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Live with Max.

世の中のあらゆることは、人間関係に行きつく。
そんな視点でいろんなことを考えながら書いています。

 

休業要請に応じない

パチコン店が連日話題になっている。

 

この件で、「特措法」というのは

日本の法律だとは信じられない

気持ち悪さがあることを知った。

驚きです。

 

そのことについて書きます。

 

休業要請に応じないのは

経済的な事情も当然あるだろうが

それに加え、パチンコ店が

公的融資を受けられる業種から

外され続けていたことへの反発も

大いに関係しているだろう。

(セイフティネット)

 

パチンコ業界が、

職業差別だと訴えたくなる

気持ちはわかる。

 

※24日にようやくパチンコ店も

 公的融資対象業種に認められた。

 

吉村知事や小池知事は

パチンコ店が要請に応じない

理由の1つがセイフティネットにも

あると、当然わかっていますよね。

 

圧力をかけるだけでなく、

パチンコ店が法律的に

そのような環境であることへ

助け舟を出してあげるような

ことも強調してあげることは

できなかったのだろうか。

 

そこには触れずに

要請に応じないことだけを

世間に報じているようにみえた。

 

僕は別に、

パチンコ店の営業を

支持するわけではないですよ。

 

やっぱりみんなで自粛した方が

いいとは思うし。

 

でもやっぱりパチンコ業界が

そういう扱いをされていたことにも

一言を入れてあげればよかった

のになぁと思ったのでした。

こんな時だからこそ。

 

そして

このやりとりを見てて

ハッとしたことがある。

 

こんなふうに、

相手の立場も理解しようとする

姿勢がなく、

「べき論」で断罪してしまっている

ようなことって対人関係でも

ありがちなんじゃなだろうか。

 

「悪いのはあなた」

 

「わたしの言っていることは

 間違っていますか?」

 

っていうやつ。

 

これってすごい

嫌なんですよよね。

 

もっと手に負えないのは、

自分の正当性を本人だけでなく、

周囲の人へ言いふらして

批判の目を相手に向けさせようと

することにエネルギーを使う

ビミョーな人。

 

休業しなかったパチンコ店は

それをやられって

しまったようにも見える。

大げさな見方だろうか。

 

店名公表のやりとりをみながら

そんな対人関係の問題についても

考えさせられた。

 

自分も自覚せずに

相手の立場や事情を無視した

言動をとっていることは

なかっただろうかと。

 

たとえそういうことが

あったとしても、

せめて自分で気づき、

省みることができる

人間ではありたい。

 

話を戻して。

 

要請に応じない場合の店名公表は

義務でもあったのかもしれないけど。

 

でもですよ・・

 

罰則はないけど、

その代わり世間に晒して

圧力かけるからな!

 

ってことでしょ。

これが日本の法律なのか?

正直、気味が悪い!って思った。

 

公表という言葉に置き換えている

だけで、

 

たんなる「晒し」でしょ。

 

これが法律と言えるの?

 

それをやらざるを得なくなった

吉村府知事も批判されてるから

ある意味この法律の犠牲者と

いえるんじゃないだろうか。

 

まぁでもそんなことよりも、

中小企業への支援を急いで

くれないと、武漢ウィルスによる

犠牲者に加えて、

経済的な理由による

犠牲者がどんどん増えてしまう。

 

それとも、

もうそれは避けられないの

だろうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

これから確実に起こる不況の

世の中を考えていたときに

思い出したのが

2000年のITバブル崩壊。

 

僕は当時、

その影響をモロに食らって

数カ月間非常に苦しい生活に

陥ったから。

 

あれはひどかったなぁ。

 

当時の会社のことを考えながら

自然とその時の自分と周囲にいた

人たちのことを思い出していた。

 

あの時のまま、歳だけとって

しまっていたら、僕の人生は

かなりつまらないものに

なっていたかも知れない。

 

でも、少しは成長できているかな

っていう話を今日はしてみたい。

 

別に自分の成長過程を

披露したいわけではありませんよ。

 

対人関係の悩みにおいて、

意外と見落とされていることが

多いポイントだなぁって思うことが

あって、僕みたいな失敗を経験した

ことがある人にとっては

ニヤニヤしながら読める楽しい

話だと思いますよ。

 

当時の僕は、

とにかくクソ生意気で、

扱いづらいダメ社員だった。

 

上司や先輩に対して、

礼節を知らぬ

失礼な態度のオンパレード。

 

一言でいえば

「人間性に欠ける」

これに尽きる。

 

それに気付かされたのは、

後に転職がきっかけで

クソ社員だった僕が管理職に

なってしまってからのことだった。

 

今まで自分が上司や先輩に対して

とってきた言動、態度を

そっくりやり返されているかの

ようなことを何度も経験した。

 

当時、そういう相手に

どう接すればいいのかと

自分なりに勉強しだしたのは

皮肉というか、滑稽にも思える。

 

その時に出会ったのが、

森信三先生の教えだった。

 

人間学を学ぶ人であれば

知らぬ人はいないであろう。

「国民教育の師父」と謳われた

偉大な教育者の教えの1つ。

 

自分より目上の立場の人や

年配者には礼節を尽くす。

人ではなく、立場を敬う。

 

