10週目はカジュアルモードでしたがサブイベせずにサクサク進めてなんとかクリアできました。加護なき世界も行ったけどたすかったのはヴェルンワースだけでした。イベントやってないと各地の有力者に話し聞いてもらえませんからね。実際やってみたら各地に戻りの礎あるのはやっぱり便利でした。ただそのせいか火山直営地に戻りの礎設置できなかったんですよねwwおかげでグスタフを姫抱っこするはめになった。グスタフイベントやってないせいか腰が痛いって牛歩になるしwwしかたないから抱き上げたら姫抱っこできた。加護なき世界でオッサン抱っこしてなにやってるんだろう・・・wwタロスも無事だったので3か所でボス戦やるだけで済んでよかったけど。ドラゴン戦の生贄はベルントだったけどラストはやっぱりスヴェンだったwwまあ避難手伝ったからね。ラグナルイベントはやらなかったので月光の塔でも登場せず、門もすでに開いてる状態だった。ワンチャンでファズスも狙ってみたけど無理だった。1位スヴェン、2位ベルント、3位アンブロウシスだった。そういえばいくつかお手伝いしたもんなwwというわけで無事10週目終わったんですけどキャラ変して11週目に凸ってみたものの今年はもう遊ばないかもなあ。エルデンリングもまだまだ遊びたいしBL小説も読みたいし~照れ読んで発狂叫びして凹んで魂もってかれてハートブレイク撃沈するガックリかもしれないしなwwレベルは160になりました。今後まだ続きをやるかはわからないですね。DLCとか奇跡的にくればわかんないけどwwそんな感じです~滝汗

 

は~目が痛いwwBL本探しってマジで大変。今回も気になる作家さんの作品から探したり素敵な絵師さんから探したり8○3BL本を探したりしてたら時間が溶けた。いやどんだけあるのよwwあくまでも自分の地雷は回避したいからレビューもあわせてチェックしたのでキリがない。さっきも絵が素敵だったのとお勧めにあったからレビュー見てたら不穏な予感。レビューっていろんなBL好きの嗜好で書かれてるから素敵=地雷ってこともあるんですよねガーンだから場合によってはぜんぜん信用できないwwはっきりどこが地雷だったか書いてくれるならいいけどよかったですって感想ばかりだからいまいち問題点が見えてこない。しかたないから別サイトのレビューみたら特大の地雷だったことが判明したわ叫び例攻めがごり押されて他の相手を抱きました~でも体張っただけで裏切りじゃありませ~んってんなわけあるか!!ムキーむかっ絶対読みたくないそんな作品。それで受けが理解示してラブラブとかないわwwここまでくるとキャラもだけど作家にムカつくww即地雷作家認定しました。まあファンもいることだから作家名は伏せますけど(お豆腐面メンタルだからね~w)マジで大嫌いだなって再確認できてよかったw私やっぱり攻めの裏切りの話の方が嫌いですね。あえてその展開書くのはなぜなんだろうね?ww浮気されても愛してるのは自分だけだからで納得しちゃうのかな。まあ実際そのキャラにとってはどうってことはない行為でしかないんだけど一読者としては最悪だとしかいいようないなってwwもし私の好きな作品でそんな展開あったらたぶん発狂するだろうなあ。えーん最近だと小中大豆さんの「極○と愛を乞う犬」に似たような展開ありましたけどやっぱりSAN値が~~SAN値が~って削りながら読みましたよ。ただもともと攻めの愛人だった人物だったし、この時点ではまだ受けの片思いだからwwここで3人でって展開にならなくてむしろホッとしたくらいwwもしくはメンヘラムーブかまして○○未遂とかさwwさすがにダメでしょう。複数とか交換は嫌すぎる~~なにが嫌ってこちらがどれだけ嫌悪しても作家さんの脳内ではあっさり乗り越えてラブエンドって決まってるのがなwwえ~無理~~ってなるwwただ「極○と愛を乞う犬」は面白かったですし現時点ではお気に入りですが。甘々な後日談とかもあったらさらによかったなあって思いますけどね。あれだってかなり地雷はあったと思うので許容できる作品とそうでない作品がやっぱりあるのは確か。浮気するタイミングもだけど愛を試す試練として別の相手とHするってのが嫌いなんだと思う。そこまでして裏切りHぶっこみたいのかって作家に腹立ちますねむかっやっぱり。愛のため体張るために他の人抱きましたがなにか?ってムカつくでしょwガックリwBLってそういう展開多いからSAN値削れるんですよねww

