習近平と中国共産党が
いかに人々の常識を逸しているか。
消えた1,447万人
チャイナ通信業界3大手の発表。
2〜3月で携帯電話の契約者数が1,447万人消えた。
これが何を意味するか?
この大人数で考えられる
理由は1つしかないでしょ。
チャイナが発表している感染者数や
死亡者数は、桁を1つか2つは偽っている。
米国専門家の入国を拒否。
事実を知られてなるものか!
WHOがチャイナへ調査団を
送ることにしたが、その中に米国の
専門家を入れることをチャイナが拒否。
これは2月中旬の話だが、
ちょうどこの頃、武漢ウィルスに
人口的な操作が施されている証拠が
見つかったとヨーローッパの研究者が発表。
生物兵器の疑いが高まった。
そのタイミングで米国専門家を拒否。
これはどういうことか。
ちなみに、WHO調査団は
武漢市をまともに調査していない。
何しに行ったのか。
というより、チャイナが調査させ
なかったのだろう。
WHOは
チャイナの下部組織も同然
その理由は・・・
チャイナへの目に余る忖度がぶりが
問題となり、世界的な感染拡大を防ぐことを
意図的に妨げたとして批判をあびている
テドロス事務局長。
今さらですか!?
この人が
チャイナマネーにどっぷりつかっている
人物であることは有名。
中国共産党の言いなりになる人物を
WHOのトップにさせておいたのも
問題でしょ。他の国際機関も一緒。
みんなチャイナに侵されている。
自民党幹事長で売国奴の二階も同類。
日本国民はあんな人物を
絶対に政治家にさせておいてはいけない。
本当のことを漏らすやつは
取り締まるぞ!
チャイナ政府が
武漢ウィルス収束の見通しがたったと
発表するようになったのが2月下旬。
そして3月1日。
習近平と中国共産党を礼賛すること以外を
ネット上で流すのを規制。
日本では考えられない話だが、
言論の自由を許さない国、それがチャイナ。
実際には収束なんかしていないのに
したことに見せかけようとしたいがため、
本当のことを漏らそうとする国民を
押さえつけるのが目的。
ところが、
下の画像が日本メディアの報じ方。
「デマの流布を禁じる」ではなく、
「事実の流布を禁じる」の間違いでしょ。
武漢の実態伝える記者の
行方不明相次ぐ。
中国湖北省武漢市から、
現地の過酷な実態を伝えてきたフリーの
中国人記者が相次いで行方不明となっている。
感染拡大を巡る中国政府の対応に批判が
高まらないよう、当局が拘束したとみられる。
元国営中央テレビの番組キャスターで、
2018年からフリーで活動する李沢華さんは2月中旬、
武漢で取材を開始。
感染者の遺体を運ぶ高額アルバイトや、
封鎖された団地の様子を動画サイトに
投稿してきた。
ところが、2月26日に
「見知らぬ車に追跡されている。公安関係者だ」と
運転しながら切迫した様子で話す動画を投稿。
同日夜には「自分や家族、国家に対して
後ろめたいことはない。国家に不利なことは
何もしていない」とインターネット中継で訴えた。
直後、当局者とみられる人物が室内に現れて
中継は途絶え、李さんは行方不明になった。
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本当のことを漏らす記者は
国から出ていけ!
3月17日、米国の大手メディア
(ウォールストリートジャーナル、
ワシントンポスト、ニューヨークタイムス)の
中国駐在記者に対し、
2020年度のビザを更新を拒否。
事実上の強制国外退去。
本当のことを
世界に報道されては困るからな。
習近平、武漢訪問は
全てヤラセ
極め付けはコレ。
詳しくはこのページに。
武漢市でウィルスが収束していることを
アピールするために
習近平が訪問。
すると民家から習近平に
手を振って歓迎する住民たちの姿。
ところが、
この時、すべての民家は
防護服とマスクを着用した
公安によって占拠されていた。
つまりヤラセ。
なぜチャイナは
事実を隠し、こんなことを
やり続けているのか。
それは、また別な機会に。
とにかく、中国国民には同情する。
習近平を国賓として招き、
天皇陛下に会わせることなど
あってはならない。
延期ではなく、絶対に中止!
