今回読んだのは英田サキさん作「密約のディール」です。正直今読みたいのは刺激的でハード&ラブな8○3BLだからちょっと気分にはあってないんだけどこの作品はかなり面白く読めました。英田さんの作品自体たぶん初めてかな?内容はですね高校生の頃親友同士だった2人がある事件をきっかけにすれ違い大人になって再会したけど大人の事情で対立した立場になってしまい、遺恨もあるしでも想いもまだ捨てきれなくて・・・って切ないお話しかと思いきやそうでもなかった(笑)私75頁で犯人&真相わかったしwwだから残りはほぼ答え合わせでニヤニヤしながら読みました。それもそのはずでとにかく口では傲慢なこと言っても鴻上(攻め)がともかく優しい。その態度の端々から水城に惚れてるのがバレバレでwwこれまでいろんな愛人になる話読んできたけど一番思いやりあったんじゃないかな。まあ○フレの存在は匂わせないでほしかったよねww途中怪しかったけどそうでもなくて嫉妬深い私でも安心して読めるくらい優しい男だったわ。水城の方はビジュアルでは綺麗系なんだけどお泊りセット持ち込んだり鴻上にイラっとして意見したりかなり男前の性格でしたね。長年忘れることができなかった切ない想いや葛藤もあったけど最後は誤解も解けて相思相愛でのハピエンでした。悲しくて許しがたい出来事もあったけど鴻上と水城は乗り越えるだけの絆があってよかったです。ただね某トラベルミステリーで時刻表トリックはスルーする私だけに敵対的買収とか株式の難しいお話しは全部スルーさせていただいたチーン?BL部分は非常によかったけど仕事関連の部分がちょっと難しすぎたかなwwキャラデザ、カップリング、シチュエーション、ラブラブ度のどれをとってもよかったと思います照れドキドキ

 

レベル407になりました。某BLキャラ妄想で3週目DLCエリアを攻略中です。今回は影の城でメスメル戦、ラウフの古遺跡でロミナ戦をやりました。それぞれヨラーン&落葉のダンと共闘しています。ロミナ戦を先にやったんですが1乙ww2戦目で勝てました。竜狩りの大刀よりはやっぱりスリップダメージが期待できて当たり補正のある黒き刃の方が扱いやすかったです。次にメスメル戦やったんですが苦戦してしまいました。メスメル苦手wwいまだに何が正解かはわかりませんが私のステータスと戦いやすさでやっぱり黒き刃一択な気がしました。うつしみにはいつも通り大いなる彼方の杖を持たせて黄金樹に誓って、蟲糸の槍、重なり合う光輪、拒絶の棘、竜餐祈祷(氷結&腐敗)などを使ってもらいました。ロミナ戦は大丈夫だったけどメスメル戦は連続攻撃にはまってしまって回復が間に合わなかったり回復瓶不足になって負け確とかで5~6乙くらいしました。中量にしたいから大壷の武具塊持たせて聖樹紋の大盾使ったし。立ち回りが下手過ぎて失敗しまくったけどなんとか勝ててよかったです。影の城ではアンスバッハさんと共闘してVSレダもやっておきました。次回はトリーナの足跡を追い大穴で泥濘の騎士戦を予定しています。

 

今回読んだ2冊は初めましての作家さんの作品。どちらも内包してるテーマが同じ。長年の親友同士&一目惚れの両想いなのに延々片思いだって思い込むすれ違い野郎どもです。1冊目は花川戸菖蒲さんの「それは初恋がすぎるでしょう」です。これはわりと面白かったです。まずウノハナさん画の表紙の2ショットが素敵だった(失礼ながら作中画より表紙ね)同い年だけど銀行員の阿川(攻め)の方が大人っぽくてデザイナーの廸(受け)が若くてチャラそうな印象なのもよき。お互いに結婚秒読みの彼女がいる20年来こじらせた両想い同士なんだけど片思いだと信じ込みよき親友を演じてるww受けと攻め両方の視点があるからさらにじれったい。たまに会って廸の手料理を並んで食べていちゃいちゃ・・友情以上恋人未満でなにやってんの?って微笑ましすぎる。それだけならよかったけど気の毒なのは貴重な20代後半を彼らに費やした女性たちですよねww結婚前にわかってよかったよ。大人だからこそ結婚を前に本当にこれでいいのか、後悔しないのかってゆらぐのはわかるんだけどね。ノンケの大人同士の恋愛、でも出会ったのはずっと前でってなると成就するまであの手この手で引っ張るしかないけど10代20代に別の相手と過ぎ去ったのはやっぱりもったいなさすぎて。あと5年で40だぞお前らなにやってんのwwってのが本音ですね。

