コラム『昭和魂 ~あしたのTAKUYA~』が連載スタート
岡山を中心に、香川、広島、島根、鳥取のレコード店、楽器店、セレクトショップ、古着屋、飲食店、映画館、等の店頭で月一回無料配布されているフリーペーパー。
たくさんの愛読者に支えられ、創刊17年目。
今月号のその表紙にも記載されているように、自分のコラム『昭和魂 ~あしたのTAKUYA~』 が今月から新連載。
編集長の米田一氏とタッグを組み、格闘家の立場、40代の男の立場から、見て感じることを、そして自分にとっての昭和、40代でもこれだけ精力的にやっているぞというエネルギーを若者たちに発信、さらには震災支援も発信してゆこう!と、今月号より正式にスタートする運びとなった。
「(米田編集長談話より) もう流行を追うフリーペーパーは作りたくない、おれは昭和生まれなので昭和の感覚をそのまま紙面に反映させてゆきたい、この秋、創刊17年目を節目に『ブルーレコード』を『昭和ブルーレコード』と改名したい、そんな気持ちを、格闘家の甲斐拓也に伝え、今月から新しい連載コラム『昭和魂 ~あしたのTAKUYA~』がスタートになった。」
米田編集長の熱い思いを受け、自分はコラムを通じて、自分が生きてきた昭和を表現しながら読者へエネルギーを発信開始。
サブタイトルである ~あしたのTAKUYA~ の元ネタはモチロン昭和の最高傑作から。
「明日は~きいっと~何かあ~る~、明日は、どおっちだあ~。。。」
これこそ昭和 → http://www.youtube.com/watch?v=2ascSgsumhY
第一回目の今回は、自己紹介的なところからスタート。
岡山、広島、香川、鳥取、島根、の皆様、今月からよろしくお願いいたします。
ネット上では、子供の頃、学習、科学の発売をを待ちこがれるように今は毎月ブルーレコードの発行を待っているというかたのブログも拝見した。
熱い媒体には熱いファンが付く。
その熱いファンの期待を裏切らないように自分も熱い魂を発信していかないと。。。
自分の魂の発信が、今年になって大きく躍動しはじめている。
隔週で出演させていただいている福岡LOVE FM を通じて、九州全域と山口地区に。
そしてこのコラムが、岡山を中心に鳥取、島根、香川、広島。
日本を西からどんどん攻めてきている感じだ。
薩摩藩、そして長州藩。
日本の歴史を振り返っても維新というのはいつの時代も西から始まる。
岡山まできたのなら、よし、次は関西進出か?
このまま北海道まで甲斐拓也旋風を巻き起こそう!
がんばります!
鍋と銀座
アメブロは、自分のブログを人が見てくれるときに、何か言葉で検索してアクセスした場合はどういうキーワードを通じてたどり着いたか、本人にはわかるシステムになっている。
たまに見てみると、面白い。
当然、一番多いのは本名の「甲斐拓也」。
「ファイティングエイド」も多い。
しかし先日、何でこれで自分のところにアクセスがくるの?!というキーワードが連発していた日があった。
上位をしめたキーワードが笑える。
1位、『鍋』 って。。。。
なんで(笑)?
「鍋」で検索して自分が出てくるのか!?
出てくるとしてもおそらく相当下まで見ていかないと自分のブログにはたどり着けないとは思うが。。。(笑)
(ちなみに、グーグルで「鍋」ってためしに検索してみたら、1億4千2百万件ヒットがありました。。。。笑)
2位、『銀座』。。。って、
なぜ?どうして(笑)?
今年に入って、茂呂さんと若林先生と一回しか銀座なんか行ってないぞ。。。(笑)。
こっちが銀座のこと教えてもらいたいくらいだ(笑)。
「銀座」で検索しておそらく一番最後まで見ないと自分のブログにはたどり着けないでしょう、たぶん(笑)。
(ちなみにグーグルで検索したら1億百万件)
少数意見では、「オリジナルホールド」や「ローキック」なども(笑)。
オリジナルホールドやローキックを研究するために、検索でヒットしたものを何万件も最後まで全部見た人がいるということなのか。。。。?
