DRCC管理人動画

さきの日曜日も撮影はツイン体制であった~。
OSSAの空撮とマイスターの固定カメラである。
こういう試み自体も2019年ならではである。

ツインと言えば・・・・。


ラジコン活動組織も、2019年はツインである。
DRCC管理人をリーダーするDRCC、Aちゃんを中心に楽しむteamR。Aちゃんもリーダーらしく上手くて、性格もフランク。

キッズも2名でツインだったが、何でもこじ付ければ良いってもんじゃないな~・・・・。ツインとはまるで関係無いが、teamRとして顔あをあわせるのも多分10回を越えたと思う。

DRCC(動画も)に影響を受け、Aちゃんはヘアピン手前からアウトフィールドまでの隙もまるで無くなり、遠慮もせずに全力で走るようになったし、TKちゃんは派手なパワーよりコーナリング(マシンのグリップを気にする)を楽しむ様になってきた。

DRCCよりのWさんは、まさかの上達(ライン内走行)が著しく、いきなり7台走行の参加から随分と丁寧に走るようにもなった。NKJの欠場が増えてしまったが、ヤツの代わりのような・・・少なからず、これも予想外なのだが、現場の面子とコミュニケーションも出来ているし、軽い修理なども積極的にやってくれていたりして嬉しい誤算である。

TKちゃんが言っていた。Oさんと真っ暗になっても走っていたと。
これOSSAの事だが、レオとだけでなく他のDRCC関係者とも親交を深められているのは本当に嬉しい限りなのである。

さて、マシンの仕様はおいとくとして、まさかの毎週(のように)現れ、共に走るようになったOT氏。持ち込むマシンの殆どは旧車ばかりなのだが、彼の中で何が起きたのか?NKJパターン?

あの日は、自分のマシンを操縦する機会は殆ど無かったが、それについては後悔は無い。強いて言えば、積み替えしたレシーバーに問題が無ければ良しだったので、ガス欠寸前のニッカドで一応確認は完了。それの補完として、過日再点検で完結。



サンワ系の互換のものだが、お気に入りに入れたものを注文したら、型番が違っていたが、アンテナレスなのは同じだし、特に不都合は無し。やっと、FH3が2基になった~。

DRCC走行用とteamRとその他用のマシンもツイン化完了し、描いていた形に随分と近付いた。Morickさんが気付いてくれている 次世代に残したい思い を具現化(現実化)するには思いだけは到底届かない。

コースのペイントも軽い掃除も仲間(気持ちが近い)も地道に人知れず活動しておかないと全て幻にさえなり兼ねない。チビッ子達に運命を託したいのは本音だが、あれが最後でも構わない。

頑張っても 頑張っても 消えるものは消える。ただ、まだやれることはある。

INAXの顔を見られなくなって又随分月日が流れている。全ては、彼の勧誘から始まったのだが・・・・・。



ムービーby のっさのり


何故か台数が増殖で・・・・新人キッズのインプまで。

マイ可動ラジ

これが根付けば言うこと無いが、キッズが初の2名。
ラジコン(カー)界に復帰した一番の意味(意義)はこれに尽きた。
実際、パイが減る一方の流れは、悲しみさえ感じたほど・・・。

だからって・・・・憂いていても何も起こる筈も綯い・・・・。

だから・・・・見えない目でもソレを走らせ・・・爆笑もされ・・・それでも
拒絶もしなかった・・・。あれから5年目。別に、復帰を煽った訳でも勧誘したつもりも無いが、最近はかつての縁者がその場に居たりする。

今日は、キッズが主役の日。

もうあのマシンこのマシンが大破しようが構わなかった。種まきとはそういうもんだ~。マイスターやOSSAも賛同していたようだし、Morickさんも協力的なムードの中で時は過ぎた。teamRのTKちゃんも後に合流し、交流も更に深まった。レオの思うラジコン(カー)どこまでいけるか?やれるのか?

賑やかさは唯一の救いである・・・・・・・。



DRCC管理人動画


軸、DRCC(関係者込み)で言うとマイスターの事を指す。
別に責任とか義務など一切なく、居ないと味気無さすら感じる
存在であることを意味する。(旧友NKJが同じ意見)


メンバーに合わせてGF-01まで入手してしまったW氏は、以前とは別人のように積極的に多数台(多人数)走行に参加。
ケン坊は、レオのM-07(M-05も)を走行。レオを抜かせたことが嬉しかった~と語っていた。



マイスター(DRCC管理人)撤収後は、もっと旧友であるOSSAが場を温めてくれた。前回、レオに無理やり頼まれたドリパケ用モーターマウントの加工もバッチリである。



2016年、マイラジ復帰時にはマイスターがFF-03の加工や面倒を、そのシャーシやボディー一式と提供はINAXが。そして、最近はOSSAが色々手間をかけてくれていたりする。

