本間税調会長が辞任、宿舎問題で引責…首相が了承
12月21日12時5分配信 読売新聞
政府税制調査会(首相の諮問機関)の本間正明会長(大阪大大学院教授)は税調委員を辞任する意向を固め、21日朝、安倍首相に電話で伝えた。 |
ということらしいが、されば同じ国会議員の寺田学はここままでよいのか。
寺田の公式HPをはじめて見たが、なんとも空想溢れる脳内お花畑状態のようだ。
国防や国民の財産保全については記載がない。朝鮮や共産支那に近い地理条件であるのに何の危機感もない。これが代表でいいのか。選挙区民は「普通に」考えるべきである。
仙台は岡崎トミ子。小沢は、来年でその胆力をうしなうであろうから・・自滅の道だな。
国会議員は国民(選挙区)の代表である。議員が何の役職についていようがいまいが、国民に対する責務は重大である。寺田学は永田町から消すべきである。
寺田にはこんなことがあった訳で・・・・
「民主党アホ議員」「議員宿舎で同棲中」
今朝の新聞の広告に
「議員宿舎で同棲中」社内報でノロケた「民主党アホ議員」の恋人
という記事が『週刊新潮』(11月16日号)に載っているとのことで早速購入しました。
記事は以下の通りです。(54~55ページ)
「議員宿舎で同棲中」社内報でノロケた「民主党アホ議員」の恋人
自らを厳しく律するべき選良が、指摘を受けた後も規則違反を堂々と続けているのだから呆れる。そればかりか、お相手の恋人は「これって同棲?」と社内報で“ノロケて”いるのだ。過ちを改められない“アホ議員”という外あるまい。
問題の議員は民主党の寺田学氏(30)。身長187㌢、彫りの深い甘いマスク……永田町では知られた「イケメン代議士」である。父親は寺田典城・秋田県知事と、毛並みの良さも申し分ない。だが、無論、政治は“顔”でするものではない。
そんな寺田氏について、本誌が『非常識「イケメン代議士」議員宿舎で「恋人と同棲中」』と題する記事を掲載したのは昨年夏のこと。寺田氏は衆院高輪議員宿舎で恋人と暮らしている。が、宿舎は<議員のみが使用できる>ことになっており、恋人との同棲は“規則違反”に当たりますよ、と老婆心ながら指摘した次第である。ところが、
「今でも同棲を続けているんですよ。全く、何を考えているのか……」
と、さる政界関係者は憤慨する。
「本人は“たかが議員宿舎”とナメているのかもしれませんが、これはそれ程軽々しく考える問題ではない。国民の血税で運営されている宿舎をモーテル代わりに使っているようなもの。税金泥棒です。そんなことも分からないアホな議員は宿舎どころか政界から即刻追い出されてしかるべき」
こんな“トンデモ議員”を放置しておく民主党の管理能力には首を傾げたくなる。さらに、同棲相手の恋人についても唖然としてしまうような事実がある。
報道されちゃったネ
彼女は都内の大手企業に勤めているのだが、
「昨年記事が出た後、“美女って書かれた、ウレシー”と喜んでいました」
と、同僚の一人が明かす。
「しかも、今年初めに配られた社内報では“2004年12月に彼氏と港区某所に引越しし、現在に至るのです。これって同棲?誰かと住むのが自然だなぁ、と思う今日この頃”とノロケているのです」
それだけではない。社員だけが見られる住所録にも堂々と高輪宿舎の住所を記し、ご丁寧にも<寺田学方>と添えているのだ。
「民間人である彼女が宿舎の住所を載せているのに、上司は何も言わない。それどころか“今度、お前の彼氏と3人で飲み会しよう”なんて誘っているんです」
まさに似合いの「アホ・カップル」なのだ。
当の寺田氏は何というか。
「今も議員宿舎で同棲しているのは事実です。昨年御誌の記事が出た後、彼女と“報道されちゃったネ”と話はしたんです。また、大勢の方からお叱りも受けました。その時にすぐ対処しなかったことは、私の不徳の致すところです。住所録と社内報のことは把握していませんでした」
恋人との今後については、
「結婚に関して話し合っているところです。政治家をやっていく中では、いろいろと書かれることもある。今後はそうしたことも勉強したいと思っています」
いや、そんなことを勉強する必要はない。その代わり、センセイには次の言葉を覚えていただきたい。
<過ちて改めざる、是を過ちと謂う>。論語の教えだ。
一刻も早く永田町から出ていくべし。
というわけです。あきれました。
たむたむの自民党 VS 民主党 殿ブログより引用した。
http://tamtam.livedoor.biz/archives/50366021.html