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我が国のセンセイ方達からは、そのような気概は全く感じられない。
何回も何回も言っているが、朝日は最早この世には不要。朝日は新聞社・報道機関ではなく、政治団体である。
ついでに言うと、騒がれている高野連憲章問題だが、あれは朝日の利権団体であり決して高校生のためにある団体ではない。
しかし、酷い集団である。
不適切な表現~だってさ。嘘ばっかりだからな。作文を報道するなってえの。
以下引用。
5月9日14時52分配信 読売新聞
長崎市長射殺事件に関する「週刊朝日」の記事や新聞広告で名誉を傷つけられたとして、安倍首相の公設秘書2人と元公設秘書の計3人が9日午前、朝日新聞社と週刊朝日編集長らを相手取り、総額約5000万円の損害賠償と記事の取り消し、謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴した。
訴状によると、問題の記事は射殺事件の容疑者が所属する暴力団と公設秘書との間でトラブルがあったとする内容で、朝日新聞社は4月24日発行の朝日新聞に、「長崎市長射殺事件と安倍首相秘書との『接点』」というタイトルで記事を紹介する広告を掲載した。 その後、首相側からの抗議を受け、朝日新聞は4月25日の朝刊に、「一部広告の見出しに安倍首相が射殺犯と関係があるかのような不適切な表現がありました」と謝罪する週刊朝日編集長名のコメントを掲載した。28日には、朝日新聞などに同編集長名で「おわび」と題する記事を掲載した。 |
最終更新:5月9日14時52分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070509-00000306-yom-soci
宮城県民より在日朝鮮人を保護する浅野史郎もいなくなったし、正直なところ、犯罪団体に公的施設を使用させることはしなくと
よくなった。
>朴代表は「公演はあくまで民間の文化交流で、在日の同胞をはじめ県民にも親しまれてきた。行政は右翼団体の不当な行動を阻止する立場にあるはずで、友好の輪を広げようとする民間の努力を無にするのはおかしい」と反発する。
馬鹿な。犯罪団体と本性が暴露した今、何が友好の輪だ。虫がよすぎる。
岡崎トミ子にでも頼むのかな。この国賊議員は在日に理解があるからね。日本人の税金で在日の為に働くおばちゃんや。
宮城県、仙台市当局の対応は正解である。
誠心誠意県民、市民のために頑張ってもらいたい。
以下、引用。
「金剛山歌劇団」の市民会館使用 仙台市が不許可決定
仙台市は8日、在日朝鮮人による「金剛山歌劇団」が2007年10月の公演のために申請していた市民会館(青葉区)の使用を、不許可とすることを決めた。9日にも主催者に伝える。悪化する日朝両国の政治情勢に対する「市民感情」などを理由にしているが、民間レベルの文化交流として仙台市民にも長年親しまれてきただけに、関係者は「民間の友好親善に、役所が水を差す過剰反応だ」と憤っている。
公演の仙台実行委員会(朴広基代表)は、06年9月に宮城県民会館(青葉区)で行った公演直後、同館を運営する県文化振興財団に07年10月の使用許可を申請した。
これに対し、財団と県は「国際政治情勢に対する市民感情」と「06年の公演時にあった妨害行為を踏まえて混乱が予想される」ことを理由に不許可とした。
実行委は今年3月、県民会館の代替場所として仙台市に市民会館の使用を申請。市はいったん使用を認めたが、一転して県と足並みをそろえる形で許可しないことにしたという。
06年の県民会館での公演の際には、開催の3カ月ほど前から、右翼とみられる街宣車十数台が会場を取り囲み、拡声器で騒ぎ立てるなどした。
金剛山歌劇団は、在日朝鮮人の芸術家らで組織する北朝鮮の海外総合芸術団体で、1955年に結成された。仙台では06年まで、公演で朝鮮民謡や舞踊など北朝鮮の伝統芸術を披露し、市民と交流してきた。
朴代表は「公演はあくまで民間の文化交流で、在日の同胞をはじめ県民にも親しまれてきた。行政は右翼団体の不当な行動を阻止する立場にあるはずで、友好の輪を広げようとする民間の努力を無にするのはおかしい」と反発する。
朝鮮総連宮城県本部は「(宮城県、仙台市の決定が)事実であるなら、不当かどうかを冷静に判断したい」としている。
金剛山歌劇団の公演に対しては、北朝鮮によるミサイル発射や日本人拉致問題を背景に、仙台市と宮城県がそれぞれ05年と06年、それまでの後援を取りやめた経緯もある。
2007年05月09日水曜日
そもそも、こんな連中が日本国内に存在すること自体がおかしいのだな。
安倍総理は週アサばかりに立腹してないで、この主権を侵害されまくっている事実に憤慨し、確固たる処置及び対応策を発動してもらいものだ。
糞の役にもたたない総連は、相変わらず間抜けなコメントを出している。お前らがやっていることを棚に置いて、よく言うぜ。呆れるしその存在自体が迷惑で、日本の利するところが全く無い。
日本国内には不要。
2児拉致事件 女工作員きょう逮捕状 非情…「橋から捨てた」平然
4月26日8時0分配信 産経新聞
■「ヒステリック」 過激路線で離脱者
