新年あけましておめでとうございます。

今年は本当に珍しく、のんびりとした正月を迎えています。
というか昨夜のガス故障でお風呂にも入れないので単に出掛けられないという理由があったりするのですが・・・(苦笑)。
結局近所の親しいお店に頼んでプロパンガスを持ってきてもらい、とりあえずご飯だけは食べれるようになりました。

実家にいること自体でいつもと違う感があるのですが、外は雪が降っているのでますます正月っぽい感じです。

今朝(といっても昼頃)は待ちに待ったお餅を食べました。
昨年の『hirog』 に書いた通り、私はお餅が大好きなのです・・・。

今日は、あんこ餅2個、納豆餅3個、ずんだ餅3個、雑煮2個の計10個でスタートでした。

少し暗い話で申し訳ないのですが、実家に帰ってくるたびに両親が老いていくのを感じます。
よく考えたら今年で父は72歳(年男)、母は70歳になるので、早めに親孝行も考えないとな・・・と思います。

でもそういうときに限って、時間かお金かが足りないもんなんですよね。
明日は1泊で近くの温泉に行ってこようと思います。

ところで、2008年は私は昭和42年生まれなので数えで厄年みたいなのですが、中国の占いによると仕事運がとても良いようなので、個人的にはとてもワクワクしています。

今年は『革新の年』にしたいと考えています。
この革新というのは私の気持ちの上でもそうだし、会社の経営面などの面においても同じように考えています。

昨年解決できなかった経営課題も、今年こそは解決したいと思います。
40歳になった自分ですが、全力で突っ走ります!

昨日年賀状を書きながらケーブルの音楽番組を見ていたら、2007年のヒット曲ランキングをやっていました。


ベスト10の中でも聞いたことがある曲が数曲という何とも情けない状況で、トレンドと関係のあるビジネスに関わるものとして大いに反省をしました。
しかもアーティスト名もほとんど聞いたことが無い状況でした。


そこで、早速夜中にTSUTAYAに駆け込みヒット曲ランキング上位30位から、ファーストインプレッションで良かった曲のシングルCDを借りてきて2007年のベストヒットアルバムを作ってみました(笑)。

私は結構マメな性格なので学生の頃には、オリジナルのオムニバスCDを作っていたのですが、こういったことをするのは本当に久しぶりです。

せっかくつくったので聞きたくてしばらく車でドライブしてました。
お恥ずかしいのですが、中でもNEWSの『weeek』がとても元気が出る曲で気に入りました(笑)。
一方で、新鋭アーティストが台頭する中で、桑田佳祐さんとかMr.Childrenはきちんと毎年ランクインしていて素晴らしい活躍ですね。


今日は仙台に帰省しました。

新幹線で福島に入った辺りから雪が降っていて郡山に着いたときには雪一面でした。
実家に着いたところで、ガス漏れでガスが使えなくなるというアクシデントに見舞われてしまいました。
中国ならよくあることですが、まさか実家でしかも大晦日から元旦にかけてガスが使えなくなるとは・・・、ご飯も炊けないしシャワーも浴びれない状態です(悲)。


実家に帰ってきても何もすることが無いので、パソコンで仕事をしたり、テレビを見たりしているのですが、夜は「紅白歌合戦」を見ました。

これまた初めて目にする歌手が多かったのですが、向学を兼ねて最初から最後まで見ていました。

名前は聞いたことのあった「℃-ute」(全員90年代生まれ)や「AKB48」(秋葉原発)も初めて本人達を見ました。
しかし48人もいるグループだと移動やギャラとか何かと大変そうですね・・・。
リア・ディゾンは、自分の立ち上げたWEBサイトがモトでデビューに漕ぎ着けたシンデレラガールですし、中川翔子はブログの女王・・・とインターネットの影響力の大きさを実感した瞬間でした。

今日は自宅で年賀状づくりをしていました。
私は小さい頃から年賀状だけはきちんと出すようにしているのですが、最近はまとまった時間が取れずに年末ギリギリになってしまうのが通例です。

