今回は大ハズレだった作品w洸さん作「嘘とキスと野蛮人」です。絵がヤマダサクラコさんだったのが決めてで買ったんですが内容が好みにあいませんでした。久々に胸うんち糞な作品だなってwwキャラデザだけはよかったんだけどキャラそのものがなあwwまず主人公の兄が貞操観念0なクズで笑えない。ガチで嫌い。でも問題は攻めの久世の方。兄は男女かまわず手を出しまくり一方弟の芳人(受け)はかなりの奥手なので、兄と久世が実は関係あったのかなってのがまずは気がかりだったけどそこはさすがになかった。ここで終わればいいのに番外編の「恋と嫉妬と銀行員」で全てが台無しになりました。このエピソードマジでいらなかったと思う。兄と関係のあった初恋相手と会う芳人に嫉妬していた久世だけど自分こそかつての〇フレとばったり遭遇で大慌て・・・って最悪やないかい!芳人のクズ兄貴も最悪だったけど私はむしろ久世の〇フレ登場の方がイラっムキーむかっときましたね。この〇フレ最悪w作者さんはノリノリで書かれてるんだけど全然楽しくないむかっ本命に遊んでいたことがバレて慌てる様を面白いとは思えない。過去のこととはいえそんなシチュエーションは不快でしかなかった。やっぱり好きな相手とHしてた相手なんて会いたくないでしょ。それを過去のことだから気にするなっていや無理でしょ。嫉妬深いくせに自分は棚上げな男ってマジで無理。本命はピュアな子ってずるい感じがもうムカつく。あんたにはあっちの尻軽がお似合いだよwモヤッとしかしない追加エピソードなんて読みたくないわこんなん。なんというか兄と言いこの〇フレの登場含めデリカシーないなって内容でした。求めてるのこれじゃないなって心底うんざりしちゃったwwく~ヤマダサクラコさんの絵がもったいなさすぎる。ヤマダさんじゃなかったら読まなかったwキャラデザ素敵でしたが本とはお別れしますね。こんな本読まなきゃよかった記憶喪失になりたいwガックリ

 

和彫りといって思い浮かぶのは遠山の金さんwか新宿羅生門の西郷さんドキドキなんですが今回は和彫りが印象深かった作品です。まあ8〇3BLですね。以前ふれた御堂なな子さん作「爪痕 漆黒の愛に堕ちて」登場のピュアで一途な元彫り師で医者の花井春日(受け)と未完の鷹を背負う元弁護士8〇3の陣内鷹通(攻め)がお気に入りです。ただやっぱりマグロwじゃない大人同士のしっとり濃厚なエロスが好きなのでw選んでみましたダウン

 

 

1作目は日向唯稀さん作「獄中 寵辱の褥」です。冤罪で投獄されてしまった弁護士の蜂谷(受け)はかつて憧れていた恩人にうり二つな8〇3の二階堂に出会って・・・反発しながら惹かれる蜂谷を守る二階堂が素敵でした。閉ざされた空間で織りなすラブがよかったです。カクテルキス文庫の方は出獄後の2人を綴った「再会 溺愛の褥褥」も収録されてて嬉しい。絵は極道と愛を乞う犬でもおなじみのタカツキノボルさんでこちらも素敵でした。双頭の龍の和彫りも印象的。

 

 

2作目は結城一美さん作「鷹の褥でねむる龍」です。こちらは受け攻め共8〇3同士のラブ。あとがきではリバの可能性もあったそうだけどリバじゃなくてよかったw女もOKじゃないからww幼い頃無邪気な宏樹と出会った史彬の一目惚れだそう。宏樹(受け)が墨(虎と鷹)を入れている光景もありますよ。一方の史彬は観音像と黒龍ね。亜樹良のりかずさんの絵が艶っぽい。

 

 

3冊目は高槻かのこさん作「熱傷」です。こちらも画は亜樹良のりかずさん。主人公彫り師の環も背中に弁財天の墨が入ってるのがエロい。8〇3の宇和島(攻め)がいささか強引すぎるかなあwまあ上手そうでなによりw環が宇和島の背に魯智深の墨を完成させるまでの様子が描かれてて興味深かったです。環の方言が馴染みないけど艶っぽかったです。

 

 

4冊目は洸さん作「恋罪の傷跡」です。画はあじみね朔生さん。元8〇3の小料理屋の寡黙な店主卯月(攻め)を密かに慕い店に通う弁護士の椎奈(受け)の片思いラブ。ちょっと・・・椎奈がきょどりすぎで純愛こじらせまくりだったけど男初めてなのにマグロじゃなくてグッグッド!卯月の背中は竜の墨入りでした。両想いに慣れてよかったね。

