”本当の自分”を取り戻したい方専属

ライフコーチ 叶えるようこ こと 石原瑶子です。

 

 

久々のブログ〜^^ 

 

 

今日は

「わたしなんて・・・」って

いっとっても(言っていても)

しゃーないやん!!!??? 

 

 

そんなお話を。

 

 

先日、彼と大分県の庄内(山奥で由布市)まで行ってまいりました。

 

 

(大分県のHPより拝借しました)

 

その道中。

車の中にて、彼と「楽天的であること」「根拠のない自信」について話が及びました。今のわたしって超、楽天的です。やりたいことやっときゃ、なんとかなるっしょって思っています。

 

 

だけど、生まれた時からそうだったわけでもなく。一時期は、あ〜自信ない。失敗したらどうしよう。うまくいかなかったら?って毎日考えていて、実際にそれを目の当たりにするという毎日だった時がありました。

 

 

例えば、看護師時代。また先輩に怒られるかも、失敗するかもって毎日思ってたらそうなって、どんどん自信がなくなって行ったこともあったし恋愛もいつも長続きしなくて、自分はダメなんだと思って、結局素の自分を人に出せなくて人との仲を深められなくなったとか。

 

 

人間関係も、皆に好かれている自分、かっこいいと思われる自分、完璧な自分じゃないとダメで、それを守るために必死だった。

 

 

とっても、虚無感に溢れた、ふとした時にびっくりするほど暗い闇の中にいる感覚になる毎日でした。嬉しいことがあっても今感じているような、あったかくて湧き上がるような幸せは一度も感じたことがなかった。

 

 

 

今は、他人からは受け入れられるか、そうでないかはわからないけれど。

 

 

根拠のない自信はあるし、とっても楽天的です。

そうなれた理由は本当の自分を生きているからだと思います。

 

 

 

 

自分は自分であると諦めていること^^

 

 

何かになろうとしたって意味がない。誰かになって好かれたからって、虚無感しか得られない。

 

もう、わたしでいるしか方法はないと嫌という程、自分のことに目を向けて自分を知って受け入れたから。諦めたから。

 

 

諦めたというのは、悲観的どうせ自分はこんなやつであるということではなく。ただの事実としてわたしは「こうである」と知ること、そして、どうしたいか決めていく材料にすること。

 

 

 

あとは、わたしが生きる人生の前提として、「わたしがみているこの世界はわたしが創っている」とも認めましたね♬

 

 

 

だから、この世界に起きたことを引き受けることはもちろんわたしの責任です。人のせいでも、環境のせいでもなく、何かのせいでもないということ。世の中には、常識や通念とか、そういうものはあるけれど、それを採用するかしないかは自分で決められます。

 

 

自分を認めて(自分は自分であることを諦めて、受け入れて、大きく抱きしめる感覚かな?)自分で人生を創っていけたら、どんなことが起きても全てうまく行っている。大丈夫なのよ、安心してね私って自分に声をかけられるようになる。

 

 

不思議ですね。うまくいかないように見えることも自分で居さえすれば、この人生の中で、素敵な出来事でしか無くなります。だって、人生はどんなこともうまくいっている。

 

 

そして、安心の中にあり全てがすでにある、豊かなものでしかないのだから。

 

 

 

今は言葉にできるのは感覚でしかないけれど、エネルギーで伝わればいいな。伝える力をもっとあげる努力も・・します!!!(宣言)w

 

 

 

 

だから、もし、このブログを読んでいる人に

 

 

私なんて」っていつも思う、

言っている人がいるとしたら、

まず、その私なんてって思う私に

目を向けてあげる時間を作ってあげてね。

 

 

私なんてって言っている私のことをきっとあなたはよく知らないはずだから♬

 

 

 

 

あなたが私とパートナーシップを結んだなら、全力で力を貸します。