 

今回読んだのは李丘那岐さん作「この愛を喰らえ」3部作です。続編の「この運命を笑え」そして弟カプのスピン「その純情を暴け」ね。李丘さんの作品は個人的にはやっぱり当たりハズレがあるかな~滝汗作品がっていうより私の好みの問題ですけど。そうね兄カプの鋭(受け)&颯洵(攻め)との話の方は深読みしなければ面白かったかな。でもひっかかる点はやっぱりあって攻めが8○3だからやむなしなのかもしれないんだけど鋭と一緒の時はめちゃくちゃベタ惚れモードで分かりやすいんだけどじゃあその裏はどうなのかなあってwwやたらと女性との憶測が飛び交ってその都度鋭がモヤモヤしっぱなし。鋭は父や祖父がたくさん女性がいたからこそ愛されてても不安はあるみたいで。颯洵も「女を抱いても味気ない」とかサラッというからよりモヤる。緊迫した状況で敵の注意を引くためだからと鋭も追及せずに納得してたけど、なんというかそういうひたすらモヤモヤする匂わせがところどころで出てくるからなんか最後まですっきりしない。颯洵視点の心情では女性より鋭を心が求めてるって思ってるみたいだけど、かなり微妙じゃない?つまり気持ちはないけど仕事なら女性と関係持ってるってことでしょ。しかもお前の全部を欲しいと鋭に言われて「ああ、命はお前にやるって」答えになってなくない?つまりあれか体はその限りじゃありませんよwwってことでしょ。極めつけは鋭の店に監視カメラを設置した颯洵が浮気するなとクギを刺しつつどうせ隠し事ができないだろうと笑うんだけど鋭を信じてるってことなんでしょうね。でもそれに対し鋭は颯洵は浮気してても完璧に隠すだろうと考えるっていう。つまりバレなきゃOKって暗黙の了解なのかなって思うとなあ・・・確かにね颯洵は間違いなく鋭命だと思うし二人は相思相愛だと思うのでも裏表のある颯洵はやっぱり女性と割り切った関係持ってるんだろうなあ・・・って思うと能天気にはこの作品楽しめなかったかなあ。たぶん価値観の相違ですね。私は不貞のない愛しか価値がないって価値観だけどこの作品の登場人物はむしろ逆で貞操観念のない人の特別な存在だからこそ価値があるって感じかな。だから延々とモヤッとしてしまう。まあでもたぶん颯洵の立場的にしかたないんだろうね。仕事は仕事で割り切って、プライベートではただの男として一途に鋭を愛してるってことなんでしょうね。間違いなく愛はあるのよwwただ女の気配匂わせすぎでなぜか読んだ後にモヤッと感が残るのが残念。具体的なエピソードはほぼなくてせいぜい食事したとかクラブで抱き合ってただけどそれってお泊りとセットでしょww別の李丘作品読んだせいか信用できない(情報収集で女と寝るからねww)ちょっとトラウマですね。例えるなら浮気度100%黒の男颯洵が唯一愛の充電できる存在が鋭。そこだけを描いた作品だから愛に溢れてるように見えるだけwwで、スピンの藍川の方は「他は○所だけどお前だけは本気やぞ」で喜べるかどうかってだけかなwwえ~もっと夢見させてほしい~~ガーン

 

 

絵は素敵でした。「愛の弾丸」の九號さんですよね。颯洵が某アニメの好きなキャラ風で素敵でした。で、スピンの方だけどこれはマジで読まない方が良かったな。ブラコンの弟の亮はともかく医者の藍川(攻め)がキショすぎるww私こいつ嫌いだわ。他人行儀だと良い人なのに深く知り合うと狂気に満ちてるタイプ。距離感バグってる人って苦手。一番無理だと思ったのが手術の度に男女問わず職場の看護師を食いまくってるのが無理。風俗は浮気じゃないとかのノリで愛のない行為だからセーフとか思ってるのがないなって感じ。そのくせ亮の過去の男性経験に腹を立てるとか勝手すぎて。というかそもそもこの作品って延々とそんな嫉妬の応酬ばかりで疲れる。ホントにこんなヤツでいいのかい亮くんwwちょっと趣味悪すぎませんかww藍川ってこんなヤツだったのか知らなくてよかったなあって感想ですねwwどうでもいい奴とすぐ寝る方がイライラする~~

