日韓関係の理想を追求(?)



和解のために  教科書、慰安婦、靖国、独島

朴 祐河 著、佐藤 久 訳


2002年の日韓共催サッカー・ワールドカップ(W杯)で、韓国人と日本人がお互いに応援し、励まし合ったことは記憶に新しい。しかし、最近では、靖国参拝や独島(竹島)問題などをめぐり「韓国は・・・」「日本は・・・」と批判の声ばかりが目立つ。歴史認識について、和解はあり得ないのだろうか。


朴祐河は、韓日両国の「和解のために」解決すべき課題を、「教科書」「慰安婦」「靖国」「独島」という具体的な問題をめぐって考察する。朴は、韓日両国それぞれが、自国歴史に対する「誇り」への執着によって、互いのことをよく「見て」「聞く」ことができなかったと指摘する。そこで、まず韓国で出版された本書は特に”加害者”日本のイメージを単純化してしまった”被害者”韓国に向けて、多くの史料と新鮮な見解を示している。


戦後日本の、植民地政策などに対する「反省的な態度」や「反省的な教科書」あるいは「女性のためのアジア平和国民基金」への朴の評価は、韓国人にもそのような見方ができるのかと、韓国人の私にとっても新鮮だ。特に「韓国の内なる責任」として、現在の私たちに内在する慰安婦に対する「差別的視線」を指摘され、驚いた。


靖国神社を公式参拝した小泉純一郎前首相の談話内容の分析は寛容に過ぎるとも見えるが、独島の「最上の価値」として「韓日間のの平和」を着地点に据え、「共同領域」とすることを提案していることには賛同できる。

朴が求める「被害者の示すべき度量と、加害者の身につけるべき慎みが出会う」のは、あくまで夢の理想郷(ユートピア)にすぎないのだろうか。


私はそうは思わない。本書を通じて、戦争における国家と”加害者”並びに”被害者”たる国民の関係を多角的に考察することによって、加害--被害の意味を探ることが可能だと思えた。私の研究テーマ(浅川功を中心とする日韓文化交流史)もそのような理想郷を求めているところから始まったことを思うと、共感は一層大きくなる。

(平凡社・2310円)




高いね、2310円か。誰が買うの、思考回路が破綻してる方が書いた”雑誌”なんか(笑)
そんで、こんな”雑誌”を掲載しているのが、我らが河北新報(爆)さすがです。もう消えて欲しいですな。

論評は李 尚珍がしているが、この方、在日韓国人の宇都宮大講師。雇った奴はアホ。


教科書・・内政干渉である。朝鮮人が干渉するな。


慰安婦・・虚言による捏造であることが判明している。


靖国・・・他国の政に干渉するな。


独島・・・竹島は日本領土である。国際法廷で直ぐに決着するのに、逃げ回っているのが南朝鮮。



被害者?・・日本に併合させられたから? 
加害者・・・日本が併合したから?


それだったら、当時の国際手続きによって正当な承認を受けている。問題は何もない。
被害者?意識はアホだからで、併合後の目覚しい発展を省みよ。搾取するにも何もないんだから。
終戦後、日本の資産放棄があって今の南朝鮮がある。



何が一番悪いって、歴代の日本政府である。

そして日本をここまでに陥れたのは、在日朝鮮人から帰化した土井たか子である。



和解のために・・・か。そもそも、なんで和解なのか理解できない。
間違っても買いたいと思う”雑誌”ではない。


>問答集では、例えば、旧教育基本法の「教育は国民全体に対して直接責任を負って行われる」という条文に関し、質問案に「『直接責任』条項をなくした理由は何か」とある。

責任を権利と思い込んでやまない頓珍漢に、本来の明文化した「責任」を負わせたことで教育が荒廃した。直接責任を既得権益と解釈している馬鹿共から教育を取り戻すために条項をなくした。

文句あるか。

12月26日8時0分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061226-00000004-san-pol

 日本教職員組合(日教組)が11月下旬、民主党の参院議員らに、教育基本法改正案審議に向けた想定問答集を配布し、質疑での活用を呼びかけていたことが25日、分かった。問答集は日教組の森越康雄委員長の名前で出され、34ページ。日教組の政治団体、日本民主教育政治連盟(会長・輿石東民主党参院議員会長)所属の議員のほか、「協力関係にある議員に配った」(日教組)という。