ドリパケの加工には、オールシーズン使用可能な540モーター搭載という深い?事情があり、無事に搭載出来たことはレオにとっては大きい。

本来積んであった Z のボディーからロータスに換装したお陰でトータル車重も50g以上軽くもなり、入手当時のジャンク状態より使えるラジコンになったドリパケ。

ヨコモ製なので、案外走る(癖が無いというか・・・)

先週来られなかったMorickさんも今回はたっぷり交流を楽しみ、NKJやOTBさんもラジコンを堪能したようだ。9月は随分と個人的にダメージが酷かった自分も皆に救われたかな・・・。




空撮担当 おっさのり


画像①


画像②

遥か遠くてで過ごした後の、愛馬のハンドルとラジコンのプロポのハンドル・・・・・。愛馬が放置プレイされるのは、年間数日程度しか綯い。

・・・・・レオはーーーーー車が好きなんじゃーーーーー。

今回からは、NKJの欠場が多くなる。正直少し張り合いがなくなる。尚且つ、本日は誰も来なそうではあったが、現場でメンテしながら過ごそうと決め向かった。

結果的に、OSSAもMorickさんも登場、後にOTOT氏までもが現れた。OSSA恒例となりつつある空撮も敢行。
前回とは趣の違う仕上りになった。

今回、レオの場合 ドリパケ改 と TA-07 
OSSAは TRF-419XR
Morickさんは、TB-05
OTさんが、TT-02typeS

他、ダンシングライダーやらGF-01やらで軽いお遊戯?

さて、上空からのコースまるごとの構図での撮影であるが
先行する リポ仕様のTA-07(レオ)のラインが粗い粗い。まあ、分かっちゃいるが・・・・。

敢えて、後方から煽りを入れるOSSAの走りは、若い頃と遜色ないラインの正確さと自由度がある。その後方をネスト仕様のギア比7.5+ニッカドで地道に走るMorickさんはインフィールドでフットワークが相変わらず良好。
長老であるOTOT氏は爆速を武器にうなりを上げて楽しんでおった~笑。

ドリパケは、懸案だったギア比アップをOSSAにしてもらい、無事に大よそ5.8程度となり、アンプのキャパも問題ないようだ。後は、リアダンパーのメンテ・・・。

旅の疲れもまるでなく、30度越え環境下での後遺症もまるでなかったお陰で今回もなんだかんだ癒された休日となった。

休み過ぎたので明日からは頑張らねば・・・。

Kちゃんとは久しぶり、そしてAちゃんとMバトル。
(Kちゃんがちょっとハード過ぎる仕様の上に軽量ボディー)
あの走行から・・・・時は過ぎ~


そして・・・帰還の日がやって来た~。
天気は、連日晴れ~、気温は到着日こそ27、8度だったが
以降は、30度越えであり、暑いと言えば暑かったんだろうとは思う。

2012年から数えて8年目・・・・・。



空港に着き、実弟との対話も済ませゲートを通過していよいよ故郷への帰還の時間が迫る。●●さん!・・・・?・・・・まさかこんな場所で! 年に何度か食事を一緒にしてくれる彼だった~。

どうやら、沖縄からの乗り継ぎらしかったが、例の台風の影響で
イレギュラー的に羽田に来たらしかった。こんな再開し方もあるんんだな~とシミジミなレオ。

彼も、未来を託した1人でもあり、現実人の為に頑張っている。
地元で会うのにも恐縮する間柄になってしまって久しいが神様は
粋な計らいをしてくれたものだ~。

暑いさ中に向かっていく自分。やっる事終えて安堵している自分。
・・・・時間だけで言えば帯広までと大差ないよな~。
飛行機は、まんざら悪くない。

 

 

麺類って、何故か好きなレオ。

特に、塩系がどうしようもなく好き~。

とんこつラーメンも。

 

連日、暖かい?が、まあこんなもんだべ~

 

恒例の アニキ特製カレー を煮込み

 

 

ちょっとウロウロ。

 

 

 

そして、腹が減ってはなんとやら~。

 

昨日は、随分腰が痛かったー。歩き過ぎの

10倍界王拳だった~。

ふーー。

 

 

Aちゃん TKちゃん 大喜びの・・・・爆

リポ縛りでの四駆ツーリングでの対決スタイルなのだが

ギア比でもモーターでも劣るレオ車を煽りまくる2人。

3分男 と言われるメンタルの脆弱さが明白になる時が迫る。

最近、密かにレオの叫びを聞くのが楽しみらしい。

うーーん、遠い。

 

果てしなく遠い。

 

 

着いて ラーメン食って ホッとする自分。

 

そして

 

寝床は、いつもの場所。いつもよりキレイ。

ぐっすりと眠りたいところだが、さすがに寝つきの悪さは

 

どうしようもないべな~。銭湯が、又少しだけ疲れを癒してくれるのよな~。

 

うーーーーーー、少々腰が痛い~。

 


(空撮担当 OSSA)