相手の人間性をみて

尊敬に値するかしないかを判断し、

態度を決めていては

社会の秩序は保てない。

 

上司の能力が自分より低いところが

あるからといって

真面目に仕えるのは馬鹿らしいと

相手を軽んじるような態度にでれば、

その人は凡庸な上司よりも

さらに人間性に劣っている。

 

人柄や能力がどうであろうと、

目上や年配者の方には敬意を

もって接する。

 

このようなことを学んだ時に、

僕ははじめて自分の問題が

 

「礼節を知らず、

 人間性に欠けている」

 

ことだったと

自覚するようになった。

 

おそらくそのせいだろう。

未だに過去のダメな自分の記憶が

強烈に残っており、情けなく恥ずかしい

という思いが消えない。

 

では今現在、

人間性が高まったのかといえば

未だに胸を張れるほでは

ないかも知れない。

 

でも、常に自分を客観視して

気づいたり、コントロールすること

ぐらいはできるようになったかなぁ

とは思う。

 

そうすると、礼節に欠ける相手と

接する時の自分も変わってくる

もんです。

 

目の前でそういう態度を取られても、

 

「今、この場の言動や態度で

 この人を判断してはいけない。」

 

冷静にそう思えることが

多くなったんですね。

 

相手が自分のことを絶対に正しいと

思い込み、僕が間違っていると

決めつけてこようとも。

 

感情的にならず受け止めることが

できるようになった。

 

これは僕の気づきだったんですが、

1つの知恵なんじゃないだろうか。

そんなふうに思うのです。

 

社会的上位者に当たる側も、

「立場を敬う」を知り、

立場的に下の人に対しての接し方を

考えることも付け加えたい。

 

そういったことの積み重ねで

人はいつまでも

鍛えられていくものだと思うのです。

 

僕は別に

これが正しい考え方、捉え方だと

他人に言うつもりは一切ない。

 

自分が良いと信じることだから

ただそうしているだけで。

 

そんなの面倒くさいじゃんという

人は、別にそれでもいいし。

自由だ。

 

ただ、

そういう考え方も

あっていいよなぁと思った方は、

森先生の教えを

ご紹介しますので、読んでみて下さい。

 

以下、森信三先生の著書より引用です。

『修身教授録』(致知出版社)

※僕はこの文章を当時読んでいた

 メルマガで知りました。
----------------------
このような上位者(社会的秩序の上で、

自分より上の地位にいる人々)に対する

心得の根本を一言で申しますと、

「すべて上位者に対しては、

その人物の価値いかんにかかわらず、

ただその位置が自分より上だ

という故で、相手の地位相応の敬意を

払わなければならぬ」

ということでしょう。

 

<中略>

 

それというのも世の中というものは、

秩序の世界であり、

秩序の世界というものは、

必ず上下の関係によって

成り立つものです。

ところが、大事な点は、

このような社会上の地位の

上下というものは、

必ずしも

その人の、人物の真価によって

決まるものではないということです。

<中略>

 

それというのも、

人間の価値いかんというようなことは、

人によって見方も違って、

なかなか決定しにくい事柄だからです。

 

そこで

その人の人物の価値を標準にして、

尊敬するしないということになると、

社会の秩序というものは

保ちにくくなるのです。

また妙なもので、

かような態度で仕えていますと、

それほどでもないと思っていた

相手の中にも、

しだいに長所が見えてくるものであります。


否、人間の知恵というものは、

そうした態度によって初めて

磨かれるものであり、

また人間の知恵というものも、

そうした態度になることによって、

これまで気づかなかった

多くの事柄がしだいに

見えてくるというわけです。

<中略>


「どうもうちの校長は識見が

劣っているので、真面目に仕えるのは

バカらしい」

 

と言って、いささかでも

これを軽んじるような態度に出るとしたら、

それは決して本当の

態度とは言えないのであります。

 

否、万一かような態度に出たとしたら、

その教頭は凡庸な校長よりも、

さらに劣った人物と

言わねばなりますまい。

<中略>

社会的秩序の上における

上下の関係というものは、

いわば世の中の「約束ごと」

とも言うべきものでありますから、

これを踏み外すということは、

同時にそのまま、

世の中そのものから履み外して、

社会の落伍者となる外ないのです。

--------------------------
引用終わり
 

 

 

 

 

低出力の核兵器ってことか?

なんなんだろうと思って

ググってみると、それは・・・

 

「使える核兵器」

 

ということらしい。

 

通常の核兵器は、

威力の大きさゆえに、実際には

「使えない核」だという。

 

たしかに核戦争が起こったら、

世界が滅びてしまうだろう。

 

しかし威力を抑えれば、

実際に使用することが

少し現実的になるらしい。

 

核兵器がこの世に存在しないに

こしたことはないけど、

今の世界はもうそれは望めない。

 

だから核を保有し

「やられたらやり返せるよ」

という状態にすれば、

それが核使用の抑止力として働く。

 

それが核を保有することの意味。

 

低出力の核は、

「使う気になれば、本気でやれるぞ!」

ということを、さらに強く見せつける

ことができるってことですね。

 

ロシアがこれを持っていたらしいが

ロシアの核使用を抑止するために

米軍も実戦配備したとされるのが

今年の2月。

 