 問答集では、例えば、旧教育基本法の「教育は国民全体に対して直接責任を負って行われる」という条文に関し、質問案に「『直接責任』条項をなくした理由は何か」とある。これを参考にしたのか、民主党の下田敦子氏が11月28日の特別委員会で「条項をなくした理由をまずうかがいたい」と質問。同じく神本美恵子氏(元福岡県教組女性部長)も12月5日に同じ趣旨で追及した。

 日教組は、「議員それぞれのお考えがある。(問答集を)活用した議員もそうでない人もいる」と説明。日教組が質問議員に質問内容を押しつけたのか、逆に議員があまりにも不勉強なので、日教組が手助けしたのか、その経緯は不明だが、いずれにしても、改正教育基本法は日教組にとって、かなり都合が悪い法律だったことがよく分かるエピソードだ。


最終更新:12月26日8時0分


勿論私見だが、死を以って償うことは必要だと考える。


>死刑囚が拘置所でどのように処遇されているかも不透明な部分が多い

だから何なんだ。罪人が何を行ってきたか明らかだろう。罪人によって殺害された方の、遺族の心情はどうしてくれるのだ。

殺害された人間の尊厳を踏みにじっておいて、罪人の人権? ふざけるな。



96年に広島県内で女性4人を殺害したとして、強盗殺人と死体遺棄の罪に問われた元タクシー運転手、日高広明死刑囚(44)=広島拘置所収容=ら4人に対して25日、死刑が執行された。法務省は同日、死刑囚の名前などは明らかにせず、執行人数だけを発表した。

 死刑の執行は昨年9月16日以来、1年3カ月ぶり。杉浦正健前法相が死刑執行命令書への署名を拒んだことで、後任の長勢甚遠法相の対応が注目されたが、就任から3カ月で執行を命じた。これで、93年から14年連続の執行となった。一度に4人の執行は97年8月以来。

 他に執行されたのは▽75年に千葉県内で知人を殴り殺したとして、強盗殺人や死体遺棄罪などに問われた秋山芳光(77)=東京拘置所収容▽81年に栃木県内で前妻の親族2人を殺害したとして、強盗殺人罪などに問われた藤波芳夫(75)=同▽78~81年に高知県内で親族ら3人を殺害したとして殺人・死体遺棄罪などに問われた福岡道雄(64)=大阪拘置所収容=の各死刑囚。【森本英彦】

 ◇死刑制度の維持したい法務省の強い意思

 9月末に就任してからまだ日の浅い長勢甚遠法相が25日、一度に4人もの死刑執行を命じたことは、毎年執行の実績を積み重ねることで、死刑制度の維持を確かなものにしたい法務省の強い意向を反映している。杉浦正健前法相が死刑執行命令書への署名を拒否したまま退任したことから、同省としては今月の執行を逃せば14年ぶりに「死刑執行なし」になるという事情があった。

 かつては、90年12月~91年11月に法相を務めた左藤恵氏が署名を拒んだケースがある。左藤氏と杉浦氏はともに真宗大谷派を信仰しており、署名拒否の背景には宗教的信念があった。これに対し、法務省内には「時の法相の信条で、死刑が執行されたり、されなかったりすれば、国民の不信を招き、死刑制度の根幹が揺らぐ」との懸念が広がっていた。

 今回の執行で、法務省は従来通り執行人数を明らかにしただけで、死刑囚の名や執行場所の拘置所を発表していない。杉浦氏も、執行を見送った自らの判断について語っておらず、死刑制度の在り方について論議が深まる契機とはならなかった。

 死刑は人の命を奪う究極の刑罰であり、執行が適正に行われているか国民が判断するためには、もっと積極的な情報公開が求められる。死刑囚が拘置所でどのように処遇されているかも不透明な部分が多い。09年に裁判員制度が始まれば、国民から選ばれた裁判員が死刑を選択するという重い判断を迫られる場面も出てくる。死刑制度の在り方についてもっとオープンな論議が求められている。【森本英彦】


毎日新聞 2006年12月25日 11時54分 (最終更新時間 12月25日 12時56分)

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061225k0000e040044000c.html


親になる資格もないが、その前に人じゃないわな。

この馬鹿親に殺害されるために生まれた訳じゃない。我が子をなんと思っているのか。




千葉県警市原署は24日、同県市原市君塚、会社員久保富孝容疑者(35)を傷害の疑いで緊急逮捕した。

 調べによると、久保容疑者は23日午後8時40分ごろ、自宅寝室で、二男(1)の腹を2回殴り、意識不明の重体にさせた疑い。久保容疑者は「泣きやまなかったので腹が立った」と供述しているという。

