記念 ここ1年の新たな試みで言えば 彼らの協力による 編隊走行 やその撮影であった~。 そして、自分らにとっての若手でも彼が復帰してきた~♡ 結構大変な状態だったろうに・・・・・逆に、熱意のようなものを感じずにいられない。 この翌日、決戦の場に向かうことをまだ迷っていた自分。 記念すべき1日となったが、トンネル走行はやっぱり夜道より辛い・・・・。