朝起きると・・・・「寒ーーーーっ」
翌日は、氷点下2桁の可能性があるようだが、今日こんなに寒いとは・・・。
だが、密かに夕べ1本だけバッテリーをチャージしておいた。

・・・むふふ、GF-01ランクル40、車高も下げたし、2.4ギガ化も済んだぜ~。

って事で、昼近くには気温も上がると踏み、自宅でジャンプ&着地の査定をば。
飛びも着地も問題無いようだが、ウィリー具合が激しい。だが、次は父の依頼を済ませねばならず、ホームセンターに直行。自宅に戻り、今度はコースへ。



先月のテストラン以来のinax、そして愛車達とムービーをば


先ずは、ネストレギュのTA-06.5の感触を確かめるinax

今日の気温は日曜日より10度以上も低く、水たまりも氷っており、タイヤもグリップ感ゼロ。
あとで気付いたのは、バンパーなどがカッチカチだったこと。2人で驚愕。


先ずは、初手合わせ?でGF-01ランクル40のペア走行

雑に設置したコースをinaxは律儀に文句も言わず走ってくれた。
やっぱりGF-01ランクル40は、複数で走るのに限る



うん、自車もまずまず

まだ体も手も冷え切っていないので走りも好調。
何より、2台のキャラクターも違うので、そういう面も楽しい。


ダンパー付け根のパーツが脱落で終了だったが、破損ではなかった・・・・。

終盤になると、手首の感覚までが硬くなり、意思に反して手がガクガクし始めてステアリングがチグハグになり始まる。今日のシチュエーションは、2015年のネストのラストレースに近い感触であった。

既に、DRCCとしてウィリー系は3台存在するが、其々時間が嚙み合わず、単走が普通だった。

出来れば、2016年は最低2台での走行になれば・・・・・。そう考え今日まで動いてきた。

引退してしまい、そもそも腕もノウハウも話にはならないが、黙って突っ立っているのは、もう無理である。

これで、Мくんともinaxとも走る(飛ぶも)ことが出来た。

さて、今回の彼のGF-01ランクル40の印象は、十分出来ている感じだった。

方向性で言えば ”(アクセルを)ゆるめてオーバー、握ってアンダー”だそうである。

ミニの奥の深さにも嵌っている彼だから、こいつのキャラクター造り(味付け)にも十分自分の走り方を理解した上で寄せていったのだと思う。

デフで言えば、フロント側をアンチウェア(グリス)で、LSD効果を狙っていたりもする。

ダンパーはМくんと同一かは不明だが、ブルーの一品が奢られており、これは既に一昨年のタミグラ参加時には付いていたものの筈。

今回は、ほぼノープランでコースを設置し、フレーム(カメラ)も深く考えずだったので
動画の映り具合とかは、恥ずかしい限りではある。

それにしても

まあ寒かったこと~。

新米パパに風邪でもひかせたらと思って、お帰りいただいたが、自分としたらもっと対話したかtったのが本年であった。

夏場なら一番気温が高いであろう時間帯に、氷点下2度くらいなんて・・・。

そんな環境下でもラジってしまう逆境コンビでもあるライオン2名。

・・・・思い出すんだよな~。彼を見つけた20年ちょっと前くらいを。

少し森ちゃんとは違うけど、ピカッときたっけ・・・・。

これからは晴れても気温が低かったりする。少し曇っているほうが結果的に暖かい。

朝のうちは曇りであった。

A 2016年最大のモディファイである TRFダンパー

B リア側 ダンパーマウントもスタビも装備済み

C ESCは サンワのF2200 受信機と同メーカー

D かつてより随分雰囲気が出ているシャーシ

M-05再チェック無事に完了。

 

 


気付けば3人に

続きはPCにて

・・・・・・・続き。

既に実際のコース走行後、手前の特設用路面でのチェック1である。

更にもう一丁、丁寧めに且つ大胆に・・・・。

一旦、トイレを兼ねてホームへ。そして天候回復に気付き、コースに舞い戻るとМくんとお見合い状態で東西から同じタイミングで駐車場イン。そして、直ぐに森ちゃん。

そこから、”ビッグタイヤ系”異種混合練習(対決)となった。

アドバイスを受けたり、対話しながら時は流れる。

遠く音更では、スガさんが個人として2016年のファイナルレース参戦 540T準優勝

F-1は、ポールからの優勝で 10戦中7回目・・・・だよな~・・・・。

(画像はinaxから)

inaxは、まさかの昨日の土曜日、ランクル40始動だったようだ。(今日も会い損ねた。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

