降るって言ったら降るのよね~。

昼からは、時間を頂戴し眼科診察なのだが・・・・。

もう、雪いらんって・・・・。

そして。、過日撮影&アップロード済みの 全回転。


画像にするか・・・動画にするかで迷って・・・・。







初当たり寸前に熱めのハズレて、モニターを超意識しての「あ~あ~」的なリアクション。

数回店でテンコ盛りの好画出・・・一旦、スルーかと思わせ・・・なんちゃらボーナス&V

そんなこんなで・・・弐号機格納庫も遭遇・・・画像のみ・・・。

2400発表示を甘くみていたら、北斗5覇者っぽい出玉感に玉を詰まらす始末。

あれよあれよで4連+13連まで伸び、明菜ライト同様の当日限定のサクラ役にされたのであった。

ホームでの遊技は本当に久久であり、1ボックス増えたお陰とも言える。

余り情報を持たない年輩常連は、この元4円甘デジコーナーでのボリューム感は知らない。

元からあるシマの慣れた個体をこの日も普通に打って満足していたようだった。

26日・28日と無事に切り抜け、自称弟子からも吉報が届いた。

これを以って、やっとこれらを載せられる条件が整ったわけだ。

苦しんだ2015年に比べ、それ以外の年と似た展開となり、自称弟子同様3月が気分的に楽になる。

但し、これからもパチンコは、積極的に打とうとは思わん。

人の恨めしい眼差しを度々浴びながら打っても気分が重いし、楽しみたいこともある。

4円始動も頓挫しているが、ループ機が増えて来ないと危うくて無理である。

さあ、3月だ。

頑張ろう。












大恥じゃ~~~( ̄Д ̄;;



偶然?現愛馬タイプの動画を検索しながら見ていたら・・・・、

”なぬーーーーーっ”

この代からから”低床設計”されていたのだ。

気付かなかった~・・・・・って言うか、妙にピターッとし過ぎているなと疑問だった。

何せ、元愛馬はそれなりにローダウンされて、あの挙動。

それに対し、現愛馬は、見た目 車高はノーマル。コーナリングに関しては、メッチャ良い。

って言うか、入りがクイックでかと言って直進性は向上しており、伊達に7年若返っただけではない。

車高は下げる余地こそあるが、もう良い。気が済んだ。マフラーも現状で構わん。

エンジンフィールは、下からパワーが出る方向性なので、パワーが上がったように感じるが

所詮ミニバンである、高速道路で迷惑かからなければ良し。

99%!

