ケルビンとの当時を振り返る
ケルビン“ザ ビッグ ヒット”とバーベキューをした話を先日書いたところ、ケルビンてどういう人なの?獣?面白い人?という質問のメッセージを何気にたくさんいただく。
あれあれ?ケルビン、プチブレイクか。。。(笑)?
そのままの回答ですが、獣であり、面白い人です(笑)。
お時間がある時にでも、当時のケルビンのお話でも。
「ケルビンとの絆」 http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100516.html
「搭乗口に消えて行ったケルビン」 http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100521.html
「ケルビンの東京見物」 http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100520.html
「ファイティングエイド打ち上げ」 http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100518.html
ケルビン“ザ ビッグ ヒット”という選手は、サイパンのMMAのチャンピオン。
ファイティングエイド1での自分との対戦を依頼しにサイパンに乗り込んだお話は既述のとうり。
「夢とロマンを追い、南海の黒ヒョウを探しに海を渡る 1話~4話」
http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100327.html
http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100328.html
http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100329.html
http://ameblo.jp/fightingaid/day-20100330.html
そしてファイティングエイド1が開催された。
その時のポスター。
もともとは、自分は全くケルビンを知らなかった。
「ミクロネシア系、ポリネシア系の大きい選手と戦ってみたいのだが、誰か知らないか?」と、自分がハワイ在住のアメリカ人ジェフサンプソンに尋ねたところ、サイパンにMMAのチャンピオンで凄いのがいると、ケルビンの写真とYouTube映像を送ってくれた。
今から振り返ると、送りつけられたあの映像を見て、「闘いたい!」と迷わず思うのは正気の沙汰ではないかもしれないが、当時は第一回大会を絶対に成功させるため、自分のどうこうということにはあまり時間がかけられなかったからというのもあった。
これがその当時送られてきたYouTubeの映像↓
http://www.youtube.com/watch?v=8XdwV1SUl90
イヤー、かなり恐ろしい!
何の情報もなく、これだけが送られて来たら、普通は、NO!だろう。
だが、しかし、それに向かっていく魂というものを自分は見せたかったのだ。
「挑戦」というものは、自分自身も、見る者をも、熱くする素晴らしいものだと思うから。。。
AVI SILVERS
昨日、宮田和幸先生のブログを拝見していたら、「オススメ」というタイトルで超カッコイイレザーのベストがご紹介されていた。
「これ、絶対欲しい!」
見た瞬間に心の中でそう絶叫したが、なんとその下に「甲斐さんにピッタリなのを発見した」と説明が書かれていて、ビックリ(笑)
それにしてもいつもながら、宮田先生にご紹介いただくと自分のこのブログの閲覧数が一気に飛び上がる。
一日の閲覧数が、普段より2000人とか3000人とか一気にアップするのだからすごいなあ。
あのベストは自分のストライクゾーンのド真ん中でした。
なんでわかるのかな?
よく「こんなの似合うのお前しかいない」系のファッションセンスだとは人から言われるが。。。(笑)。
こちらがその話題のベスト。
ジャーン!
AVI SILVERS という人気ブランド。
自分で選ぶといつもとんでもない方向に行くのだが、この洗練されたセンス!
宮田先生に発掘していただき、感謝。
クロコダイルが左右に2匹見えるイカツさがいいね。
自分はイカツイ爬虫類系が大好き。
普段よく使う持ち物も爬虫類が多い。
ここに直接現金を入れる。
お金はお金の居場所(財布の大きさ)相応に入ってくるそうなので格納庫を大きく取る(笑)。
本物の頭がついている蛇の財布も。
財布が厚く見えるのは、見栄をはって名刺でふくらませているだけです(笑)。
赤い色の財布は“赤”字決済になりそうで経営者としては怖いが、赤い服は大好きだ。
やっぱり、“燃える赤”でしょ。
去年の暮れにBRAVEに世界ランカーの国重選手がいらした時に、真っ赤なレザーのジャンバーを着ておられて、かなりカッコよかった。
赤い下着をつけると身体が温まると聞くが、赤という色は人間の身体に科学では解明できない変化を与えるのだろうか。。。
それにしてもあの avi silvers のレザーのベストはカッコイイ。
何事も、カタチから入った方がいいと、宮田先生からご指導を受けているため、あのベストの獲得に早速動こう。
デジタル試着をしてみた(笑)。
自分が着ると急に怪しくなるけど、やっぱりカッコイイね。
ちなみに、試合の入場の時に着ていくものではありません。。。念のため(笑)。
バーベキューは、やっぱりいいもんだ
この前の日曜日のBRAVEでのバーベキューは、楽しくておいしかった。
大勢でああして食べるのは久しぶりだった。
野外でみんなで飲みながら焼きたてを食べるのは最高だね。
あんなに大量の肉を見ると、ケルビンとのバーベキューパーティーを思い出す。
去年の秋。
ケルビン“ザ ビッグ ヒット”に会いに、サンパンを訪ずれた時にケルビン主宰の道場『マリアナエリート』の皆さんがBBQを催してくれた。
ケルビンの弟子の家でおこなったのだが、その場所は街側から見ると深い山の中。
おいおい、どこまで行くんだ?と不安になるくらい山奥だった。
よく都市伝説にありがちな、山奥の食事会に招待されたら「メインディッシュとは自分だった!」というようなオチに絶対にならないことを祈りながら後をついていく自分(笑)。
会場に着くと皆さん準備をしてくれていた。
焼く前から待ちきれずに生の鶏肉を骨ごとバリバリ何本も食べるケルビンザビッグヒット。
やはりこうでないと!