つくづく思った。

其々、居場所や時間jにズレがあったとしても、皆これ(RCカー)で楽しんでいるんだな~っと。

 

今回のレオのコース入りは、多分inaxに次いで2番目、天気も曇っており、ランクル40を所有していなければ訪れる事もなかったと感じる。

 

メニューこそ、ダンパーの再点検とオイル交換を終えたM-05からスタートしたが

ピストン1つだけ間違って組んだ分の修正とオイル番数の適正化がツボに嵌り

先週はタイヤ鳴きは消滅したものの角ばった曲がりは手付かずでムズムズだった。

それが、とうとう解消され、タイヤにも優しい仕上がりに。

 

フルコースとハーフを済ませ、バッテリーも余る・・・・・。

 

今日は、スガさんの2016年ファイナルレースだった。縁起をかついで何も言えなかった。

 

さて、ランクル40のジャンプ台チェックである。

 

先週は居なかった森ちゃんがビッグタイヤをしたバギーを持ち込んでくれた。

これを待っていた!

これで、3台である。

 

大きな大会でのメンバーの姿や状況を観たり、ネストさんのレースに参加して痛感した

レース環境のチープさを少しでも補う意味でも、地元での振興を続ける意味でも

多数台走行だけは・・・・。

 

動画では、先週よりドタバタしているが、そもそも単走でのマイペース走行とは違い

複数での走行は少なからずアクシデントも含め起きる。

 

それよりも、対話も含めた賑やか感や接近戦独特の緊迫感だけは互いに体感出来たことが

良かった・・・・・と・・・・・個人的には思う。

 

ラジコンカーレース(参戦)に於いて、F-1だけがベストラップ方式がスタンダードである。

だから、レオの私見としては、F-1だけは個人練習だけでも良い(ベストとは言わないが)

だが、他種目では、周回でグリッドが決まる以上、競り合いの中で前に出られなければ努力が報われない。

 

GF-01ランクル40の場合、コース内走行だけではなく3次元でのマシンコントロールとセッティングが要求される。これがバギー的要素であり、重心が高いことから来る転倒が付きまとうところも面白い要素である。

 

前回、それほど転がらなかったのにレオばかり10回も20回も転がった・・・・。

1つは、路面状況など外的要因が考えられ、もう1つは足回りの出来やバランスの適正化がまだ上手くいっていないことが考えられる。まあ、テクニックも関係するが・・・・。

 

今年の1月、寒い中でМくんと森ちゃんだけは似たようなことをしてラジコン活動はしていた。

だが、今は全員参加で、共通性を持たせたマシーンでコースもバージョンアップして楽しんでみた。

 

冬の持つイメージは基本的にネガティブである。だが、やろうと思えば

十分にレース車両と共通性のある楽しみ方も出来るし、仲間となんとなく会うツールにもなり得る。

 

パチンコは感謝デー最終日であった。

 

ルパンから始まり、慶次の大量導入などが追い打ちをかけて、黒い空気が充満していた。

父は相変わらず連日通ったが、余りにも割数に完全シンクロしたかのような、客の持ち玉比率を目にしてしまうと、自分はムザムザと打ってカウンターが示す数字の通りの引きに従う気にはなれず、1玉も打ちたいとすら感じなかった。

 

約ラス10日。

 

う~~~ 明日からも頑張るか~・・・・・・。

 

 

 

 