 

お次は小中大豆さんの「新婚さんはスパダリ同士!」です。これは好物の攻め×攻めカプだってことなので読みました。表紙みただけだとどっちが?って思うけど向かって左が攻めの馨で右が主人公の冬人ね。あ、こちらも35歳同士だわ。高校の入学式で互いに一目惚れした20年来の親友ってところも先ほどの「それは初恋」と設定が同じく。ただこちらは基本攻めだけど馨にだけは受けの冬人の方はゲイで、馨はバイって設定です。え?やだなっと思った点がいくつかあって、冬人だけ対象外ってくらい馨が片っ端から共通の友人に手を出しまくる。だから恋人同士になった後も関係のあった男女と遭遇しまくる。一番ないなって思ったのが馨がかつてのセ○○の流威を冬人に紹介しちゃうところ。これあるサプライズのためだったんだけど恋人との関係が微妙な時期にやることじゃないよね。不安にさせてどうすんの。なんか冬人が好きだったって割にはデリカシーのない馨の振舞いにイラっとしっぱなし。あいつとは過去で今はお前だけだって言われても好きな人が寝た相手なんて会いたくないでしょwwなんか最初からず~っとそれだから信用なくすんじゃないのww私過去だから~とか付き合う前だからセーフだとか恋人に知られたら気まずいことが後から後から出てくる奴って嫌いなんだ。散々遊びまくった末ついに酔った勢いで告って寝て晴れて恋人同士になった後も心配の種が尽きない・・・実は昔からお前だけがずっと好きだったって言われてもいまいち喜べない。気持ちを確かめるために元セ○○の当て馬とイチャつくのを見せつけるのは完全アウトですwまあでもこいつらどっちもどっちよ。傷つきたくないから好意を隠してるのはお互い様。ゲイの冬人はずっと馨に抱かれたかったけどきっと願いは叶わないと諦めてたからそれならせめて初めてはとっておこうってことでずっとタチだったとかなにその理由。いやそこは守らんでもよくね?抱かれるの俺が初めてなんだと喜ぶ馨にもうんざり。どちらもダメンズポイントが高すぎでどこがスパダリですか?って感じで。これはそんなこじらせたカプのお話しでした。読んでて疲れる~ww私ならいくら馨に愛してると言われても傷つけられたことを許せなくて絶対奈落に突き落としてやるからなとしか思えんわww惚れさせて振るが男に一番効くって吉乃のお爺ちゃんも言ってたもん。そんな私向きじゃないお話しでございましたガックリ

 

う~ん・・0か1かの私にとってはちょっと残念だった作品でした。夜光花さん作「バグ」全3巻です。まさに地獄のハッピーセットともいうべきかな。好きなものと大嫌いなものが抱き合わせって一番嫌いなやつなんですけど。湖水きよさんの絵も素敵だったしキャラの雰囲気も途中まではよくて1巻2巻まではわりと楽しく読んでたんだけど。3巻になぜ急に一気に冷めちゃうエピソードぶっこむかなって。あれなければかなり好印象の作品だったのになんかむかつくwwなにかっていうと攻めの水雲(もずく)の異様な初体験エピソードね。私ああいうのガチで無理なんで。しかも兄弟が主人公(受け)に話しちゃうのがなんとも嫌。13歳の息子に5人の女をあてがった親も女5人の据え膳食った水雲もキショい。甘々なキスしながら事実確認する七生の反応にもイラっとくるし水雲への好感度も下がりまくり後半のお話しぜんぜん集中できませんでした。浮気ではないから交際してる大人な二人が納得できても一読者としてはモヤるしかないじゃん。むかっラブラブな段階でそのうんちエピソード知りたくなかったわムキーメラメラ最終巻だからできるかぎりのエピソードをぶっこみたかったんだろうけど倫理観の低いうんち家族との軋轢とか主人公の七生(ななみ)と出会う前の水雲のビフォーアフター変化をつけたかったにせよ知りたくなかったなあ。たとえばそのページを破いて捨てるってメンヘラムーブかましても読んじゃったし今更なかったことにはできませんからね。代々の当主は異能を受け継ぐ子孫繁栄のためにハーレム状態とか設定ありきで次期当主は水雲だけど七生がいれば他の女はいらないとか言われても不安しかないでしょ。よけいなエピソードのせいで全体的な話の面白さが半減するなんてwwタイトルのバグは虫のことだけどそこはあまり気にならなかったけど主に攻めの下半身にまつわる非常識エピソードに凹みました。水雲自身は常識人の七生に嫌われたくないって殊勝な態度だったけどやった事実は変んないし私は無理~。あとハピエンで終わればいいのにホラー映画みたく虫は生き延びた~~みたいなのもいらなかった。まあ虫がいなくなったら異能者として活躍はなくなるんだろうけどw蟲退治続くなら男の七生には子供産めないし子孫繁栄のため~って女に手出すのかな~って最後までなんかモヤモヤしっぱなしでした。七生以外の人間の記憶改ざん(暗示)できる水雲の能力とか(浮気に使わないか心配)蟲をぶった切りシンクロしてる七生を苦しめたり、七生が蟲になったら俺が斬るとか七生は安堵してたけどやっぱり恋人としては薄情に思えて辛い。あとがきでは二人は互いにしか興味ないってあったけど私は誠実なふりしてるだけなのでは?って疑いが消えないうさんくさすぎる水雲の愛を信じてそこまで楽観的にはなれなかったなあwwラブラブかと思えばキャラの重い生い立ちとかストーリーがシビアだから読んでて疲れる。あくまでもBL作品として楽しみたいだけだから素敵だったのは水雲と七生のラブシーンだけでしたね。あ~残念無念ガックリ