そこにチャイナも追いつこうと

していたってこと。

 

ただ、チャイナが「使える核」を

保有することは、

米国やロシアが保有することとは、

まったく意味合いが異なるんじゃ

ないだろうか。

 

何をしでかすかわからない

連中だから。

 

万が一、チャイナがこれを

使ってくるような衝突があると

すれば、相手は間違いなく米国。

 

もしそんなことが起これば、

米国の軍事力からすれば、

チャイナはあっという間に

撃沈だろう。

 

そして米国なら、

チャイナの監視を強め、

本気で使うつもりだと分かった

時点で、相手が使う前に

一気に攻撃を仕掛けて終わらせる

準備をしているとしてもおかしくない。

 

低出力だろうがなんだろうが

核兵器を実際に使用することは

絶対にさせない。

米軍ならそんなこともやれそうな

気がする。

 

核を実際に使った国、

あるいは使おうとして

失敗した国の政権がそのまま

存続するはずがない。

 

世界の監視がより一層効く

ようにする必要性がでてくるから、

チャイナのような国であれば

まずは他国による統治で支援か。

 

中国の国民もその方が安心して

希望が持てるだろう。

 

政権交代だけでは

次の習近平が現れる危険性は

排除できないからね。

 

これがチャイナ消滅のシナリオ2。

 

こんなこと書いていると、

僕の方が頭イかれていると

思われそうだけど。

 

あえてチャイナ消滅ありきの

ぶっ飛んだ発想を無理くり

考えてみました。

 

そのくらい中国共産党ってのは

常識もルールもない、

狂った存在だから。

 

これに関して

もっと大きな問題がある。

なぜ今、核実験?

 

チャイナの国内では

武漢ウィルスを制圧したかのような

報道がされているけど、

あんなの信じられるわけがない。

 

感染者数は3月1日以降

突如ピタっと収まり8万4千人。

死者数は4,600人。

 

これがチャイナの発表。

 

しかし携帯電話の契約数は

1月と比較して2千万件以上減少。

 

企業が契約していたものも

あるだろうから、倒産による影響を

考えたとしても、死者数の桁は

ゼロが2個か、いや3個くらい

違うはず。

 

この後に及んでも

事実を隠蔽し続けているってこと。

 

普通の国では

こんなことありえないけど、

チャイナは政府が情報を

コントロールできる。

 

「政府の発表は嘘だ」なんて

ことを言おうもなら逮捕。

 

嘘の根拠まで発表しようもなら、

その人は行方不明になる。

 

ガチでそういう国だから。

 

「このウィルスは全人類共通の

試練だ!我が国は、いち早く

それを制圧した優秀な国である!」

 

そう国民にアピールしまくっている。

もう嘘に嘘を重ねることしかできない

だろう。

 

 

 

 

先日トランプ大統領も突っ込んだ

けど、

まだまだチャイナ国内は

武漢ウィルスの影響でとんでもない

状態になっているはず。

 

国内がそんな状況の中、

核実験を行うって

ありえるか?

 

ってことです。

 

チャイナが低出力核を

保有するのは米国やロシアのそれとは

意味が異なる。

 

そう書いた理由がこれです。

 

今やる必要ある?

 ↓

あるからやっている。

 ↓

あるのだとすれば、なんのため・・・?

 

 

 

ズバリ!

中国という国が消滅する日が

近い将来やってくる。

 

という予測を勝手にしてみる。

 

あえてそういう前提で考えてみるので、

データや、出来事に対して

少し強引な見方もしますが、

ご了承ください。

 

シナリオ1

「武漢ウィルスの生物兵器疑惑による

中国共産党の崩壊。」

 

生物兵器の件は、

以前から言われていたこと。

 

 

米国では

なぜ、NYだけが異常に

死者数が多い?

 

人口100万人あたりの死者数を

NY州(人口3位)と、

NY州より人口が多い州(1位と2位)で

比較すると現時点で以下のようになる。

 

ニューヨーク州 :600名/100万人

カリフォルニア州:20人/100万人

テキサス州   :11人/100万人

 

桁違い。

 

州ではなく都市別で考えると

NY市の人口は2位のLAの2倍もあり

圧倒的だから

感染者数が桁違いになるのはわかる。

 

でもこうやって100万人あたりの

死者数で見てみると、

ここまで差がつくのか?

 

人口密度がNY州の4倍くらい高い

ニュージャージでは死者数、感染者数、

どちらもNYの約3分の1くらいだし。

そこからどう変化するかわからないけど。

 

ちなみにニュージャージーは

アメリカ国内で死者数が2番目に多い。

 

ニューヨーク

感染:22万人 

死者:1万4千人(6.4%)

ニューヨーク市でみても6.7%くらい。

 

ニュージャージ

感染:7万5千人 

死者:3千500人(4.7%)

 

 

人口密度が4倍くらいある

ニュージャージーと比較して

この数値はおかしくないか?

 

なんかニューヨークは他の州とは

違うタイプのさらに強力なウィルスでも

入り込んだのか?