自宅前でのチェックが済み、M-05も積み込みコースへ。

これ、日差しがさして来たことと、あわよくばM-05のチェックもとのツープラトンの意味で。

既にM-05のチェックは進行・・・・だが、タイヤは撮影用の用済みのお古でグリップ感ゼロ。

そこへМくん登場から2台走行へと発展。

動画は全て М氏 から

先ずは、特設コースデビュー


少々、手直しを受けて続行


・・・で

結構ご満悦




まるで華の無いレオのランクル40

比較する対象が現場に居る事で、更なる問題の発見もメンテもスムーズに。

彼への公約であった GF-01実現計画 は無事に果たされ、後はキャッキャと”遊ラジ”であった。

M-05同様に育てていくことも含め先のある GF-01 にご満悦のレオ。

レオも感じていたコイツの魅力の1つは バギー に通ずるものがあるってこと。

それが、彼の口から出た瞬間ビックリしたが、案外同じこと気付いている人っているのかな~。

日が落ちてきて、急に寒くなり解散・・・・・の予定が・・・・ケン坊登場。

エンジンはかけたまま、暫し話した。

真っ暗になり、彼も寒そうだったのが気遣い足りなかったかな~・・・・。

・・・・でも、ラジコン好きは違いなさそうである。

パチンコ打ってない・・・・。昨日は無理だった。

ウィリータイプRCカー、あなどれない。

それにしても、くたびれた~。

いよいよ、意を決して足回り換装

 

ここで久々のM-0PRO登場

上京時に秋葉原近辺で入手して持ち帰ったTRFダンパー

 

先ずは、M-05のダンパーを組む。これが完成してから、GF-01にロング化した

お古のダンパーを軽いメンテとオイルを入れ替えした上で組み付けるのだ。

 

3台とも初心者装備よりポテンシャルは上がった。

やはりシロッコが一番・・・半年もせずに3台・・・・。

 

駆け足だったが、2016年のラジコン復帰した6月下旬から5か月で又マイラジが増車の一途。

これも計画に沿ったものであり、DRCCの件が一応落ち着いたからこそでもの私的な部分でもあった。

 

GF-01の走れる(’使い物になる)までの流れと、M=05PROのバージョンアップはリンクしており、さっさとTRFダンパーを組んでおけば楽勝な話であった。

 

だが、喜びとは、自分だけのものだと直ぐ萎みもするし、どうも記憶に残らない。

逆に、メンバー達との交流ややり取りやレース応援は眠った獅子をも呼び起こすほdの力を持っている。

 

無事に、標準のダンパーもどきの長さに調整し、季節を考慮し300番としたCVAダンパーは

GF-01に移植され、先ほど試走も済んだ。

 

ESC端子の都合からハイパワー過ぎてGF-01には向かない事が発覚した23ターンモーターは

外され、540モーターに今やマイナーとなったヨーロピアンコネクターをハンダづけし、丁度良い走り出しのフィールへと落ち着いた。

 

サーボは決して速くもトルクがある訳でも無いが、一応デジタルサーボであり、低速環境下では問題無いようである。

 

復帰後初の新車であり、初の4WDでもあるGF-01。

 

一時はどうしようかと随分と思案したが、、これでDRCC内では3台目となり、オマケとしての2016年スケジュールの達成も果たされた。

 

毎回殆どМくん1人の練習だったシーンが、こいつの参加で単走では無くなり、inaxも加われば にわか練習 状態にもなる。但し、レオのGF-01のジャンプ&着地能力だけは未知数であり、あのМくんのものと同じパフォーマンスを見せてくれるとは到底思えないが・・・・。

 

ミニも試したいが防水対応じゃないし、FFだし、ここだけがもどかしい。

 

う~ん 日曜日が過ぎてゆく~~~~~。

 

○来た。

○開ける。

○・・・うぐぐ、開口一番 面倒くせ~~~っ。

 

オーダーしてから到着までは、久々の新車?でもあるので落ち着かなかったが

開けて・・・・中身を見て・・・・厳しい現実を実感するレオ。

 

○スケルトンなボディー(後に、ある見落としを知り・・・・)

 

その名も GF-01ランクル40

 

新車は約20年ぶりである。しかも、何かに没頭するのは超苦手である。作業は深夜?早朝?にまで及び・・・・肩がバッキバキ。

○説明書は、人生で最高に読んだ(つもり)だが、マスキングまで付属とは知らず・・・。

○不本意ながら単色塗装(BMWミニと同色)パッションなレッドなのだが・・・。

メカ類を持っていたは強みではあった。予備でストック済のESC・格安入手済のサーボ・シロッコデビュー時に使った23ターンモーター・レシーバーとプロポがあるので、組み上がればシェイクダウン完了。

 

