認知療法アドバンス
  • 29Jun
  • 21Jun
  • 20Jun
    • 疲れたら、自分を責めずに、いつもより早く風呂入って、早く寝る

      疲れたら、自分を責めずに、いつもより早く風呂入って、早く寝る。 ただそれだけのこと#みんなdeモノゴトシンプル化— 🐳Feeling Good🐳ベンゾ減薬 (@feelgood_117) 2019年6月18日ツイッターで驚いたのは、上記ツイートが一番、広く読まれているということでした。減薬などをしていると、どうしても疲れやすくなります。そのときに、思考を複雑化することは、消耗を加速させてしまいます。思考を複雑化するというのは、これはどこからきた疲労なんだろうなにが原因なんだろう。脳の機能の異常かもしれない・・。数年かかるかもしれない。過去の家族関係が原因だったように感じる。毒親に育てられたから・・・。いろんなことを、考えていくということです。そのあたりを、深掘りしていくと、収拾が付かないくらいイメージの世界が深まります。しかし、現実はそうなのか、そうでないのかという点からすると、解決できない考えの可能性があります。上記思考は、別の面から見ると、「自分自身がトータル的にそういう考えが起きやすくなっている状態」と捉えることができます。この状態に気づけるかというのは、ひとつの大切な視点だと思っています。この別の面というのは、メタ認知とも呼ばれます。現状できることが、限られている場合は、考えることが労力的に非常に無駄になってしまいます。減薬で辛かったら、その日は適当に薬を飲むかどうかぐらいしかありません。ちょっと飲んで、楽になるのであれば、今日一日、それでしのげばいいと考えることもできます。その翌日に減らせばいいのですから。疲れたら、自分を責めずに、いつもより早く風呂入って、(薬のんで)早く寝るのが、唯一の解決法の場合もあるのです。

  • 17Jun
    • [音声]ツイッターでベンゾジアゼピンを検索してみて感じたこと。

      はいこんばんはフィーリングッドです今日は離脱症状ベンゾジアゼピン減薬されてる方どうだったでしょうか先日からまあ私はちょっと気を引いたって言って夜にこれ取ってるんですけど待つ Twitter っていうのを始めましていろいろしてやり方を試行錯誤しながらも良いツイート拝見してるんですけれどもベンゾジアゼピンの倹約とが離脱症状とか弁当というキーワードでさかのぼっていろんなものを見てるんですけれども普通に薬を飲んでて減らすのは大変だとかしんどいっていうツイートとかそういうものはあるかなーって思って今拝見してるんですけども過去私の予想を超えたしなんとなくこういう不穏なツイートといいますかそういうものもあるんだなって事に気づきましたおそらく詳しく見てないんですけれどもベンゾジアゼピン系の薬を処方されて飲んでその効果を利用して生活上の不快感とか不安を抑えたり眠ったりを飲むと何かこうこうのみたいなものを無目的にして使用してるような感じの人がいるのかなっていう印象を受けましたね私が声のブログで伝えてリボトリールを減らすときの不快症状ですとか意識が薬剤師から聞いた話とはちょっとかなり路線の違うツイートといいますかそういうものがあるんだなーっていう風に思いますねちょっと傾向があって見てると分かってくるんですかもうそういう使い方をされてしまう薬でもあるんだなっていうことなのかちょっとぼやかして言い方ですけれども感じましたある意味それもそれはちょっと嫌味の部分でいますかあまり知られてないような気がしましたちょっとこれは社会問題になるかもしれないなっていう気がしています今日はこれぐらいにしときます