 

 

そして、ヨーロッパ。

スペインとイタリアが深刻な状況だが、

2月19日にミラノで行われた、

サッカーの欧州クラブチームNo.1を

決めるチャンピオンズリーグの試合の

10日〜14日以降に感染が一気に

爆発している。

 

イタリアとスペインのチームが

対戦し約4万人がミラノの

スタジアムに集まった。

 

そこが大きな感染源になったと

言われている。

WHOの幹部も指摘していた。

 

そこで、

当時の感染者数を調べてみると

以下のようになっている。

 

2月19日→3月4日(2週間後)

スペイン感染者:2名→222名

イタリア感染者:3名→約3,100人

 

イタリアにはたった3名しか

感染者いなかったんです。

 

たしかに4万人も集まれば、

潜在的な感染者がわずかながらに

いた可能性はある。

 

スペイン。

開催地がミラノなので、

スペインからのサポーターは

2千名程度だった。

 

それでもスペインでは

2週間で100倍以上の増加。

これでも十分すごいけど。

 

スペインチーム関係者も35%が

感染したという。

 

ということは、

イタリアで感染したと考えるのは

納得できる。

 

しかし、イタリアの感染者数が

2週間で1,000倍以上になった

というのは腑に落ちない。

 

その試合が原因だするならば、

いったいどんだけの感染者が観客に

紛れ込んでいれば1,000倍になる?

 

実はすでに予想されていた

サッカースタジアムへの

生物兵器攻撃。

 

実はそのスタジムにはすでに

数百名の感染者がいたのか?

感染者数が当時まだ3名だった

ことを考えると、その説は考え

にくい。

 

14日間で3名が3,000人以上に

なる増え方とは、どんな増え方か?

これを考えた方がわかりやすい。

 

日に日に広がったのではなく

1日で突然一気に増えたと考える

ことができる増え方。

そのくらいの勢いですよね。

 

感染者数が3名だった国が

2週間後に突然1,000倍以上になる

としたら、まるでそのスタジアムに

ウィルスがばらまかれるようなこと

でもない限り、考えにくい現象では

ないだろうか。

 

「ドローン 生物兵器テロ」で

ググってみると、ありましたね。

 

世界的な経済誌で知られる

Forbesの記事。

日付は2019年8月4日

簡単に訳すと以下のような感じ。

 

EUで安全保障同盟理事会委員の

ジュリアン・キングは、今週末、

ドローンを用いたテロ攻撃の

危険性についての警告をした。

 

これは最新のニュースではない。

人口密集地へのドローンによる

攻撃の脅威については、これまでに

なんども繰り返し注視され続けて

きたこと。

 

生物化学兵器の搭載し

人口密集地をターゲットにすることが

容易になる。それがドローン攻撃の

本当の恐怖だ。

 

中略

キングのコメントを発表した
ドイツメディアの
「ヴェルト」によれば、

昨年12月、フランスの

反テロリズムユニット(UCLAT)が

国の特別委員会に、

極秘レポートを提出している。

そのレーポートでは、

生物兵器を搭載できる

ドローンによる

サッカースタジアムへの

攻撃の可能性を警告している。
 

全文はコチラ

 

警戒されていたことが

起こってしまったのでは。

 

もし、

ドローンによる攻撃だったとしたら、

イタリアで突然感染者数

1,000倍以上に

なったことの説明がつく。

 

そして米国で、

NY州だけが、訳のわからない

圧倒的な状況になっている理由にも

こんな仮説が立つ。

 

致死率の高いタイプの

武漢ウィルスによる

NYをターゲットにした攻撃。

 

そんな恐ろしいことやるか?

 

中国共産党といえば、地上での

核実験を近くの住人にも知らせず、

行うようなイカれた集団。

 

数百万人ものウイグル人の

虐殺を今も続け、

臓器売買を行うような

狂ったことも平気でやる。

 

生物兵器を製造していたとしても、

ドローン攻撃を企てたとしても

なんの不思議もない。

 

では、

なぜそんなことをするのか?

 

中国共産党が

ウィルスは外国から

持ち込まれたことに

しようと焦る理由とは?

 

ウィルスは米軍によって

持ち込まれたものだと言ったり、

イタリアが持ち込んだものだと

言ったり、

外国の責任にしようと必死だ。

 

国際政治学者の藤井厳喜先生は

チャイナは、意図的に他国へ感染を

拡大させ、自分たちの責任の逃れを

企てた可能性は十分あると言っている。

 

自国の問題ではなく、

これは全人類の問題などと

言いはじめ、問題をすり替え

ようと必死だ。

 

なぜならこのままでいくと、

チャイナは確実に世界の

サプライチェーンから外されるから。

 

習近平にとってもっと怖いのは

これが原因でチャイナの経済崩壊が

加速し、国民の怒りが爆発すること。

 

今後チャイナをまともに

相手にする先進国は消えることは

まず間違いない。

 

ウィルスに関する重要な情報を

隠蔽し続けてきたことだけでも、

とんでもない犯罪だ。

 

チャイナの下部組織化している

WHOに世界をミスリードさせ、

人類の問題に仕立てあげたと

いっていい状況証拠。

 

確実に、世界から制裁を

受けることになる。

それに加えてもう1つ。

 

武漢ウィルスは当初、

市場で発生したことになっているが、

もし、武漢市にある

ウィルス研究所から漏れた

ものだという証拠がでてきたら

その罪は決して許される

ものではない。

 

もうそうなったら

中国共産党は終わりだ。

 

中国経済も崩壊するだろう。

去年から崩壊しかけていたけど。

 

今まで国民が耐えてきたのは、

経済が成長し、裕福さが増え、

十分に食べていくことができたから。

だから共産党の支配も我慢できた。

 

経済が崩壊し、

失業者がどんどん増え、

食べていけなくなる国民が

我慢の限界を迎える。

 

その時、革命が起こる。

 

これこそが実は習近平がもっとも

恐れいていることだろう。

 

中国のままでいいのか?

