待ちに待った 立春。
いかに気温は低くとも、暦の上では 春 が来た。
これは、非常に大きい。

何故ならば・・・レオは・・・・自称 太陽王子 だから。

1月中旬過ぎから、次期愛馬の件で神経をすり減らし
他の件も絡んで来て、どうも気が休まる印象が無いまま今に至った。
そして、明日を以って少し緊張が緩まる。

・・・長かった~・・・・・。


○テレビ付きは良かったが、CDはどうするべ?と思ってたら


○しかも、まさかのバックカメラも付いてた!?


○静かに佇むRG

新顔の愛馬がやって来て3日目。

リモコンスターターを始め、あれこれ装備が充実し過ぎていた事と

各種、表示関係や、収納、隠れた機能など、余りにも以前との違いが顕著過ぎて

目が定まらん。

各種メーターは、距離が全て遠く、且つ馴染みの無い配置である為、結構キツイ。

テレビ&ナビ付きなのは知っていたが、逆にCDチェンジャー内のCDをどう扱うか

思案していたら、CR&DVDまで再生OKで面を喰らった。

偶然、リバースを使わずに24時間が過ぎて、試しにリバース入れてみたら

後方画像が出現 ( ̄□ ̄;)!!

もしかして・・・とは期待していた。だが、本当に見えた時はビビッた。

でも、これ本当に特殊な場面でしか使いたくない。左右ミラーや感覚の方が違和感が少ないのだ。

今までは、足りない部分をタイミングを見ながら足して愛車を作って来たのだが

今回は、な~んも要らない。

前照灯すらオデではオプションだったHIDランプが驕られており、室内灯をLED化するくらいか。

ECOなる表示を発見した。

気を付けて見ていたら、レオの現在の走りだと、1速・2速の序盤以外はほぼ ズ~ッとECO。

これも有り得た話だが、今は、そんな走り方なのだ。

車速感が感じ難かった原因の1つは、静か過ぎる事にあった。

ゼロ発進直後のみエンジン音が聞こえてくるが、RFとは違って ボーーーー は無い。

そこにトルコンでは無く、無段変則のCVTミッションだと、全てが穏やか過ぎるのだ。

1998年1月?に初代RF1と出会い、18年後・・・三代目にスイッチ。

今更、心配になり、リアデフの存在の確認を終えて、ホッとしているのは内緒。

いよいよ週末。