だが、初日の洗い出しで複数のヒューマンエラーも含めた問題点がゾロゾロと出る。

○甘く見ていたら、モーターはオーバーパワー。

キット付属の540に後に換装

○簡易式ショックのポテンシャルの低さ

M-05PROからロング化処理の上で換装。

○走行時異音(フロントから)デフ組み立ての際に仮組程度のネジ絞めしかしておらず、ギアなめ寸前。

直ぐに、気付き走行停止。前輪を手で回し、直ぐにデフだと気付きメンテ。

○分解・メンテが面倒(ネジが多い)

せめてもと、ショック固定ネジからピロポール化

 

1からラジコンカーの組み上げはボディーの塗装も必須な場合が多く、時間的に追い詰められる。

細かい部品が多く、それの組み上げが落ち着くまでは、事実上何も出来ない(自分の場合)

 

それを終えても、自分の場合は結局アレコレがあった。やっぱりな~・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めっきり日曜日と言えば 健全路線 で過ごした影響で

連日パチンコを打つ気になれない。昼まで気温上昇を待ち、空気だけでも感じようと、コースに行く準備中だったが、30分ほど時間が早まった。シンクロだべか・・・・!!!

そして、そこで先に到着のМくん。


(動画はМ氏撮影)

純レース仕様車のシーズンは、一応収めた。が、ラジコンカー(遊び・コミュニケーション)にシーズンオフは無い。

バッテリー1個分だが、Мくんの車内で充電を終え、特設コースを設置、走るのであった。

彼用のジャンプ台は、幅が半分で上級者向けのもの。

先に、彼が走り、パイロンの抜け方を覚えたのち、プロポを手渡されレオもチャレンジ。

・・・・もう何度コイツをドライブしただろう?

2016年は、DRCCメンバーのみんなの愛車の数々をドライブさせてもらった。

マイラジも後半には2台体制となったり、又かつてとはまるで正反対に近いラジコンライフを送ってもみた。


(2016/06/26アップロード分、М氏動画)

(2016/07/24アップロード分、スガさん動画)

(2016/09/11アップロード分、スガさん動画)

2015年は、屋外コース復帰元年でもあったり、あれこれ精神的にもメンバー其々の模索の年だったと思う。

年が明け、ランクル40@GF-01を持ち出して、Мくんのラジコン遊びが始まった。

後に、これ一石二鳥の奇策だったことが分かる。

タミグラ参戦の練習と、結果的に勘(テクニック)が鈍らせない予防的な意味合いがあった(と感じた)

雪が解け、徐々にネストホビーズ参戦への明確な参戦という目標も持ち練習も始まった。

そこに、シロッコ@FF-03がやってくる。

6月後半に初走行を済ませ、メンバーと徐々に手合わせしながら、眠っていたドライビングにも喝を入れ、複数回の多数台混走も楽しむ事が出来た。

ネストでの開幕戦からメンバーはマメに参戦し、交流もまずまず図れたようだった。

夏季、大きな大会がある。Мくんはタミチャレ・タミグラで共に優勝と準優勝もとり

スガさんは、F-1に特化し腕もノウハウもハード面もアップデートの末、タミグラ2年目にしてAメインのグリッドを手にし、ネストでは優勝回数5回(参戦9回中)なんと表彰台獲得率9割、ツーリングでも近い数字の筈。
inaxは、タミグラに賭け、最高グリッドが3番手を今年も堅守。圧倒的に練習量の足りない中で、良くぞ頑張った。

Sさんも、今年は無理かと思われたが、コースにも複数回登場し、ネストでも新型マシーン投入し、ベウトラップを他のメンバー並みの16秒台ゲット。

一番若手のホープの森ちゃん、随分前から一緒に居た錯覚さえ覚えてしまうが、彼と出会ったのは、去年の今頃。あの時、彼はマシーンとしては、Мくんタイプのものを使っていたっけ・・・。
ステアリングきり始めが過敏で、少々ドライブし辛いマシンだったが、そのマシーンでネストデビュー。
やがて、場数や経験値をあげたところで GT-R@TA-07にスイッチし、先輩達がかつて通った17秒台のラップタイムを手に入れた。

