ついに魔が差して特大地雷![]()
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作品を読んでしまった。もちろん表紙買いですw遠野春日さん作艶恋ですね。まあまだ全部は読んでないんだけどwやっぱり攻めが他の相手を抱くのは精神的にきつい
確かに浮気じゃないし積極的な行為もしてないそれでもなぜこの展開にしたのかとモヤモヤが残ります。これは独占欲の塊で潔癖な私にとってはきつい。例えばですが自分のために用意された大好物があるとします。そのまま独占して食べたいですよ。かじりあとついてるのは嫌wましてや大嫌いなGが大好物に集ったのを見てしまったらもう食えません。そりゃ捨てますよw知らなかったり極限状態なら食べるかもね。でもBL作品で浮気、心が伴わずとも肉体的な裏切りシーンがあるといつもそん情景が浮かんじゃう。私の場合嫉妬=破局と同義なのでwしかも悲しいのは確かに東原は執行を愛してるし裏切るつもりはないからまた辛い。(東原は嫉妬深くて暴走しやすいのに自分には甘いってところもひっかかる)織は好きな相手の命令を拒めない、もしくは嫉妬してくれないかと期待しただけなのかも。執行は理解を示して大人の対応だと思います。お互いに好きじゃないのに関係を持つなんてw私複数も交換も共有も嫌いだしN
Rなんか絶対無理wじゃあ誰が悪いのかといったらキャラをすっとばしてやっぱりそういう展開にした作者さんだとしか思えませんね。艶シリーズ1冊目でこんな試練くるのはまだマシかな。大好きな話になってからこの展開だとかなり辛いし。私はやっぱり受け入れ難い内容だったなあwわざわざこの展開にしても納得できて東原を嫌いにならずついていける人しかファンはできませんね。しかもこのシリーズってドラマCDにもなってるんでしょ?繰り返し聞いたら発狂するだろうな(持ってないけど)本も繰り返し裏切りシーンを読めるからよりダメージきそうw織は許せないし東原の顔が好みだからよりムカつくしキャラへの好意やラブラブで幸せって気持ちが悲しすぎて萎えるし・・・やっぱ嫌い![]()
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