以前はプリントショップに外注していたのですが、最近はPCでつくるようにしています。
ただ、一番の難点はプリンタ。
図体がでかいので年に1回しか使わないのに場所を取るし、1年立つとインクが汚くなるので結局インクは全て買い直しです。
今年のデザインは写真で鼠を形取ってみました(受け取った方が何の形か分からないと困るのでここに書いときます(笑))。

私は以前の『hirog』にも書いたとおり、住所を開示しているスタッフには全員年賀状を書くことにしているのですが、さすがに人数も多くなったきたので今年限りにするかも知れません(笑)。
加えて、年賀状には全てひと言書くようにしているので、結構時間がかかるのです・・・。
夜中にポストに入れてきましたが、どう考えても元旦に着きそうにはないですね、すいません・・・。

ところでイマドキの学生とかに聞いてみると年賀状を出している人はかなり少ないようです。
しかもその代わりにEメールや携帯メールで出しているのかと思いきや、それもごく親しい人にだけのようです。

皆さんはどうか分からないのですが、私は1年に1回の年賀状を交換しているだけという間柄の人達が結構いるのですが、それでも年賀状があるから「元気にしているんだな」とか「引越ししたんだな」とか「子供が生まれたんだな」とか分かるのですが、それが無くなったら全く近況が分からなくなり、一生連絡を取らなくなってしまう人達も多くなってしまう気がします。
もっともこれからはSNSとかで挨拶、というのが一般的になるのかも知れませんが・・・。

時代が変われば連絡の手段も代わって来るのでしょうか?
代替があるならいいのですが、無くなったら寂しいですね。

今年は大変お世話になりました。
皆さん良いお年をお迎えください。

11月の後半に『hirog』でも触れたように東京と大阪にてKCR総研主催の個人投資家向け説明会を実施したのですが、つい先日そのアンケート調査の報告会がありました。


いわゆる説明会に参加いただいた方達の生の声です。


アンケートにお答えいただいた全ての方の、記載のあった全ての文章を読み上げていただき、私とIR広報担当で聞かせていただきました。


その概要をまとめると以下の通りでした。


・資料は良く出来ていたが、ちょっと多すぎた感がある。
・説明は分かりやすかったが、ちょっと詰め込みすぎた感がある。
・説明を聞いて会社の成長性を感じた。
・中国事業は成長性を感じる。将来が楽しみ。
・計画通りに行くのであれば現在の株価は安い。
・関心はあるが、出来高が少ないので株の購入は躊躇する。
・配当を出して欲しい。
・資本政策を考えて欲しい。
・会社の名前が良い。


全般的に肯定的なご意見が多かったのは喜ばしいことです。
個人的に、ご年配の方々は海外、特に中国には否定的かと思っていたのですが、中国事業への評価が高かったのが嬉しかったです。

一方、「戦略通りに行くのか?」、「差別化が図れるのか?」を様子をみたいという声もあったり、配当が無いと購入対象にならないと答えておられた方もいらっしゃったので、この辺りは真摯に受け止めさせていただきたいと思います。


ちなみに配当を出していないのは、資本準備金を損失補填に充てたため会計上の累積損失は残っていないのですが、実質である税務上の累積損失が残っているためで、これが解消されれば前向きに検討したいと考えています。


東京と大阪でご意見が若干分かれていたのは株価の割安感で、大阪は割安と感じて購入を検討したいと記載いただいた方が比較的多かったのに対し、東京では現状の株価が妥当と判断された方が多かったようです。


こういった皆さんの意見は大変参考になるので、これからも積極的に機会を設けていきたいと思います。

今回の仙台出張でとても興味深い会社を見つけました。
仙台の高級住宅地が建ち並ぶ一角の広大な敷地に、一際目を引く洋風の建物が立っているのですが、そこが「グレープシティ」の本社です。