それから、ちょっと前に、「心臓」 なんてキーワードがその日の1位になってたことがあったけど、まったく心当たりなし(笑)。
1位、「ペンチ」 というのもあった。
それも当然心当たりなし(笑)。
「その身体だとペンチを使わずに歯を抜いてるでしょ?」とはよく言われるが(笑)。
う~ん。。。やはり自分のブログは普通ではないようだ。。。
話は変わるけど、
なでしこジャパン優勝。
すごいね。
事前のテレビの対戦分析で両チームの身長とか体格の差を言ってたけど、全てのスポーツ、身体の大小で有利不利というのはあるのかもしれないけど、実際はもっと重要な要素がかかわってくるのだと思う。
特にチームプレーの競技に関してはチーム力が何よりも一番なんだろうから。
優勝おめでとうございます。
被災地の方々も感動している映像が映っていました。
宮尾すすむさんのお通夜へ
昨夜は、先日お亡くなりになられた宮尾すすむさんのお通夜へ。
自分は、宮尾さんのご子息である山口雅史さんに昨年のファイティングエイド1の実況でお世話になって以来、お付き合いをさせていただいている。
写真はファイティングエイド1の時のもの。
左から全日本プロレス木原リングアナ、DDT高木社長、山口さん。
山口さんはいつもIGFや新日本プロレスのスカパー放送など実況でご活躍されている。
昨夜お通夜でお会いした際には、山口さんはいたく傷心されておられるであろうにもかかわらず、また次のファイティングエイドにもお力をお貸しくださるとのお心遣いをいただき、自分はこんな時にもそうおっしゃってくださる山口さんのその瞳を見て、涙がこぼれた。
自分はお亡くなりになられた宮尾すすむさんとは直接はお会いしてお話したことはなかった。
新日本プロレス東京ドーム大会などのビッグマッチの時に、席がお近くで、お顔を拝見したことは何度もあったが。
自分が小学生だった頃、宮尾さんは「ヒントでピント」というクイズ番組に出演しておられた。
日曜の夜、ああ、また明日から一週間が始まるのかと、小学生ながらすごく憂鬱な気持ちになっていた自分のそんな気持ちを吹っ飛ばしてくれるかのような名(迷)解答で、宮尾さんは小学生だった自分に毎週笑いと元気を与えてくださった。
そんな宮尾さんの明るく楽しいお人柄からなのか、お通夜の会場のあちこちで、宮尾さんとの懐かしい思い出を楽しそうに語っておられる方々がすごくたくさんおられた。
昨夜、自分は一人で参列した。
ご焼香の後、お清め所に案内されてお食事をいただいていると、少し離れたところでお食事をされておられたオスマンサンコンさんたちから、そこで一人で食べてないでこっちに来て一緒に食べましょうとお誘いをいただいた。
自分はまさかサンコンさんたちとお食事することになるとは思わなかったので、名刺を持ち合わせておらず、ポケットをごそごそしていると、サンコンさんのお隣におられた某企業の会長さんからも、「ちょっと名前は出てこないけどあなたのこと知ってるから大丈夫、プロレスの人でしたよね?」と言われる。
「いえ、あのー、ファイティングエイドといいまして。。。」 という自分の返答をさえぎるように、サンコンさんは「名前はわからないけど、見たことあるよ、知ってるよ」、と自分に飲み物をついでくださった。
あれ?もしかしたらその会長さんがワクチン寄付か何かをされていてそのつながりでファイティングエイドをご存じなのかな?とも思え、故人との思い出を懐かしむお話に自分も交えていただき、偲ぶお話にご一緒させていただいた。
すごく温かい雰囲気に包まれたそのようなアットホームなお通夜。
そのようになるのは、きっと故人のご人徳であり、その暖かいお人柄からであるに違いない。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
合掌。
凄い試合だった
真夏の夜に有明コロシアムで行われた昨夜のDREAM JAPAN GP FINAL。
会場内はオープニングから熱気に包まれていた。
メインイベントの宮田先生とチャンピオン高谷選手のタイトルマッチの時には会場内のそのボルテージは最高潮に。
自分は、セミファイナルが始まるくらいから、自分の試合の前かのように緊張が高まり口が渇き冷や汗が止まらなくなった。
宮田先生の入場曲「アイオブザタイガー」が有明コロシアム内に響き渡った。
自分がBRAVEに入った初日に、みんなを輪にしてご指導くださった宮田先生の言葉が「虎やヒョウが獲物を襲うような姿勢や眼光でいけ」と、その言葉にシビれた自分はすぐに翌日一人で上野動物園に虎の眼光を見に行った、それから昨日に至るまでのいろいろな思いがこみ上げ、また自分が試合前の一番苦しい時期に聞いていた曲でもあったので、イントロがかかった瞬間に鳥肌が立ち涙が出た。
技と気持ちが正面からぶつかり合い、お互い一歩も譲らない究極の凄い試合。
そのクウォリティーそして会場の白熱ぶりは、これぞタイトルマッチ!