  • 16Jun
    • [音声]減薬の辛さを和らげるには、まず、飲み戻すという方法

      はいこんばんはフィーリングッドです私はベンゾジアゼピンの減薬をしていますが皆さんの中でもそういう方いらっしゃるかと思うんですけれども最近 Twitter ブログとかを表示させているんですよね。はじめました色々試行錯誤で名前ですとかプロフィールとかを色々手探りで皆さんを拝見しながらやってるんです。まぁ Twitter でいろいろ情報を収集してるとよく言われてるいて、私も同意できたるのはベンゾジアゼピンの離脱症状をとりあえず解消するとしたらベンゾジアン同じジアゼピンを飲むっていう方法が唯一の解決方法だっていうような趣旨のツイートがありましたね私もそれはそうだろうどうでしたんですできるんですね離脱症状がきつすぎて薬を止められないとかなそれのことに対して腹が立つとかっていう我慢もできないし身体的に苦痛が強すぎる場合はそれは私の経験値はいくら我慢しても元に戻れないレベルのことが起きてるって私が判断するようにしてますですので薬を全部とりあえず飲むので楽になるって言う事を何でも行ってきましたねまあ離脱症状自体私はママが気になるかならないか秋に起きてるけれども気にならない気にしないで生活できるって言うようなことところで維持できる量を体感的に肌感覚でやっているのでそのような事って個人差があると思うんですけれどもあんまりこうひどい症状が出たからといって意固地になったりとか我慢しすぎたりとかで疲れちゃった衣装もしてくっていうのはすごくもったいないことだと思うので個人的には無理せずまのんびりといろんな社会環境とか対応しながらやっていくのは必要かなと思いますそれではまたよろしくお願いします

  • 15Jun
  • 11Jun
    • [音声]銭湯にいったよ オススメ心身のストレス解消法

      はいこんばんは Feeling Good です皆さん心身のリラックスタイムって取ってますかただ薬飲まないと鳴らなかったり減らさなきゃいけなかったりとかはねいろんな病気だとかでストレスがでリラックスタイム取らないと疲れちゃいますよね本当疲れちゃいますね私は今日銭湯に行ってきました温泉健康ランドみたいなとこなんですが家の風呂ってやっぱり小さい小さすぎて体育座りなっちゃうんですよね私実家が銭湯行ってたっていうのもありまして足が伸ばせるよう何を環境ってのが子供の頃あったんですので最近気付いたんですけれども足が伸ばせるぐらい入浴っていうのたまにはした方がいいかなと思いまして銭湯に行ってきたんですけれどもやっぱすごリラックスしますよね入浴中脚が伸ばせるまだ手が伸ばせてよなんかこうふいたような状態になれるって言うような入力ってすごいでも体も縮こまらなくて済みました心も何か買うて天井も高く買った後片付けしなくて済んだりと勝手にもありますから非常にリラックスしやすい前と同じ入浴しててもの方が戦闘の方がリラックスしやすいなって感じますですのでまあ皆さん中でもこんなリラックスあるかと思うんですけれどももしまだ試してないから近くの温泉ですとか戦闘です日帰りなんて言うんでしょ健康ランドみたいなものを積極的に利用してみるといろんな体のこわばりですとかまぁ日常的なストレスから解放されるって言うんですかねそういうのってすごくあると思いますのでぜひ活用してみたらいいかなと思いますというわけで本日も聞いてくださいありがとうございます

  • 10Jun
    • [動画紹介] 明快:みなさん頑張りすぎ問題

      ほっしーさんという、うつ病であり活躍されているインフルエンサーの方が「頑張ることというテーマについて」の動画にわかりやすい話がありましたので紹介します。頑張るということの捉え方や、自分と他人を比較することの無意味さ、仕事への合う合わないということの具体的事例、さらに病気であることでも人は常に価値を提供しているというを具体例を含めてを紹介してくれています。語り口も柔らかで、聞きやすくわかりやすい動画だと思いますので、うつ病や、メンタルヘルス系全般、ストレスに関心がある方ご覧になるといいと思います。 特に、病状や状態が悪く何もできなくて、自分なんて生きてても意味がないと感じている方は、動画9:00ぐらいからの「それでも社会(経済)の役に立っている」「あなたには価値があるとの説明」は受け入れやすいものなんじゃないかと思います。圧巻。 

