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皆さんがご自宅で夜を過ごすとき、お部屋の照明はどうなっていますか?

読書をしたりテレビを観たり、食事をしたりなど様々な過ごし方があることと思いますが、意外と照明に関しては関心が払われていないように思えます。


何となく家電店で購入した蛍光灯を使っている。

そんな方も少なくないでしょう。


実は就寝前にあまり明るい照明で過ごすことは眼にとってはかなり負担なのです。


まず、快適な睡眠が得られにくくなります。

大体、寝る前3時間くらいは少し暗めの照明の方が良質な睡眠を取れると言われています。

これは明るいと脳が昼間と勘違いして、身体が睡眠の準備に入ることが出来ないためと言われています。


元々、照明器具は長い人類の歴史を考えると、ごく最近のモノで昔は夜になると暗いのが当たり前だったわけです。


この対策としては、早寝早起きにすることです。

仕事などの時間帯もあると思いますが、夜10時から深夜2時までの間に熟睡しておくことは、成長ホルモンをしっかり分泌させて、身体の修復力が上がると言われています。


さらに早寝早起きにすると、(同じ睡眠時間でも)遅寝遅起きに比べて、身体の疲れの取れ方が全く違うという報告もいくつも上がっています。

眼も身体の一部なので、当然見え方に影響は大きいです。

当サロンの会員さんでも、早寝早起きにして見え方が向上し、コンタクトの度数が軽くなった方がいらっしゃいます。


そのため、出来るだけ早寝早起きを奨励します。


そのための準備としては、寝る3時間くらい前から天井の蛍光灯を消して、間接照明や床置き照明などに切り替えるのも有効です。


天井の照明は昼間の太陽が上から光を振り注いでいるのと同じ状況なので、脳や身体が寝る準備段階に入りにくいのです。


お仕事で早く寝られない方でも、夜はストレスにならない程度に暗くして過ごし、読書やPCなどは朝方行うと良いと思います。

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現代社会は文明の進化で夜でも照明を用いて明るく過ごすことが出来ます。

そのため、灯りがなかった時代に比べると、夜でも活動出来たり、

また照明や懐中電灯を使って暗い場所の危険を回避することも出来ます。


それはそれで便利ですし、メリットも大きいのですが、実は眼の健康のためには必ずしもメリットばかりとは言えません。


太陽や火の光などの自然光に比較して人工の光は眼にとっては必ずしも快適なモノではないからです。

生物がこの地球に誕生してからずっと、太陽の光の恩恵を受けて生活してきましたし、同時に進化してきました。

そのため、生物のひとつに過ぎない人間にとっても、太陽などの自然光は最も適している照明であると言えます。


更に動物が人間に進化してから火を使うことを覚えました。

従って、火も太陽に次いで長い付き合いなのです。


それに対して人工の光は人類の長い歴史に比べると、ごく最近の付き合いです。

太陽などの自然光と光の波長のバランスも異なるため、身体にとっては不自然なのです。


更に、最近急速に普及しているLEDは自然光や今までの照明に比べてブルーライトの割合が多いです。

自然の光にも青の部分(波長)はありますし、青い光にもメリットはあります。

ただし、この青い光はエネルギーが強いため、LEDのような青い光の割合が多い照明は眼にとって負担が大きいのです。


特に室内で生活していると、家ではともかくオフィスやお店では昼間でも蛍光灯などの照明を浴びて生活することになりますよね。


対策としては出来るだけ外出する。

屋外でも地下道よりも地上を歩く。

地下鉄よりも地上を走る電車に乗るなども有効です。


読書や食事をするのにカフェを利用する場合はテラス席を利用するのもいいでしょう。

店内で食事する場合は窓側の景色の良い場所に座りましょう。


こういうことの積み重ねや癖付けは塵も積もれば山となるです。


眼の負担や近視の進行などにも影響してくることもあるので、意識すると良いでしょう。




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今回は視力は案外あてにならないという内容を画像を使って説明します。

下の視力表を見て下さい。







左右とも同じ大きさの視力表です。

ただ左側はボヤケテいて、右側はクッキリしています。

もしこの視力表が遠く(3mとか5m)にあったとしたら、左側の見え方は近視で右側の見え方は正視(眼の良い人)です。

そして、それぞれの視力表の一番下の段が視力1.5だと仮定します。

(この仮定は正確ではないです。当記事を閲覧されているモニターの大きさで異なるからです。)