渡辺秀子さん=失跡当時(32)=の子供2人の拉致事件は25日、警視庁公安部など捜査本部による関係先の強制捜査で大きく動き出した。33年前の拉致を指揮した女は、現在、北朝鮮で生存しているとされる犯行グループのリーダーだった女工作員(59)。捜査本部は26日、国外移送目的略取容疑で逮捕状を請求する。事件当時、26歳の若さながら「私は朝鮮労働党の機関の幹部だ」と、拉致を配下の工作員に命じた。一方で本国の指令に背き、渡辺秀子さん殺害を独断で決定。「遺体は橋の上から投げ捨てた」と周囲に平然と語る非情な女だったという。 女工作員は北の秘密工作組織で貿易会社を装っていた「ユニバース・トレイディング」(東京都品川区、解散)の木下陽子元取締役。在日朝鮮人で都内の私立大を中退。25日に捜索された朝鮮総連の学生団体「在日本朝鮮留学生同盟」への出入りが、ユニ社参加のきっかけになったとされる。 2児拉致の実行犯の一人で、日本国籍を有していた在日朝鮮人の男(60)と結婚、自らも日本国籍を取得した。昭和54年に出国し、現在は平壌で朝鮮名の本名「洪寿恵」で生存しているとされる。 元取締役はユニ社の実質的責任者で渡辺さんの夫の在日朝鮮人「高大基」が北に召還された昭和48年6月以降、リーダーに就いた。 「朝鮮労働党の工作機関幹部になった」「これからは私の指示に従ってもらう」… 組織運営の指示を仰ぐため北に工作船で渡った後、日本に戻ってきた元取締役はこう宣言。本国の命令を伝える指示役と周囲に認知させた。 渡辺さんと子供2人が監禁されたのは48年11月ごろ。元取締役は、パリにある北の出先機関で「親子を本国に連れて来い」と指示を受けた。だが、独断で渡辺さんの殺害を決めた。 殺害は49年3月とみられ、渡辺さんが子供と離ればなれで監禁されてから、約5カ月たっていた。「渡辺さんが我慢しきれず不満をぶつけ、元取締役が瞬間的に逆上。殺害を部下に命じた」(捜査幹部) 49年4、5月には再度北に渡って判断を仰ぎ、2児を北に送るよう、指令を受けた。 警察当局の調べに応じたユニ社関係者は、元取締役について、「身勝手な激情型」「ヒステリック」と異口同音に証言している。
「組織の秘密を守るためには、どんなことでもやる」。49年3月末、元取締役は配下の工作員に渡辺さん殺害を示唆。「橋の上から投げ捨てた」と平然と話すのを聞いた関係者もいるという。 同年8月、韓国大統領が在日韓国人によって狙撃された北のテロが起きると、元取締役は素早く反応。渡辺さん殺害の実行犯の一人に同様のテロ実行を指示した。 ユニ社は労働党の工作機関「統一戦線部」の指揮下にあった。本国の工作指令の忠実な実行を目指した組織は、元取締役の激しい性格によって、過激な路線に傾斜。ユニ社からは離脱者が相次いだという。 警察当局は元取締役は現在も北の工作機関に所属しているとみている。一方で、2、3年前まで長野県の親族らに頻繁に金を無心する連絡があった。捜査幹部は「親族への連絡が北での生存の根拠になっている。現在どのような立場にあるのか、情報収集を進め、政府として身柄引き渡しを強く求める」と話している。 ◇ ■2児拉致事件の経過 昭和 42・3 渡辺秀子さんが在日朝鮮人「高大基」と結婚。その後、高敬美ちゃん、剛ちゃん誕生 46・6 北の秘密工作組織「ユニバース・トレイディング」設立。渡辺さんの夫も同社に所属 48・6ごろ 渡辺さんの夫が行方不明に。北へ召還か 9ごろ~ 渡辺さん母子がユニ社周辺で夫を捜し歩く 11ごろ ユニ社所属の女工作員らが渡辺さん母子を監禁状態に 12ごろ 渡辺さんが北海道の実家に「大阪にいる」と電話 49・3 渡辺さんが友人に「福井にいる」と電話。このころ、女工作員らが本国の指示で渡辺さん母子を北に連れ出そうとして失敗。渡辺さんは殺害されたとみられる 6 2児が福井県小浜市から工作船で北に連れ去られる 54・5 女工作員が出国 59・12 ユニ社解散 平成 14・9 日朝首脳会談。金正日総書記が日本人拉致認める 19・4 警察庁が子供2人を拉致被害者と認定。警視庁と兵庫県警が捜査本部を設置し、強制捜査 |
最終更新:4月26日8時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000021-san-soci
■2児拉致巡り関連施設捜索、朝鮮総連が会見で非難
4月26日12時7分配信 読売新聞
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)は26日、東京・千代田区の中央本部で記者会見を開き、渡辺秀子さんの2児が拉致された事件を巡って警視庁が関連施設を捜索したことについて、高徳羽副議長が「三十数年前のことで大々的に捜索するとは、朝鮮総連に対する横暴極まりない政治弾圧」などと非難した。
高副議長は、警視庁が徐萬述(ソ・マンスル)議長ら最高幹部3人に対して出頭要請をしたとの報道に対しては、「まだそのような要請は届いていない」としたうえで、「知っていることはないので対応するに値しない」などと述べた。 また、拉致事件の舞台になったとされる「ユニバース・トレイディング」(品川区)や木下陽子容疑者については「報道で初めて知った。我々には一切分からない」として、拉致事件への朝鮮総連の関与を否定した。 |
最終更新:4月26日12時7分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000403-yom-soci
ふざけるのも大概にしていただきたい、米国の糞団体。
ほら吹き李容洙も参加するってか?