やっと、ここまで来た。

コイツを迎えに行ったのが2日であった。

当日は気付かなかったが、翌日後方から カタン と言った音が聞こえた事から始まった。

スペアタオやがパンク・・・・って言うより、何らかの原因でタイヤが落ちていたのだ。

”落ちる・・・ホイールからタイヤが外れ、空気が空っぽの状態である。

車検をとったばかりでこれである・・・・・。

ここから長い旅路が始まった。

暇を見ては、これを機に気付いてしまった下回りの問題点の処理に追われ

今日の午前、イヨイヨこのスペアタイヤにも再び手を付け、そして無事復活。

一時は、乱暴なやり方だったが、レオキックを食らわし、タイヤをはめ込み

足踏みポンプでエアを入れてみた。だが、リムから漏れているのがアカラサマであり諦めた。

それよりも、重要だったのが、広範囲に侵されたサビへの対応であり

それは明らかにブレーキ周辺にも及んでいるのが見えたので、それはもう大慌て。

結果的に、事故車では無いのは事実のようだが、水没系の可能性は否めない。

少なくとも、長期放置プレイの形跡が見られ、車の事は任せっきりのタイプの人間が乗っていたようだ。

優先順位としては、現状ブレーキに異音や異常を感じ無かった為、下周りのサビとりや”転換剤”による防錆処理とその箇所の発見に注力した。

これが落ち着いてきた頃に、各ブレーキの点検とサビとり・防錆・磨き作業を行った。

1周目は確認と軽い処理として、2周目が気合いの入った、重メンテとし、ガッツリやれるところまでやったのであった。

スペアタイヤのエア漏れの問題点は

内側リム部のサビ付きによるエア漏れと、バルブがどうやら劣化しており

この2点が原因らしかった。恐らく、前の持ち主がこのバルブの劣化によるエア漏れが面倒で

どうせ使わないからって、問題解決をせずに吊り下げておいた結果、リムまでサビに侵された

という流れであろう。

思ったより高かったが、新品のゴムバルブを入手しておき、この日に備えておいた。

サビとりは、グラインダーを奮発したので、これを使用し、問題は・・・・隙間が狭い事。

だが、懸念は吹き飛んだ。

リムに板片を縦に挟み、気合い入れてこじ開ける要領で開くと、十分に劣化したバルブにアクセス出来ることが判明。

気温も上がり、ゴムも柔らかくなったことが幸いしたようだ。

不良品をカッターで取り去り、ペンチでこじって外側へ引っ張り出して、新品と交換完了。

ここから、リムのサビとり最終工程を開始。先の要領を用い、口を開けたタイヤとホイールの間を磨き込む。

本来、タイヤを一旦外せば済む話だが、自力では内側しか出来ず、テンパータイヤ独自の何かが邪魔をいて上手く剥がせなかったのだ。

だが、地道に陽気のさす自宅前でこれも完了。

あとは、荒く処理しておいた、防錆処理などや仕上げとしてのグラインダーを駆使した磨きを終え、最後は、シャシブラックを吹きかけた。

予定では、Мくんのラジコン操縦見学の予定も入れていたが、中止となった。

バスやら何かの団体?やらの車がその場を占拠していたからであった。
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決して、隠したわけではない。

とある影響を考えた末に掲載を後回しにしたのである。

父から1箱もらい受け、あくまでも試し打ち・・・勿論。想定外に出玉を得た為に

もらった以上の量で後に返還済。機種は、ルパンライトであった。










あれよあれよで持ち球が増えたが、2箱半で撤収。十分である。

父に返した分を差し引き、カードに貯玉。カウンターは避けさせていただいた。

バネのカツンカツンには参った・・・・。
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まあ、そんな日曜日もある。

父は、一時的に大手に戻ったのだが、やはりその余りにも引きの悪さに違和感を拭えず

直ぐに姉妹店に戻り、今日もなんとか無事に帰宅したのであった。

彼は、毎回”崖っぷちパチンコ”を宿命づけられている。

パチンコを一切せず、共働きを半ば強要され、すっかり腰が曲がってしまった母に文句を言われることが嫌だからだ。当たり前である。所詮、依存である。打ちたければ、黒字を多くとるしかないのだ。

だが、屈託なくニコニコしてレオにすり寄って来る父を憎む気には到底なれない。

親子で連れパチも4円時代は良くやったものだ。

父親からの愛情も母親との思い出も殆ど無い父。

そんな彼にしてあげられるのは、パチンコ談義やホール内でのアドバイス(的な)。

決して、こうしな!とかでなく

”う~ん、そうだね、箱も取り敢えず持ってるし、まあ少し休み休み様子でも見ながら遊んでれば~”的な内容が多い。

但し、火曜日・水曜日ほか、何らかの原因で客滞率が悪い日は冷酷に”ヤメな”とは言う。

レオは思う。

パチンコに収入に見合わない以上のお金を使うくらいなら、上手いもんでも食うのが良い。

大事な誰かに、その人が喜ぶ物をプレゼントするのも良い。

金に目がくらみ、ギラギラしてしまったらもう救いようはない。しみじみ・・・・そおう思う。

さあ。明日ラストスパートだ。

前回拝んだのは2013年だった。

帰省中の下の実弟が、初日の出を見に行くと言っていたのが引き金となった。

2014年・2015年は想定通り天候不順から見られずに終わった


そして、2016年

実弟は、珍しく年明けの帰省で、レオは煽られることなく自身で決めてこれを決行するに至った。

我が家に来て6年?ほど・・・愛馬との別れを覚悟したからでもあった。

前回も愛馬で同じ場でご来光wp迎えた。

たった3年なのに、自分も愛馬もボロボロ。だが、人間には車検は無い。

悔しい殊に、どんなに事情があろうが、車検を通るにはクリアせねばならない壁があり

お金をかけるだけの価値が本体自体に有れば別だが、修理代と通す最低限の料金を考えると

継続して乗ること自体が暴挙である以上、新たな車齢の若い、規格の新しい物にするしかなかった。

気に入った車に継続するには、実は資金力と人脈(かっちり面倒を見てくれる人・場)が

なければ困難なのである。

・・・・・・・そして
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業務が終わり、久々にホームで打てた。

