あさひ木葉さん作「快楽報酬」はなんとか読んだけど「愛欲報酬」は冒頭のシーンでもう読む気が失せたw快楽のカプと背中合わせで愛欲の2人がHとかマジでなにやってんのwあんな場所に出入りしてる時点で胸
初対面でこんなことされて相思相愛とか理解できないwここまでブルーな気分になる作品ってあるんだなあってドン引きwwどこがマイフェアレディなのかなって感じw欲望と愛を勘違いしてるとしかwやっぱこの作家地雷かもなあw![]()
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エルデンリングにミミック出て欲しかったw(でも出たら出たでキレるかも)
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やった~勝った~~勝てました!大事なこと忘れてたんだけどw
私にはまだステ振り直しができたんだったwそれ思い出してロザリア様のところで筋力特化にステ振りなおしたら勝てました
やっぱノーキンが正義なのよwステ振り直しはこんな感じ元が理力90で他が40~50筋力だけ60くらいでしたそれを→生命65、集中力40、持久力50、体力55、筋力80、技量80、理力30、信仰29、運7です。一応この後も使いたいから(惜別、ちしの白霧、魅了、見えない体)などが使用可能なステ振りにしました。これでカタリナシリーズ一式とハベルの大盾+5と狼騎士の大剣+5、呪術の火+10(炎カット率上がるので激しい発汗)と万が一の保険で結晶の聖鈴+5で惜別の涙かけました。指輪は緑花+3、寵愛+3、ハベル+3、騎士(筋力)です。FPある中でバフをかけてエスト瓶は回復+10を15個用意(残量7)2形態のアリアンデル用に毒投げナイフ、緑花草、残り火(3形態目に使用せずw)筋力があるので体幹の弱いフリーデに大剣である程度ごり押し可能でした。2形態目はアリアンデルを毒状態にしつつとりあえずサクサク倒すだけw3形態目までが早かったので最後までゲール爺ちゃんが残ってくれたので戦いやすかったです。
3週目で念願のアリアンデルの薔薇(鞭)ゲットできました~w
追記:自分のプレイ動画見直してみたら第2形態のアリアンデルに対し致命とれてたのが時短になったみたいです。第3形態時のフリーデの飛んで回転黒炎の攻撃時も一度だけバクスタとれてたwフロストバイトもできるだけ避けたので回復瓶を温存できました(第1形態時に鎌ですくい上げ攻撃くらいまくってたけど)
レベル347だけど勝てないww勝てませんw2週目でフリーデ戦勝利したけど3週目はぜんぜん勝てないw2形態目まではどうにかなるんだけど、2週目の時とは違って3形態目に入ってすぐにゲールが乙っちゃってタイマンになって負けちゃうパターン。攻略動画も見たけど2週目の時とは違うやりかたを工夫しないとダメかもw2週目の時は教父アリアンデルだけを叩いて2形態目終了、3形態目も最後までゲール爺が健在で勝利できたんです。だけど3週目に同じように進めるとフリーデから受けるダメージでゲールがかなりギリギリ状態になったまま3形態目で即乙になってるみたい。ってことは2形態目でアリアンデルだけじゃなくて適度にフリーデとも戦闘しなきゃダメかもw理想はアリアンデルを毒状態にしつつフリーデがゲールを追い詰め過ぎないようにこっちでタゲ取って適度に叩くって感じにしたい。でもしっかり全体を見てないとアリアンデルの炎攻撃とフリーデのフロストバイト攻撃であっという間に詰んじゃうwだからゲール爺をどれだけ持たせるかがカギだと思ってるwフリーデ自体は体幹が弱いから大剣とかでサクサク倒せるけど黒炎フリーデはバクスタできないときつそう。消えてからどこに出現するかの見極めもまだできないからよけいわからない。少なくとも第1形態までは大丈夫だから第2形態の進め方をもう少し調整して第3形態もじっくり動き見るしかなさそうww
