【中国が消滅するシナリオその1「革命」】 | Live with Max.

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世の中のあらゆることは、人間関係に行きつく。
そんな視点でいろんなことを考えながら書いています。

ズバリ!

中国という国が消滅する日が

近い将来やってくる。

 

という予測を勝手にしてみる。

 

あえてそういう前提で考えてみるので、

データや、出来事に対して

少し強引な見方もしますが、

ご了承ください。

 

シナリオ1

「武漢ウィルスの生物兵器疑惑による

中国共産党の崩壊。」

 

生物兵器の件は、

以前から言われていたこと。

 

 

米国では

なぜ、NYだけが異常に

死者数が多い?

 

人口100万人あたりの死者数を

NY州(人口3位)と、

NY州より人口が多い州(1位と2位)で

比較すると現時点で以下のようになる。

 

ニューヨーク州 :600名/100万人

カリフォルニア州:20人/100万人

テキサス州   :11人/100万人

 

桁違い。

 

州ではなく都市別で考えると

NY市の人口は2位のLAの2倍もあり

圧倒的だから

感染者数が桁違いになるのはわかる。

 

でもこうやって100万人あたりの

死者数で見てみると、

ここまで差がつくのか?

 

人口密度がNY州の4倍くらい高い

ニュージャージでは死者数、感染者数、

どちらもNYの約3分の1くらいだし。

そこからどう変化するかわからないけど。

 

ちなみにニュージャージーは

アメリカ国内で死者数が2番目に多い。

 

ニューヨーク

感染:22万人 

死者:1万4千人(6.4%)

ニューヨーク市でみても6.7%くらい。

 

ニュージャージ

感染:7万5千人 

死者:3千500人(4.7%)

 

 

人口密度が4倍くらいある

ニュージャージーと比較して

この数値はおかしくないか?

 

なんかニューヨークは他の州とは

違うタイプのさらに強力なウィルスでも

入り込んだのか?

 

 

そして、ヨーロッパ。

スペインとイタリアが深刻な状況だが、

2月19日にミラノで行われた、

サッカーの欧州クラブチームNo.1を

決めるチャンピオンズリーグの試合の

10日〜14日以降に感染が一気に

爆発している。

 

イタリアとスペインのチームが

対戦し約4万人がミラノの

スタジアムに集まった。

 

そこが大きな感染源になったと

言われている。

WHOの幹部も指摘していた。

 

そこで、

当時の感染者数を調べてみると

以下のようになっている。

 

2月19日→3月4日(2週間後)

スペイン感染者:2名→222名

イタリア感染者:3名→約3,100人

 

イタリアにはたった3名しか

感染者いなかったんです。

 

たしかに4万人も集まれば、

潜在的な感染者がわずかながらに

いた可能性はある。

 

スペイン。

開催地がミラノなので、

スペインからのサポーターは

2千名程度だった。

 

それでもスペインでは

2週間で100倍以上の増加。

これでも十分すごいけど。

 

スペインチーム関係者も35%が

感染したという。

 

ということは、

イタリアで感染したと考えるのは

納得できる。

 

しかし、イタリアの感染者数が

2週間で1,000倍以上になった

というのは腑に落ちない。

 

その試合が原因だするならば、

いったいどんだけの感染者が観客に

紛れ込んでいれば1,000倍になる?

 

実はすでに予想されていた

サッカースタジアムへの

生物兵器攻撃。

 

実はそのスタジムにはすでに

数百名の感染者がいたのか?

感染者数が当時まだ3名だった

ことを考えると、その説は考え

にくい。

 

14日間で3名が3,000人以上に

なる増え方とは、どんな増え方か?