しかも、試したかったヱヴァⅩプレミアムモデル。

内カドに対して2番目の位置で尚且つ右隣が平和のライトだったが・・・。

4連・・・・13連

父からもらって手つかずの分け前で初当たりを引き、コストゼロでスタート。

一旦、抜けて・・・・継続に敢えて自己資金を投入し、父からの分は後日の為に温存。

これが伸びた。

結果、万玉越えプラス万交換。今月の黒字は事実上確定したのであった。

追記日時 2016/02/29

とある配慮の為に本日まで待ったのであった。

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先月後半に動き、今月2日に乗り始めた、現愛馬の一連の決着がやっと着いた。

入れ替えとは、当たり前だが手に入れて終わりでは無い。

元マイカーが抹消か名義変更を終えるまでは気を抜いてはならない。

車屋は最後まで信じてはならない。

営業は、常に売ることを尋常ではない追い詰められ方で、売ることを要求される。

ストレスと恨み・苛立ちも相当である。

男性がこれを受ける時、大抵はギャンブルやらどこかで憂さを晴らす行動に出る。

ここに、金銭的トラブルの温床が芽生える。

若い頃のレオを食い物にした連中は皆、腰を据えて貫いた者はおらず、父の営業も

同じようなものだった。当たり前だ。一過性の出来事くらいに考える連中のほうが普通だし、

どこかでそうなっていくパターンも多い。

今回は資金面で余りにも助けられ過ぎた分だけ、依頼した方のはメリットが少なかった。

ケチった分だけ、レオが車に詳しい分だけボッたくることも叶わずに薄利にせざるを得ず

やられる事と言えば、全工程をルーズにこなし、遠回しに嫌がらせをするしかなかったと察する。

それも、本日 抹消の連絡のハガキが届き一応終了。

残りは、レオの場合は1か月分の月割分の返納を次回届く書類を携え、指定金融機関で受け取る。

これで、100パーの完了となる。

刑事事件とはいかにまでも、民事的にはアウトなことは世の中には沢山ある。

性善説は言葉だけである。信じられる人が居るにはこしたことは無いが

それは、1人2人がせいぜいとも言える。あとは、どちらにも転ぶものだ。

現愛馬の仕上げもあと少し。まだ、終わっていない。

・・・・逆に、それを楽しんでいると言えなくもない。

明日も・・・・・・・・、
























覚悟はしてたが

参るわー

だが、文明の利器があるぜよ

これと

これをツインで

・・・使う場合も。
いや~、アホだわ自分。

そもそも、スタンドに勤務経験がありながら、今頃かい・・・・。

そうだよな~・・・あの頃は余裕なかったからな~・・・・。


○まあ、酷いのは分かっちゃいた。


○ローターが丸見え


○とてもじゃないが、これはほっとけない・・・・。


素晴らしいほどじゃないが、見違えてはいる。


コツコツと暇をみながら、寒さに耐え、下回りの問題点を短期的補修を進め

一周りを終えたらリアブレーキのチェックと軽いメンテ・・・・。

そして、今日は・・・・・前回左リアだったので、右リアである。

既に、順番や注意点は理解しているつもりなので、それらの知見がフレッシュなうちに開始!