 

 

5冊目は以前もふれた松田美優さん作の「自己破〇願望」です。こちらの画は先ほどと同じくあじみね朔生さんです。危険な男8○3の千葉に魅入られてしまった19歳の夏目。夏目は当て馬の長谷川を利用しての千葉狙い、千葉はマユミ&長谷川を牽制しての夏目狙いって感じのそれぞれの思惑が錯綜するハードラブ。最後まで読んで改めて初めから読み返し千葉の反応を楽しむのが楽しい作品でした。千葉の背中には虎がいましたね。

 

 

女&浮気NGだしハピエン大好きな私でも楽しめた大人同士のラブでHな和彫りが素敵な作品でした~

 

ここ最近は8〇3BLにハマって気になる本を読み漁ってきたんですがいよいよ打ち止めかなあwBL本はどれだけ人気でも好みにあわない作品はあります。だから慎重に選んできたんだけどあと残ってるのはシリーズものかなあwたとえば遠野春日さんとかは特大地雷の予感しかないしレビュー見ただけでトラウマになったので絶対読まないガックリ私カプは鬼固定だから別の相手とHとか絶対嫌w絵が魅力的だけに残念ww水壬楓子さんは「たとえ業火に灼れても」は面白かったけどシリーズものはちょっと遠慮したいwなんかあわないなって感じ。綺月陣さんも読まないなあwシリーズじゃないけどちょっと倒錯的な内容が多い本庄咲貴さんは恋愛ものとしてのドキドキ感がまったくない。潔いほどクズすぎる攻めと健気に慕う従順な受けってパターンなのが共感できなくてww私独占欲強いから受けを他人とさせるとか許容できないwwあとがき見る限り本庄咲貴さんの作品は無理やりエロをねじ込んでるだけなのでそういうシチュエーションを割り切って楽しむ分にはいいんでしょうね。実は攻めがイイ人だったってオチで受けがデレてしまうのでどこが!?って納得できずハピエンが好きでもされた非道を思えばやはりモヤッとしますけどwwこれまで読んだ中だと「熱情の檻で眠れ」はよかったかな。レビューで期待外れみたいな意見があったので不思議だったんですけど他作品見たらなんか納得w他ではこれでもかってかぎりご無体しまくりだから※攻めとしかHがない「熱情の檻で眠れ」が物足りないって感じだったんでしょうね。私はむしろ攻めとだけでよかったなあって思いましたけど。好みはそれぞれですからね。好みにあう作品と出会えると本当に嬉しい反面どれだけ本があってももう好みにあう8〇3本がないかもしれないと思うと寂しいなww

 

※一応部下のアシストはチラッとあるけど許せる範囲w

まずは当たりだった作品から。私の中ではかなり当たりハズレのイメージが強い(好みの問題だから許してww)作家さんの火崎勇さんの本です。以前読んだ「カウンターの男」はいきなり攻めが女とラ〇ホに入る場面で凍り付きムキーあんな男の愛なんかいらないむかっってなって本とはお別れしたんですが今回はかなり好みだった作品「龍と焔」です。かなりエグめのシチュエーションから始まるんですが逆に萌えたといいますかww命令を拒めず非道をしてしまった過去を持つ森谷(攻め)と被害者の堂園(受け)の愛憎から始まるお話しです。命令あれば誰にでもあんなことする男なんだって思えば凹む。堂園に悪意を向ける連中もかなり目障りだったし。8〇3ものってだいたい連れ去られて××される展開多すぎだと思うけど、この作品は悲劇から始まり純愛で終わる珍しい作品でした。シリーズもので酷い目にあったり浮気したり元彼が登場して嫉妬の応酬とかあるとシリーズ一切合切が嫌になるため読み切りの作品を好んでます。この「龍と焔」は罪を犯した攻め視点のお話しなのでよけいにドキドキしました。攻め視点だと「恋愛の仮面」とかありましたけどあちらは受けの印象が薄かったかなwwその点この「龍と焔」の堂園はなかなかのツンデレでございました。いさき李果さんの絵も素敵だったし森谷も堂園も素敵。復讐を匂わせていたけどいやいやあれはデレてるだけっしょって感じで最後まで面白く読めました。堂園の意外と部下想いで有能で一途なツンデレなところとか小川いらさん作の「愛の弾丸」の宇佐美を思い出しました。非道を命じた京一&室田はムカつくムキーけど今後はちゃんと森谷が守ってくれるでしょ。当初のイメージと異なりかなり甘めの作品でよかった~照れラブラブ