  • 09Jun
    • [音声]減薬や離脱症状への怒りなどについて

      はいこんばんは Feeling goodです。減薬とか離脱症状ってどう言うかどうでしょうかね大変ですよねこういうのって私も昨日の見方をちょっとの朝変えたら夜飲む量が減ったせいか朝3時から4時半ぐらいまで目のぱっちりされちゃって全然寝れねえそういう状況で1日スタートはその後仮眠してスタートしたっていう感じになります先日は Amazon の読み方で呼んだげんよ下の方の中でもちょっと怖い本だったんですけどその中で一行いいこと書いてあったなと思ったより症状があってた時にすごく怒りとか何でこんな思いしなきゃいけないと思うもう当然だと思うんですけどそれを摂りすぎると以上に自分が苦労してしまうているような趣旨のことが書いてありまして。私もそうなんだろうなと思いますです。なんでこんな思いしなきゃいけないとかそういうんじゃないあると思うんですよね私もこれ本当に立つ少女なのか分からないとかそういうのだってある通りのことですね血液検査で数値化されてるわけですかその出来事に対して必要以上に怒ることも自分を苦しめてしまっていうのは体感とか私の経験的にありますのでそこに進まないような工夫ってのはやっぱり必要なのかな必要以上に苦しまないために必要なのかなと思いますもう一つはやっぱりえらく不快症状が出るってのはある種減らさないと出ないわけですからもし減らすことが目標であればゴールに近づいてるって意味ではプラスの側面もあると考えるようにしていますので薬が減ってるから不快症状が出てるんだって考えるのはあるし肯定的に捉えてる部分でもありますのでその量とかそういうものの問題が非常にセンシティブな問題ありますけれども心理的に捉えるかっていう面ではそういう風に肯定的な捉え方っていうのはとても大切かなって個人的には持ってますというわけでまたよろしくお願いします

  • 08Jun
    • 【減薬体験談】 これは単なる靴暑すぎ問題

       この不調って離脱症状なのか、そうでないのかって、判断が微妙なことが多いので悩んでしまいませんか? 先日から、休日に野外に遊びに行こうとすると、めまいがすることが多くて、「ああ、また離脱症状か・・・。」「早く帰って休まなきゃ、まだ無理できないな」と半ばあきらめ気味でした。 今日も、海を見に小一時間かけて行ってきましたが、海の付近までバスで行き、海岸をちょっと散策したのち、駅まで歩いて帰ってきました。 15分ほど蒸し暑い中を歩いていると、ふらーっと、めまいのような瞬間が・・・。 となりの妻と話していると、なんだか会話をするのもしんどいような、気分が悪くなるような瞬間が・・・。調子悪くなってきたなと感じていました。 楽して帰ろうと、帰りはJRのグリーン車を利用。 ほとんど乗客がいなかったので、靴と靴下を脱いで、エアコンの効いた車内から風景をみていると、15分ほどしたら気分がよくなってきました。 くつを脱いだ直後に、運動靴の中に手を入れてみたら、「灼熱状態」でした。 「うわっ」っていうぐらい熱がこもってます。 つま先部分がメッシュ状になっていたので、風通しよいのかと思っていたら、しっかり防水のために中から補強されていました。 これって、運動靴の中が暑すぎるのかも・・・。 そういえば、6月上旬梅雨に入る前に関東は急に暑い日が続いたのですが、先週の休日も、風通しの悪いジーンズと運動靴を履いていて不調になった記憶がよみがえり、 あれも、服装だったの気がすると反省しました。 実際、離脱症状で不眠気味だったり、やたらと光がまぶしく感じたり、音や声が大きく感じたりすることはありますが、服装や生活リズムを調整できていなくてめまいや、不眠気味になる部分もあります。 実際、減薬で自律神経が乱れるせいか、体感の気温がおかしいのかもしれません。 服装を、妻に驚かれることも結構あります。 これから、夏場に向けて、ぜひ涼しい格好、風通しのよい楽な服装をポイントにしてもらいたいです。  窮屈な靴やジーンズ  禁止 暑すぎる靴 禁止 窮屈な上着 禁止  楽にいきましょう 今日の海(神奈川県小田原)

