大分県大分市に見晴らしが良いTHE FOUR SEASONS CAFE SiKiあり。

ブラックを基調とした店舗

店内


小高い丘からの景観。

いちご🍓パフェ


プリン、他や食事も楽しめる。


3月中旬ともなると県南エリア(大分県佐伯市)がチヌ釣り師達で賑わってくる。


そろそろ、熟成ポイントが良さそうな気配なので地元の地主さんに立入許可を頂きteamOMTメンバーのOさんとゆっくり10時ぐらいから準備スタート。


*お願い

大分県南の沿岸部でチヌ釣りをされる場合には私有地に無断で立入したり、道路に違法駐車して釣りはしないで下さい。基本的には沿岸部のほとんどの空き地は地元の漁業関係者の私有地が多いのです。注意したら漁師の許可をとった云々と言い訳する方がほとんどですが「誰?名前は?」と聞くと「名前は聞いてない云々、、」。

空き地だからと駐車してよいとはならないのでトラブルの無いようお願いします。


続き、

ポイントに入って見ると、あら?何やら黒い影の群れが、、、アオリイカである。


チヌ釣りに来たのだが、目の前のイカを見過ごす訳にはいかずエギングからスタート。

三連発🦑釣り上げて全てリリース。



ポイントはイカ墨だらけになってしまったが、イカ墨は体液(栄養素)であり、タコ墨の毒素とは異なるので何らチヌ釣りに影響することはないので問題はない。


teamOMTメンバーのOさん、最近はチヌ神様が支えてくれてるようで絶好調である。

撒き餌をガンガン投入して二、三時間くらい撒き餌を入れてポイント作り。


すると、しばらくして私に40センチのキビレ。

その後、Oさんのロッドが大きく曲がりヒット!それもデカい!

慎重にやりとりしながら浮かせたOさん自己記録更新となった55.5センチ!

おめでとう御座います㊗️

やはりOさんにはチヌ神様が降臨しているらしく連発ヒットで、これもデカい!53.0センチ!してやったりのドヤ顔で調子に乗って下さい(笑)

私はラストに47センチ。

この辺りのデカバン乗っ込みは4月上旬までなのでロクマルを求めて再び頑張りましょう!


私の基本黒鯛フカセタックル

◆ロッド/シマノ製 鱗海スペシャル00号

◆リール/シマノ製BB-X リンカイスペシャル1700DXG

◆ライン/クレハ製 シーガーリアルサスペンド磯1.5号

◆ハリス/クレハ製 シーガーグランドマックスFX1.5号

◆ウキ/ガルツ製 飛攻or ドライブ

◆フック/がまかつ製 掛かりすぎチヌ3号

皆さん釣り道具の手入れはしてますか?

特に可動するリールは釣行後は真水で洗い流すのはもちろんですが、定期的にドラグワッシャーとドラググリスの入れ替えは必須です。



ロッドの弾性やライン&リーダーの強度を利用して魚とやりとりする中でもリールのドラグ性能(コンディション)は常に安心できる状態で保持しておきたいものです。


外してみたドラグワッシャーは汚れて潰れて薄くなっており、ドラググリスも乳白色となりもはや潤滑油としての性能低下。

パーツクリーナーで油分や汚れを洗浄する。

ドラグワッシャーは劣化していたので再利用はせずに新品交換。

ドラグワッシャーにドラググリスを均等に塗布して組み立てる。ついでに各部もシマノ純正スプレーオイルで注油しておく。

ドラグ性能が落ちるといくら上等なハイクラスラインでも切れてしまいます。

逆に言えばドラグ性能が完璧だと少々、ラインが安価なものでもやりとりが楽になり大物が浮いてきます。


スタジオオーシャンマークのドラググリス(ソフト)はオススメです。


ドラグワッシャーはカーボン素材やいろいろありますが大型本マグロを狙わない限り(笑)、安価な純正フェルト素材をマメに交換すれば問題ありません。


水温も高くなり魚も活性化してきてますのでメンテナンスしておきましょう!






