薬なしで更年期を乗り切る

若返り食事法!

 

魔法の家庭薬膳メソッド♡

 

「老けたかも」

をひっくり返す逆転レシピ術!

 

腸から整う更年期革命♪

 

家庭薬膳アドバイザー

古山えつこです。

 

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寝つきが悪くて

毎晩スマホを見ちゃう...。


眠いのに脳が冴えてる

感じがしてぐっすり

眠れないのがツラい



夜のスマホ見ちゃいますよね…。






腸内環境を整えることが、

睡眠の質向上に直結する。


一見関係なさそうに思えるが、

腸の状態こそが自律神経と

メラトニン分泌に深く

関係しているんです。




腸は「第二の脳」とも

呼ばれるほど神経伝達物質が

豊富に存在しています。


特に、睡眠ホルモンである

メラトニンは脳ではなく

主に腸でつくられています。


メラトニンの原料である

セロトニンは腸の中で

90%以上が生産されます。


この流れがしっかりしていないと

夜になっても「眠くならない」

「寝つけない」といった

不調につながります。


さらに、腸が乱れていると

自律神経のバランスが

崩れやすくなり、

交感神経が優位になって

しまう。


そうなると体は

「昼モード」のままで、

寝るべき夜にも活性化して

しまうため眠りが浅くなり、

回復しづらくなります。


つまり、腸内環境の改善は

ただの「便秘対策」ではなく、

深い睡眠への第一歩です。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


40代の女性、長年不眠に

悩まされていた方がいました。


寝室環境を整え、スマホを

手放し、アロマも試したが

効果は一時的でした。


そこで腸内環境改善に着目。


朝に白湯を飲む、発酵食品を

摂り、寝る前にオリゴ糖入りの

ハーブティーを飲むという

ルーティンに切り替えて

もらいました。


2週間後には


「夜の10時に自然と眠気が

来て朝スッキリ目覚める

ようになりました。」との

報告があり、その後も睡眠の

質は安定。


心の落ち着きも得られたそうです。


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼


☀️朝

     白湯+すりおろしたリンゴ

  (ペクチンで腸の炎症を鎮める)


🌿

     納豆・キムチ・味噌汁などの

     発酵食品(乳酸菌を腸に届ける)


🌟夜

     オリゴ糖入りハーブティー

  (腸内の善玉菌のエサになる)

   +炭水化物は少なめに

  (血糖値の急上昇を避ける)



眠りの悩みは「睡眠の問題」

ではなく「日中の腸の過ごし方」

に隠れています


あなたの眠りは、

腸がつくっている。


まずは腸に優しい1日を

始めてみてください。


 

 

 

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