ダースチョーク
仕事が終わり、BRAVEへ。
バイクでBRAVEへ向かうと、何か、肌寒い。
寒いなどと感じたのは半年ぶりだ。
自分は、年間を通じてもあまり寒いと感じない。
もしかして、先週、トータル50キロくらい走ったので、だいぶ脂肪がそぎ落ちて、寒さを感じ始めたのか(笑)?
と、ちょっぴり期待してしまった(笑)。
今日はBRAVEで宮田先生からダースチョークをご指導いただく。
宮田先生に直々に極めていただきながらご指導いただいたが、両方の頸動脈が絞まる上に胸筋を使ったテコの原理で首も極まるため、グイグイ絞まりながら完全に身動きが取れなくなる凄い技だ。
上になった状況からの極め方、下からの極め方、そして逆に極められそうになった場合の逃げ方、極めるために相手の頭部を制する方法、等を詳しくご指導いただく。
以前ご指導いただいたギロチンチョークがもろに
ギロチンなのに対し、
ダースチョークは、「トマホーク」や「なた」
といった感じか。。?
いずれにしても、これらはしっかり習得して自分のものにできればものすごい武器だ。
練習の帰り道、バイクを運転しながらいろいろな思いが頭をめぐる。
自分の将来を考える気持ち、人の事ながら、精一杯応援してあげたくなる。
将来を考えることって正直すごく悩む事だと思う。
自分も、将来こうしようと思ったのが21歳だったから、それまで毎日が不安で、いつもいつも悩んでいた。
高校は卒業したが、その頃、何の身分もない、何の肩書もない、尾崎豊の歌みたいな思いで生きてたけど、人に言われた道を選ぶのではなく、自分の選んだ道を信じたことが正解だった。
男は、自分の選んだ道を信じて、ガンガン突き進んでいってもらいたい。
一般的にダメだから、その道を志すことは難しいから、ということで自分の進みたい道をためらってしまうほど馬鹿げたことは無い。
一度しかない人生、「攻め」ないと。「挑戦」しないと。
宮田先生をはじめたくさんの心強い仲間がたくさんいるんだから、恐れることは全くない。
自分の行きたい道を全力で突っ走りながら、次何が起こるんだろうとワクワクしながら人生のページをめくっていくのって、想像しただけでも楽しいじゃないか。
先日、ラミレス選手も言ってたよ、「大人になったら何にでもなれるよ。。。」って。
それって誰でも無限の可能性があるってこと。
ハヤブサさんの名曲「NEXT STAGE」だって、「チャレンジもしないままで、そのまま終わってしまうのか~い?」っていう名フレーズがある。
これが男の生きる道だ!
俺の生き様だ!
という思いを一緒に抱きながら、がんばっていこう!
自分もいつだってついてるから!
ブルーレコード9月号
ブルーレコード。
月1回、岡山を中心に、香川、広島、島根、鳥取のレコード店、楽器店、セレクトショップ、古着屋、飲食店、映画館等で配布されている。
自分はその中で、コラム『昭和魂 ~あしたのTAKUYA~』 を書かせていただいているが、関東地方からも読んでみたいというご意見が多数あり、この場を借りて米田編集長に許可を得てご紹介させていただいている。
今月は9月号。
今年の4月に被災地に出動した話の後編を書いた。
◎被災地 宮古 の復興を願って◎
3月に起きた東日本大震災。
発生当時は、自分の住む関東においても、街は閑散とし、ガソリンも買えない、連日の計画停電により電車はストップ、食料品や生活品は過度の買い占めで売り切れ状態。
明日の見通しさえ立たない毎日が続いた。
自分も、いろいろと自粛すべきか考える中、米田編集長よりメッセージが届く。
「今こそTAKUYAさんのような立場の方々が、一般の方々を強い言葉で励ます時です。日本から希望が無くなったらプロレスもできないです。ブログ等で励ましの言葉や希望を発信し続けてください。」と。
自分は、そのメッセージから、自分のそういう発想は全く逆だったことに気付かされた。
よし!希望と元気を発信しよう!
今こそ力を合わせて「日本力」を発揮すべき時だ!