 

 

そしてお次はハズレだった作品。洸さんの「恋」~って本です。洸さんは「理不尽な情熱」とか「好みじゃない恋人」とか「報酬を払ってもらおうか?」とか好きな作品もある一方「お熱い夜は、あなただけ」とか受けが奔放すぎで好みにあわない作品もありました。今回の「恋」もちょっとあいませんでした。四季を通じて恋人になった二人の変化を綴った作品なので好きな人は好きかも。過去に痛い恋愛をしたけどやっと立ち直って本命に出会うって感じかな。サラリーマンでゲイの和泉(受け)は職場で上司と不〇してたし、ウェイター&俳優の若月(攻め)は過去失恋時に自暴自棄になり女と遊びまくってたのがねww私元彼とか出てくるのがもう無理だからあんまり楽しめなかった。あと出てくる女がうざすぎるww職場の無能な部下とか過去遊んだヒス女とかねwwいきなり後付けたり待ち伏せする和泉の挙動も奇妙でおいおいってつっこみどころもあったしいろいろストレス要素がありすぎでせっかくの甘いシーンが楽しめずじまいで残念でしたショボーン

 

来年ベータテストあるみたいですねw私は遠慮しますけどww新作に対する期待値は高いけどボッチ勢だからなあww野良マルチとかする勇気ないお豆腐メンタルだもんwwインタビューとか見たら3日間1セッション40分ほどだって話ですが昼20分夜20分ってことでしょ。つまり1日の昼は6~7分くらいってことでその間で探索しまくってザコ狩りまくってプレイヤーキャラを強化しないといけない。迷子にはどうなのかなあwwインタビューにもあったけどエルデンリングでは敵スルーとかあったけどナイトレーンではむしろ敵みっけよし狩るぞ!ってスタンスになるらしい。まあ限られた時間内で強化しないといけないと時間ロスは致命的ですからね。その点エリアが狭まってくるらしいから効率のよい探索にかかってそう。宝箱も武器もスキルもランダムだからその都度新鮮だけど迷子には・・・w昼間はリスポーンし放題だからボッチにも安心だけど夜に乙ったら即ゲームオーバーで最初からやり直しってなるとパリィもできん迷子にはかなり厳しいのでは?あとこれも思ったのがモンハンならマルチは人気ってのはわかる。でもフロムゲーでマルチってなると同接どうなん?って思いません?確かに拘束時間が40分で高速周回できるのはいいと思うけどエルデンの闘技場だって今どうなのかなあってww配信開始直後はいいとしても結局どっかで確実に過疎りそう。そうなったらもれなくみんなソロ勢になる可能性だってあるんじゃ。オンラインゲーって同接数って大事なんでしょ?私はマルチとかやらないからよくわからないけどww正直カプコンのノウハウで作って欲しかったなあwwモンハンの太刀でなら無名の王とかでもなんとかなるかもしれないけど弾きではどうにもならんwwせめて共闘NPCなり遺灰なり用いしてくれないとww開始10分で乙って終了とかフツーにありそうwwいきなり買うんじゃなくてまずは発売されてからyou tubeで実況動画とか見てからにしようかなあww

 

某BLキャラ妄想で3週目を満喫中です。レベルは410になりました~wDLCラスボス戦の前に共闘NPCイベント消化で泥濘の騎士戦&トリーナ/ティエリエイベントやりました。あの場所なあww安定して到着できるようになったけど遺跡芋虫のレーザーがやばすぎるww魔力竜印のタリスマン+3あってよかったwただレベルもあって思ったより大丈夫でしたw泥濘の騎士はうつしみに大いなる彼方の杖で魔術&祈祷ぶっぱ&D弟の武器分かたれぬ双児の剣+9でサクッと倒せました。その後トリーナと会話後ティエリエとも戦闘、ついついわすれがちなティエリエイベントを終えたらエニルイリムへ凸。第1塔から祝福までがなかなか手ごわい場所ですが火力にものをいわせて先に進んじゃった。レダと愉快な仲間たち戦はムーア以外の4人VSこちら4人だったけどうっかり1乙ww確実に倒しきらないと回復するからねwwいつもは先に倒しちゃう角人がいたからちょっと手こずりました。次はいよいよDLCラスボス戦ですかwwマジか~やっとか~wwまあそれはまた気力がある時にでもやりますわwwこっちもBLキャラだから負けな~いムキー