 24日未明、アルバイト先から帰宅した妻(33)が、ぐったりしている二男を見つけ119番通報した。

最終更新:12月25日12時57分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061225-00000303-yom-soci&kz=soci









政府の拉致問題対策本部事務局(事務局長・中山恭子首相補佐官)と北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さんは25日、講談社発行の「週刊現代」(同日発売)で、蓮池さんが拉致された後、日本に上陸し男性を拉致しようとしたと報道されたことについて、同社の野間佐和子社長らに「事実無根だ」と抗議する文書を送付したと発表した。
 蓮池さんは記事を全面否定し、「拉致問題の解決にも悪影響を及ぼすものだ」と主張。同事務局も「読者に誤解を与えるもので、極めて遺憾」としている。 

最終更新:12月25日18時1分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061225-00000079-jij-soci



どこかで、このような与太話を聞いたことがある。

個人的には馬鹿げていると思うが、抗議文じゃなくて、訴訟もんだと思う。

談合を自主申告した企業の課徴金を減免する制度を巡り、国土交通省が申告企業に対しても、営業停止などの厳しい処分を科す方針を決めたことが分かった。複数の企業からの照会に、国交省が方針を伝えた。無申告企業と差を付けることで「自首」を促し、摘発増につなげるために導入された制度だが、処分による経営への打撃は避けられず、企業の判断に影響を与えそうだ。

 この制度は「リーニエンシー」と呼ばれ、トンネル換気設備工事の談合事件で9月、公正取引委員会が日立製作所と荏原製作所の2社に計約7億円の課徴金納付命令を出す一方、立ち入り検査前に申告した三菱重工業は全額(2億7783万円)、検査後に申告した石川島播磨重工業と川崎重工業の2社も、各3割の課徴金が免除された。こうした企業への国交省の対応が注目されてきたが、日立、荏原の2社に加え、減免された3社にも営業停止などの処分を出すとみられる。

 関係者によると、複数の企業幹部が「リーニエンシーで自首した企業について(処分する際に)配慮はあるのか」と見解を尋ねたところ、国交省側は「課徴金はあくまで公取委の判断。法律違反があった以上、処分は免れないと考えている」と厳しい態度で臨む方針を示したという。

 国交省の処分は、談合やカルテルなどの違法行為に対し、建設業法に基づいて行うもの。最も長い営業停止期間は1年間で、民間工事を含めすべての受注をストップさせる。さらに国交省の処分に追随する形で、他の官庁や地方自治体も次々と指名停止に踏み切るため、企業は大きな打撃を受ける。

 ある公取委幹部は「できれば国交省も処分を免除してもらいたかった」と語り、メーカー幹部も「これでは自首に踏み切れない」と影響を危惧(きぐ)する。一方、ゼネコン幹部は「違反行為をした以上、何らかの処分がないと世間の理解が得られない」と理解を示した。

 この制度は改正独占禁止法(今年1月施行)で導入された。違法行為を申告した企業のうち、先着3社までの課徴金を100~30%減額するもので、これまでに2件の摘発が明らかになっている。【小林直、川辺康広】

毎日新聞 2006年12月25日 15時00分

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061225k0000e010064000c.html




まぁ、別物ですからな。


一般的常識を理解できない馬鹿教員。こいつらは即刻クビにするべし。要らない。

こんな奴らが人の教育なぞできるわけがない。


国旗国歌で「不起訴は相当」議決 「公務員の職務遂行を」と検察審査会

12月22日8時0分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061222-00000022-san-soci


 卒業式などの学校式典で教職員に国旗掲揚時の起立と国歌斉唱を求めた東京都教委の通達などをめぐり、一部の教職員が石原慎太郎都知事らを脅迫と公務員職権乱用罪で告訴・告発し、東京地検が不起訴とした処分について、東京第1検察審査会は「不起訴は相当」と議決した。都教委の通達を「裁量権の逸脱はなく適法」と判断した上で、「公務員であるのだから職務命令に従う立場にあるのは明らか。一般社会ならより厳しい処分を受ける可能性もある」と、異例の指摘をした。