そういう思いが一気に高まり、神韻本プロレス三澤威トレーナーと作戦会議、被災地への出動を実現させた。
避難場所となっている小学校を訪れた。
自分は歯科検診と健康指導、三澤トレーナー達の整骨院チームは施療、プロレスラーは子供たちにたくさんのお土産を振舞った。
そしてみんなで時間の許す限り、被災者の方々と触れ合った。
「この子は最近全然しゃべらなくなっちゃってたのに、今日は久しぶりに笑ったり口数が多くなりました。」と、お母さんは涙ぐみながらおっしゃった。
自分には、お母さん自身が今日までお子さんがそういう状況だったので、元気を失っているように思えた。
次に、避難場所であるグリーンピア三陸みやこを訪れた。
ホールの中では、400人以上の方々が避難生活を送っておられた。
そこでも自分たちは自分たちのできる限りを尽くした。
その中に、街の再建を感じる足音、そしてその中で前向きに元気に生き抜く人々を見た。
復興には莫大な資金が必要。
だから寄付活動は非常に重要。
しかしこうして現地を訪れて皆さんと言葉を交わすことは、お金に換えられないものがある。
この日は日曜日。
普通に家にいたらただ漠然とした休日を過ごしてしまっていたかもしれない。
その場を見て、いろいろ気づかされたり考えさせられたこともたくさんあり、自分自身も大変勉強になった。
テレビで見た破壊された町、そのままの世界がそこにはあった。
しかしその中にも、町の再建を感じる足音、前向きに生き抜く人々を見た。
宮古の人たちは、本当に、気丈に、前向きに、生きていた。
被災地への出動において、自分は神様からふたつの宝物をいただいた。
ひとつは、宮古の町をふるさとのように思える気持ち。
宮古という町は自分にとって今までなんの縁もなかった。
しかし、今は故郷の様な愛着感さえ芽生えている。
落ち着いたら、元気イベントやファイティングエイド宮古をこの地に戻って行いたい。
そしてもうひとつは、今回、それぞれが大変な中、快くこの地まで出動してくださった“同志”。
これからもこの絆を大切にし、復興に向けてまたみんなで力を惜しみなく注いでいきたい。
台風が去った翌日は必ず快晴になるし、夜明けの来ない夜は無い。
地震も台風も津波もくる、だけどそういった被害を受けるたびにまた復活して立ち上がってきたのが日本。
起きてしまったことを悔やんでもどうにもならない。
しっかり受け身を取って、絶対にカウント2.99で跳ね返そうじゃないか!
プロレスラーがカウント2.99から跳ね返す力となるものは何か?
それは、応援してくれているみんなの力なのではないだろうか?
宮古の復興に必要なものは、他でもない、ニッポンのみんなの宮古を応援する力なのだ。。。
がんばろう東北!
がんばろうニッポン!
そして、がんばろう宮古!
このたびの東日本大震災により、被災されました皆様に対しまして、心からお見舞いを申し上げますとともに一日も早く復旧されることをお祈りいたします。 甲斐拓也
また来月号をお楽しみに。
毎月1日発行。
ブルーレコードの米田編集長のフェイスブックはこちら
限界から、そこからどれだけ頑張れるか
2時間と時間を決めて、河川敷に走りに行った。
先日の走り込みでむけた足の裏の皮膚がまだ治ってないのと、ふくらはぎの筋肉がまだ破壊されたままのようで、思うようにスピードが出せず、ゆっくりとランニング。
間に、ヒンズースクワット1000回入れる。
スクワット1000回は40分かかる。
なので、実際走れたのは12キロくらい。
なんかやっぱりダメだ。。。
やっぱり自分は、時間や回数をあらかじめ決めてトレーニングする方法は、目的に合わない気がするし、性格的にも合わないかも。
自分は、試合等で、全ては根性の上に成り立っていると思っているので、メンタルな部分をもっともっと鍛えたいのだ。
なので、回数や時間を決めてそれがクリアーできても、大きな達成感がない。
「もうダメだ。。限界だ。。。。」というところからそこからどれだけ頑張れるか。
そういったことが、心を強くする、心を強くすることがまず第一の練習だと思っている。
現代の科学的なトレーニング理論とは、大きくかけはなれてしまうが、自分自身、トレーニングのそこにすごく大きな魅力を感じている。
帰ってからは、キックを練習。
サンドバック相手に蹴る!蹴る!蹴る!
暑さもやわらいでだいぶ過ごしやすくなってきた。
またいろいろと戦略を練り、動いていこう。
佐山さん(初代タイガーマスク)の練習指導風景の映像。
http://www.youtube.com/watch?v=vynjGycpta8
キック、かなーり凄いです。
戦いの神のもとへ
パワースポットでもあり、戦いの神様もお祀りしてあるという神社であるということを知り、さいたま市の氷川神社を初めて訪れる。
残念なことに雨。
でも、水は全てを洗い流すから今までの厄を落とすと考えたらいいやと、良いふうに考える。
しかし、自分が到着するとすぐに雨が上がる。
戦いの神様が快くお迎えしてくれて雨を止めてくれたのでは?と、またもや良いふうに考える。
そして、早速、本殿をお参り。
本殿の後ろに、まっすぐに伸びた大きな樹があった。
樹から何かが発散されているのを感じた。
パワーをいただこうと、両手でタッチ。
手を離した後は、両手の平が静電気を帯びているみたくパチパチ感があって、手の平が真っ白になった。
これは、絶対にパワーが出ているぞ!