このグレープシティという会社、先日日経産業新聞のコラムに「中国西安」で大規模オフショア開発をしていることが書かれていたのを見つけ、仙台に行く機会があったら一度訪問してみようと思っていたところです。

いつもの癖で、イキナリ代表電話に電話をしてしまったにも関わらず、快く対応してくださり、本日の訪問が実現しました。

お洒落で余裕のあるオフィスの内外を見ていると、米国のIT企業を彷彿させるのですが、それもそのはず「グレープシティ」はもともと約30年前に宣教師だった米国人により設立された会社だそうなのです。
このため、発想は基本的に外資系で、マネジメントが全員クリスチャンであることもあり、営利は二の次になっています。

創業者は「家族にロイヤリティが無い人は会社へのロイヤリティもない」という考えを持っており、家族を大事にしろということを言い続けていたそうで、そういう価値観があるそうです。

また、「約束を守ること」を重視し、「お客様にとって徳のある存在であること」を目指しているという部分は、とても共感できる部分でした。
そして何より社員を大事にするという姿勢・・・。
こういったことは頭では分かっていることですが、それを実現、実行できている企業は極めて少ないと思います。

中国の西安と上海にそれぞれ150名以上、その他インド、ベトナム、マレーシア、モンゴルなどにオフショア開発拠点を持っていて、グループで800名近いスタッフが働いています。
なんとなくそれだけ点在すると非効率にならないのかと思いきや、計画的なものではなく人のつながりで自然派生的に出来たのだそう。

こんな会社がわが故郷にあったこと自体が驚きですが、関心するのはきちんと業績を上げていることです。

実はこの会社を訪問したワケとしては、開発面での事業提携パートナーというのもあるのですが、それ以上に何か得られるものがあるのではないか、と思ったのですが、その期待通りでした。

仙台出張に来ました。
今年一番の冷え込みの日に仙台というのは我ながらすごいタイミングです。


出張理由はインサイダー情報に抵触するのでくれぐれもブログに書かないようにと広報IR担当のYさんからの注意があったので書きませんが、仙台は私の故郷ということもあり気分は高揚していたようです。


MTG終了したときにはもう夜だったのですが、思わずスタッフ3名を連れて仙台が誇るクリスマスイルミネーションである「光のページェント」を案内し、その後牛タンを食べました。
久しぶりの牛タンおいしかったです。


牛タンを食べながら、そういえば昨年も同じような体験をしていたような・・・と思い後で『hirog』 を遡ってみると確かに12月25日のクリスマスに出張に来ていました。

年末に仙台出張というのは何かの縁なのでしょうか(もっとも昨年も今年も実家に顔を出す暇もなく東京に戻っているのですが・・・)。


さて、仙台に行く前に衆議院議員の細野豪志さんとオフィスにてお会いさせていただきました。
私が議員の方とお会いするのは珍しいのですが、たまたまうちの役員の知り合いということでご挨拶させていただきました。


国会議員というと、私は小さい頃からプライドや自己顕示欲が強くてこれみよがしに議員バッジをつけている、というイメージ(すいません、かなり偏見入ってるかも)があったりしたのですが、細野さんはそういった感じが全くなく、とても話しやすい方でした。


細野さんは、民主党の若手ホープの1人であり、そのバイタリティと気さくな人柄はとても親しみやすく応援したくなりました。





細野議員と言えば昨年のスキャンダルというのもあるのですが、個人的には内容を否定しなかったところが潔くて逆に好感が持てました。


是非日本の将来のために頑張っていただきたいと思います。

訳の分からない題名ですいません。
今日の夜だけで過去に『hirog』で触れたキーワードに関することがたくさんあったので表記のようにしてみました。

今日は有楽町で忘年会があったのですが、その前に外出をしていて30分ほど時間が空いたので先日のブログ で触れた日本一のクリスマスツリーというのが気になり日比谷公園へ足を運んでみました。
確かに数百メートル離れたところからも分かるぐらいの大きなツリーで幻想的でしたが、近くへ来てみるとちょっと人工チックで少し残念でした。