 検察審査会の議決に法的な拘束力はないが、一般国民が不起訴事件を審査する機関の判断だけに、注目を集めそうだ。

 議決によると、同審査会は通達を「法令に基づいて行われた職務行為であり、裁量権の逸脱もない」と判断し、不起訴は相当と結論付けた。

 また、同審査会は都教委通達について、「多少強引さも感じられ、(一部教職員が)強制されたと感じたことも理解できる」とした。しかし、「教職員は公務員であり、明白に違法といえない限り職務命令に従う立場にあるのは明らか。思想良心の自由を侵す行為と主張するのは、公務員の立場を忘れたもの」と申立人の一部教職員を非難した。

 その上で、都教委と一部教職員に「公務員は全体の奉仕者。おごることなく謙虚な気持ちで、職務遂行に全力を挙げてもらいたい」と安定した学校教育の確立を求めた。

 国旗国歌をめぐっては、都職員らが都などを相手取った民事訴訟で、東京地裁が9月、「教職員への強制は違憲」とした判決を出し、都などが控訴している。


最終更新:12月22日8時0分


拙ブログ12月13日エントリーで怒りをぶつけてしまったが、新しい事実がわかりましたのでエントリーする。それと同時に、涙が出そうになった。そして、またもや怒りが湧き上がってきてしまった。


教員、静岡市は真っ当になれ!!

おまえら、恥を知れ!!


12月13日エントリーの抜粋です。http://ameblo.jp/fooling/entry-10021534116.html

>静岡市立中学で昨年3月、以前担任だった元男性教諭が卒業アルバムの寄せ書きに英語で厄介者を示す「黒い羊」と書き込んだ問題があり、元生徒の少女(17)が名誉を侵害されたなどとして市に1650万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が13日、静岡地裁(三島恭子裁判官)であった。少女側は「(学校側は)元教諭による教育権侵害を止めなかった」と主張。一方、市は「請求棄却を求める」との書面を提出し、全面的に争う姿勢を示した。



ねっちゃんとゆかいな仲間たち  殿より引用・・・報告します。

http://blogs.yahoo.co.jp/uruurugar/25900438.html


絶対に許してはいけない! 民事も刑事も事件性を引き出し! 立件しろ!

炎上必至! 過去の記事を読んで下さい!

 この事実を本当に多くの人に読んで貰いたい!


信じれない 報道がある。


 中学入学時点から。。 担任教師にいじめられ。。


 別教室での授業や 孤独を強いられ・・


 勇気を出して卒業の寄せ書きを クラスメートに依頼して


 
 There is a black sheep in every flock


むちゃくちゃ悲しかった。 なんだそれ! 厄介者って書いた教師は、

 発覚を恐れ 依願退職済み。(←退職金も年金も出ます。)


 信じれん。 静岡県側を 控訴した被害者は。。 支援必要。


 

教育ってそんなものなんだ。 そう思った。

3年間も 別学習させられていて。。。

 他の教師。 学年主任。 教頭。 校長。 事実関係聞かないのか??


 誰も 告発しなかったのか? あきれるな~ ( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!ども。。


問題発覚は。。平成17年春(2005.4月)

関連記事一覧!    読んで腹立った!  ∑( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!!
 静岡新聞: 公式ページ http://www.shizushin.com/   公式ページ
 
 箇条進展状況・・・
 2005.4月01日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708164021.htm
 元担任、アルバムに厄介物 卒業記念、女子に寄せ書き 生徒側「人権侵害」 静岡の公立中学
 
 2005.4月02日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708164501.htm
 子供は先生選べない 女子生徒の傷深く 「出会わなければ…」


 2005.4月06日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708165633.htm
 【社説】卒業アルバムに厄介者 各校で徹底的に議論を


 2005.4月15日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708170243.htm
 寄せ書き問題 教諭と校長を訓告 「著しく配慮欠く」 静岡市教委


 2005.4月20日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708170817.htm
 静岡の中学寄せ書き問題 教諭に授業持たせず 学校側、保護者に説明


 2005.4月23日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708171450.htm
 静岡市教委に不満の声 “問題教員”対応遅れ 研修内容も説明せず 寄せ書き問題


 2005.5月17日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708170950.htm
 静岡市の中学寄せ書き問題 教諭が依願退職


 2005.5月24日 http://www.shizushin.com/feature/teacher_index/teacher/20050708144120.htm
 気でぶつかったか… 悔やむ校長、教委 「黒い羊」の教諭放置




 しろくまです。 なんで??こんな事になるんだ?
 すべての事項を見渡しても。。 防止する事出来るハズだった。
  みんな知ってたんだろ?? 他の教師も同級生も??
 特別公務員暴行陵虐罪刑法第195条 
 裁判、検察若しくは警察の職務を行う者を裁く法律だけど。。。 
 教師も公務員だぞ! まして聖職の教師だろ??
 暴行又は陵辱若しくは加虐の行為をしたときは、7年以下の懲役又は禁錮に処せられる
 適応出来ないわな。。


  でも! それ以上の【PTSD】(心的外傷後ストレス障害)


 一生トラウマ的出来事で悩む事に。。


 今回提訴された【静岡県!!】   はぁ?? 争う??方向??


