確か今日は雨が降る筈だった。

だが、天使の仕業か、降ることはなかった。

気温は、6度程度までいったようだ。

さて、スペアタイヤを偶々チェックしたら見つけたアレコレ。

これは、早期解決が求められる重大事項

昨日のうちに、色々と買い揃え、整備屋さんみたいになってしまったレオ。

そして、左リアから作業開始!

左リア⇒左フロント⇒右フロントまで終了。


3箇所目

暖かいからこそ出来たが・・・・・。

午前9時半頃には ヤル気満々 で始めたメンテ&補修であったが

没頭しているうちに日が傾いてきた( ̄□ ̄;)

太陽も出て、恵まれた環境化だったが、流石に最後の最後はお預けとなった。

年式・装備・入手した金額で言えば、超掘り出し物とも言えるが

開けてビックリ玉手箱である。

これも、間に合うことだから自分の手間で帳尻を合わせるが

歴代18台の中で、恐らく最強の下回り状況と思う。

何故なら、最初に買ったステップは新車だし、2年も乗っていないし

それ以前のマイカーは全てリフトアップして下回りを見られる環境だったからだ。

こうなると、前愛馬と現愛馬の一騎打ち?だが・・・・・、あちらは酷くて当たり前。

凹み・歪みこそ無くて安堵したが、、一々ジャッキを丁寧にかけ、死亡事故にならぬように

慎重に作業を進める胸のうちは結構複雑であった。

当然、1円パチンコも4円パチンコも無理ーーーーーーーーー。

別に、行かない為にやったのではなく、時間が掛かり過ぎたのだ。

それにしても、3tまでで400mm以上上がるジャッキの実力は凄い。

このままだと、ユーザー車検にチャレンジしれしまいそうだ・・・・。

・・・・光軸だけは、どうにもならんが。
























暦こそ着実に進んではいるものの、連日寒い。

だが・・・負けてらんないのよ~寒さに なんて~♪

2度目のリモコンスターター始動を試し、無事にミス無く使える自信がついた今日。

実は、初めて試した日にクラクションが断続的に鳴ってしまうミスを犯していた。

オデで使っていたのと同じメーカーだったので、甘くみていたのがマズかった。

これは、イモビを経由して盗難防止装置が作動したのが原因で、エンジン停止させてから

キーを挿す手順を無視した自分が悪い。幸い、親切な男性に助けてもらって音はやんだ。

以前のように”助けるなオーラ”出していたら、キッと又一人で切り抜けねばならんとこだった。

軽く、あちこち行ったあと、数回Мくんブログなどを確認、走るかも発言が出ていたからだ。

数分で急行可能な範囲の大手の様子見を終えて、一応携帯を見るとメールあり。

そこで、又走ることを知り、スクランブル。


レオ到着前の光景



現場到着寸前に道路から2名の大人らしき姿が見え少々ホッとした。

今日は、スガさんが来られない。きっとモリちゃんだと・・・。

まあ、今日も着いた頃は未だ暖かかったのだが、やがて寒くなったのは言うまでも無い。

それでも、思っていたより面白いね~。

Мくん、若い時から向上心高い人だったから、今回”はしご?”の難易度を上げてきた。

加工も施し、アレンジも可能な仕様に仕上げてもる。

早速、今回も大事な愛車なのにプロポを差し出してきたので挑戦。

前回もシビアな面はあったが、ワンポイントだった。

今回は、凸凹に仕立ててあり、アクセルの繊細さとステアリングの合わせ両方の

ハードルが超高い。

動画内ではインチキ風に乗り切ってはいるが、Мくんのように綺麗に渡れるのは

帰る間際なのであった。

モリちゃんはと言えば、バギーを持ち込み暴れまわっていた。

彼は、見た目は完全な癒し軽なのだが、マイカーも走り系で、エンジンは本物志向の車種。

バイク好きで、ラジコンカーも走らせると実に大胆で尚且つ飲み込みが良い。

マシン造りはレオより繊細なのだが、今回も含め、何故かマシンをケガさせる。

今回も、モリちゃんのバギーも試乗させてもらったが実に気持ち良い。

走らせて、なんとなく気付いたのが、音が原因らしい。

リア駆動バギー独特の周波数と実車のエンジン音が似ていると言うか

レオの好きなパターンの聞こえ方をしていた。

アクセルに比例して、”蹴っていく感”って言うか・・・・。

これはМくんの四駆とは明らかに違うし、Мくんのはラジコンとして馴染みのある音。

リアドライブバギーはモーターがほぼ最後部に積まれているからか

ジャンプ台を飛ぶ場合、アクセルは全開な方が前のめりにならず

お尻から着地後安定してそのまま走っていけるらしいことを偶々テレビで見ていた。

確信こそ無いが、借り物でも遠慮の無いレオは思い切り・・・ドーーーーーーン!