 

本日は今はまってるお気に入りのBL本、小中大豆さん作の「極道と愛を乞う犬」です。これ番外編「夜の犬」もあったんですねwそちらは同人誌だったそうなので今は読めなくて残念ww私の場合ともかくBL好きにしては地雷が多いため読後にモヤッとする作品は多いんですけどこちらはもとからレビュー読んで覚悟を決めてたのでそこまで大事に至りませんでした。もちろん読んでる最中地雷になりそうな展開はあったけどことごとく回避されたので。どのあたりかというとまず1つ目は皐月ママに貸し出されそうになったところ。隼人はもともとヒモだったのでハードルは低いですけど「気に入ったなら持ち帰ってもいいぞ」という譲介と意味深に視線をかわす皐月の攻防がコワかったですね。これどうなのかなあって思って、以前読んだ別の作品、日向唯稀さん作「獄中寵辱の褥」(あ、これもタカツキノボルさん画だw)でも似たような光景があって、主人公蜂谷を抱いた二階堂が鳥越に差し出して好きにしろって突き放すシーンを思い出しました。手を出すか否かどっちが正解なの!?ってやつねwKYだと手を出すんだろうけど明らかに相手がお気に入りの玩具に手を出して機嫌を損ねるのか、それとも遠慮して恩を売るのかって感じなのかなw私は単純に隼人が皐月と関係もたなくてよかったって思いましたけどね。それとこの日の朝に本来なら迎えにくる駒ゲ根が来ずに新人の隼人が指名されたこと、木場から「この仕事が終わったら」と前もって念を押されていたこと、朝の身支度中に急に譲介から押し倒されたことなどなど、その夜の皐月に引き渡されることを暗に示してたんだろうなあwwとくに駒ゲ根の動きが気になっていてたぶんもともと駒ゲ根が相手する予定だったのかなって。譲介はお気に入りの玩具を他人に渡す前にもっかい楽しみたかったのかなとかいろいろ勘繰ってしまう。あと駒ゲ根って他にも気になることあって、最初の遊の自宅から隼人を連れ出した時、気まぐれで譲介が「茗荷谷へ」(自宅)って言ったから右折をやめたシーンあったけどいつもなら目的地どこだったのかなww隼人が連れ去られてひどい目にあった時救出に譲介、木場、駒ゲ根が来たけど部下に命じて実行犯を連れ出してました。こういうことからもたぶん駒ゲ根さんはいわゆる汚れ仕事を請け負ってるんでしょうね。その後譲介の自宅で隼人が療養中に出迎えに来てたのも事情を知ってる木場と駒ゲ根だけだったのは譲介なりの配慮でした。さりげなくそうなのかなってだけですがホストっぽい外観とは別の裏の顔ありそうですね。次にこうだったら嫌だったなって地雷シーンが譲介と遊の情交を隼人が目撃してしまうシーンでした。譲介のベッドで寝てた隼人をたたき起こさずに寝かせておく配慮も一応してるし、そもそも早く帰宅すると思ってなかったのでわざと見せつけたわけでもない。だからといってショックが和らぐわけでもないっていうww思わず泣きが入ってしまう大変なシーンでした。ショックを受けて呆然とした隼人に対し「3〇でもしたいのか」と塩対応の譲介の態度傷つきましたwwでもそもそも初手からいきなり隼人が遊を抱くシーンから始まってるのでハードルは低いし譲介の情人に手を出したのは隼人でした。おもわず3〇?って期待した方もいるかも。でも私は複数も交換も大嫌いなのでそうならずにすんでホントよかったww遊を抱いたらそもそも「俺の女に手を出した罰」って前提が崩れるし、隼人が譲介に抱かれたら遊だって嫌でしょうね。二人きりの時とは違う冷たい譲介の態度を前に以前とは異なり傷つく隼人の変化を知る大事なシーンであったし、心を試す遊にお義理で応える譲介の複雑な感情が垣間見えるシーンだったかもしれません。このことをきっかけに隼人は譲介の家をでることを余儀なくされ、その後例の非道な連れ去り事件が起きてしまいました。携帯を落してしまい行方知れずになった隼人を譲介は必死に探します(番外編では譲介視点もちょっとあるらしいので読みたかったなあ)でも実際に連絡が来たのは譲介が別れた愛人依奈の携帯からでした。これって発見するまでは依奈と隼人どっちが加害者で被害者なのかわかんないですよねww連絡がつかないのも遺恨があるのもどちらもですし。別れた女と遊のことで傷ついた隼人どっちなんだろうって。スマホの時代じゃないから聞こえるのは声だけのやりとりですし。隼人の携帯は回収されたけど落したのかわざと捨てたかまではわからない。そもそも愛人でもないから心配する対象でもない。遊の安否確認がとれた時点で遊じゃなくて安堵しただろう譲介が浮かんでしまいます。それでもいちおう部下なので必死に探した結果隼人は3日後に救出されました。ここでも一瞬地雷メーターが発動してしまったんですが、その後この不祥事を三井に報告した譲介はこの件を政治利用して若頭補佐になりました。え?もしかしてそのつもりで不要になった水谷と依奈と隼人をまとめて始末するためにあの惨事になったとか?って一瞬思っちゃいましたよww違ってマジでよかったです。最近「来世は他人がいい」を見てるせいか疑り深くなっちゃってww譲介は確かに冷徹な一面もありますが懐にいれた相手には情を見せる男性でよかったですね。譲介の母は救えずにシにめにもあえませんでした。初恋の遊は未遂で終わり無事だったけど暴力の巻き添えを恐れた遊とは溝ができてしまい歪な関係になってしまった。気まぐれで手を出した隼人は事後救出されたけど譲介は複雑な心境だったでしょう。いるかいないかわからない都合の良い存在それが譲介から見た隼人でした。隼人自身親から〇待されていたため気配をけし息を潜めて生活してたから存在が希薄だし自己主張もしない子でした。高校中退後ヒモ生活に凸り譲介と出会った時点で21歳くらいなので年齢を考慮しても被害者にしか見えないですねw生活のため、居場所欲しさに愛のない相手と行為を繰り返していた隼人は愛に飢えた子供でした。そんな事情を知らず居場所とスキンシップを与えてくれた譲介が隼人の初恋になっても不思議じゃないと思いました。譲介が行った発狂ものの非道は隼人もかつてやらかしたものばかりだからムカつくけど許してあげましょうww考えてみたら譲介と隼人って〇兄弟だもんなwゲスいガックリでも攻め×攻め設定好きだからやむなしww利益を受けた愛人よりも部下として譲介を支える隼人の男気が素敵でした。こういうへこたれない男前の受けマジで好きです。最後は相思相愛になれてほんとよかったですね。モヤモヤがひどすぎてかえってハピエンが許せなくなるパターンもあるのでそうならずにすんでよかったなあww私ってさ・・・こうなったら嫌だなあって妄想が膨らむんですよねwwでもお豆腐メンタルだから自分の妄想でも無理ってなっちゃう。たまに当たるからなあ。でもお金出すなら後悔のない本を読みたいしできるだけ地雷は回避したいですからね。極道と愛を乞う犬には地雷もあるし裏切りも切なさもいっぱい詰まってますが今年出会えてよかった作品の1冊でした照れ