  • 06Jun
    • 「他人は他人、自分は自分」

      こんばんはfeeling good です今日はマインドフルネスと認知療法に関するような話をします。感覚を強く持つと非常に重要です。例えば何か嫌なことは嫌な人間関係も嫌ですとか友人らしき人とか今仕事場の人とかそういう時に「何でこの人はこういうことやなことをするとか嫌なことを行動するんだろう」って言った時にそれに対していろんな解釈しようとして例えば何とかな人特徴○選の○○な人の心理パターンとかそういうページを検索し始めたりする時って大抵意味がないってそれはな胃です。なぜかと言うとそれはそういう解釈をいくらしたところで解決しないっていうことですよねことを解決しないということを知っているだけでなくその自分の根源的なところにある感情的な怒りという事実に対して物語か知っていくこういう理由だからこうなってるはずだとかなんじゃないかっていうのを繰り返していくってことがその怒りを増幅する作業になってるっていうに観察されですのでその状態みたいななんかに割り込んでいっていうことを示してるんだなーっていう風に受け止めることがとても大切なんじゃない考えていましてその原因となりちょっとした記憶ですとか過去の思い出ですとか行こうとか見学でイライラした時もまずは自分は自分他人は他人ということをよく理解して治療法的に言えば個人化の誤りというもので自分と他人の責任を配分どう配分するかというような問題にも繋がりますがそういうような観点で今現在自分が起こっている怒りスっているっていう事をしっかり受け止めてあげることがとてもとても大切です

    • 【減薬方法】 水溶液タイトレーション(水溶液減薬法)

      【減薬】減薬ペースの見積もりが甘かったかも。 減薬関連の体験談やの音声記事はこちらにまとめてあります。→【カテゴリ減薬】 現在、私はリボトリール(ランドセン)の減薬をおこなっていますが、薬剤の形状を細粒(こなぐすり)にしてもらい、たまに飲まない日を作るという「隔日法」を現在は行っています。記事は→こちら 水溶液タイトレーション(水溶液減薬法)という方法があることを、1年前ぐらいから知っていたのですが、面倒でやっていませんでした。この、水溶液タイトレーション(水溶液減薬法)の最大のメリットは、1%減などという、極めて微量な調整を自分で調整できる点にあります。 例えば、現在私が飲んでいる量と、減っていく割合を表示するとこうなります。 リボトリール 0.5mg の1/4錠 を毎日飲む = 0.125 mg/日週1回抜く = 0.107 mg週2回抜く = 0.0894 mg週3回抜く = 0.0714 mg週4回抜く = 0.0535 mgこうやって行くと、1/4錠(=0.125mgにたいする割合は、一回あたり、0.018mgの減量となります。    -0.018mg というのは、最初の基準量に対して考えると0.018/0.125=0.144となり、割合で示すと一回抜くと14.4%の減量になります。週2回抜くと28.8% この14.4%の減量が、「すくないなー」とかんがえていましたが、主観的きつさ(離脱症状のような不調)を目安にすると、「やり過ぎ」と言うことになります。このワンステップあたり-14.4% または、0.018mgという減薬が世間の常識的には、たいしたことないと考えられるのかもしれませんが、私の体感的には、必ず離脱症状が起きる量です。ですので、次にもっとマイルドにしようと考え、最近「3日飲んで、1日抜く」(これも隔日法)という方法に切り替えました。量的には、0.125mg* 3/4=0.0937mg/日となります。 これは、基準量0.125mgにたいして、74.9% つまり、-25.1%になります。また、その前段階だった、0.107mgにたいして、-0.0133mgの減量になります。それは割合的には、、-12.4%となります。(計算は 0.0133/0.107これは、下記の動画の方や、ブログを見る限りでは、「減らしすぎ」と言うことになります。そこで、何が大切なかと考えると、2つのポイントが思いつきます。① 離脱症状を引き起こさないで、日常や仕事をこなせる。② 時間をかけてでも安定的に確実に量を減らせる。この2つが、大切だと考えるようになりました。この目標を達成するのに、一度に12.4%とか、減らすのはハードモードに突入してしまうのではないか。そこで、一度に減らす量を1-5%なら、上記①②をみたせるかもしれない。一度に1パーセントから5パーセントの範囲で調整できる方法と行ったら、思いつくのは、2つです。A リボトリールの細粒は、薬局での調剤は、【0.001mg】単位でできると、 薬剤師さんに教えてもらったので、医師に提案して処方してもらう。B 最初に書いた、水溶液減薬法(水溶液タイトレーション)で、自分で計量して、手探りでやってみる。ということで、何か方策を考えた方が良さそうです。実際、下記の動画を拝見すると、そんなに難しい方法ではないようです。水溶液減薬法(水溶液タイトレーション)興味ある方は、勉強になると思います。また、こちらでも、詳細を書いてくれているブログがありますので参考まで!https://ameblo.jp/cheezumaru/theme-10103518589.html減薬方法の紹介してくれてる動画(youtube)作り方の紹介わかりやすいです。(youtube)

