スイム

アップ50m×2本
100m2分インターバル 15本
5分レスト
100m2分インターバル 15本
ダウン50m

トータル3.15Km



2分インターバル前半は
いつもの如く、波うねうね。

前回模索した、左手の使い方に思い出しながら気をつけて。
ペースは1分40以内。
しかも、ほとんど疲れない。

レストいれてから

波がなくなり、
ガゼン調子があがる!

だいたい
1分37~38ペース。
今日はバテない。
むしろペース調整する余裕さえ。



途中、50mほどドラフティングできるところがあったが、
これまでにないほどの、スーっと進む感覚がわかった。
ま、前の人が早いペースだからっていうのもあるかもしれないが。


で、なんと今日はこのメニューで少し物足りなさがでた。
それと若干の達成感。


10月の祭り終わった時点では
100m15本でも死にそうだったのに、

今日のこの状態、
今までで一番のようである。

土曜日にスイム4.4kmをやってから、
日曜日は地域奉仕活動後、子供の面倒見てたら早寝。
月曜日は会社の忘年会
ということで、2日間フル充電。


そして、今日は
人生初、30km。




一部、未知なる道(コース)をはしる。

川沿いの整備された緩やかな坂コース。

目標は30km完走。
ペースは適当。一応キロ5分ちょいを維持。

まったくぺーすをあげないつもり。




スタート。

行きの上り8.5km(未知なるコース) 。
なかなか優雅な風景。
上もなかなか良い。

が、8.5kmにして、ペースが遅いのに 予想よりもなぜか足にきている。
股関節が痛みだし、相変わらず足首は痛むが様子見。先が心配。。。



そこから折り返して、下りの15km。
15kmのうちの8.5kmをすぎ、のこりの6.5kmからは見慣れたいつものコース。

この時点で、残す距離は13km。
考え方としては、いつもの10kmに毛が3km生えただけ。
フレッシュな気持ちでゼロからスタートのつもり。

走りながら工夫していたので、
足首や、股関節の痛みも気にならなくなり、ペースはキロ5分15秒を維持。





で、
折り返して(いつものコース)最後の上り6.5km。
23.5km経過。ここまでは最近のトレーニングでやってるから問題ナッシング。


、、、がしかし、こっから魔物がイタ。





緩やかなのぼり坂とはいえ、
ガクッとかなりのペースダウン。

残り
5kmの時点ではキロ5分30になり、、、おやおや?

そのうち、キロ6分後半になり、、、



残り3kmの地点で
あしが ドバっと重くなり、キロ7分50

もうすぐキロ 8分台なのだから
歩いたほうが早いんじゃないか、くらい。


一度立ち止まって休むか、
意地でも休まずに走り続けることに意味があるのか、と自問自答。



結局、今日は完走が目的なので、
走り続けることを選択。


もう、残りの3kmが ながいコト、ながいコト。


結局、ゴールしたのは、
2時間43分00   (だったはず)





一緒に走ったなかまは、
2時間30分(トイレ休憩あり)だったり、
33kmで距離をながくしていたり。(いづれも42km経験者)

とりあえず、
ボクの完走という目標は遂げられたことはよかった。



これをおもうと、
マラソン42kmって、、地獄。
考えられないが、30kmすぎのランナーズハイって、この状態から起きるものなのかしら。。。。。。


みんなでスイム(下のメニューは2人だけ)
100m 2分15秒インターバル(1分35~40ペース)×44本=4.4km

波のない、市営プールだからできた本数だとおもうけど。



30本あたりから、スイマーズハイ(という?)とまではいかないが、
うでは重たくなってきているんだけど、
気持ちだけは まだイケル! って脳みそになってきて

44本は、閉館時間になったのでやめたけど、
無理すれば続けてあと10本、
少し休憩いれれば、まだ、15本はいけたかな。



いつもより長めのインターバルなので、余裕もあったこともあり、
苦手意識のある左手のかき方に意識して、大きくゆったり泳ぐことができた。

疲れなくて、変に抵抗ばかりを受けない水の押し方を探して。


ま、
波がないとはいえ(かなり大きい要素)、いつもより15秒も休みが長いとはいえ、
1分40でまわせた。

少しずつではあるが、伸びているのではないかとおもう。


ついでに、明日はトレーニングできないので、、、、
↓
ジョグ。
25分 4.6km
キロ5分26ぺース。


マラソンや、トレーニング時に必要としてこの前買った、
ボトルホルダーの YURENIKUI というローマ字のままの品名で検索してもらえばわかるんだけど、
それを試したいのもあって。

