今回読んだのは引き続きあさひ木葉さん作「夜の男」です。東野海さん作画の表紙買いですドキドキ吸血鬼×8〇3ものだから期待値高めで読んでみたんですがw相変わらずのギャラリーありきの羞恥プレイにうんざりムキーむかっってかさ、行為を見せびらかすのって相手から軽んじられてよけいなトラブルになるだけだし意味わかんないむかっ凹むだけで気分悪い。あんな辱め与えといて愛とか語られてもなあwひっかかるポイントは他にもあって代々その血筋の男女が吸血鬼の生贄として花嫁になったっていうのも微妙。だから主人公はひたすらご先祖様に嫉妬して「どうせ俺は身代わりだろ」ってこじらせてるっていうwまあ確かに親族と関係あったとか嫌ですねwそして最後はお約束で眷属になっちゃうんだけどその場合って吸血行為はもう他所で行わないって前提なの?っていっつも思う。だってせっかく両想いになったのに他の相手とセンシュアルな吸血行為を行うなら浮気になるじゃんw同族同士だとその感覚は味わえないけど両想いだから幸せ~みたいなうやむやな感じだったけどどうなん?wwともかく表紙で期待値バク上がりしたけど攻めの吸血鬼花韻の見当はずれの求愛でモヤモヤしっぱなしでだだ下がりになっちゃったw28年間怠惰な生活してきた主人公契にもさほど魅力は感じずかなり期待外れだったなってのが本音ですねw表紙詐欺だww