1つ前の日曜日は、ほぼ丸一日INAXと行動を共にしていた経緯から

市民サーキットでの走行は出来なかった~。

余り手を遊ばせると直ぐに勘が鈍るのが怖くて寒くても向かった市民サーキット。

 

・・・・IGくんが元気よく手をふっとる~~~。

 

これは、いよいよ帰る訳にはいかん・・・・。

気温はプラスなのに、冬ラジより寒く感じる中暖気運転スタート。

みるみる手が冷えてゆく~😿

 

来る筈だったMURAさんは急遽体調不良とのことで欠場。場合によっては早期撤収のつもりでいたら

アニキことマイスターが現れた~。益々帰れんぞ~。もう腹はくくった。

自分のマシンで一番楽に操縦可能なものはTA-07であり、FF-03は回避。

 

マイスターは、FF-03 EVO(スポチュン ピニオン25T リポ)

INAXとの走行時同様に”食いついていく為のハンデ”としてもTA-07は適任だった~。

あとは~~毎度のシゴキを楽しむだけ~~~。

 

手がかじかんで操縦どころじゃない中檄が飛ぶ~。

「ぶつけてなんぼでしょ?」

否~~、スマートにいきたいのよ~~~😿

 

彼は、いつもレオのハートに火をつけようとするのいだ~。

でも、その一言が出し惜しみしている部分を出さずにいられなくしてくれる・・・・・。

まあ、出来れば無言で走りたかったぐらいだったが、濃厚な時は過ぎた~。

 

再び、プロポを握り、見えるほうの左目で必死にマシンを捉え、老体に鞭を打ちマシンを駆る。

 

動画では伝わらないくらい寒い日ではあったが、掛け替えのない一日となり感謝しかない。