 いい加減にしろ!   頭に来た! ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!   調べまくってやる!



 転載希望! 情報希望! こんな教師や! 市/県教育委員会 ゆるさん!


 人が死ななかったら良いのか?? 自殺してないから良いのか??


 みんな! 絶対的な支援していきたい! そうしないと


 今まで耐えた彼女とこれからの彼女。 何とかならないだろうか?


 プライバシーの問題もある! 意見求む!


ねっちゃんとゆかいな仲間たち  殿より引用・・・報告しました。

http://blogs.yahoo.co.jp/uruurugar/25900438.html


本間税調会長が辞任、宿舎問題で引責…首相が了承

12月21日12時5分配信 読売新聞


 政府税制調査会(首相の諮問機関)の本間正明会長(大阪大大学院教授)は税調委員を辞任する意向を固め、21日朝、安倍首相に電話で伝えた。

 首相は辞任を了承した。

 本間氏は、親しい知人女性と公務員宿舎に同居していると報道され、政府・与党内で自発的な辞任を求める声が相次いだため、責任をとる形で辞任に追い込まれた。首相自らの決断で11月に起用したばかりの本間氏の辞任が、安倍政権に大きな打撃を与えることは確実だ。

 本間氏の辞任は、塩崎官房長官が21日午前の記者会見で発表した。本間氏は首相への電話で、「一身上の都合で辞任させてほしい」と伝えた。首相は慰留したが、辞意が固かったという。



ということらしいが、されば同じ国会議員の寺田学はここままでよいのか。

寺田の公式HPをはじめて見たが、なんとも空想溢れる脳内お花畑状態のようだ。

国防や国民の財産保全については記載がない。朝鮮や共産支那に近い地理条件であるのに何の危機感もない。これが代表でいいのか。選挙区民は「普通に」考えるべきである。

仙台は岡崎トミ子。小沢は、来年でその胆力をうしなうであろうから・・自滅の道だな。


国会議員は国民(選挙区)の代表である。議員が何の役職についていようがいまいが、国民に対する責務は重大である。寺田学は永田町から消すべきである。




寺田にはこんなことがあった訳で・・・・


「民主党アホ議員」「議員宿舎で同棲中」

今朝の新聞の広告に
「議員宿舎で同棲中」社内報でノロケた「民主党アホ議員」の恋人
という記事が『週刊新潮』(11月16日号)に載っているとのことで早速購入しました。

記事は以下の通りです。(54~55ページ)


「議員宿舎で同棲中」社内報でノロケた「民主党アホ議員」の恋人

 自らを厳しく律するべき選良が、指摘を受けた後も規則違反を堂々と続けているのだから呆れる。そればかりか、お相手の恋人は「これって同棲?」と社内報で“ノロケて”いるのだ。過ちを改められない“アホ議員”という外あるまい。

 問題の議員は民主党の寺田学氏(30)。身長187㌢、彫りの深い甘いマスク……永田町では知られた「イケメン代議士」である。父親は寺田典城・秋田県知事と、毛並みの良さも申し分ない。だが、無論、政治は“顔”でするものではない。
 そんな寺田氏について、本誌が『非常識「イケメン代議士」議員宿舎で「恋人と同棲中」』と題する記事を掲載したのは昨年夏のこと。寺田氏は衆院高輪議員宿舎で恋人と暮らしている。が、宿舎は<議員のみが使用できる>ことになっており、恋人との同棲は“規則違反”に当たりますよ、と老婆心ながら指摘した次第である。ところが、
「今でも同棲を続けているんですよ。全く、何を考えているのか……」
 と、さる政界関係者は憤慨する。
「本人は“たかが議員宿舎”とナメているのかもしれませんが、これはそれ程軽々しく考える問題ではない。国民の血税で運営されている宿舎をモーテル代わりに使っているようなもの。税金泥棒です。そんなことも分からないアホな議員は宿舎どころか政界から即刻追い出されてしかるべき」
 こんな“トンデモ議員”を放置しておく民主党の管理能力には首を傾げたくなる。さらに、同棲相手の恋人についても唖然としてしまうような事実がある。
 