2015年に比べ、明らかに違って見えたのが、台数だった。

動画の通り、単独走行が減り、必ず誰か一緒だし、3台走行も多く、夏季以降はレオも混じっていたりする。

ついでに記せば、練習しているのに、明らかにふざけちゃったりもしている。それは、緊張感を感じさせない笑い声からもみてれる。

現行DRCCのムードの1つがこれかもな~。

それにしても、スガさんもМくんも練習なのに、ふざけ過ぎちゃう~~~~爆。



結局、Мくんのランクル40@GF-01のお陰で、汚れる(けがれる)の嫌になり1円とは言え、パチンコはやめた。

今日は、スガさんもあの寒い中で走ったようだった。

レオのシロッコはお家で休眠中・・・・・。

ああ、寒い・・・・・。

ああ、降っとる~(w_-;

それでも、この土曜こそ居心地の良いホームへ・・・・と思い向かったし、待ったが

打つ気になれる機種も打ちたいルパンも空かない・・・。もう良い。折り返す。

だが、姉妹店も嫌いなんだよな~・・・・・。でも・・・・。


前兆含め結構良さげ・・・・200玉でヒット

やめね~よ~今日は

でも、抜けるし・・・・右の ももきゅん 連爆進だし・・・。


中身は初当たり時とどっこい。がザクなのが怖かった。

又 Gチャレですか~・・・・。

まあ、正直にスペック通りにしか引かない。29%って・・・。


今度こその3度目もGチャレでイライラが・・・・。

そして、気分的に長く重たい通常が続く・・・・。

序盤は良くても尻下がり・・・。


おーっ、疑似も良い赤保留モ付いた1 ブラウブロが微妙だったが

思わず声が・・・・・。


く~~~っ、来た来た16Rが

Gチャレ後半で引き戻し、7で

そのラウンド抜け後に即連荘から一気に挽回が始まる。


Gラッシュ連荘中

4500確実とみて、疲れ果てコールランプを押し、カードを手渡す。

どうして、この機種がホームでは無く 姉妹店なのじゃー。
いつプレミアがハズレたりするかと思うと、毎回座る度にピリピリするわー。

大手に比べりゃ随分と気が楽とも言えるが、それでも、この店も危うげで楽しめない・・・。

父も連日の苦戦が続き、レオの挽回中に珍しく撤収するほどの店内ムードでもあった。

ラジコンしていて、こんな黒い気分になんならんが、こういう場にいると、本当に人間が嫌いになる。どいつもこいつもオマジナイをして打ち始める。

昨日は、友人に玉をもらい拒むことが出来ず、バカボン甘で初当たり2回。

春の上京時に1度打ったが印象の悪い1台だった・・・・。

今日、このガンダムをタップリ回す為に辛抱してきたが、 対借り玉 で抜きんでるのでやっとであった。

自責点ゼロのままだからこその為せる業とも言えるが、それにしても、開店後6時間越えていて、総回転800くらいって駄目なんだよな~。

それを、俗に言う 育てて1000も越えさせ、総当たり数も20に乗せたのは、せめてものレオの温情?なんだぞー。

店内交通量が連日減ると、客は飛ぶものだ。

だからって、客は自己中でもある。

ああ、疲れた~。ガンダムじゃないと無理~~~~~~。






実は・・・・この日を・・・・どれほど・・・・待っていたことか。

前回の第11戦までで、DRCCとしてのレオの中での2016年の8割以上が成就した。

それは、スガさんの最後まで諦めなかった思いと行動による賜物でもあったし

是非、活気 賑わいをの思いも併せて叶い、気が楽になり、次週は出張に向かったのだった。

30日、晴れ晴れした気持ちで、残る思いが成就するのを待ちきれず、心が落ち着かず現地へ

3人で向かい、到着は、途中コンビに寄った上での9時半近辺。寒かった。


決勝は、このツーリングBメインから

ツーリングAメイン ポールはスガさん セカンドローはМ氏

F-1 Bメイン決勝 3台

レオが無言で祈るストレートエンドに真っ赤なフェラーリ(М氏)が全開で!!!