ここが、戦いの神様がお祀りしてある社だ。
自分のこれからの戦いをお守りくださるように。。
アニマル浜口さんバリに、ここから気をいただく。
『気合いだあ~!!』
すると、ここは、戦いの神様ではないことが判明!
間違った(笑)!
地図を見ながら、どちらにお祀りしてあるのかを探す。
ありました。こちらでした。
戦いの神様は一戸建てではなく、集合住宅におられた。
こちらに様々な6体の神様がお祀りしてあった。
戦いの神様のお部屋は一番右。
こちらから、あらためて、戦いの気をたくさんいただく。
『勝つ!勝つ!!勝つ!!!』
これで、この秋からまた猛ダッシュだ!
帰りがけには、敷地内の他の社にも立ち寄る。
稲荷神社があったので、お稲荷さんからもパワーをいただく。
医療の神様もお祀りされていたので、こちらにも。
パワーを注入していただく。
これで、パワーはハイオク満タン状態。
気分いい。
帰って、すぐトレーニングだ!
またこれからもっともっと頑張るぞ!
アパッチ野球軍
9月に入り、プロ野球もそろそろ大詰めになってきた。
セリーグは混戦。
自分は来週またヤクルトの応援に神宮に行く予定。
先日、ロッテの試合で、バッターの折れたバットがピッチャーに突き刺さり流血するという事故があったらしいが、受傷した選手は大丈夫だろうか?大事に至らなければいいが。
折れたバットが突き刺さるなんて、侍ジャイアンツのオープニング(http://www.youtube.com/watch?v=aLt6EW8TPM4 )以外では絶対起こりえないことかと思っていた。
想像もしないことが起こるものだ。。
選手の早期回復を祈ろう。
自分は、子供の頃から野球は大好き。
当時見た、たくさんの野球漫画の影響がおそらく大きい。
昔は数えきれないくらい野球漫画がたくさんあって、どれも人気だった。
自分の世代は巨人の星全盛期だったが、自分は一番「侍ジャイアンツ」が好きだった。
果てしなく“熱い”から。
自分が今なお熱く生きていられるのは、そういった子供の頃に見たたくさんの熱いスポ根モノの影響が大きいのかも。。
しかし、侍ジャイアンツに劣らず大好きだったのが、「アパッチ野球軍」。
歌もかなり昔っぽいが、ただならぬ殺気と根性に溢れていて、歌だけ見ても「何だこれは!」と引き込まれる。
→(http://www.youtube.com/watch?v=AMycwLB3T1E )
この漫画ホント熱かった。
全部で26話しかないが、その中に、いろいろな複雑な社会背景や個人個人の思いが凝縮されていて、最近少しだけ見たが、あらためてウィキの説明を読むと、いろいろ考えさせられ、体が熱くなった。
↓(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%81%E9%87%8E%E7%90%83%E8%BB%8D )
もし時間のあるかたはぜひ↓
第一話の1http://www.youtube.com/watch?v=DdWTavCMbjI&feature=related
第一話の2http://www.youtube.com/watch?v=iD0c8ClmgFY&feature=related
第一話の3http://www.youtube.com/watch?v=bVgEX1qnw7c&feature=related
第二話の1http://www.youtube.com/watch?v=0gFR5KzRlAY&feature=related
第二話の2http://www.youtube.com/watch?v=S93qogZQmlg&feature=related
第二話の3http://www.youtube.com/watch?v=gZfGcpPL3m0&feature=related
第三話の1http://www.youtube.com/watch?v=_PPCcfftBWM&feature=related
第三話の2http://www.youtube.com/watch?v=-YtSySmKx_U&feature=related
第三話の3http://www.youtube.com/watch?v=-_8RjlUDc4c&feature=related
かつて、ジャイアンツの抑えの投手陣が崩壊した時代に、自分はジャイアンツファンではないが、そういうピンチの何か力になれないかと自分が名乗りを上げようと、本気でジャイアンツ募集要項を取り寄せたことがあった。
球団事務所に電話をし、募集要項を申し込んだ。
受付のお姉さんは、すぐお送りしますから入団テスト頑張ってくださいね!と電話口で熱いエールを送ってくれた。
が、。。。。送られてきた募集要項の一行目に、「20歳以下の健康な男子」と書いてあった。。
しばし固まる自分。。。
そうか。。。年齢制限てあるよなあ。。。
甲斐拓也、時の年齢、39歳であった。。。。。(笑)
吉田秀彦さんにパワーをいただく
都内で開かれたある飲み会へ。
いろいろな著名人の方がたくさんいらしていた。
途中から遅れて吉田秀彦さんがいらした。
かなりのエネルギーを発散されていた。
総合格闘技入りしてからも、数々の強豪選手たちと戦い抜いたすごい人だ。
ホイスグレーシー、ミルコ、ドンフライ、シウバ、バーネット、タンクアボット、マークハント他。
引退した今もなお、その闘いの熱が全身から発散されていた。
自分の隣の席に座られたので、いろいろとお話をさせていただき、握手もしていただいてかなりのパワーをいただいた。
煽り映像だが、今見ても魂が焚き付けられる。
http://www.youtube.com/watch?v=o4mg3ZR6eQg
吉田秀彦さんの膝の上にちょこんと乗っかっていた猫ひろしさんと。
マラソンでもものすごい成績を残されているんだよね。
自分は中学高校時代に陸上部だったが、185センチくらいのマラソンランナーを見ると、やっぱり背が高いって有利なんだよなあ、と、うらやましく思ったが、猫さんの頑張りぶりを見るとあらためてそんなの自分の努力次第で超越できるんだということを感じさせられる。
猫さんからもパワーをいただく。。
『 ニャー ! (笑)』
不完全燃焼
闇に覗く顔
某日、某所で、写真を撮ったら、自分の後ろに何か写りこんでいた。
自分の後ろから前を覗きこむ人の顔。
パソコンで拡大してみたら、白人の右目の周辺に見える。
怖いのダメな人は、見ないでください。
これです。
自分の耳の後ろです。
一体、何でしょうか?