両者お互いどこにも一瞬の隙もない、もの凄い試合だった
目の前で闘う宮田先生からいろいろな思いがこみ上げ、涙が止まらず、身体中、指の先までずっと痺れていた20分。
試合結果的には2-1でチャンピオン高谷選手の判定勝ちということになったが、満員の有明コロシアムの一大イベントのメインイベントをはってあのような凄い試合を見せるような宮田先生の門下で練習さていただいていることをあらためて誇りに思えた。
PPVもあったようなので、あの試合できっと日本中が熱狂したに違いない。
被災地の宮古を訪れた時に言葉を交わした宮田先生の大ファンという高校のレスリング部の男の子や今も被災地にいるたくさんの格闘技ファンにも届いたかな。
自分自身も宮田先生の凄い試合からかなりのエネルギーをいただき、宮田先生をリスペクトする思い、そしてまたこれから頑張っていこうという思いが非常に高まった。
鍛え上げられた男たちの究極のレベルでのぶつかり合い。
見る者に感動や勇気や元気を与える。
やっぱり格闘技は素晴らしい。
宮田先生、大変お疲れ様でした、試合から熱い魂をいただきました、ありがとうございました!
そんなに似てるのか??
先日、BRAVEでバーベキューをした時に、キッズの子供たちからケンコバに似ているとまた突っ込まれる。
以前、被災地を訪れた時に、被災者のお子さんたちにも「ケンコバが来た、ケンコバが来た」とたくさん言われたが。。。(笑)
自分ではまったく似てると思えないけど、子供たちの目にはそう映るのだろう。
かつては、松坂投手、角田さん、朝青龍さん、などには似ているとかなり言われたが。
ところがつい先日、ナカタさんに似てると言われた。
サッカーの中田選手かと思い、自分は、「ついに来たか!」(笑)と思ったが、サッカーの中田選手ではなく、日本ハムファイターズの中田選手だった。
どうかな?
ボウズのところが似てるだけじゃないのか。。。(笑)?
なんか、ただよう雰囲気はお互い似たところはあるかもしれないが。。。(笑)。
それとも、こういうノリが、ということなのかな。。。。(笑)。
そういえば、裸にベストをつけたこの格好も、何かに似てるなあ。。。?とずっと思っていた。
が、やっとわかった。
ワンピースでした。
どうかな。。。(笑)?
あのベストを着て、帽子もかぶって、
みんなで冒険にいかないと(笑)!