カッコ良く飛んだが・・・・キリモミ~~~~~~。

後に、普通に上手く飛びまくりだったが、もう少し遠慮をしたほうが大人として正解かも。

さて、Мくんも大事に扱ってきた四駆だったが、途中でコケタ際に、自力で起きようと

レースで使う技術を適用してみたのだが、少々ボディーを傷めつけ過ぎた。

これを機に一気に吹っ切れてしまったのか、派手なあれこれにレオも少々青ざめる・・・。

一見、ただ遊んでいる風でも、触ることに因るメリットは必ずあるものだ。

ラジコンは技術だけじゃんく愛情や執着心も大切だ。

ラジコンが趣味なお陰で続く人間関係だってある。

お手手も冷たかったのは事実だけど、何かに没頭している姿を見るのも楽しいし

自分もかまってもらうのもマンザラでもないので、こういう時間を楽しんでいる。

な~んかお爺ちゃんそのものって感じだが、それも悪くない。

先週同様の時間に切り上げ、愛馬のお披露目をМくんにし終え、父の店に行ってみたが

今日も苦戦していた。

レオは・・・打たんと言ったらほぼ打たん。

打ちたい機種に限って、あの大手にしか無いし、昨日得た黒字を簡単に手放せない。

現物としてのお金なんて、何をしたって消えるレベルのものでしかない。

だが、数字(数値)自体は1度安易な気持ちで失った場合に、取り戻すのが大変なのだ。

1円パチンコの金銭的パワーは4円の1/4である。

仮に、財布の痛みが軽いからと1万下げた数値を甘デジメインでどうやって取り戻す?

無理ーーーーー!

レオには無理! マックス機種メインでの遊技ならブレ幅は大きくともドラマも見込めるが

甘デジでの3連以上の引きや、フルラウンドの偏りって本当に難しい。

サンセイに至っては、キッと未だにスペック値以下だろうし・・・・。

休日も終わったな~。

また、明日からは頑張ろう。


















そもそも、他のパチンカー諸氏とは違いパチンコは嫌いな部類のレオ。
それは、申し訳ないが、子供の頃から父の振る舞いを見てきたからに他ならない。
逆に、それが”黒字”への執着心となっているのが皮肉でもある。

・・・う~ん、ホーム行っても無理だな。

理由の1つは、有名な大手がどうやら又やらかしてしまったらしく未だに休業中。
表面的には改装の為だが・・・・そんな訳無い無い。
あの稼動の不自然さを見れば、何が起きたかは・・・。

・・・・困ったな~、打つだけ打っときたいのに。

兎に角、苦しめられた今回の愛馬の入れ替えが済み、やっと気が楽になった以上
勘が鈍る前に是非弾いておきたい。
だが、どうせ味見するなら、フレッシュな機種って決まっていた。

・・・・空いたーーーー、マクロスF2~~~~。




ピントが合わないが、1/77



み~ぎ~う~ち~

この台自体で借りた玉は800玉、その前に斜め背面にあたるサンセイの絶狼甘だったが
数回にわたって父から戦利品としての分け前がストックされてしまい、コスト0.
レオの会計上、又してもタダで黒字を手に入れたカッコウとなった。

仕様上不利と思われた出玉がショボイ本機であったが、連が伸びた事と
ラウンド追加が多かったお陰で、流した玉が6200発チョッと・・・って自称弟子と同じやん。
これには、帰宅後ブログを確認して驚いた。

バトルボーナスも殆どが転落に至らず、結果的に10連前後からの、26で引き戻し
落ちたら落ちたで”泣きの一発”だったっけ・・・・でフロンティアモード。
これが又8連・・・みたいな流れだった。