気温はプラスで追い風。ジャッキをかけタイヤを外す。

最初だけ手回しで緩め、以降はインパクト+ホンダ用19のコマで楽チン。

そして、ボンネット内ブレーキフルードタンクのフタを開けておく。

次に、キャリバー(ブレーキ)の12のネジをラチェットで外す。

作業性を考え、下側から外し後で上も外すが、レオは上側のボルト頭に色を付けておく。

これは、元のメスに収める為。大抵、ネジと言うものは山が潰れ、下手をすると潰すからだ。

キャリバーがハズレたらリアサス付近のスペースに置き、ローターだけにする。

今度は14のボルトだが、こちらはキツイ。まあ、外れたたが。

この間に、下回りの再チェックと追加補修を済ませ、のんびりとパーツ清掃と錆落とし。

ローター周りが丸見えなので車体側の錆や汚れも同時にチェック、補修もしれおく。

グラインダーも使うので、ケガや目の火傷に注意し防護メガネもバッチリ装着。

荒目に錆が削れたら、以降は地味に金ブラシやペーパーで時間が許す限り磨くのだが

今日も、寒くなってきたので切り上げ~。

寒さは、慎重な作業を危険に晒すし、焦りも出るので、ブレーキや足回り作業は

ミスが絶対に出ないうちに最後まで持っていく逆算で動くのが一番。

外す前よりは綺麗になって、ラバー類にも注油を済ませ、外した時の逆で組んでゆく。

2対のボルトを締め終えたところまできたら後はタイヤのみ。

この時、作業上ブレーキフルードタンクのフタを閉じ、あたりをつける為に車内ペダルを踏む。

少し余裕が出来たので、ペーパーで更に磨いて、タイヤ装着。

ジャッキを下げて、作業性アップの為に外しておいたスペタイヤを積んで完了。

後は、お試し走行は必須。

異音や利きと不具合からの発熱もチェックしてお終い。

1円パチンコも時間が余れbば考えたが、それにしても暦が悪いし、余り打つk気もない。

見返りとストレスがバランスしない以上は焦っても仕方ないのだ。

さて、明日はまるまる時間があるが・・・・打たないな~・・・・。
確か今日は雨が降る筈だった。

だが、天使の仕業か、降ることはなかった。

気温は、6度程度までいったようだ。

さて、スペアタイヤを偶々チェックしたら見つけたアレコレ。

これは、早期解決が求められる重大事項

昨日のうちに、色々と買い揃え、整備屋さんみたいになってしまったレオ。

そして、左リアから作業開始!

左リア⇒左フロント⇒右フロントまで終了。


3箇所目

暖かいからこそ出来たが・・・・・。

午前9時半頃には ヤル気満々 で始めたメンテ&補修であったが

没頭しているうちに日が傾いてきた( ̄□ ̄;)