 

 

 

 

イラスト(結合男子の仁武)ある程度塗り終えました。どっと疲れたからまた気力のある時に最終チェックしますねww十六夜は線画状態だから現時点では先に塗り終わった仁武を公開する予定です。さてエルデンリング3週目ですがレベル404になりました~。某BLキャラ妄想でDLCエリアを探索中です。本日は影の城の祝福解放&秘儀の巻物探しをしてたんだけど保管庫1階から暗室前(メスメル前)の祝福解放後、あらためて影の城1階から上階を目指したら気づいたら保管庫7階のフレイヤ前にいて・・・??あれ?チーン?4階どこ行った?wwって迷子になってました。それからはあっちいったりこっちいったりしてたんだけどどうやら原因はレバーで配置を動かしたからみたいでwwあ~確かにつり下がった像の上を移動しなきゃいけなかったわwwでもすでに移動されててレバーが動かない。you tube動画で行き方を確認したらどうやら7階から逆走できるらしい。さっきそこ通ったけどぜんぜん気づかなかったわwwその後無事4階祝福を解放してついでに秘儀の巻物も取って来れたのでアンスバッハさんに渡しておきました。これでレダ戦とラスボス戦は安泰だわ~~今回はついでにフレイヤイベントも進めたのでムーア以外は敵対コースかなあ。メスメル戦は後回しにして先にトリーナ方面に進んでティエリエイベントも進めたいですねww

 

 

 

 

 

 

レベル404になりましたw3週目は某BLキャラ萌えで妄想プレイ中です。昨日マレニアを倒せたのでDLCエリアに戻る前に狭間各所の取りこぼし追憶ボスを倒しています。プレステ4から5になったので各種トロフィーも可能な範囲で集めたい。今回はライカード、プラキドサクス、祖霊の王、暗黒の落とし子アステールなどを討伐してきました。フォルサクスはBLキャラでは行きたくないww他のキャラでやりたい。DLCでゲットした武器も使ってるんだけど今のところ私のスタイルにあってて使い勝手いいなって思うのが祈祷&魔術の触媒になる大いなる彼方の杖と竜狩りの大刀ですね。大いなる彼方の杖はうつしみに使ってもらえば私より効果的に敵を足止めしてくれるし。昨日戦った時もマレニアの水鳥乱舞来なかったんですけどうつしみが竜餐祈祷(氷結ブレスや腐敗ブレス)をし角からうつことで距離を詰めようとしたマレニアが回避してたからそれで水鳥乱舞が発動しないで前半終わったのかなあって。神秘に99振ってるので拒絶の棘とニーヒルの出血効果で効果的に削れた反面いつになく後半のマレニアが体力有り余ってたのはどうやらうつしみが大盾(聖樹紋の大盾)でガードしてたからマレニアがリゲインしてたみたいです。私も盾は持ってるけどモーグの聖槍使うからだいたいロリ回避してたので。マレニアの回復が早いか出血で削り切れるかって微妙な感じでした。これまではだいたいうつしみに血河ぶっぱしてもらって盾は持たせずに代わりに杖持たせてたから後半のうつしみのライフがやばかったけどどっちがいいかは何周回目かとステータスにもよるかな。戦いやすくなったといえば黒き剣の眷属(水道橋のガーゴイル2体)とかアステールも竜狩りの大刀で戦いやすかったです。プラキドはいつも通りラティナに丸投げして倒して、その後遺灰の入れ替え忘れてそのままアステール凸ってラティナのままだったけど竜狩りの大刀でなんとかなりました。そういえば神肌の貴種って各所にいるけど先日ファルムアズラで戦った神肌のふたりは睡眠壺&トリーナの昏剣が効いてたのにエーグレーとかカーリアの神授塔の奴は睡眠壺しか効かなかったんですよねww狭間各所にいるルーンベアにはよく効くけどwwなんにせよ狭間産武器&DLC産武器の併用で周回が楽しく遊びやすくなりました~