これ・・・今更だが・・・一種二種混合タイプのような・・・・。
AKBライトと同じだと思う。
フォーチューン筐体なので玉減りを心配したが、そこは問題無かった。

どんな演出で当たったとか、そういうタイプの台では無く。
又、特に楽しむツボも無い。
少なくともレオにとってはヤマトとはまるで違う。

・・・父ちゃん、ダメだったらしい。

姉妹店での実践は、ホームと違い、緊張感がハンパない。
”やられてる感”が強いので、当たるまで左右後方にピリピリなのだ。
明日は、ヤメとこう。なんだか疲れるわ。

1円とは言え、納得して打てるのはホームだけ・・・・。






















待ちに待った 立春。
いかに気温は低くとも、暦の上では 春 が来た。
これは、非常に大きい。

何故ならば・・・レオは・・・・自称 太陽王子 だから。

1月中旬過ぎから、次期愛馬の件で神経をすり減らし
他の件も絡んで来て、どうも気が休まる印象が無いまま今に至った。
そして、明日を以って少し緊張が緩まる。

・・・長かった~・・・・・。


○テレビ付きは良かったが、CDはどうするべ?と思ってたら


○しかも、まさかのバックカメラも付いてた!?


○静かに佇むRG

新顔の愛馬がやって来て3日目。

リモコンスターターを始め、あれこれ装備が充実し過ぎていた事と

各種、表示関係や、収納、隠れた機能など、余りにも以前との違いが顕著過ぎて

目が定まらん。

各種メーターは、距離が全て遠く、且つ馴染みの無い配置である為、結構キツイ。

テレビ&ナビ付きなのは知っていたが、逆にCDチェンジャー内のCDをどう扱うか

思案していたら、CR&DVDまで再生OKで面を喰らった。

偶然、リバースを使わずに24時間が過ぎて、試しにリバース入れてみたら

後方画像が出現 ( ̄□ ̄;)!!

もしかして・・・とは期待していた。だが、本当に見えた時はビビッた。

でも、これ本当に特殊な場面でしか使いたくない。左右ミラーや感覚の方が違和感が少ないのだ。

今までは、足りない部分をタイミングを見ながら足して愛車を作って来たのだが

今回は、な~んも要らない。

前照灯すらオデではオプションだったHIDランプが驕られており、室内灯をLED化するくらいか。

ECOなる表示を発見した。

気を付けて見ていたら、レオの現在の走りだと、1速・2速の序盤以外はほぼ ズ~ッとECO。

これも有り得た話だが、今は、そんな走り方なのだ。

車速感が感じ難かった原因の1つは、静か過ぎる事にあった。

ゼロ発進直後のみエンジン音が聞こえてくるが、RFとは違って ボーーーー は無い。

そこにトルコンでは無く、無段変則のCVTミッションだと、全てが穏やか過ぎるのだ。

1998年1月?に初代RF1と出会い、18年後・・・三代目にスイッチ。

今更、心配になり、リアデフの存在の確認を終えて、ホッとしているのは内緒。

いよいよ週末。




































身から出たサビと言えば、それまでだが
若い頃に、短いペースで多くの車を手に入れて痛い目に遭ってきた。
こうなると、入れ替えと言っても案外苦痛の方が多かったりする

そう、特に不満の無かった愛馬との別れが近づいていた。

そして、その時が来た。


○フロントビュー

○リアビュー

○逆光・・・・。


○内装


1 トヨタ カムリ XT
2 ホンダ インテグラ Gsi 新
3 日産 キャラバン
4 トヨタ チェイサー XGサルーン
5 トヨタ マークⅡ グランデ
6  トヨタ トレノ GTアペックス
7 トヨタ マークⅡ グランデ
8 スバル レックス
9 トヨタ クラウン スーパーサルーン
10 ダイハツ ミラターボTR XX
11 グロリア 
12 トヨタ スターレットターボS
13 ホンダ ステップワゴン G 新
14 ホンダ ライフ 新
15 ホンダ オデッセイ S 新
16 トヨタ エスティマ エミーナ
17 ホンダ ステップワゴン W H11
18 ホンダ ステップワゴン G H18

ギリギリ20台まで行ってない・・・・。

トヨタ車は、オール中古だったが、どれも愛馬にはなり得なかった。
ホンダに限って、意識した訳では無いが、新車ばかりで、17・18台目が中古で尚且つ格安とも言える。

合間を見て引き取り、後は何も付ける物とかが一切無かった為に、そのまま外回りし終了。
初日のレオ的なインプレッションは・・・・。

・・・これで10年前( ̄□ ̄;)