太陽も出て、恵まれた環境化だったが、流石に最後の最後はお預けとなった。

年式・装備・入手した金額で言えば、超掘り出し物とも言えるが

開けてビックリ玉手箱である。

これも、間に合うことだから自分の手間で帳尻を合わせるが

歴代18台の中で、恐らく最強の下回り状況と思う。

何故なら、最初に買ったステップは新車だし、2年も乗っていないし

それ以前のマイカーは全てリフトアップして下回りを見られる環境だったからだ。

こうなると、前愛馬と現愛馬の一騎打ち?だが・・・・・、あちらは酷くて当たり前。

凹み・歪みこそ無くて安堵したが、、一々ジャッキを丁寧にかけ、死亡事故にならぬように

慎重に作業を進める胸のうちは結構複雑であった。

当然、1円パチンコも4円パチンコも無理ーーーーーーーーー。

別に、行かない為にやったのではなく、時間が掛かり過ぎたのだ。

それにしても、3tまでで400mm以上上がるジャッキの実力は凄い。

このままだと、ユーザー車検にチャレンジしれしまいそうだ・・・・。

・・・・光軸だけは、どうにもならんが。
























暦こそ着実に進んではいるものの、連日寒い。

だが・・・負けてらんないのよ~寒さに なんて~♪

2度目のリモコンスターター始動を試し、無事にミス無く使える自信がついた今日。

実は、初めて試した日にクラクションが断続的に鳴ってしまうミスを犯していた。

オデで使っていたのと同じメーカーだったので、甘くみていたのがマズかった。

これは、イモビを経由して盗難防止装置が作動したのが原因で、エンジン停止させてから

キーを挿す手順を無視した自分が悪い。幸い、親切な男性に助けてもらって音はやんだ。

以前のように”助けるなオーラ”出していたら、キッと又一人で切り抜けねばならんとこだった。

軽く、あちこち行ったあと、数回Мくんブログなどを確認、走るかも発言が出ていたからだ。

数分で急行可能な範囲の大手の様子見を終えて、一応携帯を見るとメールあり。

そこで、又走ることを知り、スクランブル。


レオ到着前の光景



現場到着寸前に道路から2名の大人らしき姿が見え少々ホッとした。

今日は、スガさんが来られない。きっとモリちゃんだと・・・。

まあ、今日も着いた頃は未だ暖かかったのだが、やがて寒くなったのは言うまでも無い。

それでも、思っていたより面白いね~。

Мくん、若い時から向上心高い人だったから、今回”はしご?”の難易度を上げてきた。

加工も施し、アレンジも可能な仕様に仕上げてもる。

早速、今回も大事な愛車なのにプロポを差し出してきたので挑戦。

前回もシビアな面はあったが、ワンポイントだった。

今回は、凸凹に仕立ててあり、アクセルの繊細さとステアリングの合わせ両方の

ハードルが超高い。

動画内ではインチキ風に乗り切ってはいるが、Мくんのように綺麗に渡れるのは

帰る間際なのであった。

モリちゃんはと言えば、バギーを持ち込み暴れまわっていた。

彼は、見た目は完全な癒し軽なのだが、マイカーも走り系で、エンジンは本物志向の車種。

バイク好きで、ラジコンカーも走らせると実に大胆で尚且つ飲み込みが良い。

マシン造りはレオより繊細なのだが、今回も含め、何故かマシンをケガさせる。

今回も、モリちゃんのバギーも試乗させてもらったが実に気持ち良い。

走らせて、なんとなく気付いたのが、音が原因らしい。

リア駆動バギー独特の周波数と実車のエンジン音が似ていると言うか

レオの好きなパターンの聞こえ方をしていた。

アクセルに比例して、”蹴っていく感”って言うか・・・・。

これはМくんの四駆とは明らかに違うし、Мくんのはラジコンとして馴染みのある音。

リアドライブバギーはモーターがほぼ最後部に積まれているからか

ジャンプ台を飛ぶ場合、アクセルは全開な方が前のめりにならず

お尻から着地後安定してそのまま走っていけるらしいことを偶々テレビで見ていた。

確信こそ無いが、借り物でも遠慮の無いレオは思い切り・・・ドーーーーーーン!

カッコ良く飛んだが・・・・キリモミ~~~~~~。

後に、普通に上手く飛びまくりだったが、もう少し遠慮をしたほうが大人として正解かも。

さて、Мくんも大事に扱ってきた四駆だったが、途中でコケタ際に、自力で起きようと

レースで使う技術を適用してみたのだが、少々ボディーを傷めつけ過ぎた。

これを機に一気に吹っ切れてしまったのか、派手なあれこれにレオも少々青ざめる・・・。

一見、ただ遊んでいる風でも、触ることに因るメリットは必ずあるものだ。

ラジコンは技術だけじゃんく愛情や執着心も大切だ。

ラジコンが趣味なお陰で続く人間関係だってある。

お手手も冷たかったのは事実だけど、何かに没頭している姿を見るのも楽しいし

自分もかまってもらうのもマンザラでもないので、こういう時間を楽しんでいる。

な~んかお爺ちゃんそのものって感じだが、それも悪くない。

先週同様の時間に切り上げ、愛馬のお披露目をМくんにし終え、父の店に行ってみたが

今日も苦戦していた。

レオは・・・打たんと言ったらほぼ打たん。

打ちたい機種に限って、あの大手にしか無いし、昨日得た黒字を簡単に手放せない。

現物としてのお金なんて、何をしたって消えるレベルのものでしかない。

だが、数字(数値)自体は1度安易な気持ちで失った場合に、取り戻すのが大変なのだ。

1円パチンコの金銭的パワーは4円の1/4である。

仮に、財布の痛みが軽いからと1万下げた数値を甘デジメインでどうやって取り戻す?

無理ーーーーー!

レオには無理! マックス機種メインでの遊技ならブレ幅は大きくともドラマも見込めるが

甘デジでの3連以上の引きや、フルラウンドの偏りって本当に難しい。

サンセイに至っては、キッと未だにスペック値以下だろうし・・・・。

休日も終わったな~。

また、明日からは頑張ろう。


















そもそも、他のパチンカー諸氏とは違いパチンコは嫌いな部類のレオ。
それは、申し訳ないが、子供の頃から父の振る舞いを見てきたからに他ならない。
逆に、それが”黒字”への執着心となっているのが皮肉でもある。

・・・う~ん、ホーム行っても無理だな。

理由の1つは、有名な大手がどうやら又やらかしてしまったらしく未だに休業中。
表面的には改装の為だが・・・・そんな訳無い無い。
あの稼動の不自然さを見れば、何が起きたかは・・・。