この後寒修行でアリアンデル凸るわwだけどその前に読んだ本の感想しとくwえっと二人の作家さんなんだけどあさひ木葉さんの軍服シリーズの愛妾&花嫁と(愛玩具はちょっと対象外)w高尾理一さん作「落花の褥」です。どちらも同じような舞台設定で没落華族が囲われて~とかそんな感じw正直あさひ木葉さんの作品はあんまり私の趣味にあってないかもなあw今回読んだ作品も肝心なことは言わず、しょうもない言葉攻めで受けを翻弄するコミュ障の奴らばっかりで読んでてかなりしんどかった。軍服は小路龍流さん画のこだわりのプレイシーンの挿絵がえちえちですごかったw軍刀とか玉とかwwいきなり愛してるは重いけど言わなくてもわかるっしょはやめたげて察しが悪すぎも嫌だけど言葉にしないとわからないこともあるでしょ。立場がそもそも違うんだし。対等の関係の方がやっぱり好きですね。「花嫁」には「愛玩具」の土御門(攻め)も出てきて意味深に絡むから(浮気だ~)イラッときたけど旦那様(笑)の山科が「俺のだから」アピールしてたねwそもそも山科が土御門に見せてやろうなんて不安になるようなことを一葉に言うからでしょwなんというか「愛妾」の大悟も「花嫁」の山科もなんかちょっとハマれなかったwあれで思いやりとか深い愛を察するのは無理じゃないかなあw「愛妾」の深春いわく「感謝の気持ちも情も吹き飛ばす」ほどのご無体(えちえちお仕置き)だもんなあwあんま読んでて楽しめなかったw愛情は根底にあるんだけど言葉足らずですれ違っちゃう作品って面白いんだけどバランスが難しいですねw「愛妾」の深春はもともと大悟を憎からず思ってたからよけい辛いし「花嫁」の一葉は「身代わり」として受け入れながら一途愛だからより切ない。攻めの一方通行の感情押し付け愛を楽しめるかどうかかなw一方、高尾理一さん作の「落花の褥」ですがお気に入りの「愛咬の掟」の作家さんですね。今回の「落花」の方は32歳の攻め龍守と17歳の千秋って年の差がまず気になるw(妹17歳は40歳と結婚とかさw)愛咬の永瀬と夕志みたいな大人のカプがやっぱり好きwこの「落花」でも没落華族の千秋を龍守が囲うお話しなので延々と一方通行のやりとりがしんどくなる。そうはいっても身分差がある以上気軽に歩み寄れないし偏見もあるから龍守の鬱屈した感情はわからなくはないんだけど、千秋曰く「どうして心を得るための努力をしないのですか?」に尽きるなって思いました。17歳に諭される32歳ww龍守はいい男なんだけどわかりづらいwでも顔が好みだから嫌いになれないw「愛咬」と同じく緒田涼歌さんのキャラデザが好みだってのもある(とくに愛咬の永瀬と夕志はめっちゃ好き)今回似たような3作品を読んだんですが、そうだなあ・・・どれくらいの関係性から愛人関係に至ったかでも好感度は変りますね。「花嫁」は初対面だったけど29歳の山科が16歳の一葉を(あ、このこ俺の好きな女にめっちゃ似てるから囲いて~)からの始まりで数年経って大人になった一葉が崖っぷちで焦るお話しで、「愛妾」はそもそも身分違いの同僚なのでちょっと気まずい感じで「落花」は15歳の千秋を見初めて(わ~あの子めっちゃ可愛い絶対俺の嫁にする~)って思った30歳の龍守が17歳で一文無しになった千秋を迎えに来たっていう・・wwね、気まずいでしょwあえて好感度順位つけるなら1位龍守2位大悟3位山科・・・です、はい。
今回読んだのはあさひ木葉さん作「奪愛アイヲウバウ」です。正直好き嫌い別れる作品だと思います。私は蛇香のライラのライザール様に似た雰囲気のカーディルが気になったから読むことに。当て馬のアッバースとカーディルを礼央が誘惑したことで3人で一夜を過ごしてしまいますが、どうやらカーディルは乗り気じゃないようでそっけなく礼央はいつになく気にかかってしまい・・・長く続いた充己との愛人生活で体を武器にのし上がることを躊躇しなくなった礼央でしたが、誠実なカーディルにいつしかほだされていき・・・肉欲先行の関係しか知らなかった初心な礼央の初恋が成就するまでのお話しです。