次の習近平を絶対に登場させない

ためにはどうする?

 

中国共産党の支配からの解放を

目指し、人々が各地域で団結し、

臨時政府を設立。

中国という国は分断され消滅する。

 

↓4月1日のニュース

 

中国で2億人失業。失業率26%の試算も。

 

 

これがチャイナ消滅シナリオ1。

 

 

 
 

約1ヶ月ちょっとの期間、

急激で、大きな抑圧と不安を感じる

生活が続いている。

 

そんな中、

世界の様子をネットで

日々確認していると、

武漢ウィルス以外のことにも

気づかされることがある。

 

経済と健康で安全な暮らしが

抑圧されている人々が

普段からいるのだということだ。

武漢ウィルスに関係なく。

 

そんな国や地域の人々からすれば、

状況を甘くみて、

自分に近い周りだけをみて

行動している人は頭の悪い人間に

見えるのかも知れない。

 

国や地域によって、

環境や状況は異なるんだから、

ピンとこない

と言う人がいることだろう。

それも自然なこと。

 

でもですね、

経済だけでなく、

安全な暮らしまでもが抑圧を受けた時、

このような困難を目前にする時、

人々が本当に必要とするものは

どこの誰であろうと同じ。

 

たとえ自分が直撃を食らっていなくても

より広い範囲を見て考えれば

そのことに気づく。

 

人々は

医療を求め、

食品と生活必需品の不足、

そして経済的な不安を感じつつも、

希望を持ちながら、助け合い、

自分を抑えることも思い出す。

 

 

安らぎを失い、緊張しつつも、

当たり前だったこと

普通だったことの

大切さを思い出し、学ぶ。

 

せめて今、

そんなことを考えながら、

この状況から得られるものは何か?

そこにも目を向けたい。

 

それとも、

今までの普通を一時的に失った

不満やストレスに自分を支配させて

しまうのか。

 

狭い視野にとらわれ、

やる気を失うのか。

 

自分次第で、

コントロールできることもある。

 

こんな時だからこそ考えることが

できる何か。

無理してポジティブなこと

でなくてもいい。

 

そこから人生と未来に役立つ

考え方を得られる限り。

 
 

 

武漢ウィルスによる

休業や外出自粛要請の影響の怖さを、

今ものすごく実感している。

 

先日、中部東海エリアの県が

独自に緊急事態宣言をだしていたが、

そういうことを今のうちに

全国でやったらダメなのかなぁって

思った。

 

僕の身の回りでも、経済的に

深刻な状況が多々発生しています。

 

僕が、拠点にしている

千葉県の松戸市というところでは

1ヶ月前の感染者数は5名でした。

 

「今、何人になった?」

「5名らしいよ。」

「ついに松戸にも出はじめてきたねぇ」

 

そんな会話から1ヶ月後の今。

感染者数は10倍以上の54名。

 

千葉県でいうと、

1ヶ月前は30名。

現在は472名で15倍以上。

 

 

外出自粛要請がでていない

ところはたくさんあるだろうけど、

もしあなたが住んでいるところで

 

「10名超えたらしいね」

 

なんて会話しているようなら、

甘くみない方がいい。

あっという間だから。

1ヶ月後には100人以上に

なっているかもしれない。

 

外出自粛は、感染が拡がる

前にやる方が絶対に効果的で

傷を浅くすることができることを

もう日本は学んだ。

 

医療関係者への負担も防げるし。

 

感染者数が1日数人レベルのうちに

各自治体協調して

一気にできないんだろうか。

 

拡がってから自粛をやると、

経済的なダメージがあまりにも

強烈だということが

よく分かったんですね。

 

今なら

「え?この段階でそこまでやるの?」

と思われるようなことでも

人々はその必要性を理解するはず。

 

国内では、移動が自由だから、

やっぱり全国で一斉にできたらいい。

一斉自粛要請。

 

全国でそんなことをしたら

経済への影響が尋常じゃない!