空を見上げるとテレビの取材なのかヘリコプターがぐるぐる回っていました。
そこで飛行船を思い出したのですが、先日のブログ で一度乗ってみたいということを言っていましたが、今年から観光ツアーが始まっているそうです。
それによると費用は1人当たり12万円とか・・・、やはり結構な金額ですね。

忘年会はこれまた『hirog』で触れたマロニエゲート の韓国料理屋でした。
最近韓国料理に少しはまっている私にとっては、とてもおいしくいただきました。
(と言いながらプルコギを食べたのは初めてでしたが(笑))

そして帰り道に、有楽町イトシアがあったので、これまた『hirog』で触れた「クリスピー・クリーム・ドーナツ」 へ。
時間も遅かったので30分待ちということだったので、明日仙台へ出張なのでお土産に・・・と思って並んで購入しました。

お店の人は明日のお土産には大丈夫と言っていましたが、本当に明日でもおいしくいただけるのか少し不安です。

ということで、『hirog』をおさらいした感じの1日でした。

かなりディープな話題になってしまいますが、最近考え方が少しずつ変わってきていることがあります。


それは「幸せじゃない人は人にやさしくできないか?」という問答。


正直なところ、私は小さい頃からずーっと「自分が幸せじゃなくても人にはやさしくできる」と思っていました。
ちなみに社会人になってもしばらくはそう思ってました。


でもバラバラの年齢や、色んな立場や、様々なバックグラウンドの人達と出会って話したり付き合ったりしているうちに、もしかして自分の考えは間違っているのかも知れないと思うようになりました。


もっとも正確には全く間違っているということではなく、そうじゃないケースが多い、ということなので、ある意味統計的というか、可能性の問題なのですが、やはり「人は自分が幸せじゃないと他人にはやさしくなりにくい」ということはあるような気がします。


うちの会社の創業した当時の経営理念は前社長が考えた「善++」というものでした。
善いことを広げていきましょう、という発想だったのですが、この理念にはまず最初に自分が幸せになりましょう、というのが前提にありました。

でも私はこの話を聞いたときに「本当にそうかな?」と疑問を抱いていたぐらい純粋だったのです(笑)。
会社で一生懸命働いてくれるスタッフや、応援してくれるステークホルダーの方達が一番ではないのかな?と考えていたのです。


また、数年前にとある社長とお話していたときに、「三浦さんはまず自分がもっとお金持ちになるべきだ」と言われたことがあります。

その方は「自分が経済的に余裕が出来たところで初めて周りの利益を考える余裕が出てくるものだ」とおっしゃっていました。
そうじゃないとそれを考える余裕が無い、もしくは他人の幸せを素直に喜べなかったり、嫉妬とかが生じる可能性がある、というのです。


確かに自己犠牲型の人は幸せになれなかったり、世の中にはたくさんの偽善者がいると思います。
人を幸せにする、もしくはやさしくなれるためには、まず自分がそれを体験する必要があるし、どこかにコンプレックスがあると、本当にピュアに他人の幸せを喜べないものなのかも知れない・・・と思ったりしています。
(身近な例では、例えば残業ばかりして恋人のいない人が残業なくデートしている人に嫉妬してしまうなど・・・)


日本人は特に「質素」「勤勉」「謙虚」などが美学とした独特の文化がありますが、「贅沢」「怠惰」「傲慢」になるのは問題外としても、たまにおいしいものを食べたり、時には趣味の時間を過ごしたり、自分にご褒美というのはあってもいいし、それがあるから頑張れる・・・というのもあると思います。


私も、今より「心」と「経済的」にもっと余裕ができたら、もっと他人の幸せを考えられるのかということに興味があるので、これからはそれを目標の一つにしたいと思います。

クリスマスソングと言えば何を思い出しますか?
邦楽が好きな人なら「クリスマス・イブ」(山下達郎)や「恋人がサンタクロース」(松任谷由美)、洋楽が好きな人なら「ラスト・クリスマス」(ワム!)、恋人たちのクリスマス(マライア・キャリー)などでしょうか。

