身から出たサビと言えば、それまでだが
若い頃に、短いペースで多くの車を手に入れて痛い目に遭ってきた。
こうなると、入れ替えと言っても案外苦痛の方が多かったりする
。
そう、特に不満の無かった愛馬との別れが近づいていた。
そして、その時が来た。

○フロントビュー

○リアビュー

○逆光・・・・。

○内装
1 トヨタ カムリ XT
2 ホンダ インテグラ Gsi 新
3 日産 キャラバン
4 トヨタ チェイサー XGサルーン
5 トヨタ マークⅡ グランデ
6 トヨタ トレノ GTアペックス
7 トヨタ マークⅡ グランデ
8 スバル レックス
9 トヨタ クラウン スーパーサルーン
10 ダイハツ ミラターボTR XX
11 グロリア
12 トヨタ スターレットターボS
13 ホンダ ステップワゴン G 新
14 ホンダ ライフ 新
15 ホンダ オデッセイ S 新
16 トヨタ エスティマ エミーナ
17 ホンダ ステップワゴン W H11
18 ホンダ ステップワゴン G H18
ギリギリ20台まで行ってない・・・・。
トヨタ車は、オール中古だったが、どれも愛馬にはなり得なかった。
ホンダに限って、意識した訳では無いが、新車ばかりで、17・18台目が中古で尚且つ格安とも言える。
合間を見て引き取り、後は何も付ける物とかが一切無かった為に、そのまま外回りし終了。
初日のレオ的なインプレッションは・・・・。
・・・これで10年前( ̄□ ̄;)
確かに、考えてみれば、前回のRF1ステップワゴン新車時はミレニアム前である。
既に21世紀も16年であり、6年前に中古で手にれたステップワゴンは、年式が違うとは言え
立派に旧車に近いのだ。
新たな愛馬として認めた2つ前のステップワゴンは、車内に入るとまるでクオリレィーが違い
ラジコンカー仲間のМくんの愛車のテイストに近く、両ドアも電動開閉までするのには感動。
ナビはtチューナー付なので1セグ/フルセグも観られる。
走りは・・・・これ・・・CVT・・・だと思う。エンジンは、あの走りのストリームと同じ
K20A型なのだが、明らかにワゴン用にチューンを受けているのが感じ取れ、初代の荒々しさが無い。時代が求めているのはこれであり、スパーだでもないので仕方ないが、この点は微妙。
乗り心地は
跳ねるのに、伸び側がボワワ~ンとした感触。
旧愛馬はバッチリ決まったテイストのダウンサスが驕られていたらしく、跳ねないのに絞まってる感じ。非常に対照的な足回りの印象を受けた。
・・・それにしても、ここまで・・・・。
何よりも期待したボディー剛性だったが、かつてのオデッセイをも越えていて
これ、オデッセイに9年乗ってみたからこそ、確信していた部分。
旧愛馬ステップの最大の泣き所とも言えた部分でもあり、経年により更にヤレた殻は痛々しかった。
今日は、好例の”コーナーテスト”を避けてみた。
初代愛馬から行っている事だが、某2段コーナーでのテイストを確かめるのだが
ここのコーナーを1度走っておけば、大体のキャラがわかるのだ。
まあ、それ自体に何となく第六感が働いたのでヤメたのだ。
これで50どころか40も切ったのは唯一の救いだが
案外、サビが多いのがわかり、50歩百歩って感じ。
今回も、黒に拘ってみたのは内緒なのじゃ~。
明日も寒い。
でも頑張らねば。
若い頃に、短いペースで多くの車を手に入れて痛い目に遭ってきた。
こうなると、入れ替えと言っても案外苦痛の方が多かったりする
。
そう、特に不満の無かった愛馬との別れが近づいていた。
そして、その時が来た。

○フロントビュー

○リアビュー

○逆光・・・・。

○内装
1 トヨタ カムリ XT
2 ホンダ インテグラ Gsi 新
3 日産 キャラバン
4 トヨタ チェイサー XGサルーン
5 トヨタ マークⅡ グランデ
6 トヨタ トレノ GTアペックス
7 トヨタ マークⅡ グランデ
8 スバル レックス
9 トヨタ クラウン スーパーサルーン
10 ダイハツ ミラターボTR XX
11 グロリア
12 トヨタ スターレットターボS
13 ホンダ ステップワゴン G 新
14 ホンダ ライフ 新
15 ホンダ オデッセイ S 新
16 トヨタ エスティマ エミーナ
17 ホンダ ステップワゴン W H11
18 ホンダ ステップワゴン G H18
ギリギリ20台まで行ってない・・・・。
トヨタ車は、オール中古だったが、どれも愛馬にはなり得なかった。
ホンダに限って、意識した訳では無いが、新車ばかりで、17・18台目が中古で尚且つ格安とも言える。
合間を見て引き取り、後は何も付ける物とかが一切無かった為に、そのまま外回りし終了。
初日のレオ的なインプレッションは・・・・。
・・・これで10年前( ̄□ ̄;)
確かに、考えてみれば、前回のRF1ステップワゴン新車時はミレニアム前である。
既に21世紀も16年であり、6年前に中古で手にれたステップワゴンは、年式が違うとは言え
立派に旧車に近いのだ。
新たな愛馬として認めた2つ前のステップワゴンは、車内に入るとまるでクオリレィーが違い
ラジコンカー仲間のМくんの愛車のテイストに近く、両ドアも電動開閉までするのには感動。
ナビはtチューナー付なので1セグ/フルセグも観られる。
走りは・・・・これ・・・CVT・・・だと思う。エンジンは、あの走りのストリームと同じ
K20A型なのだが、明らかにワゴン用にチューンを受けているのが感じ取れ、初代の荒々しさが無い。時代が求めているのはこれであり、スパーだでもないので仕方ないが、この点は微妙。
乗り心地は
跳ねるのに、伸び側がボワワ~ンとした感触。
旧愛馬はバッチリ決まったテイストのダウンサスが驕られていたらしく、跳ねないのに絞まってる感じ。非常に対照的な足回りの印象を受けた。
・・・それにしても、ここまで・・・・。
何よりも期待したボディー剛性だったが、かつてのオデッセイをも越えていて
これ、オデッセイに9年乗ってみたからこそ、確信していた部分。
旧愛馬ステップの最大の泣き所とも言えた部分でもあり、経年により更にヤレた殻は痛々しかった。
今日は、好例の”コーナーテスト”を避けてみた。
初代愛馬から行っている事だが、某2段コーナーでのテイストを確かめるのだが
ここのコーナーを1度走っておけば、大体のキャラがわかるのだ。
まあ、それ自体に何となく第六感が働いたのでヤメたのだ。
これで50どころか40も切ったのは唯一の救いだが
案外、サビが多いのがわかり、50歩百歩って感じ。
今回も、黒に拘ってみたのは内緒なのじゃ~。
明日も寒い。
でも頑張らねば。