作者さんは3人で楽しんでるのに1人フラれるのは可哀そうとのことですが、私はやっぱり本気で礼央を恋人にしたいと望んでるカーディルとあんなプレイをしちゃったアッバースが許せないよw気まずいじゃん。これカーディルが優位性誇るためにアッバースを巻き込んで嫌がる礼央に仕掛けたんだったらショックで読まなかったと思うけどアッバースは礼央に誘われたからノリよく楽しんだだけ、その後礼央の気持ちが変化してカーディルに操立てするようになったら潔く身を引いたってことなんですが、いやそれでも許せないから。きっとアッバースだって自分の本気愛を他の男と共有なんてできないでしょw始まりがそんな感じだからきついんだけどそこを超えれば稀にみる純愛展開が待ってるので
一読の価値はあるかないかは読む人次第w
表紙買いですw表紙買いですからwと言い訳をしつつ読んだ作品はこちらあさひ木葉さん作「特別診療」です。小山田あみさん作画の表紙の岩切が素敵
今作は以前読んだ同作家さんの「ひめやかな夜の支配者」にちょっと似てたかな。亡くなった恋人一念発起から新しい出会い、だけど年下の若い子の影がちらつき嫉妬!!Hで仲直りみたいな感じ?wこの作家さんの作品何冊か読んだけど恋人を亡くした設定あるあるですねwお話しですが恋人を亡くした医者が愛人の8〇3の支援で開業した病院で頑張る!って話でもないっていうかww延々謎の贖罪にひたるネガティブ思考がよくわからなかったw。タブーをおかしてしまいHな暴力沙汰に巻き込まれちゃうしw相変わらずの展開w岩切がかっこいいんだけどwなんか愛人の影がちらつき・・・え?私どっか読み飛ばしたのかな?「和泉ちゃん」って結局誰だったの?ディーラーは伊都って子だったでしょ?和泉って誰!?どこいった~~!?岩切は「俺は一途」って言ってたけどみんなそう言うからwほんとに浮気じゃなかったのか実はやっぱり怪しかったのかどっちなんだろう。浮気してたら評価10w浮気してなかったら評価60くらいかなwストーリーがあるようなないようなこじらせた主人公の悔恨の日記を見てるみたいなふわっとしたお話しだったのでちょっと叡智シーン以外覚えてないっすねw
今回読んだのはあさひ木葉さん作「黒帝愛人」です。香港裏社会関係者×絶対屈しない受けwです。本庄咲貴さんの作品と雰囲気似てるかもしれないけど私はこちら「黒帝愛人」の方が面白かったかな。叡智シーンの連続だしマニア向けのプレイシーンが多いのでいつどこで心の交流あったんだろ![]()
って読み返してみてもよくわからんw身体に心が引きずられたってわけでもなく気づいたら相思相愛になってましたって感じなのかな
この作品には「凛花は夜に散らされる」ってスピン作品があって「黒帝」の方でやらかした紀藤(受け)が年下部下の嘉神に迫られるお話し。紀藤は体を武器に仕事してるらしいw最近メガネキャラにも萌えなくなったのでどちらかといえば「黒帝愛人」の方がよかった・・・と言っていいのかしらあのプレイの数々・・・・wwツンツンだけは
でした![]()
今回読んだのは引き続きあさひ木葉さん作「夜の男」です。東野海さん作画の表紙買いです
吸血鬼×8〇3ものだから期待値高めで読んでみたんですがw相変わらずのギャラリーありきの羞恥プレイにうんざり![]()
ってかさ、行為を見せびらかすのって相手から軽んじられてよけいなトラブルになるだけだし意味わかんない
凹むだけで気分悪い。あんな辱め与えといて愛とか語られてもなあwひっかかるポイントは他にもあって代々その血筋の男女が吸血鬼の生贄として花嫁になったっていうのも微妙。だから主人公はひたすらご先祖様に嫉妬して「どうせ俺は身代わりだろ」ってこじらせてるっていうwまあ確かに親族と関係あったとか嫌ですねwそして最後はお約束で眷属になっちゃうんだけどその場合って吸血行為はもう他所で行わないって前提なの?っていっつも思う。だってせっかく両想いになったのに他の相手とセンシュアルな吸血行為を行うなら浮気になるじゃんw同族同士だとその感覚は味わえないけど両想いだから幸せ~みたいなうやむやな感じだったけどどうなん?wwともかく表紙で期待値バク上がりしたけど攻めの吸血鬼花韻の見当はずれの求愛でモヤモヤしっぱなしでだだ下がりになっちゃったw28年間怠惰な生活してきた主人公契にもさほど魅力は感じずかなり期待外れだったなってのが本音ですねw表紙詐欺だww