この獣っぽさ、というか、獣そのもののところが自分が惹かれる理由だ。
獣であるからこそ追いかけがいがある。
道場の皆さんと、一枚。
みんな獣の目をしていた。
ジッと待ちきれずに今度はそこの家のトレーニング器具でトレーニングを始めるケルビン。
日本でいうと空手の巻き藁みたいなものなのか。。?
黙々と打撃練習をするケルビン。
そうこうするうちに、焼きあがってくる肉。
BRAVEでいただいたお肉と違い、こちらのお肉はハエが何十匹もとまっており衛生的にキツかったが、この炎がすべてを焼き尽くしてくれることを祈って食べる。
結局、6時間ぐらい、語り合いながら飲んで食べる。
女性のビジュアル系ファイターとケルビン。
最後に皆さんと。
バーベキューは、やっぱりいいもんだ!
BRAVE宮田和幸先生のタイトルマッチ壮行会を
昨日は、BRAVE三郷にて、宮田和幸先生のタイトルマッチ壮行会。
BBQをおこなった。
今回も茂呂さんがたくさんのお料理を仕込んできてくださった。
この鍋は初めていただいたが、格別!
作り方を教えていただいたのだが、あの味はそうそう作れないな。
早く銀座に鍋のお店出しましょう(笑)。
次々とお料理が並び始める。
キッズレスリングの子供たちがお菓子に集まる。
ただこれはまだまだ氷山の一角。
さらにこの何倍もあった。
次々と焼きあがるお肉。
早く銀座に焼肉屋も出しましょう(笑)。
山下さんの乾杯のごあいさつ。
特別な乾杯の音頭を今日のために考えてきてくださったようだった。。。。。(笑)
この調理台も、茂呂さんが溶接して作ったという。
さらに違うお肉もドンドン焼きあがる。
いっぱい練習していっぱい食べないとね。
リング上には次回参加の芦田先生も。
芦田先生と。
そういうのはすごくうれしいよね。
宮田先生と。
宮田先生の壮行会なので、宮田先生のイニシャルの『M』のポーズをバシッときめたはずだったのだが。。。。。
「ラブ注入!」のポーズじゃないよ。。。(笑)
キッズたちは花火を開始。
夏の風物詩だ。
こういうのもいいね。
結構な火柱をあげる花火も。
けたたましくサイレンを鳴らしながら突然消防自動車がこちらに向かって爆走してきた。
しかしそのまま通り過ぎて行き、一同爆笑。
誰かが通報したのかと思ったよ。。。。(笑)
最後は宮田先生のごあいさつでシメ。
みんなで食べて、飲んで、笑って、楽しい会でした。
7.16 有明コロシアムでおこなわれるDREAM。
タイトルマッチ!みんなで宮田先生を応援しよう!
最大出力は素晴らしい
今日は日曜日だけど、早朝から市の救急センターの当番医。
朝から最大出力で出動。
市民の皆さんが、今日一日、急な病気や事故が起きないことを祈る。
公務が終わったら、夕方からはBRAVE三郷で宮田先生のDREAMのタイトルマッチ壮行会へ。
みんなでバーベキューを囲みながらの会のようで楽しみだ。
宮田先生も、連日ガンガン練習に明け暮れておられるようで、来月のタイトルマッチをみんなで応援しよう!