もし視力1.5まで答えられても、左側のようにブレていたらそれは近視になります。

つまり、遠方の風景はボヤケているわけです。

従って(度数は弱くても)近視用の眼鏡・コンタクトを使用した方が濃くクッキリ見えます。


反対に視力1.0や1.2までしか回答出来なくても、右側の視力表のように濃くクッキリ見えるならば、それは正視で眼が良いことになります。

あくまでも1.0や1.2がその方の最高視力であるだけで、光学的にピントは最もキレイに結んでいるのです。


ちなみにアフリカ人などは視力3.0とか4.0とかの方はいらっしゃいますが、ピントの合い方は日本人で正視の方とほぼ同じで、デジカメなどで言う画素数が高い状態というわけです(解像度が高い)。


ところで正視の方は裸眼が最も良く見えるので、(弱い度数の)近視や遠視、乱視などのレンズを通して見ると、クッキリさは同じかボヤケて見えるわけです。


大多数の方が左側の視力表の見え方よりも右側の方が満足度が高いと思われます。


こう考えると視力というのは極めて曖昧で、学校や会社の視力検査での評価のみで一喜一憂するにはあまり意味がないことになります。


大切なのは眼の屈折状態をきちんと把握しておくことです。


特に近視が進みやすいと言われる子供時代に、眼科などで眼の度数をしっかり測定しておくことが、客観的に眼のピントの状態を知って意識することになり、近視の防止などに繋がります。




最後に下の画像は知人の『眼の屈折度数』のデータです。

眼科や眼鏡店で気球などの景色の見える機械に座って測定します。

ご経験のある方も少なくないでしょう。


この方はいわゆる視力も良い(視力1.2~1.5ほどあります)のですが、画像の左側のSの数値がほぼ0になっています。

(Rが右眼で上側の画像、Lが左眼で下側の画像に印字されています。)









オートレフケラトメーターという機械で測定してプリントしたものなのです。

眼の調節力(緊張など)によって多少誤差が出るのですが、大体の数値が分かります。

被験者は視力表のように答える必要がないので、客観的なデータとなるわけです。

なお頼めば、このプリントをくれるところもあるので、頼んで貰っちゃいましょう。

最近はカルテや情報の開示が浸透しているので、貰う権利はある。くらいの気持ちで利用しましょう。

(上記データを測定した後に、検眼レンズを使った自覚検査を行いますが、今回は割愛します。)


もし、あなたもこの屈折度数を測定した際は、ご自身の度数を控えておくことをおススメします。


専門的に大切なのは視力ではなく、屈折度数であり、血糖値やコレステロール値のような客観性・正確性の高いデータだからです。


当サロンをご利用になられる際はメガネ・コンタクトの度数やこの屈折度数データも教えていただければ、理解度が進み改善の大きな助けになることが期待出来ます。




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今回はメガネ・コンタクトレンズの度数を正確に知っておく有用性についてお伝えします。


当サロンでは近視などの不具合を減らして、裸眼で今以上に濃くクッキリ見えることを目的としています。


現時点でのメガネ・コンタクトの度数を知っておくと、スタートからゴールへの道のりが見えてきますし、途中見え方が改善していくと、より弱い度のメガネ・コンタクトで過ごせるようになってきます。


従って、当サロンでのカウンセリングを受けられる前にデータがあると、より具体的な方向性を明示することが出来ます。


どうしてかと言うと改善してきたら「今まで○○さんはコンタクトで、ー2.50という度数を使用してきましたが、今度からー2.25でも十分だと思います。」などと具体的なお話が出来るからです。


健康に気を使う人や療養中の方が血糖値やBMIなどの数値の変化を的確に把握しているように、ご自身の眼の度数やメガネ・コンタクトの度数を知ることはご自身のモチベーションを上げる助けになります。


視力は室内の照明環境や視力表自体の状態(電光視力表でも古くて黒く煤ぼけた視力表は見づらいものです。)によっても変わりますし、偶然当たったり嘘をつくことも出来ます。


それに対して度数(屈折度数と言います。)は、機械で測ると誤差は出るものの、被験者の回答なしにデータが出るため信憑性が高いのです。


とは言っても度数とか難しそう・・・。

という方も少なくないと思いますので、とりあえず簡単に記録出来る方法をお伝えします。


今回の内容はコンタクトレンズをお使いの方対象なのですが、

コンタクトケースを撮影しておく。ということです。


とりあえず意味が分からなくてもいいです。

数字が書かれている部分とレンズ名を記録しておくのです。


今回は画像を交えて具体例をご紹介します。



下の画像はハードコンタクトのケースを上から撮ったものです。

何やら数字が書かれていますが、どうやって見るの?

