2022年映画ベスト3 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、恒例の今年見た映画ベスト3です。

 

あくまでぼくが見たもので、今年封切りの映画じゃありません。

 

合計127本見ました。

 

★★★★★を付けた映画の中から見た順に10作品を選びました。

 

クーリエ

ベルファスト

ファーザー

この世界に残されて

ノマドランド

バベットの晩餐会

灼熱

Promising young woman

コリーニ事件

心と体と

 

これ以外に、ミニシアター向けの小国作品に良いものが多かったですね。

 

うぅ〜〜〜ん困った。

 

No.1【ベルファスト】

 
手堅いところで選びました。
 
ベルファストへの愛と、映画への愛が同時に味わえます。

 

No.2【心と体と】

 
これは意外性で選びました。
 
何とハンガリー映画です。

 

No.3【バベットの晩餐会】

 
1987年のデンマーク映画で、このような映画を知らずに見逃していたという自戒を込めて選びました。
 
次点は【灼熱】で、こちらはクロアチアの映画です。