安倍総理よ、この分野でのらりくらりはないだろうよ。
■慰安婦問題で抗議デモ実施へ=安倍首相訪米時、ホワイトハウス前-米団体
4月24日17時0分配信 時事通信
【ワシントン24日時事】第二次大戦中の旧日本軍による従軍慰安婦問題で、元慰安婦を支援する米国の市民団体が26日、安倍晋三首相の初訪米に合わせ、ホワイトハウス前で抗議デモを実施する計画であることが分かった。デモには2月に米下院の公聴会で証言した韓国人の元慰安婦、李容洙さんも参加する予定。関係者が24日までに明らかにした。
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最終更新:4月24日17時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000118-jij-int
今更言っても負け犬の遠吠えだぜ。来日を了承した時点で共産支那に負けたのだ。外交は勝ち負けを基準にするものであり、「友好」とかを表にしていても中身を取らなければ話にならない。大人しく見ていたが安倍政権の不安的中である。
共産支那のNo,1は胡錦濤、国務院のNO,1は温家宝だ。
要するに共産支那の国体は中共であり、中共が共産支那であるわけだ。かわって安倍総理は我が国を代表する総理大臣であり自民党総裁であるが、総理大臣で共産支那に出向いた以上、共産支那の訪日は胡錦濤が来るべきであろうな。
しかし先に書いた通り実現してしまった以上、それが国としての実力であるわけだ。
更新する気力が失せるわ。
安倍総理完全に舐められてるよ。
■中国外交は「極めて非常識」=「中華思想」と批判-自民政調会長
4月15日21時0分配信 時事通信
自民党の中川昭一政調会長は15日、都内のホテルで講演し、日本から昨年秋に安倍晋三首相が訪中したのにもかかわらず、中国側はトップの胡錦濤国家主席ではなく、温家宝首相が訪日したのは「外交上極めて非常識だ」と厳しく批判した。
中川会長は「日本のナンバーワンが行ったのに、中国のナンバー3が来るというのは外交儀礼から言って、おかしい」と指摘。中国側の考えは「中華思想」であり、外国指導者の訪中に関して昔の「朝貢」のような感覚を持っているのではないかと語った。共産党総書記である胡主席は党内の公式序列首位だが、温首相は第3位とされている。 【関連記事】 戦略的互恵関係とは |
最終更新:4月16日12時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070415-00000097-jij-pol
内部調査機関? 意味がありませんな。昔っからの屈強な官製の仕組みだよ、無理だって。今じゃ何も出てこないよ。
■<水門談合>国交省、専門家チーム作り元職員ら再聴取
4月10日11時34分配信 毎日新聞
冬柴国交相は10日の閣議後会見で、水門設備工事を巡る官製談合事件を受けて、元検事ら数人の専門家チームを作り、関与した元職員らを再聴取することを明らかにした。国交省は1月に内部調査機関を設置、談合に関与したとされる建設施工企画課の元課長補佐ら約600人を聴取してきたが、事実解明が進んでいない。
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最終更新:4月10日11時34分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000030-mai-soci
TBSは要らない。
不二家 の信頼回復対策会議の議長を務めた郷原信郎・桐蔭横浜大コンプライアンス研究センター 長(同大法科大学院教授)がTBSに対し公開質問状を送った。TBS の情報番組「みのもんたの朝ズバッ! 」の放送内容に「捏造疑惑」が持たれている問題で、信頼回復対策会議が「捏造疑惑」の証拠となるテープなどを公開した。しかし、TBS側がこれについて「道義にもとる」などとコメントしたことが、郷原議長の怒りにに火をつけたようだ。
事の発端は2007年3月30日に、不二家が社外に設置した信頼回復対策会議が「最終報告書」を同社に提出したことを発表した記者会見。同会議は「最終報告書」のなかで、消費期限切れ原料の使用が明らかになって以降のマスコミ報道について、「メディア・スクラム」状態になった要因は「マスコミの理解不足、誤解」と「それに対する不二家側の対応」にあったと指摘している。
不二家の営業上、相当深刻な影響を与えた