 

 

 

今回は完璧はずれだなあwwバーバラ片桐さん作「愛讐の虜」。う~ん・・ドン引きしました。確かにハードでエロい作品読みたいなって思いましたよ?でもだからってこれはなあwwまず復讐を目論む受けが根性ない泣き虫タイプで草。外人部隊出身で~とか謎設定いらなかったんじゃね?ってくらいしょぼい。しかも結局どんな非道をされようと最後はデレて鬼○な攻めに「ごめんなさい」してラブラブて無理ありすぎ~~。むしろお前(攻め)が謝れ!!いや土下座したって許したらん!!やめとけためとけあんな奴。確かに暗○しようとした主人公が悪いんですよ?でもだからってあんなことやこんなことされるいわれね~わなww蛇香のライラのライザール様の仕打ちでもイラっときたけどそれこそ「ごめん」じゃすまね~っしょ。しかもボディーガードや副支配人とHなことさせられて記憶喪失になりたいwwwラブラブになった後も顔合わせるの気まずくね?レビュー見てたんでことのあらましが分かってる分読んでてず~っと「こいつやらかしてんなw」ってヒヤヒヤしっぱなしでした。やらせといて嫉妬したり勝手すぎる。やった攻めの方はしれっとして最後まで悪びれずモヤッとしまくり。結局突き放す塩対応の攻めに焦れた受けが「そばにいさせて?」と頼み込みハピエン。え~マジで~?姉の婚約者だった男と成就ってマジでどうなの?って最初から最後まで微妙すぎました。受けがもう少しクールでドライで経験値あった方がよかったし、正体分かったら急に掌返しじゃない方がよかったなあ。あれだけのことやらかしといてなあなあですませないでほしかったwwプレイ内容もちょっとマニアックすぎてあわなかったかなww私独占欲強くて潔癖だから第3者が介入するのマジで嫌い。その展開一番冷めるガーンあと最後のラブHシーンだけなぜ挿絵がないのかwwいやむしろ一番そこが大事じゃねえの?wwキャラの魅力があんまり伝わってこずに残念。私はこの攻め(長殿)嫌いですねムキーむかっハードなのは読みたい!でもこれじゃない感がすごかった作品でございましたガーン

 

 