と思われることでしょう。

そのような疑問は置いておいて記録することだけに注力して下さい。






上のケースを横から撮影したものです。

同じケースを向きを変えて撮影した理由としてはレンズ名を記録しておくためです。

レンズが異なると、同じデータ(コンタクトの場合は度数だけでなく、直径やカーブ、中心厚などもあります。)であっても見え方や装用感が異なります。

今回のレンズは東レ社のブレスオーハードです。





もう一枚ハードコンタクトのケースを撮影しました。

こちらは度数などの数字のほかに、『ニチコンうるるUV』と書かれているのが確認出来ると思います。


メーカー名・レンズ名、パラメータ(数字の各種データ)が一枚に撮影出来る場合は、このように一枚だけで十分です。

ハードコンタクトレンズの標準の直径は8.8~9.0mmが多いので、ちょっと詳しい方であればケースの写真だけでハードかソフトかの判別がつきます。





お次はソフトコンタクトです。

アイミー社のスーパーソフトです。

ソフトレンズであることは名称以外に 『S』が14.0となっていることで分かります。

ソフトコンタクトは標準サイズが14.0mm前後が多いので、これもケースのみで分かるということです。





次に使い捨てレンズです。

使い捨てレンズ(頻回交換・定期交換レンズなどとも呼ばれます)は全てソフトコンタクトになります。

これは直径を見ると分かります。


画像では分かりづらいのですが、14.5mmのレンズです。

このレンズはJ&J社のオアシス乱視用なんですが、数字がいくつも並んでいます。

見づらいですが、ー4.50が近視度数、ー1.25が乱視度数、090が軸です。


これらの意味は無理して覚えなくてよいですが、コンタクトを作成して「乱視用のレンズを処方しますね。」と言われた場合はーや+などの符号のついた数字がいくつか並んでいるということを覚えておいて下さい。

ちなみに近視だけのレンズだとーのみ、遠視だけのレンズだと+のみの符号表記になります。




いかがでしたでしょうか?

ご興味のある方はご自身で調べられてもいいですし、当サロンへいらっしゃった際には、この意味をお伝えしています。


簡単に言うと、近視用のレンズはー(マイナス)、遠視用のレンズは+(プラス)になります。

そしていわゆる度無し(視力矯正のないカラコンや伊達メガネなど)は度数0となります。

0から離れる程、近視または遠視の度数が強いと言います。

これらは眼の屈折状態(網膜という眼のスクリーンへのピントの合い具合)を元にレンズの度数が決定されていきます。


これ以上になると専門性が高くなるので今回はこのへんにしておきます。



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よくあるQ&A 皆さまからの質問にお答えします。


順次追加していきます。


Q1:メガネやコンタクトを持参した方がよいですか?


A1:はい。

お使いのメガネ・コンタクトがあればお持ちになって下さい。

その際に度数などのデータが分かれば 、その後の展開が成果が早い場合があります。



Q2:眼に優しい色は何色ですか?


A2:眼に優しい色は緑色とされています。

もっと正確に言うと緑色でも、明るい場所では555nm(ナノメートル=10億分の1メートル)付近、暗い場所では510nm付近が眼の奥にある色を感じるスクリーン(=網膜)にある錐体細胞への負担が一番少ないとされています。

詳しくはパソコンのダメージ も併せてお読み下さい。

更に近年、緑色を見ることは近視の抑制や改善にも有効であることが科学的に解明されつつあります



Q3:本を見るときよりもモニターを見るときの方が疲れます。何故ですか?


A3:本などの場合はそれ自体から光を発していません。

そのため本を読むときは明るい場所でしか行えません。

このとき本などに光がある程度吸収されるため、光は弱まります。

これは本に限らず、ビルや木などの物体を見るときも同様です。

それに対してモニター(パソコンやスマホなど)は光を発しています。

そのため、光がダイレクトに眼に注がれるため、眼は非常に疲れてしまいます。

照明を直接眼で見ているようなものです。

特にテレビと違って、スマホやタブレットは眼との距離が縮まりがちなので、気をつけましょう。

詳しくはパソコンのダメージ も併せてお読み下さい。


Q4:どのくらいの期間、通えばいいですか?