という意見もあるだろうけど、

他の県が、東京や大阪のような

状態になるまで待つのか。

またはならないと言い切れるのか。

 

どっちが経済への影響が

恐ろしいのか。

 

千葉県も含め、

非常事態宣言で対象となった

地域では、3月下旬から

あーやばそうだなぁってなって。

 

宣言がでたその日から

自宅待機になり、給料4割減とかに

なった人が大勢でて

「生活できない」と言う人たちを

僕は目の当たりにした。

 

しかもそれが5月6日で終わるなんて

保証もないよ。続く可能性が高い。

 

本当にあっという間だから。

ぜったいに甘く見ない方がいい。

 

人との接触を減らすことは、

今、全国民でやらなきゃ。

1ヶ月後のあなたの住んでいる

ところが、今の都市部の状況になる。

 

 

 

 

武漢ウィルスの感染力の強さを

考えると、インフルエンザのように

ずっと人類が付き合っていかなくては

いけなくなるんじゃないだろうか。

 

つまり、

治療薬とワクチン待ちになる。

そこからが武漢ウィルスを人類が

克服するスタートか。

 

新しいワクチンに関しては、

認可されるまでに通常は何年もかかる。

いくつかの国が特別対応で進めており、

早ければ1年かからない可能性もある

らしい。

 

ってことは、最短でも1年ぐらいは

今のままだという悲観シナリオも

ありえる。

 

それまでに、世の中にどんな変化が

起こるかを考えてみた。

 

 

一番大きく変わりそうなのは、

仕事のやり方。

 

テレワーク化が一気に進んだことで

間違いなく、会社にとって不要な

人間が炙り出されると思う。

 

テレワークのメリットは様々ある。

 

都市部では、通勤時間が長い

人が圧倒的に多いだろうけど、

まずそれが削減される。

これは社員にとって大きなメリット。

 

そうなると、通勤が必要な時の

交通費は実費清算か?

そういう経理側の手間を削減する

アプリとかもできそう。

 

通勤が減ると、公共交通機関は

もしかすると大ダメージか?

都市部なら、月に数百万人か、

数千万人以上の利用者減になったり。

 

飲食店にも影響でるねー。

 

話を戻して。

会社も通勤手当の支給を減らせる

工夫ができるし、

小さい企業ならオフィスを縮小して、

家賃が安いところへ移転してもいい。

 

他にも

今ままで、絶対に減らせないと

思っていた固定費の削減ができそう。

 

その一方で

在宅勤務の人が増えても業務が

しっかり進むことに

気づきはじめる人と企業が急速に

増えるはず。

 

この気づきは、もうだいぶ前から

起こっていることだと思うけど。

 

もっといえば、

今まで必要だと思っていた業務が

実は成果にはあまり結びつかない

無駄なものだったという気づきも

増えるはず。

 

そうすると能力が高い人ほど、

熱心な人ほど、

より有効に時間を使えることになり、

会社にはプラスになる。

 

となると、

「努力している姿」は評価が難しく

「真の成果主義」へと進む。

 

それでもいいのかもしれないけど、

評価制度は1つ課題かもしれない。

 

無能な上司ほど、

部下がサボっているのではないかと

気になって、管理が厳しくなりすぎたり。

そういうデメリットもありそうだから、

ルールはちゃんと考えないと

在宅が嫌になるケースもありえる。

 

あと、在宅だと、

部下とのコミュニケーションが

とりづらくなるのが問題では?

とかいう経営者や管理職者がいる

ような企業は時代遅れ。

 

現代のビジネスツールや

コミュニケーションツールを

有効活用できないようでは

話にならない。

 

そして在宅勤務になると、

楽をしようとする社員と、

手を抜かない社員の差が

確実にはっきりとでてくるだろう。

 

在宅の方が「やってるフリ」が

周囲のメンバーの目に

あからさまになるような気がする。

 

先に述べたように、

成果主義の傾向が間違いなく強く

なるから。

 

 

あとは、教育も。

いくらWEBで勉強できる環境が

発達しても、学校まで在宅でOKなんて

ありえないという感じはまだまだ強そう。

通信の学校はあるけど。

 

集団生活から学ぶこともたくさんあるし。

毎日友達に会うのも楽しいし大切。

 

学校へ登校する日が無くなることは

ないにしても、場所を選ばすに

子供がネットで授業を受けることも

選ぶようになるのが当たり前になる

時代がきても違和感はない。

 

集団で勉強するというスタイルに

変化がでてきても不思議じゃない。

 

ということで、

働き方と学び方。

 

この2つは、もう何年も前から

変わりはじめていることだけど、

そのスピードが一気に速まるのでは

ないでしょうか。

 

 

 

 
 
 

 

 

前回のブログでは、

緊急経済政策と安倍総理に

対し批判的なこと書いたけど、

なぜ、日本政府はこんなにも

財政支出を渋るのか?

 

結局は国民生活の大切さより

財務省の怖さがまさっているから

だろう。

 

国はできるだけ借金したくないから、

民間に借金させろってことに

なっているんだろうね。

 

財政破綻など起こらないことが

とっくにバレているのに、

いつまでも、いつまでも、

「財政再建」と言い続ける財務省。

 

その理由がわからない。

 

実は、安倍総理は

財務省と必死に戦っているようにも

見えるんだけどな。

 

もう悪魔的な省庁ですね。

なぜ政治家は財務省の言いなりに

なってしまうのか?

 

その理由とその解決手段も

このサイトで説明されています。

 

なぜ財務省は緊縮財政をやめないのか?

 

 

これ嘘だと思うかもしれませんが

本当の話です。

 

新聞やテレビが、本当のことを

報道できない理由も説明されて

いますので、

ぜひ目を通してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「事業規模」108兆円

・GDPの20%(米国は10%)

 

これは世界最大級の

緊急経済対策であります!