これを考えた方がわかりやすい。

 

日に日に広がったのではなく

1日で突然一気に増えたと考える

ことができる増え方。

そのくらいの勢いですよね。

 

感染者数が3名だった国が

2週間後に突然1,000倍以上になる

としたら、まるでそのスタジアムに

ウィルスがばらまかれるようなこと

でもない限り、考えにくい現象では

ないだろうか。

 

「ドローン 生物兵器テロ」で

ググってみると、ありましたね。

 

世界的な経済誌で知られる

Forbesの記事。

日付は2019年8月4日

簡単に訳すと以下のような感じ。

 

EUで安全保障同盟理事会委員の

ジュリアン・キングは、今週末、

ドローンを用いたテロ攻撃の

危険性についての警告をした。

 

これは最新のニュースではない。

人口密集地へのドローンによる

攻撃の脅威については、これまでに

なんども繰り返し注視され続けて

きたこと。

 

生物化学兵器の搭載し

人口密集地をターゲットにすることが

容易になる。それがドローン攻撃の

本当の恐怖だ。

 

中略

キングのコメントを発表した
ドイツメディアの
「ヴェルト」によれば、

昨年12月、フランスの

反テロリズムユニット(UCLAT)が

国の特別委員会に、

極秘レポートを提出している。

そのレーポートでは、

生物兵器を搭載できる

ドローンによる

サッカースタジアムへの

攻撃の可能性を警告している。
 

全文はコチラ

 

警戒されていたことが

起こってしまったのでは。

 

もし、

ドローンによる攻撃だったとしたら、

イタリアで突然感染者数

1,000倍以上に

なったことの説明がつく。

 

そして米国で、

NY州だけが、訳のわからない

圧倒的な状況になっている理由にも

こんな仮説が立つ。

 

致死率の高いタイプの

武漢ウィルスによる

NYをターゲットにした攻撃。

 

そんな恐ろしいことやるか?

 

中国共産党といえば、地上での

核実験を近くの住人にも知らせず、

行うようなイカれた集団。

 

数百万人ものウイグル人の

虐殺を今も続け、

臓器売買を行うような

狂ったことも平気でやる。

 

生物兵器を製造していたとしても、

ドローン攻撃を企てたとしても

なんの不思議もない。

 

では、

なぜそんなことをするのか?

 

中国共産党が

ウィルスは外国から

持ち込まれたことに

しようと焦る理由とは?

 

ウィルスは米軍によって

持ち込まれたものだと言ったり、

イタリアが持ち込んだものだと

言ったり、

外国の責任にしようと必死だ。

 

国際政治学者の藤井厳喜先生は

チャイナは、意図的に他国へ感染を

拡大させ、自分たちの責任の逃れを

企てた可能性は十分あると言っている。

 

自国の問題ではなく、

これは全人類の問題などと

言いはじめ、問題をすり替え

ようと必死だ。

 

なぜならこのままでいくと、

チャイナは確実に世界の

サプライチェーンから外されるから。

 

習近平にとってもっと怖いのは

これが原因でチャイナの経済崩壊が

加速し、国民の怒りが爆発すること。

 

今後チャイナをまともに

相手にする先進国は消えることは

まず間違いない。

 

ウィルスに関する重要な情報を

隠蔽し続けてきたことだけでも、

とんでもない犯罪だ。

 

チャイナの下部組織化している

WHOに世界をミスリードさせ、

人類の問題に仕立てあげたと

いっていい状況証拠。

 

確実に、世界から制裁を

受けることになる。

それに加えてもう1つ。

 

武漢ウィルスは当初、

市場で発生したことになっているが、

もし、武漢市にある

ウィルス研究所から漏れた

ものだという証拠がでてきたら

その罪は決して許される

ものではない。

 

もうそうなったら

中国共産党は終わりだ。

 

中国経済も崩壊するだろう。

去年から崩壊しかけていたけど。

 

今まで国民が耐えてきたのは、

経済が成長し、裕福さが増え、

十分に食べていくことができたから。

だから共産党の支配も我慢できた。

 

経済が崩壊し、

失業者がどんどん増え、

食べていけなくなる国民が

我慢の限界を迎える。

 

その時、革命が起こる。

 

これこそが実は習近平がもっとも

恐れいていることだろう。

 

中国のままでいいのか?

次の習近平を絶対に登場させない

ためにはどうする?

 

中国共産党の支配からの解放を

目指し、人々が各地域で団結し、

臨時政府を設立。

中国という国は分断され消滅する。

 

↓4月1日のニュース

 

中国で2億人失業。失業率26%の試算も。

 

 

これがチャイナ消滅シナリオ1。