ついにこの本を読むときが来たかwwいつもよりハードルを下げ「キレちゃダメ」って己に言い聞かせて心して読ませていただいたわww小中大豆さん作「極○と愛を乞う犬」ザコな噛ませ犬はラスボスさまに振り向いてもらえるのか!?って感じの忍耐をひたすら試されるお話しでございました。いつもならたぶんブチ切れてると思うけどこの作品のレビューを見て妄想を膨らませて堪忍袋の緒を長くしときましたwwで、読んでの感想だけど・・・楽しむコツとしては「お前なんか眼中にないわ」くらいのザコが本命になれた奇跡を喜ぶしかないww編集者さんは一般人と感性違い過ぎて草(どん引きガックリ)まあ受けがひどい目にあうの好きな読者もいるだろうけど私はちょっとやっぱり可哀そうだったな。なんといいますか私の場合欲望100%ならわりとなんでも大丈夫なんだけどそこに愛情が介在すると非道許すまじになっちゃうんですよねwwそんな私がこの本をどう乗り切ったかというと譲介が裏切るたびにサツ○(SAN値とも言う)が加算されていき、逆に隼人がひどいめにあったら相殺するって感じかな。最終的に塩対応していたツケで隼人が傷ついたことで後悔しても後の祭りな譲介も傷ついたからざまあと思ってしまったwwなんかとっても屈折してますねwwでも譲介への愛想がつきるの先か二人が互いの気持ちに気づくのが先かって感じじゃないですか?きっかけは譲介の愛人の遊に手を出した隼人に非があるんだとしてもその後軟○してお仕○き○、複数いる愛人宅への送迎、親父の愛人への貢ぎもの扱い(未遂)遊との行為目撃、告白玉砕、鬱々とする中元愛人女の嫉妬と同僚の逆恨みを買い複数から○○(完遂)中電話で遊の名前連呼耳・・ひどすぎん?ガックリ隼人もかつてはそこそこ最低男だったとはいえ譲介への初恋に苦悩してどん底に落ちた隼人をやっと顧みた譲介の態度が罪悪感から生じた一過性のものに見えてもしかたないよね。どうせお前ほとぼりが冷めたら浮気するんだろ?ってやっぱ思うじゃん。そんな感じのお話しなんですがここからは私が思ったことを書きますね。まず遊についてはただの腐れ縁でしょうね。初恋だってのもあるけどただの義理。そもそも隼人も遊と関係をもったので彼が行為の最中に「愛してる」と言って欲しいことは知ってるわけで、だから当然隼人の見てる前で譲介が抱いた時も同様にしていたってことでしょ。まあ好きな相手がそんなデリカシーないことしたらそりゃショックでしょうね。ただ男女の愛人が複数いることからも譲介にとってそれらの行為は利害関係の延長でしかないからそこに愛は一切介在しない。恋愛はする気はないですよってことを長年こじらせてきた35歳なわけです。逆に隼人の方はヒモ生活してきたけど恋愛感情は介在せず似た者同士ですよね。そんな隼人にとって譲介は初恋だったわけですが、愛を求めても得られませんでした。求めてるうちは手に入らないものなんですよきっと。むしろ譲介自身がいっぱいいっぱいの状態だったことに気づかないとダメなんだと思いました。その後男達から暴○されてしまい壊れかかった隼人でしたがまたもや義務で隼人を抱え込もうとした譲介の憔悴ぶりに気づき重荷にならないように愛人の立場から子分の立場として再スタートをきりました。そんな自らけじめをつけ立ち直ろうとした隼人の姿に譲介も感じ入ったんだと思います。愛人と切れた後はちらほらつまみぐい(おい!!むかっ)してたそうだけど結局空気のような存在感の隼人が忘れられず最後は互いが大事だと再確認して噛ませ犬隼人とラスボス譲介の恋は成就しました~。まあモヤッと感はわかるwwいつもなら攻め視点は~?ってなるけどむしろ隼人視点しかないからこそ終盤まで譲介の気持ちがわからずって上手くひっぱれてるんだと思う。そんなにあっさり安心しちゃいかんのよ。ただまあ私は基本的にミステリは「あ、犯人コイツか」って確認してから見る派なので滝汗ハピエンチェックしてから見ましたけどねwwまあぶっちゃけ譲介むかつくよね!!浮気しまくりだしさ~~むかっ!!遊とのH見せつけもムカついたけどあれは内心譲介も気まずかったんじゃないかなwwそこまであの男厚顔なの?でもあの家はそもそも譲介のものだし遊との関係も前もってわかってたのにねww好きになっちゃったら理屈じゃないかww愛人宅への送迎もけっこうしんどかったwwイラストもしっかりあったからよけいね。でもそういう男だってわかってて好きになったからにはしかたないんじゃない。隼人が執着して欲しがりまくらずにいい感じに身を引いたから譲介もふと惜しくなって追いかけたくなったのかな。譲介の愛情を利用したり気持ちを試したりしない隼人の想いが新鮮だったのかもねwwまあでもフツーあそこまで人の気持ち弄んで傷つけたらもっと罪悪感あると思うけどwwだからって隼人が譲介を振ってしまうのも嫌だし~~結局浮気したもん勝ちなんじゃって思うとこっちが鬱々とするわwwまあでもタイトル通りの内容でしたよね。愛は乞うものじゃなくて与えるものぞよwwだからたぶん最後はハピエンだったんでしょww遊は遊で気の毒な生い立ちだったけどだからって同情はしないよwでも譲介と同じ年なのかwまさか隼人に心変わりしたのって若さに目がくらんだんじゃないよねwwいや隼人の男気に惚れたんだと信じよう。最後にイラストについてだけど私は思ってたよりよかったかなwwって思いましたww