 

ほんとか?

これを詳しく書く前に、

まず個人への給付金制度について

日本と米国との比較が、

すごく興味深いのでぜひ知っておいて

下さい。

 

<米国>

年収7万5千ドル(810万円)以下の

成人に1人1200ドル(約13万円)

17歳以下の子供には500ドル(約5万4000円)の

現金給付。

 

分かりやすい、スピード感ある。

 

受け取り方法。

政府から小切手が郵送される。

それにサインして銀行へ行き、

本人確認。

これで受給できる。これも早い、簡単!

 

<日本>

世帯主の月間収入が、

2020年2月から6月のいずれかの月で、

以下の①と②のどちらかを満たす場合、

現金30万円。

 

①新型コロナウイルス感染症発生前に

 比べて減少し、かつ年間ベースに引き

 直すと個人住民税均等割非課税水準

 となる低所得世帯
 

②新型コロナウイルス感染症発生前に

 比べて大幅に減少(半減以上)し、

 かつ年間ベースに引き直すと

 個人住民税均等割非課税水準の2

 倍以下となる世帯等

 

もう意味がわからん・・・

 

ここから本題。

米国との比較

米国

GDPの10%にあたる

日本円で約240兆円の対策。

 

これは、全て政府の負担。

要するに国の財政がそれだけ

マイナスになっても、国民や企業を

プラスにしようということですね。

 

しかも、これでダメなら

第2段もやる予定になっている。

 

日本

108兆円のうち、政府の負担は

約16.8兆円。これは、GDPの約3.6%

 

日本と米国では

政府の負担に、これだけ差がある。

 

 

残り91兆円は何?

政府の融資枠が約22兆円。

企業への貸付枠ですね。

実際に全部使われるかどうかは

わからない。

 

仮に全部使われたとして、

さっきの16.8兆円と合わせると、

38.8兆円。これでGDPの8%弱。

 

まだ全然108兆円に足らない。

残りは?

 

政府系金融機関による

大企業への融資や、民間企業の負担分。

 

それらや、実は緊急経済対策に

関係ないものももろもろ含んで

『事業規模』と呼んでいるわけです。

 

 

『事業規模』

という言葉を使う理由

米国は、

政府が負担する金額で

220兆円と発表している。

 

なぜ、日本は

政府の負担する金額で発表しないのか?

余計なもので膨らませた

事業規模というよく分からない

用語を使って108兆円だと言ってるのは

なぜか?

 

理由はこれしかない。

政府が実際に負担する金額では

足りないって

わかってるからでしょ。

 

 

「事業規模」という言葉の謎

この用語は日本独自のものだそうです。

 

外国が発表している

緊急経済対策は、

全て政府が負担する金額。

 

つまり外国では、

政府の経済対策=政府の財政支出

というのが、当たり前。

要するに国債の発行。

 

日本は、

民間企業の負担や、金融機関の

融資も加えたり、関係ないものまで

入れて「事業規模」という言葉を

使い、経済対策だと言っているわけです。

 

だから

今回の経済対策は、正確にいうと

政府は39兆円までは使う。

それによって108兆円の経済対策を

生み出すと言っている。

 

ここまで読んでいただくと

そういう意味だと分かりますよね。

 

でもですね、安倍総理は、

過去に補正予算を組んだ時に、

その効果について質問されて

こんな発言をしている。

 

『経済対策の効果について、

事後に効果を抽出して定量的に

把握することは困難である。』

 

同じ人が、今回は

政府は39兆円のお金を使い、

108兆円の経済効果を生み出す。

これは世界最大級の経済対策です!

だと。

 

どの口が言いう?

 

 

緊急経済対策ではない

ものが入っている。

もっといいますよ。

16.8兆円のうち、

医療対策費用が1.8兆円。

なぜ、これを緊急経済対策に含む?

医療対策費は、経済対策じゃないでしょ。

米国もヨーロッパもそこは分けている。

 

まだありますよ。

武漢ウィルスが落ち着いたあとに

経済を回復させるための費用が1.8兆円。

これも、16.8兆円の中に入っている。

それ緊急か?

 

なんだGo toキャンペーンって?

それ、今すぐ必要か?

そんなことより、観光業界の人にも

まずは現状を凌ぐ給付と補助だろ。

 

何でこんなものまで今入っているのかと

思ったら、また売国奴二階の仕業だ。

本当にこいつは、いい加減にしろ。

二階更迭キャンペーンに変更!

 

安倍総理は、マジで二階を

更迭しないと、道連れにされるよ。

 

というような内訳が入っており、

経済対策の本来の意味である、

雇用維持や企業の事業継続に関わる

有効なお金は、

政府負担の16.8兆円のうち、

10.6兆円です。

 

 

これが、日本政府が負担している

経済対策の本当の金額でしょ。

10.6兆はGDPの約2%ですね。

 

 

これって本当に緊急経済対策?

さらにもう1つ。

108兆円の中に

納税や社会保険料の支払い猶予として

26兆円を当てている。

免除でも減額でもなくて、

支払いを遅らせてもいいよっていう

いうだけですよ。

 

これ、経済対策なの?