 

プレステ5開始後初のマレニア戦やりました。お気に入りのBLキャラで3週目の世界を楽しんでいます。すでに王になっていてレベルは400になりました。DLCエリアも影の城まで到達してミケラの大ルーンが壊れた段階まで進めましたが今日はなんだかマレニアの気分だったので挑戦してきました。あらかじめモーグの大ルーンを解放済みです。初回は斬られておいて2戦目で勝利できました。うつしみには大いなる彼方の杖で竜餐祈祷や拒絶の棘を使ってもらいこちらはニーヒルで勝つことができました。今回3週目だからか後半戦のマレニアのライフが思ったより残ってて焦った~~wwただ幸いうつしみにタゲが行っていたので水鳥乱舞されなかったのでなんとかなりましたww次回はやっぱり影の城でメスメル戦やろうかな

さっきyou tubeの広告でたまにyou tubeでお見かけする方がCMに出てて吹いたww別の広告ではメタファーリファンタジオが25%オフってのもあったしwwえwwもうセールしてるんですかwwあれかなブラックフライデーだからですかね?まあのゲームは確かに面白かったけどさすがに2週目は遠慮したい感じだったものねww(エルデンみたいな)周回しやすいゲームがやっぱりいいですね。今塗ってる結合男子も発狂しそうな周回ゲーだったから好きなキャラの画像だけ見てすませちゃったし。ただキャラは素敵だったので今こうして仁武(十六夜も予定)の色塗りをしてるわけですけど。で、今は仁武の服のシワとか塗りわけしてて発狂してる。昨日は色塗りながら線画部分も描き直しで発狂してたしwwまだドッグタグとか描いてないww胸元開いてるから肌塗るのに邪魔だし別に描いて後から合成でいいかなって思って。PCアクセのペイント使って色塗りしてるからレイヤー機能とかよくわかんないしww私は使ったことないからよくわからないけど一般的な色塗り用のツールって部位ごとにレイヤーで重ね塗りみたいなイメージだけど私が塗ってるのはいわゆる塗り絵と同じなので塗り分けるなら自分でコピペして分けないといないからうっかりすると線画塗りつぶしたり最悪の場合線画と同色をバケツで全面塗りつぶしてんの気づかず保存して終了しちゃって絵が台無しもあり得るwwまあだからこまめに保存してますけどねwwあとは~そうだ仁武のお肌の錆効果をどうするかかなあww仁武の特徴であるけど錆化してほしくないから複雑な気分になるwwそれもお肌塗ってから描き加えないとなのでまだまだ完成は先になりそうですww

BL小説は大好きなんだけどww些細なことで好き嫌いが分かれちゃうんです。作品自体が素敵だとしてもあくまでも私基準で「こりゃダメだ~」って心折れちゃうハートブレイク豆腐メンタルぶり乙ガックリ中原一也作「負け犬の領分」って作品が好みにあわなかったんですがwwほぼ冒頭事務所の攻めと別のお相手とのキスシーン&同情で寝た発言で冷めちゃったwwえー仮にですがあれ受けのタイプがもう少し違ってたらもう少し読んだかもなあって思いました。同じような状況でモヤッたけど一応楽しく読めた作品がこちらです。水原とほる作「フォルモサの夜」ですね。正直苦手な作家さんですがこれは面白かったです。この作品でも主人公が攻めの探偵の自宅を訪ねた時、探偵を慕う階下のカフェの青年が登場するんです。どうやら昨夜攻めとナニかしたらしいと臭わせてくるんですがそれなりに経験豊富な主人公は格下の相手をスルーwwBLで麗人VS初心な童顔どっちなのってよくありますが私は圧倒的にしたたかで経験豊富な麗人が好きなのでww(爪痕の陣内×春日はいいの照れ)元デカで探偵やってる無精ひげの似合うオッサンが相手ならやっぱり圧倒的に強気な麗人が好きだわ。「京劇」はちょっと馴染みのないテーマでしたが作品自体は面白かったです。

 

 