 

え?やっぱりシングルはボッチでやるんですねww前提が3人で攻略だけど気分にあわせて選択できるようにしました~わ~親切じゃなくて!!友達おらんのよ!!そもそもモンハンですらマルチなんかやんないのにさ~~wwせめて遺灰欲しい~~ww世界観もエルデンの破砕戦争はあったけどパラレルワールドものらしく本編の謎が解明されるわけじゃないそうです。考察を楽しむ余地は残してくれたのね。そしてキャラクターですが夜渡り(よるわたり)という戦士から選ぶそうだけど名前名(クラス)と容姿は固定だとか。美人&美形いたら嬉しいなあ。エルデンリングでは戦技とかしかなくてついついモンハンの太刀とエルデンの刀を比べちゃってたんだけど新作では各キャラクター特有のスキルや必殺技ともいうべきアーツを駆使できるそう。モンハンみたいなボタン押しで技を駆使する感じとはまた違うんですかねw躍動感は嬉しいけど鬼パリィ必須とかだと困るなあww初心者に優しくしてほしい~~wwフィールドやダンジョンはセッションごとに固定だそうで昼中に探索しておいて夜になったらボスに挑むそうです。祝福とかって夜間使えるのか気になりますねww時間経過で探索できる範囲も狭まるそうだからなんか過去作(未プレイですがデモンズソウル?)にもあったような感じなんでしょうか。昼中に瀕死になったら隠された円卓に戻されるらしい。やっぱモンハンっぽいな。夜は互いに救助(「倒れた仲間を殴って助ける」救助てww)してギリギリ粘るプレイを楽しめるのかwwボッチはどうしたらww侵入や対人要素はなく協力のみだそうでレベルもセッションごとにリセットされ制限時間がありさらにランダム要素も様々あるらしいからその都度新鮮な挑戦ができるようになってるようですwwモンハンとの差異は魔法があるってことかなあww