近年、昔は不思議だったことがドンドン解明されて来てる。
まあ、いろんな説があるが、
ネッシーの正体は、
http://kwww3.koshigaya.bunkyo.ac.jp/wiki/index.php/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC
http://www2.plala.or.jp/daisinjitu/UMA/turly.html
タリモンストラムグレガリウムという古代の無脊椎動物だった説派かな、自分は。
河童は、
http://askado.web.infoseek.co.jp/column/roman/kako/uma_01.html#29
グレイという地球産の両生類派だな。
ミステリーサークルだって、
遠隔地からキーボード叩くだけでプラズマを利用して複雑な幾何学模様が一瞬に作れる、説派。
心霊写真もいろいろな説はあるが、ハッキリ解明できないものなのだろうか。。。?
先日、自分の妹が熊本市内の某ホテルに宿泊したら、夜寝ているときに、部屋に馬に乗った武者が突然出現してすごい恐怖にさらされたという。
う~ん。。。それかなり解明できないね。。。(笑)。
打撃練習
BRAVEで芦田先生に打撃をご指導いただく。
自分は強い打撃を打ちたくて特に上半身が力が入りすぎていつもガチガチになってしまう。
ガチガチなので筋肉もすぐにパンパンになってしまう。
大学の時に、生理学で、打撃のパンチでも野球のバッティングでも、思いっきり打とうとして力が入りすぎると拮抗筋(反対の動きをする筋肉)が作用してしまい、最大出力が出せないと学んだ。
しかし頭ではそうわかっていても身体がなかなか制御できない。
全身の力を入れてブンブン振ってしまう。
それがなかなか直らない。
全然納得いくパンチが出せずに、帰り道に「ダメだなあ~」という独り言を何十回言ったことか。
悔しくて、家に帰り家の道場ですぐまた打撃練習を。
芦田先生にご指導いただいたポイントを全部おさらいした。
「もう一度、何かにかけてみよう」という思いが、自分を動かす。。
八重歯
BRAVE川中選手から、犬歯のところに牙を付けたマウスピースを作りたいと以前相談を受けた。
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-10962710514.html
たしかに相手を威嚇する感じにはなると思うが、最近連戦連勝の川中選手にはそんなギミック必要ないよね(笑)。
最近は、犬歯に人口の歯を貼り付けてワザと八重歯にするファッションがあるという。
八重歯ガールで、八重ガというらしい。
たしかに、女性のちょっと出ている八重歯はかわいい。
自分も、八重歯を治したいという女性の患者さんに、今くらいちょっと出ている方がむしろかわいいですよと治さずにそのままを勧めたこともあった。
こういう観点からするとやはり川中選手の牙は「あり」なのかな(笑)?
八重歯といえば、八重歯がチャームポイントで、自分が学生時代に最高の人気を誇っていたのが伊藤つかささん。
すごい人気だった。
「少女人形」、すごくヒットしていた。
http://www.youtube.com/watch?v=9WHzuKvWulI
自分は「夕暮れ物語」が一番好きだった。たしかアキレス?か何かのCMで流れていた。
http://www.youtube.com/watch?v=A_QmXnmj5c8
現在の伊藤つかささん。
自分と同じ歳。
今もいろいろご活躍されているようだ。
現在は歯は治されていた。
チャームポイント無くなってもやっぱり美しいね。
アメブロもされている。
http://ameblo.jp/itohtsukasa/entry-10417241527.html
結論は、実力のある人はどちらでも行けるということです(笑)、川中選手。









