他にも火崎勇作「カウンターの男」も好みにあいませんでした。やっぱりあのこれから関係が深まるかもってタイミングで攻めと女のラ○ホ凸を目撃は辛い。辛すぎるハートブレイク仕事だから~って言われても嫌なものは嫌ムキーむかっ(愛の弾丸の宇佐美(受)のあの時点でのお仕事情事は許せたのになあww)たぶん浮気相手が女で攻めの浮気の方が許せない~~っメラメラて思っちゃうんでしょうね(攻めの昔の恋人の男でも嫌ですけどむかっ)あのバーテンダーにも連れ(パトロン)がいて「あ、どうも~奇遇ですね。あなたもですか?てへぺろ」くらいだったらOKだったと思うww「甘い男」ってタイトルで浮気現場目撃はさすがにひどすぎる。感覚のズレた悪びれない謝罪にもイラっときちゃって無理だった。嫉妬=破局と同義なんでねww言い訳なんか聞きたくね~~って泣いちゃう豆腐メンタルですよ。耐え忍び一途・・・嫌いだなあそういうの。攻めなんて尽くさせて転がしてなんぼでしょwwこちらはその微妙な調整が絶妙だった作品です。松田美憂作「○己破○願望」です。なんかタイトルからやばそうだし大丈夫かなって思いますよね?私はわりとサラっと読みましたがどうなんでしょww親の借○返済のためにバイトに明け暮れる青年が風○の呼び込みのバイトをすることになり~支配人の8○3に見初められ~~対抗当て馬の色男もあらわれて両方と関係もっちゃう三角関係だけじゃなく支配人を狙う女もだる絡みしてきて~~ww我ながらこれが大丈夫でなんで「カウンターの男」がダメなんよwwって思う。思うけどもたぶんねとってもピュアな想いで読んでたから裏切りのショックでかすぎたんだ思うwwぴえんっえーんてなったもんwwそうなっちゃうともう無理だからwwでもでもだって滝汗「○己破○願望」の方は支配人の8○3がやべぇヤツすぎてガーン最初から甘い気分にならん。でもちょいちょい「あれ?実はかなり惚れてるんじゃ」って気がするので続きが気になる。調子に乗ってた当て馬の方はB止まりで攻めにボコられて退場だし、思わせぶりな女も別の男と結婚して退場ww主人公の受けはかなり女たらしだったけど攻めにキュンキュンラブきちゃってもう離れない~~って感じのラストでした。あれ?ハードだったけど思ったより甘かったかな??チーン?って脳がイイ感じに騙されたのかもねwwつまり受けがしたたかでちゃんと攻めを転がしていたことやどん底からラブへの展開で最後ハピエンだったのがよかったんだと思います。どいつもこいつも悪人だったけど面白かったですねww

面白いBL本探してるのになかなか見当たらないので(あ~BL本読みて~)とか思いつつ久々にイラストの続きを塗ってます。結合男子の仁武はやっぱりいいなあラブと密かに萌えつつ・・・チーン??あれ?なんか忘れてるような・・・?「来世は他人がいい」アニメ流しながら絵を塗り塗り・・・・???気のせいかなと思いつつお気に入りのyou tubeをチェックしたらあつ森のサンクスギビングデーの動画やっててガーン気づいたって言うね滝汗wwなんとなく土曜日開催だと思ってたww辺りはすっかり真っ暗ですよあせる腹ペコの住人さんも料理の完成を待ってるしここはフランクリンのお手伝いしますか。本日0時までサンクスギビングデーのイベントが開催中ですがさっきやっと料理が完成したところです。やれやれ詳しくは後日また画像を公開できればと思います。久々だったので素材の調達に手間取ってしまいました。特にいわゆる隠し味の素材の調達が大変でした。うちの島「小麦」が採れないって当日気づくなんてwwガーン(麦畑の家具と見間違ってたてへぺろ)そしてダンジネスクラブがぜんぜん採れない!!これはおそらく自宅待機の住人さんたちの欲しがる素材と物々交換ができるためだと思いますね。それになかなか気づかずに30分以上も素潜りしまくってたらタラバガニまで採れちゃったww島になかった小麦粉などの足りない素材も住人さんが欲しがる素材(カレイ、アジ、スズキなど)と交換してもらえました。レシピの隠し味のヒントなどももらえます。レシピは確か~wwクラムチャウダー(アサリ×3&ホタテ)パンプキンパイ(オレンジとみどりのカボチャ&しろときいろのカボチャ)グラタン(ニンジン、まるいきのこ、こむぎこ&ダンジネスクラブ)ムニエル(スズキ&イシダイ)だったかなww