A4: ご案内 でも書かせていただきましたが、進捗状況は個人差があります。

早い方で3ヶ月、長い方でも6ヶ月でご自身の眼のケアが出来るようになります。

勿論、モチベーションを保つためにこれ以上長く通われる方もいらっしゃいます。

ただ、ずっと通い続けるのは大変だと思いますので、出来るだけ受講生の方の負担を減らすように、早くマスター出来るようサポートさせていただきます。


Q5:お支払にクレジットカードは使えますか?


A5:申し訳ございません。お支払は現金のみとなり、クレジットカードなどはお使いいただけません。現金のご用意をお願いします。





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当サロンをご利用いただいた方の体験談です。

参考にしていただければ幸いです。

※あくまでも個人の感想です。


東京都 I.M様(20代女性)


アイコレクトのスタッフさんとは私が勤める美容室で知り合いました。

私自身は近視は非常に軽く、コンタクトも一番弱い度数で足りるくらいでした。

普段は両眼とも裸眼視力0.9くらいで、明るい場所や調子が良いと1.0とか1.2とか出ることもあります。


そのため、眼科では「コンタクトやメガネいらないでしょう。」などと言われることが多く、コンタクトを作成してくれないこともしばしばでした。

そして、何より1.0とか1.2とか見えていれば近視などもなく、見えづらいことがあるとは思われていないようでした。


しかし、私は美容師なので、お客様の髪の毛の細部を鏡越しに見ることが多々あります。

そうすると細かいところがハッキリ見えないのです。

そんなとき、スタッフさんは「1.2とか見えていても近視の場合も少なくないんですよ。そうすると遠くが見づらいですよね。」と言って下さいました。

その言葉がきっかけになりました。


まずは、仕事やコンサートでもハッキリ見えるようにコンタクトやメガネを作って支障がないように、眼科ではどう伝えればよいかをアドバイスいただきました。

そしてコンタクトを作ることが出来ました。(ワンデーアキュビューモイストの左右ともP:-0.50を作成しました。)

その後、私自身の近視をもっと改善するために、日常生活で心掛けることや、眼の使い方なども教えていただきました。


教わったことはシンプルなことです。ただ続けていくと、見え方がどんどん鮮明になっていくことを実感しました。

おかげさまで今では裸眼の状態でもコンタクトを使ったときのようなハッキリした見え方に改善致しました。


メガネ・コンタクトは不要になり裸眼でも仕事に支障がありません。

私の場合はごく軽い近視だったのですが、やはりクッキリした見え方はとても魅力的です。

それ以来、クッキリした見え方を保っています。

本当にお世話になりまして感謝しています。


東京都 K.K様(20代女性)


私は少し近視が強く、左右ともー4.75のコンタクト(メニコンプレミオ)を使っていました。

仕事でもパソコンが多く、コンタクトを作り替えるたびに度数が上がって(近視が強くなって)悩んでいました。


そんな折に少しでも眼が良くなればいいなと思い、アイコレクトさんの講義を受けました。

始めは半信半疑でした。こんなに簡単なことだけで本当に改善するのかと。

でも、私は以前に身体を壊したことがあり改善したことがあるのですが、そのときも方法はシンプルでした。

なので、少し迷いはあったものの素直に取り組むことが出来ました。


6か月くらい続けたとき、使用中のコンタクトが強く感じるようになりました。

そのタイミングでコンタクトを作りに行ったら、コンタクト度数が左右ともー4.75→ー4.00となり弱い度数で足りるようになったのです。

さらにメガネは元々弱めに作っていたのですが、同じメガネで以前よりも遠くがハッキリ見えます。

(メガネの度数は左右ともー4.25でパソコンなどが多い仕事中にすることが多いです。)

今度はメガネも度数調整に行かないと。


私の場合は近視にある程度の強さがあるので、完全に裸眼というのは難しいかもしれません。

でも少しでも眼を良くするようにアイコレクトさんで教わったことを続けていきたいと思っています。


栃木県 Y.Y様(40代男性)


私は生まれてこのかたメガネに縁がなく眼には自信がありまして、まわりから羨ましがられていました。

ところが数年前に警備の仕事に転職しました。

そこでの視力検査で裸眼1.0ではねられてしまいました。


警備ではとにかく遠くがしっかり見えることが大切だからメガネを作ってもっと視力を出すように、とのことでした。

「1.0なのにメガネ~?」と思いましたが、私の警備会社は規定が厳しく、仕方なくメガネを作りました。

軽い近視と乱視を入れたメガネになりました。


(※メガネデータです。メガネ店で聞いたパラメータを紙に書いて持参されました。→ R:S-0.25C-0.75Ax90° L:S-0.25C-0.50Ax90°)