 

びっくりいきなりでびっくりしました。You tubeで知ったのでさっそく公式サイトをチェックしたら新作の公式サイト発見。どうやらエルデンリングをベースにしつつゲームデザインを刷新した新作のようです。デビュートレーラーを見た印象としてはエルデンモンハンみたいな感じかなwwNPCもダクソ3のカボタン(やった~可愛いあの娘なんかおいらのドS心くすぐるんだよな照れ)らしき人物も登場して円卓の使者として主人公を導いてるみたいでした。ボスもダクソ3の無名の王の姿がありましたね。私レベル300でもこいつに勝てなかったんでガックリトラウマなんですけどゲーム仕様が変更ありなら勝てるかなあww先日モンハンワイルズのベータテストの時にこの仕様の太刀でエルデンお願いやりたいなって思ったばかりなので新作の発表はかなり嬉しかったですね。確かにこれまでのフロム作品とは一線を画すような印象なのでこれじゃないって思う方もいそう。逆にフロムゲーも好きだがカプコンのモンハンも好きな層にはささりそうだなって思いました。wwというかエルデンリングやった時もこの武器でブラボやダクソやりたいなあっお願いて思ってたので求めてるものがある程度満たされた感はある。エルデンはレベルをじっくり上げて挑むゲームでしたけどモンハンは装備をとにかく整えてあとは技を磨くって感じだしそのいいところ取りならいいかなって。歴代のボスやエルデンのフィールドを上手に使いまわしてることも親しみやすさあるし最新の映像で過去作のボスと戦ってみたかったからなお素敵ドキドキプラットフォームもPS4、5、XBOX、PCでできるようなのでPS5でやりたいな。ジャンルは協力型サバイバルアクションだそうですwwオンラインマルチ対応なのかな?3人で挑み3日間を生き残るサバイバルゲーかあwwガーンえ?お友達いないボッチだけど大丈夫そ?あ、シングルプレイ対応なんだww一瞬フロムじゃなくてカプコンのドラゴンズドグマ2を思い出しちゃった。ポーンみたいなNPCに救援できる感じになるのか、それともガチでボッチで挑むことになるのかしら。どっちなんでしょうねw8人の夜渡りといわれる戦士の中から素性を選んで強化していくんですかね?(サムライいるかなあワクワクお願い)発売は2025年ですか。フロムってデビュートレーラー出てから発売までってどのくらいの期間なのかしら。だいぶ先ですよねたぶん。来年末とかなのかなあww新作の発表は嬉しいけどかなり先だろうから今から待ち遠しいですね。今後の情報も楽しみに待ちたいですねお願い

 

 

10週目はカジュアルモードでしたがサブイベせずにサクサク進めてなんとかクリアできました。加護なき世界も行ったけどたすかったのはヴェルンワースだけでした。イベントやってないと各地の有力者に話し聞いてもらえませんからね。実際やってみたら各地に戻りの礎あるのはやっぱり便利でした。ただそのせいか火山直営地に戻りの礎設置できなかったんですよねwwおかげでグスタフを姫抱っこするはめになった。グスタフイベントやってないせいか腰が痛いって牛歩になるしwwしかたないから抱き上げたら姫抱っこできた。加護なき世界でオッサン抱っこしてなにやってるんだろう・・・wwタロスも無事だったので3か所でボス戦やるだけで済んでよかったけど。ドラゴン戦の生贄はベルントだったけどラストはやっぱりスヴェンだったwwまあ避難手伝ったからね。ラグナルイベントはやらなかったので月光の塔でも登場せず、門もすでに開いてる状態だった。ワンチャンでファズスも狙ってみたけど無理だった。1位スヴェン、2位ベルント、3位アンブロウシスだった。そういえばいくつかお手伝いしたもんなwwというわけで無事10週目終わったんですけどキャラ変して11週目に凸ってみたものの今年はもう遊ばないかもなあ。エルデンリングもまだまだ遊びたいしBL小説も読みたいし~照れ読んで発狂叫びして凹んで魂もってかれてハートブレイク撃沈するガックリかもしれないしなwwレベルは160になりました。今後まだ続きをやるかはわからないですね。DLCとか奇跡的にくればわかんないけどwwそんな感じです~滝汗