しかし、07年1月22日放送の「朝ズバッ!」での報道だけは、 「無理解による間違った報道というレベルを超え、きわめて意図的な事実に反する報道を行って、しかも、それを根拠にして不二家を徹底的に批難するということを続けた。『朝ズバッ!』の報道は不二家の営業上、相当深刻な影響を与えた。社会問題だ」(郷原議長)として、TBSに対し法的措置を取る事を検討すべきだと不二家に提言している。そして、「朝ズバッ!」の内容に訂正を求め、両社が協議した際に録音された音声がこの日の会見で公開された。だが、それに対し、TBS側は「音声公開は道義にもとる」などとマスコミにコメントした。
これに対し、郷原議長は、TBSこそ「モラルが問われている」として07年4月2日にTBS井上弘社長宛に個人名で公開質問状を提出した。
質問状を提出した理由について郷原議長はJ-CASTニュース に対し、「私をはじめとした信頼回復対策会議のやり方に対するTBSの『言いがかり』によって、コンプライアンス研究センターの所長として、また表舞台に立たざるを得なかった」 と語る。
「TBSのコンプライアンスは最低最悪」
信頼回復対策会議は3月30日の「最終報告書」の提出でその役割を終えたことになっているが、同会議の「やり方」にまでTBS側が批判のコメントをしたため、コンプライアンスを専門とする立場から、こうした主張に反論しないわけにはいかない、と考えたようだ。さらに、郷原議長は「道義にもとる」とするTBS側の主張に対しては次のように反論する。
「双方での同意の下で録音して保管することになった。その後、TBSは録音内容に反する主張をし始めた。我々としては間違っているところを正す必要があると考え、(会見での)公表に至ったのであり、当然の判断だった。それに対し、TBSは何の理由を示さずに批判してきたので、訂正と謝罪を求めた」
さらに、郷原議長はTBS側のこれまでの対応を踏まえて、次のように述べる。
「報道機関・テレビ局としての使命を考えて、TBSは『捏造問題』に向き合うべき。ウソがあったその後の対応からすれば、TBSのコンプライアンスは最低最悪」
郷原議長にTBS側から未だに回答は寄せられておらず、2~3日経って回答が寄せられない場合は再度回答を求めるとしている。
TBSは要らない。不二家と比較にならないほどの不正報道や虚偽捏造報道をしている報道機関は不要だ。
TBS要らない。
■TBS、不正確報道 不二家問題「誤解与えた」
3月29日8時0分配信 産経新聞
不二家問題を取り上げたTBS系の情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」が今年1月に報じた内容について、不二家が社外に設置した「信頼回復対策会議」が「事実の歪曲(わいきょく)がある」などと指摘していることが28日、分かった。同会議は、報道が「不二家に営業上重大な損失を与えた」として、30日公表予定の不二家問題に関する報告書に盛り込む。TBSは同日、記者会見し「正確性を欠く部分があった」と認めた。
問題の放送は1月22日の「新証言不二家の“チョコ再利用”疑惑」。平塚工場の元従業員とされる女性が顔を映さずに登場して行った証言などに沿い、「店舗から賞味期限の切れたチョコレートを集め、牛乳を混ぜ合わせて新しい製品として出荷していた」などと報じた。 しかし、不二家側によると、成型不良品を溶解して再利用することは行われているが、期限切れの商品を集めることや、牛乳を混ぜるようなことはないという。 TBS側は放送前、不二家への電話で「返却されてきたチョコレートを再使用していたか」と事実確認を求めた。不二家の担当者は否定したが、番組では「不二家では『確認が取れていない』としている」と報道。司会のみのさんは、包装を外して溶かし、牛乳を混ぜて新品として再出荷する様子をイラストで説明。「もう信じられません。すべての製品にこういうことがある」とコメントし、翌日も「廃業してもらいたい」と発言した。 28日夕に会見したTBSのコンプライアンス担当者は「チョコレートと牛乳を混ぜ合わせたとの報道は正確でなかった」と述べ、元従業員の証言頼りで裏付け取材が不十分だったことも認めた。さらに、元従業員の証言内容は10年以上前のことだったことを明かし、日常的に行われているように伝えたのは、「視聴者に誤解を与える表現だった」と釈明した。 |
最終更新:3月29日8時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000023-san-soci