先に、敢えてマイスマホでの動画アップとしたのは、せめて今日あった出来事は新鮮なうちにとの思いもあった為。

参考にまで、2015年は11月中旬の参戦も経験してもいるし、Мくんに至っては、2014年12月もあったよ~な~・・・・。

本年のメンバー内での統一見解は、昨日が最終戦。こうなると、何かしらメモリアルなものが欲しい。

よそ者的な立ち位置であるDRCCメンバーが、がっついて上位独占・・・これは、レオの私見としては少々ひっかかる・・・・だが、手を抜いて走るていうのも又違う・・・・。

ただ1つ、迷いが無かったのは・・・・・・。そう、それこそが10割成就の瞬間だった。

毎回のパターン通り”店開き(デスク設置)”を終え、徐々に参加者が集まってきた。

到着当初は、場を温めてくれていた Kさん のテーブルを軸にМ君・スガさんと設営し

遅れて到着し森ちゃんもインサート。そこに N氏と 新人Tくんな感じ。

詳細はDRCC公式ブログ担当のМくんに任せる。レオが綴れるのは、その空気感となる。

ツーリング予選1組目だが、Мくん・スガさん・森ちゃんが同じ組。

ここのレオ目線では М君のベストラップ(16秒台)の前回の再現の確認に始まり

スガさんの客観的ポジション(対TMやんでの相関的タイム差や位置)

そして、前回17秒台のベストラップを記録した森ちゃんの再度の17秒台突入だった。

これ、Мくんは16秒88(だか)を出し先ずはクリア、スガさんも寒さからの影響も無かったようで、順当な位置キープ、森ちゃんが少し荒れ気味で、これGT-Rではなくインプレッサのボディーに変更した分の不慣れからなのか?重心が変わった分ナーバスな動きになった為か?わからない。

F-1、これで少し分かったのは、12戦は別として、11戦と比較して殆どのドライバーが

コンマ5秒から1秒近い範囲でタイムが落ちてしまった事実や、その中でも一番影響が小さく、ドライビングの安定度がt高かったのが、何を隠そうМくんだったこと。

雑に記すが、ツーリングでは、TMやんが今回は新品タイヤを作る時間が無かった為に、本人談の宣言通りタイムが伸びなかった事もあり、スガさんがAメインポールポジション。

また、F-1がМくんが久々のAメインポールポジションとなった。

森ちゃんは共にBメインだが、ここからが見物でもあり、彼は完走率100%だし、ここでベストラップに挑んだり、地元では走れない相手と交えること自体に意味が大きい。

ツーリング参加者9名 F-1参加者9名 だったかな・・・・・、

さて、ツーリングBだが、森ちゃん ついこの前にラリーを観た影響からか

ボディーを2タイプのインプ(インプレッサ)を持ち込んだ。

シャーシこそいちものTA-07なのだが、練習ではハッチバックの挙動が不安定でまともに走れなかった。鉄板はGT-Rなのはハッキリしていた(彼の所有ボディー内では)だが、レオの気持ちでは、彼の意思を尊重したアドバイスとして、青のインプセダンを勧めてみた。

不慣れで微妙にナーバスなインプセダン(クーペかな)だが、やはり彼はセンスはあった。

苦しみながら走ってる感は見せつつも、気付けばシッカリと”17秒台”を刻んでいた。

もう、それで十分!先を焦る必要も、ピリピリと数字に拘る必要も無い。

”出来る”と言う確かな感触さえ持ち帰られれば良いだから。

スガさんスマホでのズームイン

そして、1,2体制からのDRCC2名がスタートとなるが・・・・・。

結果は、TMやんが逆転優勝で、スガさんがNSX@TRF-418で準優勝、МくんがBRZ@BD-7改で表彰台堅守。勿論、Мくんここでも16秒台(だった筈)

スガさん、TRF-418に乗り換えて3戦目かな・・・・。駆動系の違いにも慣れ、活かした走りも出来てはいたが、ゴール寸前まで3番手であった。
これ、どうして2位でゴールなのかは、動画のみが知っている?諦めなかったのもあるかな・・・・。

F-1 Bは割愛で F-1 Aがいよいよである。寒い!時刻も夕方で日も落ちかけていた。

ポールはМくん、セカンドローは 恩師Kさん(黄色) 3番手ガTMヤン(白系) 4番手 スガサン(紺白系) みたいな・・・・。

実は、今回 ”魔の3分”と名付けた3分の間、無言でМくんの逃げ切りを必死に祈り

スガさんの位置すら認識出来ておらず、Мくんの安定を確信し、ホッとしたところで、スガさんを探したのであった・・・・・。

途中で、違和感を感じるドライビングに???状態で、予選時にデフの不調を訴えていたのが頭を過った。ほぼ同じタイミングでアナウンス・計測担当の店長も「スガさん何かあったの?」の問いかけもあった位なので、他の誰かも同じ事を感じてたかも・・・・。