鮭と格闘
昨日は木曜日なので休み。
午前中からトレーニングを5時間。
あえて炎天下でやってみた。
手の届く位置に冷たい井戸水が出る蛇口を引いてある。
井戸水は冬温かく夏冷たい。
その冷たい井戸水をトータル3リットルくらいガブ飲みしながら練習。
平日の昼下がり、練習後のお風呂というのは想像以上に気持ちよかった。
露天風呂にも入ったが、まだ日差しが強烈だったので、顔が暑いのか身体が熱いのかわからない感じ。それがまたいい。
サウナも気持ちよかった。
自分は水風呂はちょっと苦手だが、サウナから出てスイスイ水風呂に突入するおじいちゃんたちを横目に、自分も挑戦。
入ってしまうとすごく気持ちいい。
いつも宮田先生がお風呂をおすすめされているのがよくわかった。
自分がこのポーズをすると、いつも、野球のバントみたいと突っ込まれるが、今回も。。。。(笑)。
まな板には乗せてみたが。。
丸ごと一匹いただいたのは初めてなので、どうやって食べていいかわからない。
売ってるのしか見たことないから、いざ、どうこうするとなると、手も足も出ないよね。。。(笑)
とりあえず解剖学的に、どうなっているのかを分析する自分(笑)。
迷わず行けよバリに格闘開始。
(格闘と言ってもすでに相手はKO状態だが。。。笑)
昔、おばあちゃんが魚屋さんをやってたという経歴だけで完全自己流に包丁を入れる自分。
やってみたら、何気に売ってるやつに近くなってきた、かも。。?
だんだん売ってるやつっぽくなってきて調子にのる自分(笑)。
何の料理を作るかも決めずに得意げにドンドンさばいていく。
何を作るか決めてなかったので、とりあえず、焼いてみた。
新鮮でおいしい!これだけでごはんドンブリ4杯食べられた。
ふと、気づくと、この鮭は自分たちが震災の直後に訪れた岩手の宮古から送っていただいたものだった。。。
それは伊藤先生からの、メッセージだったのかもしれない。
すぐに三澤先生と柏木さんに、宮古を支援する食のイベントを実現させましょうと連絡。
ぜひとも、イーティングエイドとしても支援活動を催したいと考えている。。。
仕事が終わりBRAVEへ
仕事が終わりBRAVE三郷へ。
BRAVEに到着し、更衣室で伊藤先生とマウスピースの話をしていると、突然「You are dentist ?」という大声とともにシャワー室のカーテンがバッと開き、練習を終えられてシャワーを浴びていたショーン先生が登場。
いやー、ショーン先生の体格で密室で突然登場されると怖いね(笑)。
自分はショーン先生がまた日本に戻られてからは久しぶりにお会いするので、「ウェルカムバック サー!」とハグ。
練習は、魔裟斗選手のムエタイのトレーナーであったタイのヌアトラニー先生にご指導いただく。
ムエタイ式の練習は、単に打撃力を強くするだけでなく、腰の回転力や可動域を高めるための練習方法がありとても斬新で大変勉強になった。
練習後、突然、撮影会の流れに。
花咲徳栄時代のユニフォームを着用し、BRAVEマットに立つ芦田先生と川中選手。
トップアスリートのおふたりに挟まれて、自分はこのポーズをとるのがいっぱいいっぱい(笑)。(いったいここは何のジムなんだ?と思われそうだが。。。笑)
いつ何時、誰の挑戦でも受けるぞ!状態に(笑)
毎日暑いけど頑張っていきましょう!
宮田先生がスカパーの番組『ドリームファイター』に出演
昨夜は、宮田先生がスカパーのドリームファイターというドリームの特番に出演されるということで、テレビをチェック。
先日、イスラエル料理のレストランで、スカパーで火曜の夜にON AIRなんだというお話をうかがった。
余談だが、宮田先生のブログで、どこどこに行ったら誰々とバッタリ、との出来事がよく書かれておられるが、その時もお食事をしながら新日本プロレスの某選手(元々お知り合いらしいが)のお話をしていたところ、お店を出た瞬間にその選手とバッタリ。しかもそこは交差点なのでどちらかが10秒早いか遅いかだったらバッタリは遭遇していないような絶妙なタイミング。
あれには不思議体験の多い自分でも超ビックリ。はたして引き寄せなのか?予知能力なのか??