確かに、考えてみれば、前回のRF1ステップワゴン新車時はミレニアム前である。
既に21世紀も16年であり、6年前に中古で手にれたステップワゴンは、年式が違うとは言え
立派に旧車に近いのだ。

新たな愛馬として認めた2つ前のステップワゴンは、車内に入るとまるでクオリレィーが違い
ラジコンカー仲間のМくんの愛車のテイストに近く、両ドアも電動開閉までするのには感動。
ナビはtチューナー付なので1セグ/フルセグも観られる。

走りは・・・・これ・・・CVT・・・だと思う。エンジンは、あの走りのストリームと同じ
K20A型なのだが、明らかにワゴン用にチューンを受けているのが感じ取れ、初代の荒々しさが無い。時代が求めているのはこれであり、スパーだでもないので仕方ないが、この点は微妙。

乗り心地は

跳ねるのに、伸び側がボワワ~ンとした感触。
旧愛馬はバッチリ決まったテイストのダウンサスが驕られていたらしく、跳ねないのに絞まってる感じ。非常に対照的な足回りの印象を受けた。

・・・それにしても、ここまで・・・・。

何よりも期待したボディー剛性だったが、かつてのオデッセイをも越えていて
これ、オデッセイに9年乗ってみたからこそ、確信していた部分。
旧愛馬ステップの最大の泣き所とも言えた部分でもあり、経年により更にヤレた殻は痛々しかった。

今日は、好例の”コーナーテスト”を避けてみた。

初代愛馬から行っている事だが、某2段コーナーでのテイストを確かめるのだが
ここのコーナーを1度走っておけば、大体のキャラがわかるのだ。
まあ、それ自体に何となく第六感が働いたのでヤメたのだ。

これで50どころか40も切ったのは唯一の救いだが
案外、サビが多いのがわかり、50歩百歩って感じ。
今回も、黒に拘ってみたのは内緒なのじゃ~。

明日も寒い。

でも頑張らねば。
何はともあれ、好きなのが一番(‐^▽^‐)

動画提供は、勿論走っても上手いスガさん


途中から、モリちゃん登場。

彼は、ラジコンカー繋がりでは新顔だが、癒し系の成長株でもある。


その名も クラッドバスター モリちゃんの愛車?でもある。


こりゃアカン(@Д@;これ自分だわ

ツーリングカーのほうが未だ楽なのである。現役ドライバーには敵わんのだ~。


そして、Мくん 雪原を走るの巻~~~~。

それにしても、こんな車でも上手いわー!しかも、楽しんでるところが良い

気温下とは言え、久々にお互いの安否も確認。

本日は、13時少し回った頃に3人集合。

おじさん3人がキャッキャ騒いでいる場に、Мくんブログで情報wp入手したらしいモリちゃんが

駆け付けた格好であった。

同じ頃、レオにとってのヒゾッコのǍは別な場所なのであった。これ致し方無し。

今月中の再会を逃したかに思えたが、彼らの顔を拝めたのはレオにとっては誤算。

若い世代にはいつも”未来”を感じる。

人生、半世紀も生きていると、エネルギー貰ってる感をヒシヒシと感じる。

当然、今を以って1円パチンコの1月黒字も確定出来、来月は赤字を出せる気持ちの余裕が出来た。


2016年は うるう年 であり29日もある。

長さを味方につけるのか?敵にまわすのかは、自分次第でもある。

あ~、2月だー! 頑張ろ。










毎日晴れの連続。

そして・・・真冬日の連続。

う~ん シバレる~(こごえる)

レース用車両では無くとも、難しい。

現場に居て初めて分かる。

そんな昼下がりである。
ほんの何日かの穏やかな気温は去ってしまった。

これの割をくらったのが父のオッティーであった。

オッティーに積んでいるバッテリーの型は

      42B19L

軽4だからサイズがメッチャかわいい。

当然、レオの出番なのは明らかであり、後に交換する事なるが

日頃、だらしなくなったお陰でスパナやらメガネやら行方不明。

これ、レオだからやっちゃったが、ペンチを代用で凌いだ。

事前に軽くネジが外れる事だけは確認したからこそ敢行したが、とてもお勧め出来ない。

概ね、10mか9mと思われる固定金具を外し、端子のネジも緩め、クーラントのリザーバタンクを抜き

腰に負担をかけないように抜きとる。

このバッテリーの場合、40B19Lのタイプでも確か良い筈で、少々考えたが

父の性格を考慮して同タイプものとした。無水タイプなので補充の心配が要らずちょうど良い。

寒さ真っ只中の今、バッテリー・クーラント・オイルは油断してはならない。

覚えたがっている事は、例え親でも徹底的に自身で触れさせ覚えさせる!

