秋風が~・・・・・・。

秋風・・・・・・吹いて・・・・無い 💦

今年は、夜が・・・・・暑い。

 

 

 

 

 

さて

 

随分と日時が経ってしまったが 💦

盟友と呼んでいる彼のハイエンドカーのセカンドトライに立ち会った。

前回とは違い、センサー有りの確か13.5Tに積み替えてのトライであったが

 

モーターの洗浄などを入念にやり過ぎたらしく

その際にパーツを噴き過ぎたらしく走行の後半頃まで不調。

むしろ、安定のTC-01が動画の殆どを占めたりしている。

 

”当てない走り”を大事にし徹底している通称”じじラジ”としては

そこだけは譲れないわけで、普段一緒に走る他の面子も随分とそこは

良い感じだと感じている今日この頃~。

 

この街の夏は短い。悔いの残らない2023年を過ごしたいものだ~。

 

 

 

 

 

気温はいよいよ高くなりつつあるが

そこは日本一?涼しい土地柄(かと思う)

型落ちながらタミヤのハイエンドで彼とイチャイチャ。

 

タイヤは、共にソレックスだが 40Rと36R

シャーシは417と419

モーターはセンサーレス12Tとセンサード8.5T(共にEPA50%近辺)

ボディーは、BRZとライキリ って感じ。

 

 

 

 

通例、このコースの広さ故にどうしても速度レンジは高くなる。

とは言え、全員レース経験者ばかりなので、爆走領域はむしろやらない(絶対に)

概ね30Km/h以上40Km/hのレンジでシンクロ走行や編隊走行やその撮影を楽しむ感じが殆ど。

 

この日は・・・・運動公園部隊?から2名がショップレースに出るので模擬レースっぽい感じの企画で。

よって・・・・・くそおっそ~~~~い。(ストレートが長いので)

但し、540モーターでギア比6.5な上にニッカドかリフェのレギュ故に当然」。

 

結果的に、意味 意義はあったと思いたい。

 

 

 

数年前は、絶対無理ーーーーーーーっと99%思いつつも

彼の行動に心が震えすぎて再び握り始めたプロポ。

老い過ぎた年齢に加え、不自由で使いにくい目・・・・・。

 

体を壊してまでも守って来た地元のラジコン文化を消滅させるのは耐えられなかった~。

 

無茶した甲斐があったのか?もう、兄貴分の彼やマスコットおじさんに自分らからみたら若手の彼が

揃ったら、無理過ぎないレンジで”ちょい攻め走行”やシンクロ走行などを楽しめば良い。

そして、偶に立ち寄ってくれる彼と走れたりすると、その有難さったらそれはもう涙もの~。

 

まあ、大げさな表現は自分の専売特許。

 

思えば、ラジコンリハビリ中だったころ、彼は一貫して自分を叱咤してくれた~。

そう、情けより奮い立たせる言葉が自分には向いている。

目に入れても痛くない他人の1人のINAXとの今年のランデブーは未だだが、タミチャレに同行も出来

顔に於いては、昨年に引き続き頻繁に見られていて十分満足だったりする~。

さて、直近の動画では10数分の間、タイヤがグラグラのまま走り悲惨で恥ずかしい状態を晒してしまったが

これも、可能な限り正直な自分をみせていたい哲学を優先した場合仕方なかったってところか~💦

 

 

 

地元にレースが蘇った影響かも含め

スケジュール的に土日のやりくりが難しくなった今日この頃~。

やっと天候にも恵まれ・・・・。

 

土曜日は、盟友と呼んで久しいMYっちと。

日曜日は、普段の高齢RCドライバー???で。

皆さん、各種ラジコンを持ち込んでくれてボリューミー。

 

最近のパターンの1つは、MURAさんの大好きなDTMをラジコンに落とし込んで楽しむやつ。

また、実戦に役立つことを信じて 3ワイド走行 の撮影を敢行。

これ案外難しくて、並走時の左右の間隔維持と各車の速度調整に皆必死であった~。

 

 

 

 

 

 

 

気温があがったのは良いが

逆に、タイヤの食い方が妙にトリッキーで微妙であった~。

とは言え、3ワイドの撮影も済み満足な休日であった~。

 

 

 

 

ここ1年の新たな試みで言えば

 

彼らの協力による 編隊走行 やその撮影であった~。

 

 

 

そして、自分らにとっての若手でも彼が復帰してきた~♡

 

結構大変な状態だったろうに・・・・・逆に、熱意のようなものを感じずにいられない。

 

この翌日、決戦の場に向かうことをまだ迷っていた自分。

 

記念すべき1日となったが、トンネル走行はやっぱり夜道より辛い・・・・。

 

 

 

 

 

既に兄貴分の2名は昨年から使っていた 懐かしボディー

彼らと共に何度もラジコン走行をしてはきたが

旧車的なボディーを使わなかった自分。

 

ところがどっこい💦

 

なんと、MUAさんが提供してくれたありがた~いニューボディーの

空力が凄かった~。

人生初?のエントリーモデルであるTT-02に乗せてみると・・・・。

 

・・・・・・くいっ。

 

あら?あららr?随分頭が入るな???????

そう、TT-02なんてこんなもんだろう位でって思っていたから

曲がりが悪くても余り気に留めていなかったのだ~。

 

 

横から見たプロポーションの良さから選んだ OpelCalibra だったが

アンダーな味付けのマシンを1段曲がるようにしてくれる上に

コーナー後半の抜けの軽さも丁度良いのが絶賛の原因なのだ~。

 

但し、シャーシ側で攻めたセットの場合、後半での巻きが出る可能性が高く

穴あけが気にならない方の場合、レーシングウィングの併用がお勧め~。

まさか、自分が旧車を使うことになるとは思わなんだ~。

 

最近までは、市民サーキットでの走行のメインは圧倒的にTA-07(ほぼノーマル)だった~。

 

偶にTRF419も走らせるとは言え、圧倒的に扱い易く疲れないTA-07は今でも現役扱い。

FF-03RっぽいFF-03は、ブラシレスモーター化してから以前よりもっと好きになったし

各手持ちシャーシの味付けは皆遅ればせながらしなやかな方向へ仕上げられ随分走るように。

 

まあ、レースを引退したことには変わりはなけど~。