そして・・・・・いよいよ1分をきった。

「頼むーーーーーー!見せてくれーーーーー」

2016年一番最後に回してまでものレオの願いだった。そして・・・・・ゴールのコール。

スガさんの32ラップに及ばなかったものの、当日同条件下では間違いなく速かった。

あのタミグラ2日目を思わせる興奮と緊迫感だった・・・・・。

綴りながら気づいたのは。DRCCとしてはF-1での5連覇でもあった。

敢えて、釧路勢と呼ばれるのならそれも仕方ない。

でも。決して 荒らしに行っているつもりは無い。少なくとも、レオは毎回そうだ。

結果としては実りあるものを目指しつつも、楽しんだ結果だと・・・・。

今回も、何度かNくん達に接触もあったようだ。

それでも、Nくん始め皆さんは許してくれたようだ。

森ちゃんが示すように、楽しみつつもレースに出ちゃったりもする。

精力的に活動もするし、初心者にも親身に接する。

昨日の日曜日をあの地で過ごせた意味は尊いな~。

こらからは、実質シーズンオフである。

寂しくなるな~・・・・・・。

パチンコの回数増えるな~・・・・・・滝汗。



 

2016年、幾つもの叶えたい思いがあった。

10月31日までに、是非とも叶えておきたかった。

DRCC分のレース動画は明日以降とし、簡単に記しておこう。

良い1日であった。

現地の皆さんにも、無事に挨拶を終えられ、同じ趣味を地域の枠を超え、共有出来た事、本当に感謝である。






顔出しOKの上で、恩師Kさん ニッコリ


今期F-1初優勝のМ氏(赤)とスガさん(青系)のツーショット







チームDRCCとしての今シーズンはお開きだと思う。

この先は、個人的に行く者が居るのか?居ないのか?

レオ自身の同行も2015年を1回越え、5回で納める形とはなり、概ね予定通りであった。

遡る事約20年前、Kさんから聞かされた・・・・「(ラジコンは)楽しまなきゃダメさ~」の言葉が無ければ、今日のこの日は無かったかもな~・・・・・。

さて、10月ラストだ~。

4回目の初当たりも単・・・・。

さて

先日は、おじさんの定番コースのパチンコ(1円)

友人の用事の都合上、夕方になってからだが、金では買えないものがあるのだ~。

そして、ホーム近くに居たのにも関わらず、姉妹店に向かう。

自責点ゼロのまま、この日をやり過ごす為には、万が一に備え姉妹店がベスト。

残念ながら父は苦戦で終わったが、レオは・・・・・否、レオも苦戦・・・・汗。

向かうは、ガンダムライト。

空いている・・・・当たり前か・・・・夕方なのに、当たり2回の総回転数500程度(だったか)

下手をすると500未満だが、兎に角”引きマイナス”故の見捨てられ方であった。

それを伸ばした?のはレオ。

初当たりこそ確か800溌の60回転近辺目でまずまずだったが、レアな”ハモン”演出からだった。

大した好演出の組み合わせでは無かったが、後半ニュータイプゾーンだったよ~な。

これがGチャレ・・・・・スルー。

現金投入で継続で、やや重ながら2度目引き又Gチャレ・・・・抜けて直ぐ引き戻し、これで3回目

4回目が重い重い、そして入りが悪くなり・・・・・・う~ん。

日曜日には重要な予定がある!今度こそで4回目の初当たりでもGチャレ。

ここで、左のザルバと右のももキュン3に2度目のサンドイッチに我慢の限界・・・・。

微妙な1箱までは貯めたのでカードイン。後にカウンターへ向かい、1.5枚。

翌日の経費として充当することとし、この日の遊技は終了。

例え、1円パチンコと言えども、一般的でいうところのミドル相当の分母は明らかに試行はした。

その上で、展開に完全に負けた。

ガンダムライトのGラッシュのハードルは高い。圧倒的に単発が多いので、思い入れが無いと打てない機種とも言える。

・・・・・良いのさ~。4連単発だって・・・・・。

負け惜しみではない。空振りでもなく、台も元気が良かった。こういう場合、苦痛も少ない。

そして、今日2016年の仕上がの日がいよいよやって来たのだが・・・・動画が間に合わないようだ。

明日へ続く・・・・・かな。