もっともクリスマスソングだけは、邦楽も洋楽も関係ないかも知れませんね。

私は学生の頃から、クリスマス近くになると必ず自分でセレクトしたオムニバスを作っていました。
そのせいもあり、かなりの数のクリスマスソングを知っています。
個人的には佐野元春さんの「クリスマス・タイム・イン・ブルー」、坂本龍一さんの「戦場のメリークリスマス」、ブライアンアダムス「クリスマスタイム」などが好きです。

毎年様々なアーティストから新しいクリスマスソングが生まれていますが、その時々の流行のクリスマスソングではあまりクリスマス気分になれないことが分かり、最近は昔からある伝統的な「クリスマスソング」が聞きたくなります。

でも不思議なもので、CDショップなどに行ってクリスマスコーナーを見ても、アーティストものばかり、いわゆる伝統的なCDはあまり宣伝されていないのが実情です。

今年発売になったクリスマスオムニバスCDでは「ソニーミュージックエンタテインメント」の「Christmas Songs」がヒットしたようですが、私に言わせればいつもと変わらない顔ぶれといった感じでした。

先日も久しぶりに懐かしいクリスマスソングが聞きたいなと思って、CDショップを回ってみたのですが、イメージしているものには全くめぐりあえず、今度は家でホームページでチェックしてみたら、一つだけイメージに近いものがありました。

「ユニバーサル インターナショナル」から今年の11月に発売になった「Merry Xmas -クリスマス・ソング」というもの。
「赤鼻のトナカイ」とか「きよしこの夜」、「ジングルベル」なども入っていてきっとクリスマス気分になるにはもってこいです。
ただ、残念ながらどのCDショップへ行っても取扱なし、もしくは売り切れでした・・・。

というわけで、賛美歌CDを聴きながら『hirog』を書いている三浦でした(笑)。
皆さん、メリークリスマス!
今日は12月23日、クリスマスイブイブでしたが、連休の中日である今日クリスマスをされた方も多かったのではないでしょうか?

私も今日はクリスマスディナー(!?)をしました。
クリスマスにチキンを食べないと気が済まない私は、ケンタッキーでも十分なのですが、今回はローストチキンにしました。

それ以外は、今年はクリスマスを意識せず、自分の好きな晩餐にしよう!と心に決めて、「トマト」「きゅうり」「カイワレ大根」「イカ刺身」「ピクルス」などを買ってきてチキンと一緒に食べました。
とてもミスマッチな感もありましたが自己満足しました(イカ刺身についていたのがワサビではなくてショウガだったのがショックでしたが(笑))。

さて、クリスマスと言えばイルミネーション。
相変わらず『fonfun』の近くの東京オペラシティビルのクリスマスイルミネーションは綺麗ですが、今年は日比谷公園においても日本一のツリーが飾られるとか。
機会があったら見に行ってみたいものです。

昨年のクリスマスの時期の『hirog』 に書いたことのあるサンタさんが今年もやってきました(笑)。

今年は12月の初めぐらいに出現し、日を追うごとに少しずつハシゴで壁を登り始め、中旬ぐらいには1階の屋根にのっかり、最近はそこから2階の窓によじ登ろうと一歩一歩進んでいました。
そして、今日見に行ったらついにその窓にリーチがかかっていました。



この住人の方に一度お会いしたいものです・・・。

ところで、独身者の多いうちの会社では、独身男性スタッフのSさんとHさんはオトコ二人で、クリスマスイブにお台場に行くそうです。
何やら故意にイブにカップルを見ることで、現実を再認識し来年頑張る気持ちに変えるそうなのですが、効果はあるのでしょうか?(単なるマゾと思うのは私だけ?(笑))

クリスマスの過ごし方は人それぞれですが、皆さんも素敵なクリスマスイブをお過ごしください。