また、ご無沙汰です。
前にも書いたかもしれないですけど、誕生日辺りから、散々続きの凹み続けて4ヶ月、ようやっと残骸が残り僅かになったような気がした矢先、、今度はみやぽん、可哀想なことなってます。
猫さんの日常
やめて?の視線ですかの黒縞みやぽん
やっぱり入りますの黒縞みやぽん
来たら、かわす。いつもの風景。
うらめしお手て、揃ってあんよ、可愛いすぎるぞ。
ここでは、ほとんど、寝る!ですけど、珍しく、こっち見てる。
冬場になって、このブランケットが出でくると、チュッパふみふみ、始まりましたよー
あんだけ怯え性なのに、寝ると、なぬ?
よくある光景
出待ちのお二人。お二人さん、何見とる?アタシやないのか?笑
編み物 ベスト/ソックス
もう、季節ハズレとなってしまったけど、麻ダボパンツ(ポケット/今回裾にタック入れた)と麻タンクトップブラウス(後ろ空き)
つぶやき:
縫い物したり、編み物してると、余計なコト考えないので、結構役に立ってくれた。
あ、みやぽんの肛門腺破裂
ググって、写真とか、説明とかみても、同じようなことしか書いてなかったので、どなたかの参考になればと、書いておきます。
発見:みやぽんを撫でた時、液体手についた、けど、みやぽん涙多いし、自分で舐めた時、涙付経過たんだ、と思った。次の朝、撫でたら、また、手に液体付いたので、おかしいと思って、液体付いた辺りをみたら、可哀想なことなっていた。リンパ液?血液が混ざったような液体が出てた。みやぽん、綺麗に舐めてたみたいで、そこら中に落ちたってことはなかった。
元気ない、と思ったのは抗生剤打った日とその前1、2日。
写真あります↓見たくなかったら、パスしてね。
経過通りに並べてます。
左上、穴ができて、真ん中は内出血っぽくて、右上の濃い赤部分は丸くタダレてっぽかった。気付いて獣医に、抗生剤注射(2週間効く)と輸液(あんまり元気なかったし、あんまり食べてなかったようだったから)。
消炎痛み止め剤はなし(以前、抗生物質と消炎痛み止め剤を同時に打ったら、みやぽん、ヨダレがドバドバ出たことあって、獣医さんも、懸念してたのでやめた、診てもらった時刻が夜遅かったし。)
なんかネットでは、毎日洗浄するとか、、自然治癒はしないとか、書いてたけど、、、
右上、濃い赤だった所がカサブタっぽくなってきた。
左下、1回目カサブタがとれかかってる。
右下、カサブタがとれた。
ここまで来て、おー治ってきた、と、思いきや、傷だった箇所の右500円玉くらいの範囲で青黒いのが、広がった気がしたので(最後の写真でもキズの右青黒くなってたけど、これ肛門嚢がなんかやられてる、破裂したら、ガバって穴あきそうだし、)、再度、獣医、とりあえず抗生剤注射してもらった。
2回目、抗生剤打つ前も後も、普通に元気で、今も、そこそこ元気かな。
これ、どうなるんでしょ。
袋が体の中で破れてるのだとしたら、嚢にある液体とか血とか、溜まったまま、って?自然吸収していく気もするけど、いっそのこと、皮膚破れてその液体、外に出したほうがマシ?とか思ったり、、
11/28の状態 なかなか写真撮らせてくれない。
ね、真っ黒になってきてる。
肛門腺破裂の位置
抗生剤打って、家に帰ってきて、元気のないみやぽん。
肛門腺破裂とか、毛に隠れてて分かりにくい場所だし、野良さんだとか、ものすごく多頭飼い猫さんだとか、地域猫さんだとか、自分で舐めて、自然治癒していくんでしょうかね。野良さんだとか、物凄いキズになっても、次見た時だんだん治ってますもんね。