昨夜、上水流師匠からお電話をいただき、今日神宮球場でおこなわれるヤクルトスワローズのデーゲームにもお誘いいただいたのだが、野田と神宮と三郷をどういう路線で移動しても球場での滞在時間が30分くらいしかなく、今回は残念ながら神宮へは出撃できず。
首位を独走するヤクルトスワローズの試合からはさぞかし元気をいただけたことであろう。
「どこでもドア」が欲しい!と、真剣に考えてしまった。
昨夜は、心が乾いていたので、「あしたのジョー名言集」をみた。
当時、リアルタイムで見ていたのでその言葉の前後の状況がドンドン頭に湧き出てきて、自分ももっとガンガン行かないとダメだなと新たな刺激を受けた。
http://www.youtube.com/watch?v=BVPnJ-YSUEs&feature=related
やはり、「最大出力」や「一生懸命」というものは、素晴らしい。。。
浴び過ぎ注意
先日のお見舞いの病院は外房の海の近くだったので、天気もいいしバイクで行ったら気持ちいいかな?と甘い考えで出撃。
それが墓穴を掘る。
自分が予想している以上に病院につくまで時間がかかり、往復8時間以上も炎天下でバイクに乗ることに。
千葉県の逆三角形の、左の一番端から右の一番端へ千葉県横断。
全部一般道で行ったので、渋滞に巻き込まれまくり。
自分の読み「下の道でも二時間くらいだろう」は大ハズレ(笑)。
タンクトップと短パンで行ったので、大量の紫外線を浴びる。
夏至の前後だから、今が一年で一番紫外線の強い時期だったかあ。。。
一気に焼けたので、ヤケド状態。
顔面は意外と大丈夫だったけど。
それにしても、今が6月なのか7月なのか8月なのかわからなくなるくらいの強烈な日差しだった。。。
埼玉の熊谷では、39.3度を記録したという。
6月とは思えないね。
この前の熊谷でのラグビーの試合が3週間遅かったら、ラグビーしながら全員ヤケド状態だったかも。。。
シーブリーズのメントールと、ヒーリングジェルなるものをつけた。
なんと一瞬に赤さが引き、ヒリヒリ感もほとんどなくなる!
でも白いところもより白くなり、そのコントラストが変な幾何学模様に。
なんか、小麦畑に形成されたミステリーサークルみたいだ。。(笑)。
ヒリヒリが無くなりこれは調子いいぞ!と思うのもつかのま。
時間が経つとまた真っ赤になってきて背中で火事が起きてる状態。
しょうがない。
背中から炎を吹き上げながら、また明日からがんばるぞ(笑)!
お見舞いへ
お世話になっている先生が突然入院されたとのことでお見舞いに。
ナースステーションで出迎えてくれたのは、自分のラグビー部の後輩。
昨年からこの病院に勤務しているようで、入院している先生のことも毎日見舞ってくれていた。
幸い、自分が心配していたような重体ではなくかなり安心。
ゆっくり休まれて、シッカリ治療をされて、早く良くなられてほしい。
しかし、入院先に知り合いがいるということはとても心強いことだ。
昔はかなり悪ガキっぽかったのに、今はすっかりしっかりとした先生になっていた後輩。
先輩が家を建てたので、新築と言えば植樹でしょ、と、勝手に木を買ってきて空いている場所に木を植えさせたことも。
指示どうりミッションをこなしている後輩(笑)。
将来、がんばって1兆円ぐらい稼ごうぜと、「1兆円倶楽部」というものを結成したこともあった。
あの頃の魂をもう一度呼び起さねば。。。
今では本当に立派な先生に。
ふたり並ぶと逆に自分の方が悪ガキっぽいな。。。(笑)
ちなみに、自分はこの格好で病室に行ったら、入院先に乗り込んできたヒットマンかと思ったと言われてしまった。。。。(笑)
でも、お見舞いした先生は無事で本当に良かった。
消化器系の調子が悪いのもスッカリ忘れてハンバーグ屋さんに吸い込まれる。
ハンバーグ400グラム。
ライス、5皿。
たぶん、このお店でライス5皿食べてるのは自分くらいだろうな。。。(笑)
元気が一番!
常に挑戦しながら生きたい
挑戦というものは、単なるチャレンジにあらず。
その時の努力や苦しみが、人間を一回り大きくしてくれる素晴らしいものだと自分は思っている。
自分は、20歳から九州の福岡へ。
福岡に特に身寄りもない20歳の自分にとって、まさに九州は異国だった。
以後20代の大半をそこで過ごした。
今から考えると大変なこともたくさんあったが、その異国は、歯科の技術や知識以外に、たくさんの友達や健康を自分に与えてくれた。
30代、自分にとってはデッカイ挑戦だったハーバード大学、その海外武者修行も、歯科の技術や知識以外に自分にたくさんのものを与えてくれた。
ボストンの街、ニューヨークの街、フロリダのマイアミの街、バハマのナッソーの街、エルーセラ島の街、目的を終えても帰国せず、渡り歩いた数々の異国の土地。
見るもの聞くことの全てがさらに自分の感性を飛躍的に研ぎ澄ませてくれた。
そして40代、通常なら安泰を求めたいところであろうが、自分は順風満帆な乗り合い船に乗らず、こうと決めたことにガンガン挑戦していきたいと考えている。
これを乗り越えた時に、神様は何を自分にプレゼントしてくださるのだろう?気力が切れかかってきたときにはそういう想いをめぐらせながら自分自身にムチを入れている。
「人は歩みを止めたときから年老いていく」というアントニオ猪木さんの言葉があった。
たしかに同感だ。
ということは、人間は常に挑戦をし続ける宿命を背負ってこそなのではないだろうか?