 

BL作品の嫉妬って誰視点かで複雑な気持ちがするってないですか?私はよくあるんですよ。そもそも失恋から始まる話もあれば片思いからやっと成就することもあるし、失恋したサブキャラがスピンで新たな恋とかありがちだしwwラブラブな話が読みたいのか切ない話が読みたいかにもよるし。たとえばですけど好きな相手の昔の相手が出てきたら今彼の主人公視点ならモヤッとするじゃない。でも逆に昔の方が主人公って設定だってあるわけで。その場合好きだった相手の今彼を見てモヤッとするかもしれない。どっちの立場でも結局モヤッとするのがなあww私は嫉妬深いからモヤモヤするの嫌なんですよwwでもBL作品ってやたらとそういう展開が多い。それされると萎えるんですよね~wwイラっときます。まあ私が片思いから始まる話とか体先行の話が好きだからかもしれませんけどww一晩の相手にことかきませんマウントもマジいらね~っていっつも思うwwならそっち行けば~戻ってくんなし~って投げやりな気分になるww身辺整理きちんとしてから告白しようね~礼儀だよね~ってなwwイラっとしなくて済むBL作品探すのマジで大変wwあと主人公が「昔彼が素敵だから俺なんかかなわない」みたいな反応するのも嫌。蓼食う虫も好き好きって言葉知らんのかいなww好きで付き合ってる相手に悪いと思わないのかいww自己肯定感が低い主人公が悪いのか主人公を不安にさせるデリカシーのない相手が悪いのかどっちなのかなあwwこの辺をすっきり読める作品と最後までモヤッと感が残る消化不良な作品とがありますよねww私はやっぱり前者が読みたいわ。

 

 

 

 

そろそろキャラ変したくなりサブクエせずに10週目を駆け足で進めてまいりましたがついにタロス戦です。とりまメイポのシリーンをにわかソーサラーにしてみたもののぜんぜんボルテクスレイジとかメテオフォールぶっぱしてくれず・・・・ww以前雇った他所のポーンはかなり優秀だったからポーンだから無理ってことはないはずwwたぶん性格によるのかもなあwwうちのメイポはメイジ&献身だったので急に言われても困るって感じなんでしょうか。ごめんごめんwwならライザール様をアリズン改めソーサラーにしてみた。タロス戦は結局1度やり直しました。舐めプしすぎてサンダーレイン2で攻撃したけどぜんぜん止まってくれず・・・ついに腕が取れて崩壊しだしたから慌ててやり直し・・・タロス無事じゃないとあとで防衛してもらえないですからねwwあれ?最後に泊まったのどこだっけ?とヒヤリしたもののバタルで自宅購入してた!!よかった~~(ドキドキ)でもアンブロウシスに魂魄の剣再度届けるところからやり直しか~~その後自宅に戻るのもめんどうだから30万で別邸購入wwでもこれで万が一にもタロス戦やり直しがしやすくなりました。その後2戦目でメテオ&ヴォルテクスレイジぶっぱでタロスも沈黙して勝利できました。は~~なんかカメラ酔いしちゃうww今は月光の塔直前の最後の宿で休憩したのであともう少しかな。もちろん次周回のために加護なき世界も最低限やるからまだもうひと頑張りしますけどwwまあまたそれは今度かなあww

やっと完成しましたwwBL小説読む合間にコツコツ塗りまくりあせるやっと終わった~~ww結合男子のキャラの中で一番好きなキャラは仁武さんラブラブなので頑張って描きました~ラブまあそうは言っても線画自体はだいぶ前にできてたので今の画力じゃ無理~~wwブランクかなりありますからねww私にとって仁武さんのパートナーの十六夜さんもある程度線画はできてるけどまだ塗ってないwwたぶん年内は終わらないと思うのでそちらは来年に持ち越しかなあww寒くなってきたからPC作業してたらお腹冷えちゃうしww私寒いの苦手冬眠したい・・wwガックリ

 

 

それはさておき完成にこぎつけた鐵仁武イラストよろしければご覧くださ~いwwダウン

痛恨のミスは鉄さび効果前と後でデータ取ってない。うっかりそのまま描き込んじゃったwwまあ塗り直すことは可能だけどやんないwwガーン

 