OSSAの動画視聴は初である。ドローンを駆使した短編であるが
中々の出来である。
空撮以外に、ネスト向けの確認やら多数台走行もあり。

レオとしては、OSSAの後追いによる 先行逃げ切りチャレンジ(修行)
もあったり、GF-01でのロング走行もあった。共にレオ車はリポによる走行で
軽さとパンチによる安心感は計り知れなく・・・だが、セットはニッカド向きであり、アンダー気味のTA-07がヘアピン抜けの左コーナーでケツを振る始末。

ドリパケは、タイラップによるサーボ保持は成功。スパーの大きさ問題は、
やはり小径化するしか速度アップ(ストレート)する術はなく、リアダンパーのオイル抜けも解消せねば話にならんようだ。

コイツ(大陸製のあれ)は今のところ問題無し。(リポモードが嬉しい)

M寸化したM-07は既に、旧ロードスターの力を借りて無事に確認済みで
失くしたと思われた Sグリラジアル をFに履き、M-05 時代とは明らかに違う走行フィールを実現していた。但し、今回は走行無し。

ドローンによる撮影で、またもや コミカルファミリー が活躍か???
DRCC管理人動画でも圧倒的にPVが跳ね上がる ビッグタイヤ系動画。
何故だろう??? 対象物が大きく尚且つ楽しそうからなのか???

わしゃ~分からん。

意外にも、ビッグタイヤ系って所有率が高く、タイプが違っても全員所有。
これ結構大事~。暖かい時期なら誰でもこうやってワイワイ出来る。
レース レース に疲れた人にも癒し効果絶大?・・・って無責任か~。

レオズカメラ




過日、既に2週間ほど会えていないAちゃんに会えないものかとTKちゃんからの情報を元に、一か八かあの場所へ。
居た~、TKちゃんも一緒である。

1回でも2回でも3台上の走行を重ねておきたい・・・。

TKちゃんの昼休みを活かした短時間の勝負である。
レオの手持ち車は、どれもリポ車には及ばないのだが
彼らは、それぞれ20%下げと15%下げみたいな忖度を敢行。

正直、お願いしてもいないのに、自主的に気を使ってくれたのが嬉しくて・・・。で、TA-07では話にならんので、軽さとモーターで頑張ることとしFF-03PRO(シロッコ)をチョイス。

ギア比的にも彼等2台は5.0近辺でメッチャ速い。ストレートで既にキツイのだ。序盤は、接触からの出遅れに乗じてシロッコが逃げるも、まるでアドバンテージが無い上に、バッテリーが明らかにパンチが無い。

後に、もう1本を試したら、明らかにグイグイ前へ出た。4本中の1本がどうやら寿命を迎えてしまったようだが、それは良い。3分間のキツイ逃げ走りが続くがAちゃんがパッシングを敢行。

1度抜いたらあっという間に離れてゆくTB-05(Fモーターverver?)
TKちゃんのTA-07も抜くチャンスを伺う。まあ、やがて抜くわな~。
結果、ニッカド仕様のUGTチューンマシンは4WDのリポ軍団には勝てなかった~。

TKちゃんは時間が来てしまい撤収。休みであるAちゃんは暫し残り、あれこれ・・・・。FF-03PROを持っていたらしく出して来た。
仕様を揃えて量ってみた。

シロッコ 1380g ダッヂ 1437

50gほどAちゃん車の方が重かった。走り比べもしてみたが、走らせ方の違いくらいしか差は出ず、仕様が揃っている場合、特に技量が近い者同士なら走行も揃うのが改めて分かったのであった~。勿論、前後入れ替えての検証である。(但し、彼のはGTチューン25Tだが・・・)

レオの現役車(走行可能シャーシ)は全5台。

うち、GF-01は役目が違う。ドリパケは、スパーを小径化しないうちは追いかけっこにはチョイ辛い。現役最速はFF-03PRO。
TA-07はノンチューンな上に随分やれていてリファイン必須。M-07が一番旬なのだが、無理はさせたくない・・・。

シロッコを乗せたFF-03PROが2019年が結局随分と活躍中。

サーボを上位のものにすればドライバビリティーは更に向上するのは
2016年当時から分かってはいた。だが、セットの見直しだけでも、これだけ走るとTA-07の大幅な修理とパワーアップのほうが優先だな。

9月が迫る中でteamRteamRとして3台(以上)走行を出来て少々安堵のレオ。場数や走走行距離は、引き出しを増やす意味で重要である。
例え、レースに出なくとも・・・。

レンジを揃え、タミグラBメイン決勝を意識した3分に慣れ、ネストとタミグラ(系)を参考にしたレンジや車種で楽しむ。これがteamRの方向性。

日曜日に走れないのが最大の辛さではあるが、最近集まれていない面子も含め、建設的で活発な交流を続けて欲しいものだ。それにしても、TB-05の仕様違いを2台とは・・・Aちゃん(笑)