  • 05Jun
    • 自己批判の例「できて当たり前?」

      おはようございますフィーリングッドです。今日は認知療法の話をつくしようかなと思いました。日常の自分のアクション行為の中でそれに対してどういう評価をしているかっていうことに気づくことはとても大切です。5月27日28日のブログの中で少し書きましたが。自分が例えばゴミを捨てた時にそれにどう自分を評価しているかということですねここでもしできてゴミを捨てたことができて当たり前だ、とあと誰でもできるって言うような思考を思考や呟きですねまあ自分の中にあったらそれは自分を批判しているということになります批判するということは自分がその行為によって消耗していくっていうことですよね。今尊重できないですからこれが何で悲惨なのかっていうことを少し説明したいんですけれども例えば他人がと一緒に仕事をしたりですとかそういう機会であると思いますねそういう他人と仕事をした時に他人が他人の役割をこなした時に会ありがとうございますとかそういうことは言うかもしれませんけれども、その他の方にですね仕事行ってくれてまで来て当然だよねとか誰でもできるよねとは言わないのが普通です。そういうこと言っちゃう人は悲しい人だと普通は思いますねですから他の形に何かやってくれたことに対してそれがその人の役割だったとしてもそれをできて当然だっていう風に思わないのであればもし自分に行ったことがたとえ誰でもできることだったと思うしててもしてもですねそれに対して誰でもできるとか言われて当然だということ自体が自分を攻撃してるということだと気づく必要がありますねこれを自動思考のまた自己批判になるわけですがこういうことを繰り返してると何をやっても結局批判をしているわけですから大したことないしね自分のやってることに意味がないっていうことになっていくと毎日できるし他人ができることっていっぱいありますよねそれを自分もやってるとでもそれは他人のやってることとか何も変わらないから意味がないって言い続けて消耗して終わるということはよく認知療法のパターンであるので気をつけてください

  • 03Jun
    • [音声]6月3日 減薬などの疲れへのねぎらい

      こんばんはヒーリンググッドです♪6月3日月曜日1日どうでしたでしょうか見学をされて苦しんでらっしゃる方などは大変なこともあったかも分かりません1日1日のんびりと苦痛を少なく過ごしていくことが精神的にも心理的にも早くいらっしゃい往生から抜けることができることだと私は思っていますあまりにも強い刺激があまりにも早い原薬そういうものが自分を苦しめてしまっているようでしたらなるべくゆったりとした1日を過ごしてもらいあと個人的には思いますまあそういうわけで大変だった方もいるかと思いますけれどもまた一晩寝て明日から日曜活動を継続していければと思いますそれではまたよろしくお願いします

    • [音声] 減薬にともなう、身体、心理状態を数値化することと、そのメリット2つ

      おはようございますフィーリングッドです。減薬に伴う不快感をどう皆さん感じてらっしゃいますか。減薬って説明できないようなきついことがありますよね。私は妻と暮らしていますが眩しい疲れたとかそういう共有する伝えることが難しく感じることがあります。それはきつくなればなるほど感情的になってしまったりしてうまく伝えられなくなってしまいますそこで数値化するっていう風にしてみましたまっ数字にするということですね例えば普通の時に比べて眩しさが1.5倍多い疲労感は2倍あります筋肉のこわばりは1.2倍ある喉の痛みは1.5倍口内炎はあるまいちって書いてもいいですよねこんなようなことでただきつい体るって言うよりは、そういう風にすれたほうがわかりやすく伝えられると考えるようになりました。このポイントが二つあるんですが一つはまたにしたやつでももう一つ目は自分で自分を理解し現状を理解するが早く正確にできるということですそうするとこんなに数字が高いこんなにだるいこんなに眠気が2倍あるんだったらすごく今日は疲れやすい状態にあるからゆっくり休もうとか負荷のかかることは避けようとか一見元気に見えても無理かかかってるからリラックスして過ごそうとかそういうふうに自分の行動をコントロールしたり感情を罪悪感を持たなくなったりっていうような良い方向に自分を制御コントロールできるっていうコインメリットがあるとこういう事を淡々と続けて日々過ごしていくことが大事かなと思いますそれでは本日も気楽に一日過ごしましょう♪