番組は23:00より放送が始まった。
宮田先生は、試合に対する思いを語っておられた。
香里奈の妹のえれなもゲスト出演。
高坂さんと笹原さんも。
過去の試合のダイジェストも流れた。
それにしてもこのジャーマンスープレックスは何回見ても凄い。
受け身が取れない。
しかしこれを受けた相手の選手たちも相当すごいが。。
笹原さんに「ゲーリーオブライトばりのジャーマンスープレックスが見たい」と言われ、微笑む宮田先生。
FIGHT FOR JAPAN『DREAM JAPAN GP FINAL -2011バンタム級日本トーナメント決勝戦-』
◎日時/2011年7月16日(土)開場16:00 開始17:00(予定)
◎場所/有明コロシアム
◎主催/(株)FEG、(株)リアルエンターテインメント
◎チケット発売中 料金/全席指定・消費税込
・VIP(ビップ)=100,000円【特典:専用入場ゲート・グッズ付】
・RRS(ロイヤルリングサイド)=22,000円
・スタンドS=10,000円
・スタンドA=5,000円
◎チケット発売所/
・DREAM webサイト(http://www.dreamofficial.com/
)
・DREAM携帯サイト(iモード Yahoo!ケータイ EZweb)
・イープラス(http://eplus.jp/battle/
) ※パソコン&携帯
・チケットぴあ(電話0570-02-9999 <Pコード=594-790>)
・ローソンチケット(電話0570-084-003 <Lコード=38170>)
・CNプレイガイド(電話0570-08-9999)
・レッスル池袋店(電話03-3989-0056)(http://www.wrestle.jp/
)
・書泉ブックマート(電話03-3294-0011)(http://www.shosen.co.jp/
)
・フィットネスショップ格闘技(電話03-3265-4646)(http://www.fs-kakuto.com/
)
・チケット&トラベルT-1(電話03-5275-2778)(http://www.t-1.jp/tk/
)
・後楽園ホール(電話03-5800-9999)(http://www.tokyo-dome.co.jp/hall/
)
・公武堂(電話052-241-2511)(http://www.koubudo.co.jp/
)
・バトルロイヤル(電話03-3556-3223)(http://www.battleroyal.jp/
)
・Laughter7(電話03-6807-1770)(http://www.laughter7.com/
)
・新日本プロモーション(http://www.shinnichi-pro.co.jp/
)
◎お問合わせ/DREAM事務局03—5775—5065
新鮮な海の幸を食べる
土曜日、仕事を終えてから新橋の金の目のしゃぶしゃぶへ。
ラムしゃぶ食べ放題でラムを2時間食べまくり、おなかを満腹にして羽田空港へと向かう。
そして最終便で福岡へ。
最近は、23時ごろ出発するスターフライヤー航空北九州空港行きという便がある。
北九州空港から福岡市街地までは結構距離があるのだが、千円で福岡市街地まで高速道路を使って乗せてくれる乗り合いタクシーというものがある。
そういうルートを使い、福岡に着いたのは深夜2時。
そこからさらに九州郷土料理のお店とお寿司屋さんをハシゴする(一体どれだけ食べるんだ(笑)。。。?)。
翌日も午前中から新鮮なお魚を食べに。
先乗りしていた夏さん有輪先生と合流。
ここのお店は昔から来ているが、安くておいしい。
今回も巨大なイカにビックリ。
呼子直送のイカの活き造り。こんなに大きくて透明だ。
刺身で食べた後は残りを天ぷらにしてくれるので二度楽しめる。
こんなに大きなイカの活き造りなのに、これで二千円。
唐津直送の赤うに。
これで千円。
前からあったらしいのだが、初めて飲んだ。
博多地ビール。
くじら。
くじらは焼酎に合う。
ふぐ。
なかなかふぐなんか食べる機会無いから、とてもおいしかった。
オコゼ。
あまり食べたことないが、こちらも焼酎に合う。
この季節、最高の海の幸だった。























