今回読んだ作品はあさひ木葉さん作「ひめやかな夜の支配者」(史堂櫂さん画の新装版?の表紙買い)ですwこの作家さん、たぶん初めて読んだのが「愛を売る男」だったんですよ。8〇3の会頭とホストの甘めなお話しでした。ほら最初に読んだ作品が一応その作家さんのイメージになるじゃないですか。基本的には作家買いしないんですけど8〇3BL作品が気になって作品一覧調べてびっくりしたんですが、かなりピンポイントで好みにあう作品(愛を売る男ね)選び取った自分の勘をほめたいwだってこの作家さんの作品ってなんといいますかwわりとドン引きな調〇多めだったり3人で楽しむぞ~って感じの作品がやたらと多いw私にとって特級呪物級の特大地雷作家さんだったなんてww
だから今回読んだ「ひめやかな夜の支配者」も途中で雲行きが怪しくなり(P79幸彦談)私もどんどんブルーな心地になってしまいました。えwまさか大事な幸彦を月と共有する気なんじゃ・・・って麗敏(リーウェン)を一瞬疑ったしなにより作家さんを信用できなかったw月ってのは幸彦の恋人だった朝見の浮気相手w恋人がどうやって月を抱いたかとか知りたくないしwデリカシーなさすぎで激おこでしょw![]()
結局麗敏は月に幸彦とのキスは許したけどそれ以上はダメってことでぺしって守ったのでギリセーフかな。読者的には裏切った恋人なんかより麗敏への期待値高めだから3人で楽しも~とか思ってたのかと思ったらそりゃ悲しいw((すくなくとも麗敏と月は関係あったかもと疑ってる)麗敏が欲望に流されずに幸彦の反応を見て自重してくれてよかったwでなきゃ本投げてたw3人で怪しくなったシーンはムカついたけど結果オーライな作品だったと思いますw![]()
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先日恐る恐るロンドールの点字聖書をイリーナに渡して禁則の呪文ゲットできたけどイリーナも今のところ無事でイーゴンの侵入もなしでしたwイーゴンさんは竜狩りの鎧戦で共闘できるから終わってからイベントしようと思ってたので未完でもいいのかもしれません。じゃあこれからどうしようかなって思ってたんですがふと気になったのが通称青ニートくんことホークウッドさん。祭祀場の階段にず~っと座り込んでるNPCさんですね。とりあえずラスボス倒したので攻略動画でイベント確認したら妖王オスロエス戦に呼べるらしい。え~早く言ってよwもう倒しちゃったじゃん。さらに探索同行で竜の頂の大鐘楼近辺でも召還できるってことなので呼んでみたけどザコ強すぎで途中で消えちゃったw大鐘楼近くで呼べるのに無名の騎士戦では共闘できないんかいwダクソ3ってそういうのありますね。当初考えていた以上に手厚く共闘NPCは呼べるものの、残り火状態でないと呼べなかったり、敵対すると呼べなかったりボス戦同行可能や探索のみ同行可能ってなってるようです。エルデンだとボスは遺灰を呼べるけど共闘NPCはイベントが複雑なのでしっかり把握して進めないと呼べません。とりあえず3週目のラスボスまで終えて2週目の時より多くの共闘NPCと参戦できたので戦いやすかったですけどいまだに会えないNPCもいるみたいだし。ともかくホークウッドさんと会話してイベントを進めて竜の頂途中まで同行後、祭祀場の鍛冶屋から伝言を聞き深淵の監視者のかがり火へ向かいました。ごめんなんか強そうだから猛毒霧と弓チクで倒しちゃったwイベントが終わるたびに祭祀場から人が消えていくのもエルデンと同じなのでちょっと寂しいw今残ってるのはイリーナ、カルラ、薬指のレオナールです。レオナールからは鍵をもらったけどやんなくてもいいかなwとりあえず飽きるまで羽騎士魅了レベリング上げに戻りますねw
