既に兄貴分の2名は昨年から使っていた 懐かしボディー

彼らと共に何度もラジコン走行をしてはきたが

旧車的なボディーを使わなかった自分。

 

ところがどっこい💦

 

なんと、MUAさんが提供してくれたありがた~いニューボディーの

空力が凄かった~。

人生初?のエントリーモデルであるTT-02に乗せてみると・・・・。

 

・・・・・・くいっ。

 

あら?あららr?随分頭が入るな???????

そう、TT-02なんてこんなもんだろう位でって思っていたから

曲がりが悪くても余り気に留めていなかったのだ~。

 

 

横から見たプロポーションの良さから選んだ OpelCalibra だったが

アンダーな味付けのマシンを1段曲がるようにしてくれる上に

コーナー後半の抜けの軽さも丁度良いのが絶賛の原因なのだ~。

 

但し、シャーシ側で攻めたセットの場合、後半での巻きが出る可能性が高く

穴あけが気にならない方の場合、レーシングウィングの併用がお勧め~。

まさか、自分が旧車を使うことになるとは思わなんだ~。

 

最近までは、市民サーキットでの走行のメインは圧倒的にTA-07(ほぼノーマル)だった~。

 

偶にTRF419も走らせるとは言え、圧倒的に扱い易く疲れないTA-07は今でも現役扱い。

FF-03RっぽいFF-03は、ブラシレスモーター化してから以前よりもっと好きになったし

各手持ちシャーシの味付けは皆遅ればせながらしなやかな方向へ仕上げられ随分走るように。

 

まあ、レースを引退したことには変わりはなけど~。