昨年の初冬、今までの最高のタンデム(ランデブー)を実践出来た相手。
それこそ彼だった~。
付き合いの始まりは恐らく2019年前後だと思う。
一過性かと思われた彼との走行は、その後何度も何度も通ってくれて
まるで地元に住んでいるかのようだった~。
レース参加する訳でも無いのに2時間以上かけての訪問。
そりゃ~歓迎するでしょ?何度でも。
兄貴分のMUAさんやともみん達とも馴染んでくれて
今回は、帰りがけにマイスターとのコミュニケーションもとってくれた~。
誰とでも仲良くしている訳でもなく、むしろニュートラルな彼。
彼の先輩でもあるYMっちなる人物も、時間のとれない中で去年も来てくれた~。
こういう善意の数名のお陰もあって、荒れて誰も走らくなりそうなサーキットは
ギリギリ生き延びた。
正直、もう諦めたに近かったが、INAXを始め彼が今後も走るって言ったことが
1つの動機にもなり、もう1度あの場を温める気になったけ~。
相変わらず、見放すこともなくマイスターも立ち寄ってもくれる。
いつまで走るのか?笑顔が見られるのか?未来はまだ分からない・・・・。