走っていて左右にズレないし、
ペットボトルの水が満タンでも上下にもゆれにくいから重みを非常に感じにくい。

たしかに YURENIKUI って名前に偽りなく。


ま、
今日は

イイトレーニングができたと思います。
続・こんにゃくばたけ、控訴。





ま、他人のみくしー日記にもかいてあるんだけど、
この両親側の訴えは 「世の中へ問題定義のため」に訴えるのならわかるけど、

そこにプラスの 「お金」 がついてくるから、みんなから批判をうけるのだよね。



で、
祖母の責任はどうなるのか。コレ非常にむずかしいところ。

当事者にとっては、不慮の事故だが、
第三者にとっては、完全犯罪にうつってしまう。



で、
ここいらで、一発、立ち止まって冷静に分析を。。。(メディアからの情報しかないのだが。)



みくしー日記みていても、ただ、この両親側を批判しているのばかりだが、
その中にもすこーーーしだけ、援護している人もいる。

そういった意見に耳を傾けるのも重要だとおもう。
ただ、こういう日記のコメントには、文句の百万ダレになっているのだが、



自分が気づかなった角度の視点も大事。
一辺倒ではいけない。



みんな、メディアの情報を一方的に受け入れて一辺倒になっているが、

ボク個人的には、
みんなと同じように情報だけに洗脳されるのは、メディアの思うつぼにされるのは面白くない っていう、

へんな往生際の悪さがあるだけなんだけど。



よくある、
自分の子供の話はイイことしかいわないので、親はそれのみぞ信じ、
実は、相手の子供の話をきいてみたら、自分の子供の非がでてきた。
みたいな。


片方の情報だけに流されるのもどうかなと。


ま、そうはいっても、
状況考えてみても

食品は万人に対して完全に安全なものはない。(さかなの小骨だってのどにささる)
大きさと、与えた子供の年齢をかんがえても、両親側の配慮ミス。(大きすぎ)
であるとおもう。


アレルギー表示してあっても、表示を読んでなきゃ、死んじゃう場合だってあるのだろうし、
薬だって、読まずに飲んで死んだら だれが悪いのかってなるのだろうし。
薬は怖いから説明読むけど、ゼリーは絶対安全だから説明読むわけがないよ!では通用しないと思う。


これ、ほんとに
包丁は刺したら死んでしまう可能性あるので、売るな。。的な方向になってしまうのと同じなので、


個人的意見としても、訴訟はいらないのではないかと。



訴訟までして問題定義をしたいのか、
金がからんでいるのか、
それとも、同業のつぶし がはいっているのか。

そういう真相はメディアは語らない。
バイクローラー。

低負荷10ふん+高負荷10ふん を
3せっとのトータル1じかん。

久しぶりにローラーしてみたら、

最初は踏ん張りきれずに
10分毎に休むような感じ。

30分をすぎたあたりから
調子がでてきて、
やっとこさ漕ぎ続けられるようになった


ローラーは室内だから景色が変わらないから
みんな面白くないというけど、
ボクは嫌いじゃない。


ローラーは
ひとつのことをアホみたいにただひたすらやりつづける。

でも、
その変化のない動作のなかで、

自分の体と会話して、

心拍数と筋肉のバランス、
残りの時間や距離、
回転数とスピードの調整をする。


実は色々考えているもので。



一人のときに外を走って
信号や車、段差や障害物、パンクなどの危険なリスクを背負ってトレーニングするよりは、

一人のばあいは、
そんな余分なリスクを考えなくてよいから
シンプルなローラーが良い。

もちろんみんながいればツーリングは楽しい。