  • 02Jun
    • [音声]ベンゾジアゼピン 離脱症状緩和体験談1 きついときは飲み戻す

      おはようございます Feeling Good です先週の事リールの減らし方はとても早かったので非常にきつい状況が続いていましたそこで今回は1日抜いて苦しかった時は粘らずにすぐに飲むようにしましたそれでも足りない時はさらにもう半分ほど医療追加して飲むことで楽になりました心身が辛い時は無理せず私の場合は薬剤師に電話するのはどうして状況を確認しながらのみ戻すことをやってみたら楽になりました気長に付き合っていきましょう

  • 29May
    • 【減薬】リボトリール・ランドセン(クロナゼパム)の細粒(粉薬)を活用してますか ? 

      【減薬】リボトリール・ランドセン(クロナゼパム)の細粒(粉薬)を活用してますか ?  私のベンゾジアゼピン系の薬は睡眠薬以外にも、リボトリールを飲んでいます。 このリボトリール(ランドセン)は、医師からもやめるのに苦労することが多い薬で有名という説明を受け、1年かけてやっとこさ-50%とか、そんなペースで減らしています。 あるとき、医師ではなく薬剤師の方に減薬がきつく、また、リボトリールをピルカッターで切るのも面倒だし、現実的に、1錠(0.5mg)をピルカッターで切るのも、半分が限度で、どうににかならないものかと、相談してみました。  そこで、リボトリールの粉薬(細粒)があるので、それを計量して、分包することができると、教えてもらいました。 具体的には、一回あたり、リボトリール0.5mgの1/8錠の0.0625mgまで細かく分けることは技術的にはできますと言われました。 現在、私自身は、0.125mg(0.5mgの1/4)の粉薬をつくってもらい、そこから間引くようなスタイルで減らしています。 このポイントは、まず、医師が細粒の存在をしらなかったので、私の方から提案したという点にあります。「薬剤師の方から聞いたのですが、粉薬がある…。」 「あれ、そうでしたっけ? では、粉で作ってもらいましょう」という、流れ 簡単に薬剤師さんから教えてもらったベンゾ離脱のポイントを書くと、1 辛くなったら我慢しないで、その場しのぎでいいので速やかに薬を飲んだ方が、結果的には速くやめられる傾向にある(急がば回れ)。2 3週間、3ヶ月寝られない、体がこわばる、痛いとか、さまざまな離脱症状を我慢し続けたら、ある日突然晴れやかな気分になる、というイメージをもっているとかなり失敗する。3 薬の量に体を慣らしていく必要があるので、むしろ、体がきつかったら適宜飲みながら長期的に減らしていくイメージが大切とのことで、実際その方が、神経張り詰めて我慢するよりは、いい傾向があると思います。4 また、離脱症状自体は2-3日では自覚できないことが多い。私の場合は、もう慣れてきたのでは?とおもう3週間ほどするときに、吐いたり、極度にイライラいらしたり、気分が悪くなったり、極度の疲労感、風邪を引いたように起き上がれなくなったりと、忘れたことに、【なんかおかしい】という形で、自覚することが多いです。薬剤師さんも、そう訴える人が多いとのことでした。5 そこで、我慢することで、乗り切れるというイメージを医師や私はもっていましたが。薬剤師さんの個人的な印象として、そこは我慢ポイントではなくむしろ、服薬(体を楽にする)ポイントであるという、見解でした。6 ネット情報とのつきあい方をかんがえるべき。 過激すぎたり、怖くなったりするようなネット情報を読むのではなく、信頼できる薬剤師さんや、医師の生の声を聞くように情報収集する方がいい。(私の場合、医師より薬剤師さんの方が、減薬に関しての実際の声は定量的な体験、具体例が多く、理論的にこうだからと言うより、現実的にこうした方が楽に速くやめられることが多いという体験談を持っている印象でした。) リボトリールだけでなく、ベンゾジアゼピンの減薬については、いろいろありますが、とにかく、自分の決めたルールに固執して、消耗しすぎないで、柔軟に服薬タイミングよく飲みながら、減らしていくという、方法がいいと思います。追記.7 薬剤師さんからの話では、特にメイラックス、デパス、リボトリールは離脱症状で苦労している人が多い印象があるとの話でした。