 

日本国民は

舐められているんですよ。

 

こんなことやってたら、

他の国が武漢ウィルス収束後に

徐々に経済回復している中、

日本経済は悪化しっぱなしってことが

十分ありえる。

 

本当に危機だと思う。

 

日本政府は、国民や企業が

危機的な状況にあり、政府の要請にも

したがって耐えているのに、

こんな露骨に財政支出をおさえようと

して。

給付金の制度もややこしくて

意味がわからない。絶望感しかない。

 

安倍総理は

日本経済をドン底に沈めた政権として

歴史に名を残し、幕を閉じたいのか?

 

国民にできることは、

そういう声を届けることや、

的を得た専門家の意見などを

拡散することか。

 

たとえ小さな影響力でも、

批判をしているだけじゃ変わらない。

 

首相官邸への訴えに

協力してくれる方はコチラ

 

 

 

習近平と中国共産党が

いかに人々の常識を逸しているか。

 

消えた1,447万人

チャイナ通信業界3大手の発表。

2〜3月で携帯電話の契約者数が1,447万人消えた。

これが何を意味するか?

この大人数で考えられる

理由は1つしかないでしょ。

チャイナが発表している感染者数や

死亡者数は、桁を1つか2つは偽っている。

 

 

米国専門家の入国を拒否。

事実を知られてなるものか!

 

WHOがチャイナへ調査団を

送ることにしたが、その中に米国の

専門家を入れることをチャイナが拒否。

これは2月中旬の話だが、

ちょうどこの頃、武漢ウィルスに

人口的な操作が施されている証拠が

見つかったとヨーローッパの研究者が発表。

 

生物兵器の疑いが高まった。

そのタイミングで米国専門家を拒否。

これはどういうことか。

 

ちなみに、WHO調査団は

武漢市をまともに調査していない。

何しに行ったのか。

というより、チャイナが調査させ

なかったのだろう。

 

WHOは

チャイナの下部組織も同然

その理由は・・・

 

チャイナへの目に余る忖度がぶりが

問題となり、世界的な感染拡大を防ぐことを

意図的に妨げたとして批判をあびている

テドロス事務局長。

 

今さらですか!?

この人が

チャイナマネーにどっぷりつかっている

人物であることは有名。

 

中国共産党の言いなりになる人物を

WHOのトップにさせておいたのも

問題でしょ。他の国際機関も一緒。

みんなチャイナに侵されている。

 

自民党幹事長で売国奴の二階も同類。

日本国民はあんな人物を

絶対に政治家にさせておいてはいけない。

 

本当のことを漏らすやつは

取り締まるぞ!

チャイナ政府が

武漢ウィルス収束の見通しがたったと

発表するようになったのが2月下旬。

そして3月1日。

習近平と中国共産党を礼賛すること以外を

ネット上で流すのを規制。

日本では考えられない話だが、

言論の自由を許さない国、それがチャイナ。

 

実際には収束なんかしていないのに

したことに見せかけようとしたいがため、

本当のことを漏らそうとする国民を

押さえつけるのが目的。

 

ところが、

下の画像が日本メディアの報じ方。

「デマの流布を禁じる」ではなく、

「事実の流布を禁じる」の間違いでしょ。

 

 

 

武漢の実態伝える記者の

行方不明相次ぐ。

中国湖北省武漢市から、

現地の過酷な実態を伝えてきたフリーの

中国人記者が相次いで行方不明となっている。

感染拡大を巡る中国政府の対応に批判が

高まらないよう、当局が拘束したとみられる。

 

元国営中央テレビの番組キャスターで、

2018年からフリーで活動する李沢華さんは2月中旬、

武漢で取材を開始。

 

感染者の遺体を運ぶ高額アルバイトや、

封鎖された団地の様子を動画サイトに

投稿してきた。

ところが、2月26日に

「見知らぬ車に追跡されている。公安関係者だ」と

運転しながら切迫した様子で話す動画を投稿。

 

同日夜には「自分や家族、国家に対して

後ろめたいことはない。国家に不利なことは

何もしていない」とインターネット中継で訴えた。

直後、当局者とみられる人物が室内に現れて

中継は途絶え、李さんは行方不明になった。

 

記事全文はコチラ

 

本当のことを漏らす記者は

国から出ていけ!

3月17日、米国の大手メディア

(ウォールストリートジャーナル、

ワシントンポスト、ニューヨークタイムス)の

中国駐在記者に対し、

2020年度のビザを更新を拒否。

事実上の強制国外退去。

本当のことを

世界に報道されては困るからな。

 

 

習近平、武漢訪問は

全てヤラセ

極め付けはコレ。

詳しくはこのページに。

 

武漢市でウィルスが収束していることを

アピールするために

習近平が訪問。

 

すると民家から習近平に

手を振って歓迎する住民たちの姿。

 

ところが、

この時、すべての民家は

防護服とマスクを着用した

公安によって占拠されていた。

 

つまりヤラセ。

 

なぜチャイナは

事実を隠し、こんなことを

やり続けているのか。

 

それは、また別な機会に。

とにかく、中国国民には同情する。

 

習近平を国賓として招き、

天皇陛下に会わせることなど

あってはならない。

 

延期ではなく、絶対に中止!