・・・・困ったな~、打つだけ打っときたいのに。

兎に角、苦しめられた今回の愛馬の入れ替えが済み、やっと気が楽になった以上
勘が鈍る前に是非弾いておきたい。
だが、どうせ味見するなら、フレッシュな機種って決まっていた。

・・・・空いたーーーー、マクロスF2~~~~。




ピントが合わないが、1/77



み~ぎ~う~ち~

この台自体で借りた玉は800玉、その前に斜め背面にあたるサンセイの絶狼甘だったが
数回にわたって父から戦利品としての分け前がストックされてしまい、コスト0.
レオの会計上、又してもタダで黒字を手に入れたカッコウとなった。

仕様上不利と思われた出玉がショボイ本機であったが、連が伸びた事と
ラウンド追加が多かったお陰で、流した玉が6200発チョッと・・・って自称弟子と同じやん。
これには、帰宅後ブログを確認して驚いた。

バトルボーナスも殆どが転落に至らず、結果的に10連前後からの、26で引き戻し
落ちたら落ちたで”泣きの一発”だったっけ・・・・でフロンティアモード。
これが又8連・・・みたいな流れだった。

これ・・・今更だが・・・一種二種混合タイプのような・・・・。
AKBライトと同じだと思う。
フォーチューン筐体なので玉減りを心配したが、そこは問題無かった。

どんな演出で当たったとか、そういうタイプの台では無く。
又、特に楽しむツボも無い。
少なくともレオにとってはヤマトとはまるで違う。

・・・父ちゃん、ダメだったらしい。

姉妹店での実践は、ホームと違い、緊張感がハンパない。
”やられてる感”が強いので、当たるまで左右後方にピリピリなのだ。
明日は、ヤメとこう。なんだか疲れるわ。

1円とは言え、納得して打てるのはホームだけ・・・・。






















待ちに待った 立春。
いかに気温は低くとも、暦の上では 春 が来た。
これは、非常に大きい。

何故ならば・・・レオは・・・・自称 太陽王子 だから。

1月中旬過ぎから、次期愛馬の件で神経をすり減らし
他の件も絡んで来て、どうも気が休まる印象が無いまま今に至った。
そして、明日を以って少し緊張が緩まる。

・・・長かった~・・・・・。


○テレビ付きは良かったが、CDはどうするべ?と思ってたら


○しかも、まさかのバックカメラも付いてた!?


○静かに佇むRG

新顔の愛馬がやって来て3日目。

リモコンスターターを始め、あれこれ装備が充実し過ぎていた事と

各種、表示関係や、収納、隠れた機能など、余りにも以前との違いが顕著過ぎて

目が定まらん。

各種メーターは、距離が全て遠く、且つ馴染みの無い配置である為、結構キツイ。

テレビ&ナビ付きなのは知っていたが、逆にCDチェンジャー内のCDをどう扱うか

思案していたら、CR&DVDまで再生OKで面を喰らった。

偶然、リバースを使わずに24時間が過ぎて、試しにリバース入れてみたら

後方画像が出現 ( ̄□ ̄;)!!

もしかして・・・とは期待していた。だが、本当に見えた時はビビッた。

でも、これ本当に特殊な場面でしか使いたくない。左右ミラーや感覚の方が違和感が少ないのだ。

今までは、足りない部分をタイミングを見ながら足して愛車を作って来たのだが

今回は、な~んも要らない。

前照灯すらオデではオプションだったHIDランプが驕られており、室内灯をLED化するくらいか。

ECOなる表示を発見した。

気を付けて見ていたら、レオの現在の走りだと、1速・2速の序盤以外はほぼ ズ~ッとECO。

これも有り得た話だが、今は、そんな走り方なのだ。

車速感が感じ難かった原因の1つは、静か過ぎる事にあった。

ゼロ発進直後のみエンジン音が聞こえてくるが、RFとは違って ボーーーー は無い。

そこにトルコンでは無く、無段変則のCVTミッションだと、全てが穏やか過ぎるのだ。

1998年1月?に初代RF1と出会い、18年後・・・三代目にスイッチ。

今更、心配になり、リアデフの存在の確認を終えて、ホッとしているのは内緒。

いよいよ週末。