           それがレオ流

例え、鬼軍曹と」言われても逞しく育ってくれりゃ良い・・・ああ思い出す。

勿論、父には優しく見守りながら・・・・・。

クルマでも工具でも、プロでなくとも出来るものはマイセルフ! 偶に民事すらも。

他人に任せられない性格が度々災いするが、それもご愛嬌。

明日も寒いな~。








ニュースなどを見ていると、雪に馴染みの無い地域に雪が・・・。
事前の情報としてはわかっちゃいたが、なんだか痛々しい。
ここの降雪と、あちらの降雪は違うのだ。

・・・・あ~あ~あ~あ~。

どうやら、奄美大島の場合、100年以上ぶりらしい。
そりゃそうでしょ。
高校2年生にして上陸を果たした、鹿児島にしたって、雪のイメージなんて結びつかん。

・・・・あ~~、桜島懐かしい・・・。

さて、地元の近況はと言えば、もう1発降りそうだったので、覚悟しつつ週末を迎えたが
勘違いだったのか、パラパラ程度で、道路わきこそ山になってはいるが、想定内の状態。
まだまだ、雪との付き合いは長く、4月までは縁を切れない。

天候的にも穏やかな中で本日もスタート。

ホームでも待ってはみたが、駐車場の満車が示す通りで台を拾おうなんて無理。
ましてや、選ぼうなんて・・・。もう慣れてきたので折り返す。
姉妹店もかなり難しい。皆さん、兎に角しつこい。そんなに楽しい???

・・・・おら~、そんなに楽しくないんだけど・・・・。

ストレスの方が勝るパチンコ。長く打ってりゃ打ってる分だけアホらしい。
各賞球ですら呆れるばかりなのに、STばかりでループは絶滅危惧種では、バクチ感強過ぎ。

でも、待ちに待ってヤマトライトの右に仲間入りした北斗6の慈母を拾えた。

今回も、既に僅かばかりの保険があり、又それで初当たりを引けた。
借りた玉数600発、推定回転数だと65/1000として10数回転であった。
初赤保留からのあれもこれもでユダからレイが無事に決めてくれた。


どーん

保険に

これ全て初当たり時のもの。

最初は、ラオウでもユリアでも無いステージでスタート。

たったの^5回転しかないのでスルー覚悟だったラストでユリアチャージ?だったかで2連。
もうダメと思ったら、もう1発。だが、ここで夢?は潰えた・・・・かに思えたが
ここ1、2年のレオは結構しつこい。

残ったサンド分と追加で保険分をつぎ込み継続・・・・。

スペックとしては1/89の本機だが、100を越え、150も通過・・・・170・・・・???
何だか黄色に見える保留だがデラックスな流れで進行・・・またユダ!!!
強発展らしいが、さっき当たってるので外れ覚悟で凝視・・・・!!!!!

・・・・お~~~~。

これ、確か4連か5連。

まあ、要は黒字のまま逃げ切り。右の来た男の遊技開始の儀式以降まるで台がごにょごにょなので。

前回から久しぶりであり、且つ落としていないので、来週を見え易くする意味でも実をとった。
4円も1円も2016年は ゆる~く 行く予定には変わりないが、穫れるものは獲っておくので
今月は・・・・・。

さて、実質最終週である。頑張ろう。













昨日とはうってかわって今日は平穏に過ぎた。

低気圧の恐ろしさは、そのエネルギー量にある。

ヘクトパスカルと言う単位の数値が小さいほど猛威を振るい

飛行機の欠航から始まり

交通網の遮断などにより、生活あらゆることが脅かされる。

この恐怖感みたいな部分が逆に焦りを呼び

結果、車で買い物に出たが為に被害に遭ったりする。

のんびり型だった今回の低気圧。

雪も案外軽く、去年のように腰を痛めることもなかった。

道路も、道幅が狭まったくらいで路面は確保。

枝道は圧雪になってしまったが、これいつもの事、仕方ない。

雪のお陰で気温が随分上がり1桁で暖かい。マイナスなのに・・・・。

この時期の氷点下1桁は天国なのだ。

・・・・数日後、また2桁らしいのが恨めしい。寒いのは嫌じゃ~~~。