 

この衣装大変でした。桜に見えない~~この蜘蛛の巣襟なに~~!?叫び発狂しながら線画直しては塗りましたww

 

 

背景だけグラデ入れたけどペイントの仕様が微妙に変わってうっかりするとアンチエイリアスかかるからバケツ塗りにしちゃったww

 

 

めっちゃ愛情込めて塗りました~仁武さん好き~~ラブドキドキ

 

ここ最近読んでる本はわりと面白い作品が多いんだけどそれでもどこかしら不満はあるwwそもそも私の嗜好が偏り過ぎてるのが原因なんです。たとえば同じ作家の作品を何冊か読むとその作家のこだわりとか傾向がなんとなく伝わってきますよね。(例水原とほる&火崎勇の私のイメージは攻めが自己中で受けが我慢するイメージが好みにあわないww求めるのは対等な関係)作家さんもいろいろ挑戦されるから当然好みにあわないテーマのものも書かれる。それはさておき、話自体も面白かったしキャラもカップリングもよかったけど、肝心のH描写が不満ってのはけっこうあってwwってかほぼこれなんですけどwwなんとなく受けがマグロだと概ね不満だなって思ってます。(愛の弾丸の宇佐美くらいの○ッチ未満のポテンシャルは欲しいお願いラブラブ)逆に奉仕精神にあふれた尽くし型の攻めだと満足度が高い。でもだからといって作品にもよるじゃないですか。このキャラでそこまでは見たくないとか、作風に合わないからソフトな感じでいいよ~とか、この作家さんに過激ものを書いて欲しくないなとかww求めてるくせにダメダメいやいやって好き嫌いがあるからどうしてもエロさと過激さと甘さの匙加減が絶妙な作品となかなか出会えない。あとこれも思ったのが基本的に攻め×攻めが好きなんですよwだから実は三角関係は嫌いじゃないの。○Pに凸るから嫌いだって言ってるだけでwたとえば同じ受けを好きな攻め同士が「あれ?価値観あうし趣味もあう?」ってなって気づいたら受けを捨てて攻め同士お互い特別な存在になっちゃってドキドキ・・みたいな作品は大好物なんです。むしろそれが私の中の王道なわけなんだけど他にも先日あ!ってなったことがあって。さるSM作品のレビューを見てたら「そこに愛はあるんかい」って感想が寄せられててはっ!!ってなったんですけど。なるほどなって思ったのがそもそもSMってのは互いの信頼関係の上に成り立ったものじゃないですか。その匙加減を見誤るとただの暴力になっちゃう。つまり愛がある前提のものなんだけど私の求めてるのってそもそもMのいないS×Sなんですよww敵対してる関係から始まるから容赦なく序盤愛はないwwでもBL作品でその手の作品ってだいたいそうじゃなくてSとMの話なんよね。でもこちらが読みたいのはむしろドSな展開なわけでwwでも鬼○すぎるのはダメっていう。こんなことされたら愛なんか芽生えるわけないっしょ!!って一線越えちゃうのはダメなんです。そして最後はやっぱりハピエンじゃないと嫌なのでどうやって本を探せば・・・wwって苦労が目に見えてますよねwwそりゃなかなか読みたい本見つからないし実際読んでみないと好みにあうかわからないねwwってのが現状です。でも微レ存だし~まだまだ探すぞ~~ww

 

9週終わって以降放置してて、その後アプデでカジュアルモードが追加されて10週目に凸ったけどその後またもや放置してたんですが久々にやってみました。やっぱりちょっとカメラ酔いしちゃうので長時間はできないwここ最近8○3BLやアニメなどを見てた影響でふとタトゥーキャラでゲームしたくなってしまったんだけどエルデンリングでは無理じゃない?顔しか入れれない。今持ってるゲームだとドグマ2かなって思って。とりあえずキャラクリで新キャラ&メイポを作ってみたけどあいにくと10週目の途中なのでクリアしないと新しいキャラは使えないからサクサクと進めようかなってwwサブクエしないでメインストーリーだけとばせば終わるかなあww終わる頃には11週目やる気力がまたないかもしれないな滝汗