DRCC管理人動画

軸、DRCC(関係者込み)で言うとマイスターの事を指す。
別に責任とか義務など一切なく、居ないと味気無さすら感じる
存在であることを意味する。(旧友NKJが同じ意見)

メンバーに合わせてGF-01まで入手してしまったW氏は、以前とは別人のように積極的に多数台(多人数)走行に参加。
ケン坊は、レオのM-07(M-05も)を走行。レオを抜かせたことが嬉しかった~と語っていた。

マイスター(DRCC管理人)撤収後は、もっと旧友であるOSSAが場を温めてくれた。前回、レオに無理やり頼まれたドリパケ用モーターマウントの加工もバッチリである。

2016年、マイラジ復帰時にはマイスターがFF-03の加工や面倒を、そのシャーシやボディー一式と提供はINAXが。そして、最近はOSSAが色々手間をかけてくれていたりする。
ドリパケの加工には、オールシーズン使用可能な540モーター搭載という深い?事情があり、無事に搭載出来たことはレオにとっては大きい。
本来積んであった Z のボディーからロータスに換装したお陰でトータル車重も50g以上軽くもなり、入手当時のジャンク状態より使えるラジコンになったドリパケ。
ヨコモ製なので、案外走る(癖が無いというか・・・)
先週来られなかったMorickさんも今回はたっぷり交流を楽しみ、NKJやOTBさんもラジコンを堪能したようだ。9月は随分と個人的にダメージが酷かった自分も皆に救われたかな・・・。