そうすると視力も1.5くらい出ましたし、明らかに見え方も良くなっている。

そしてメガネを外すと確かに少しボヤけている。

確かに最近、運転をすると遠くが見づらい。夜とか疲れとかだと思っていたけれど違ったんだなぁ。とショックでした。


普段はそんなに遠くの細かいモノを見なくても生活に支障はありません。

裸眼で運転だって出来るし、駅の案内板も見えます。

しかし、警備の仕事は保安のため、遠くがしっかり見えることが前提となります。


そう言えば私が好きなF1のレーサーには視力1.5出ているのに実は軽い近視のため、メガネをかけて2.5にしているとか聞いたことがありました。

私は警備の仕事を愛しているため、メガネをかけることも止むを得ません。

ただ、季節や状況によっては曇ることと、メガネだと視野が狭くなります。

悩んでいたとき友人がアイコレクトさんを紹介してくれました。


私は自宅が栃木県なのであまり頻繁に受講することが出来ません。

そんな状況の中、熱心に経過を聞いて下さり、何とかモチベーションを保つことが出来ました。


そして受講して2ヶ月経たないくらいのとき、仕事中にメガネをかけていないことに気付きました。

あまりにハッキリ見えるので使わなかったのですが、試しにメガネをかけてみたら裸眼と変わらないのです。

そして、そのあとの職場の視力検査でも無事にパスして、メガネとはオサラバです。

本当に嬉しかったです。だってメガネをかけずに大好きな警備の仕事で働けるんですから。


ただ、反省点がひとつ。

私の見え方が改善してメガネを外せたことをアイコレクトさんにきちんと報告出来ていなかったことです。

「遠方で受講に間隔が空くのは仕方ないけれど、経過は伝えて下さいね。」と仰られていました。


アイコレクトさんでは一人一人に合わせたプログラムを作って下さいます。

結果が芳しくないときは勿論、調子が良いときでも今までの方法に+αを加えた方がより良い場合もあるそうです。

その点を心掛けて、これからも眼を大切にしていきたいです。

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文明社会には身の回りに人工の発光体(自ら光を放つモノ)が溢れています。

人工の発光体に対して天然の発光体がありますが、太陽や火、蛍などのことです。


ここで人工の発光体を2つのグループに分けます。


1.蛍光灯や懐中電灯、街灯やネオン看板などの照明器具や広告。

2.パソコンやスマホ、携帯やタブレット、テレビやゲームなどの媒体。


ここで取り上げたいのは、2.についてです。


2.の発光体は個人で使用することが多く、情報のやりとりや娯楽に使われるため、比較的長時間画面を見ることが多いです。


例えば、タブレットやパソコンで文章を読むとします。これは紙の本で読むのに比べ、眼が疲れやすいことが実感出来るのではないでしょうか?

「本は30~40cm離して読みなさい!」などと子供の頃注意された方も少なくないと思いますが、同じように距離を置いても疲れ方が違いますよね?


これは本の場合は反射光と言って、照明が本に当たって反射する光のみ、私達の眼に飛び込んできます。

そのため、一定量の光は本に吸収されるため、眼への負担はそれ程でもありません。


それに対して、タブレットやパソコンの場合は光が100%眼に入ってくるため、とても疲れます。

つまり、照明をずっと直視しているようなもの。眼にとっては常に負担を強いられます。


さらに白い背景は光の3原色の『赤・緑・青』が最大出力で光っているため(このページもそうですが・・・)、ダメージが大きいです。


ただし、同じ画面でも背景や文字の色が違うだけで、眼への負担はかなり違ってきます。

例えば背景が黒だとどうでしょうか?

白のときは『赤・緑・青』が全て最大出力で光っている状態に対して、黒は3色とも出力0の状態です。


また、人間の眼は明るい場所では緑の光を最も明るくストレスなく感じるそうです。

これらを考慮すると、黒の背景で緑の文字だと眼への負担は少なくなると考えられるかもしれません。


(※本文内容については下記のサイトを参考にさせていただきました。)

http://pctrouble.lessismore.cc/extra/eyestrain.html#change_cs

「黒の背景」に「緑の文字」をクリックすると一目瞭然。感覚的に違いが分かりますよね?