「生きている、それは神様が僕らにくれたチャンスさ、チャレンジもしないままでこのまま終わってしまうのかい?」
ハヤブサさんの『NEXT STAGE』のこの歌詞は、自分を大いに奮い立たせてくれた。
「挑戦」といつも背中合わせに生きることが、男の人生にとって必要なことなのかも。
常に挑戦しながら生きたい。
健康が一番
お世話になっている先生が緊急入院したという連絡が入る。
心配だ。
明日はみんなでお見舞いに。
みんなで二年前に札幌旅行をした時の写真。
早く良くなってほしい。
自分も最近消化器系が少し調子悪い。
消化器系が調子悪いと全身に力が入らない。
以前、このくらいの季節に消化器系が弱り始めたにもかかわらず冷たいビールと激辛カレーを大量に飲んで食べたら急性腸炎を起こして生涯一度だけ入院したことがあった。
自分はその時は、ほぼ脱走バリに医師の指示も聞かずに勝手に一泊で帰ってきた。
水谷先生も先日ヒザの手術で入院されてもう退院されたが、入院中に看護士さんたちの仕事がいかに大変かわかり家族のありがたさも身を持って感じた、とおっしゃっておられた。
この違い。。。。。
少し、水谷先生を見習わないといけないな。。。。(汗)
何といっても健康が一番。
また明日から元気でがんばろう!
ビールの思い出
生ビールがおいしい季節になってきた。
以前もさわりを書いたことがあるが、ビールがおいしいこの季節になると思い出す。
ビールの苦い思い出。
自分は、高校一年生の夏休み、おばあちゃんの妹が経営していた土浦の焼き肉屋でアルバイトをした。
まだ16歳と2か月。初めてのアルバイト。
その当時の写真。
まだ16歳。
土浦の七夕祭りの日だった。
お祭りの日というのは、お客さんがとても多く、大変忙しかった。
生ビールは、2対8くらいの割合で、2割が泡になるようにジョッキにうまくついでくれ。
おばあちゃんの妹からそう指導され、自分は何とかビールサーバーを使いこなせていた。
ところが、だんだん忙しくなるにつれて、何対何につぐように言われたのか忘れてきた。
うちは父はまったくお酒を飲まない。母が少し飲む程度。
だから生ビールのジョッキ自体もあまり見たことがなかったのだ。
あれ?3対7だったかな?
そう思い、次々来る注文に負けないよう、3対7でビールサーバーからビールをジョッキについでドンドン運んだ。
さらに人が入り、もっと大忙しになった。
忙しくて、また生ビールの比率がわからなくなった。
それどころか、泡とビールの比率をどちらを多くするのかさえもわからなくなってきてしまった。
あれ?3対7ではなく、7対3だったかな?
たしか母が、「生ビールはこの泡がおいしいのよねえ」、と言っていたことがあったから、泡のほうを多くすればいいはずだ、と思い始めた。
生ビールを注文してきたお客さんは、頭にハチマキを巻いた、今、工事か何かを終えてお店に入ってきたいかにもお酒が好きそうなおじさんだったので、7対3でなく8対2くらいに泡をたくさん入れてサービスしてあげよう!
弱冠16歳ながら、そういったサービス精神が旺盛な自分。
ジョッキのうち8割が泡の生ビールをつくり、そのお客さんが喜ぶ顔を想像して、ニコニコしながら運ぶ自分。
テーブルの上に生ビールを置いた瞬間、おじさんの顔が変わった。
「なんだあー!このクソガキー!フザけんじゃねえぞ、この野郎!」
ビールのことは口に出して怒鳴らなかったので、自分は何に対して怒られているのか全然わからなかった。
自分は無意味におじさんが絡んできたのかと思ったのだ。
「オイ!何だよ、何か文句あんのかよ!」
自分の方も切れてしまい、大声でお互い2、3、言い合ううち、自分が止まらなくなってしまい、おじさんの髪の毛をつかんで、「外に出ろよ!」と強行手段に。
慌てておばあちゃんの妹が止めに入って丁寧に謝罪。
満席の店内は騒然とした状況に。
今から考えれば、完全なる暴力バーまがいでした。。。(笑)。
頭を冷やせと、自分は洗い場の方に強制送還。
人を喜ばせようと思ってすることでも、とんでもない過ちを犯していることってあるものだ。。。
人間は、生涯、修行の繰り返し。
失敗しても、反省し、学びながら成長していこう(笑)!
工事のおじさん、あの時はごめんなさい。。。。























