報道されちゃったネ

 彼女は都内の大手企業に勤めているのだが、
「昨年記事が出た後、“美女って書かれた、ウレシー”と喜んでいました」
 と、同僚の一人が明かす。
「しかも、今年初めに配られた社内報では“2004年12月に彼氏と港区某所に引越しし、現在に至るのです。これって同棲?誰かと住むのが自然だなぁ、と思う今日この頃”とノロケているのです」
 それだけではない。社員だけが見られる住所録にも堂々と高輪宿舎の住所を記し、ご丁寧にも<寺田学方>と添えているのだ。
「民間人である彼女が宿舎の住所を載せているのに、上司は何も言わない。それどころか“今度、お前の彼氏と3人で飲み会しよう”なんて誘っているんです」
 まさに似合いの「アホ・カップル」なのだ。
 当の寺田氏は何というか。
「今も議員宿舎で同棲しているのは事実です。昨年御誌の記事が出た後、彼女と“報道されちゃったネ”と話はしたんです。また、大勢の方からお叱りも受けました。その時にすぐ対処しなかったことは、私の不徳の致すところです。住所録と社内報のことは把握していませんでした」
 恋人との今後については、
「結婚に関して話し合っているところです。政治家をやっていく中では、いろいろと書かれることもある。今後はそうしたことも勉強したいと思っています」
 いや、そんなことを勉強する必要はない。その代わり、センセイには次の言葉を覚えていただきたい。
<過ちて改めざる、是を過ちと謂う>。論語の教えだ。
 一刻も早く永田町から出ていくべし。


というわけです。あきれました。


たむたむの自民党 VS 民主党 殿ブログより引用した。

http://tamtam.livedoor.biz/archives/50366021.html



日本人として許せない、と同時に 位置図を見てもらえば一目瞭然、自衛隊の補給基地が直ぐ近くにある。どちらの意味でも許せない。






神社新報

神社新報の記事


國粋主義者のひとりごと  殿 より引用する。

http://kokusuisyugi.blog75.fc2.com/



神社本庁の役員会が十二月七日に開かれ、平成十九年度一般会計予算大綱などが協議されたほか、本庁業務検討委員会が提出した第一号報告書、京都府内の神社に関して公正証書原本不実記載罪で刑事告発したことが報告された。

(中略)

本庁が刑事告発

報告事項では、京都舞鶴市内の神社において、宮司を強迫の上、代表役員変更登記が行われた事件が発生したことから、神社本庁が刑事告発したことの説明があった。

府神社庁の調査によれば、被告発人は「同神社の土地を買い取ったので、神社を潰す」などと言って宮司を強迫。被告発人らが総代会を開き、韓国人三人を新役人に選任している。
 
脱税を目的とした神社乗っ取りと見られ、十一月二十二日には、同神社の社務所・石鳥居が撤去されたことが確認されている。



こののっとられた神社は加津良稲荷神社といい舞鶴市内にある。神社新報には脱税を目的、とあるが目的は本当にそれだけなのだろうか?大きな疑問が残る。

この地区は同和地区で、普通の舞鶴市民は近づかない部落人やチョン公の巣窟である。

加津良稲荷神社の場所

チョン公が宮司を脅してのっとるにはうってつけの地区であり、またこの加津良稲荷神社の立地場所というのが、自衛隊舞鶴補給所と目と鼻の先にあり、さらに大飯原発が10km内にある。

であるからこの神社は自衛隊施設への攻撃、原発へのテロの拠点として重要な位置になりえるのだ。日本政府が危機管理がなっていないことを露呈した結果である。

オレは社務所、鳥居を撤去したこの罰当たりなチョン公が、ただのキチガイであれば日本國にとって大勢に影響はないと考えるが、もし大韓民国中央情報部(KCIA)の情報員が、日本國の転覆を画策しての工作活動の一環であれば早急な対応が必要である。

オレは國粋主義者であると共に排他主義者でもある。チョン公は一刻も早く朝鮮に強制送還するか、国外追放しなければならないと考えている。

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追記として現場の写真をご覧いただきたい。


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國粋主義者のひとりごと  殿 より引用しました。

http://kokusuisyugi.blog75.fc2.com/