勿論、現代社会ではパソコンや携帯を使わないで生活することは非常に困難ですし、いちいち画面の配色を変えるのも大変だし、仕事にならないと思います。

ただ、このことを知識として知っておくことで意識が働き、必要以上にパソコンや携帯を見ることを控えたりなどのきっかけになれば嬉しいです。


それと、このことは当方の講座を受講していただいた際の、眼の健康を守る基礎知識になりますので覚えておいて下さい。


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基本的に出張になります。


出張場所は東京駅を起点に近郊のみになります。(詳細に関してはお問い合わせ下さい。)


お使いのメガネやコンタクトのデータ(メガネの度やレンズのデータやコンタクトの箱やケースなど)をお持ちの方はご持参下さい。


ご自身の使用している、メガネ・コンタクトのデータを正確に知ることは、実は非常に大切です。これを知っているのと知らないのでは雲泥の差があります。


眼鏡店やコンタクトショップでは言わないと渡さないところも多いようですが、必ず貰うようにして下さい。


初回は当方の趣旨や説明、ご質問やご相談などになります。テーブルがあれば出来るため、街中のカフェなどでも可能です。(30分くらい)

2回目以降は見え方の確認や眼の使い方やクセなど、器具を使った個別チェックをするため、サロンなどで行います。(1時間くらい)


ただし進度状況などは個人差がありますし、日程の都合などで個別チェックまで行いたいなどの場合は、初回からサロンなどで行いますので、希望の方は申し出て下さい。

この場合は1時間30分くらいかかります。


なお、貸しサロンなどを使用するか、ご自宅までお伺いします。(貸しサロンを使用の際は別途、使用料をご負担いただきます。)

また2回目以降でも、進度状況や内容によっては、サロンを使わない場合もあります。)

料金はキャンペーン中のため、30分3000円。1時間5000円です。


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まずは眼に関してのある程度の知識(小学生でも理解出来る内容です)を学んでいただきます。


何か新しいことを身に付ける際には、理解→納得→実行の手順が最短距離と考えているからです。


世の中に浸透し過ぎている『視力』という概念の負の部分と害悪面を説明致します。

正視・近視・遠視・乱視などの光学的理論を正しく知ることの大切さをご理解いただけると思います。


見え方にはカメラでいうピントの合い方(スクリーンと焦点の位置関係)などに始まり、その方の眼の使い方のクセなどについても学びます。


眼の使い方のクセが残ったままですと、焦点が合いにくい距離にピントを合わせたときは疲労を伴います。

これはピントが合いにくいため眼を細める・瞬きをしない等があるからです。クセが改善すると疲労しにくくなります。

人は意識すると、それについての感覚が鋭くなります。


『見ること』を意識すると、日々の見え方の変化(いわゆる眼の良い方でも疲れなどで微妙に変化しています。)に対しての気付きが増します。

僅かな差の気付きを意識出来れば、問題点への改善策を見出だせます。

そして、一歩一歩良い方向へ前進します。


これはマンツーマンの家庭教師などをイメージすると分かりやすいかと思います。

勉強で言えば基礎力の土台がある方や当方の指導を実直に受け入れてくれる方はカリキュラムの進度が早まりますし、効果も早く表れますよね?

そうすると、少ない受講回数で自分のモノにすることが出来ます。


結果的に、短期間で理想的な眼の使い方を習得して、近視の予防・抑制や改善、眼の疲れなどの改善が期待出来ます。


よって、当方ではいたずらに受講回数を増やしたり、いつまでも通っていただくことは負担になるため、なるべく早い卒業を目指しております。


そして、卒業後にはご自身で眼のケアが出来るようになっていただけるようにお手伝い致します。


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眼のカウンセリングのプロが直接相談に乗ります。



都内及び近郊で、お子様から大人の方の見え方の不調に関してご相談承ります。


近視などに出来る限りならないようにする。なった場合でも可能な限り改善させるお手伝いをさせていただきます。


近視を少しでも改善したい。
眼は良いけれど、将来的に近視になりたくない。
眼鏡やコンタクトの度数を弱くしたい。
ピントを合わせにくい。
裸眼で生活したい。
視力検査では1.5見えていて問題ないと言われたが、実際は遠くがボヤける。
明るい場所では良く見えるが、暗い場所では格段に見にくい。


このような方に眼科等とは異なるアプローチでお手伝いすることを目的としております。


都内及び東京近郊で、ご興味のある方はお気軽にご相談下さい。