デリカD5カスタムNo.3からの続き。


前回は純正大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを塗装仕上げて装着した。

今回はこれに追加でジャオス製スキッドバーを前後に装着する。


ご存知の方もいるかと思いますが、ジャオス製スキッドバーは純正大型バンパープロテクター装着車には取付不可となっているが、あえて、ブラケットを加工して装着してみる。

そのままブラケットにスキッドバーを装着するとバンパープロテクターに干渉するので延長ブラケットにて若干前方に張り出す感じにする。

強度を落とさないようジャオスブラケットと同じの厚みでダブルナットで固定する。

バンパープロテクターをクリアできるよう調整する。

バンパープロテクターをクリアした。

ナンバーはバンパープロテクターに装着できなくなったのでスキッドバーにナンバープレートフレームを取付する。

純正大型バンパープロテクター&ジャオス製スキッドバーの融合。



車高はノーマルで丁度良い。












デリカD5カスタムNo.2からの続き。


今回は定番カスタムとなる純正オプションの大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを装着する。



純正バンパー

純正バンパー、ライト、フロントグリルを外す。

純正オプション大型バンパープロテクター&ビッグフォグコーナープロテクターを仮合わせしてみる。

フロントグリルは純正標準タイプのほうが似合いそう。

フロントグリルは純正標準タイプに戻して塗装した。

また、リアバンパーのアンダースポイラー部分がシルバーだったので併せてブラックマイカ塗装を施した。


ビフォー

アフター


デリカD5カスタムNo.4に続く。



次回はジャオス製のスキッドバーを前後に装着するのだが、ジャオス製のスキッドバーは大型プロテクターには装着不可となっているので干渉しないようブラケットを制作して取付する。


デリカD5カスタムNo.1からの続き。


今回は名義変更が完了したデリカD5(中期)のアルミホイール&タイヤを交換した。

純正は18インチアルミホイールが装着されているので四駆らしくインチダウンして純正サスペンションでも干渉しないマッドクロス7J-16インチ/インセット+38にオープンカントリータイヤ235/70-16を装着した。

いろいろなブロックパターンのタイヤがあるが、私的には高速道路も多く走行するので走行時の振動や騒音を考慮するとオープンカントリーが好みでジムニーにも装着している。重圧感があり四駆らしくなった。因みにロック&ナットは国産の共永製が安全性でも万全である。

次回はフロントマスクを純正オプションであるバンパープロテクター&ビッグフォグプロテクターを装着する。


デリカD5カスタムNo.3に続く。




ジムニーやキャラバン NV350(4WD車)のカスタムメイドは過去に施工してきたので、テーマ別にご覧下さい。


今回からは三菱自動車のデリカD5前期のカスタムカーを仕上げていきますので参考までにどうぞ。


デリカD5は前期、中期、後期に好みが分かれますが、後期のフェイスマスクがシェイバー(電気カミソリ)に見えてしまい(後期オーナーすみません)私的には前期系のフェイスマスクが好みなので。


という事で、ガソリン車とディーゼル車があるのだが、やはりトルクフルな走りが楽しめるクリーンディーゼルターボ車に決定。


カラーは所有のキャラバン NV350がガンメタなので同色を探してチョイス。


デリカD5前期。ディーゼル車(cv1w)Dパワーパッケージで走行は20万Km越えではあるがタイミングチェーン式のディーゼルターボエンジンなのでオイル管理などのメンテナンスを定期的に持続すれば50万km以上は走れるので何ら問題無し。

中古車を購入して名義変更に警察に車庫証明書と陸運局にて必要書類と希望ナンバーを事前に提出及び予約して名義変更が完了したら、用意された希望ナンバーを取付して、担当官にナンバー封印して完了となる。

陸運局のナンバー封印場

ナンバーを取付して担当官の封印を待つ。

担当官が来て封印してもらったら車検証が手渡される。これにて名義変更が完了となる。

次回は整備点検とホイール&タイヤやバンパープロテクター(デリカD5のカスタム定番)などの施工に入る。


デリカD5カスタムNo.2に続く。

teamOMTメンバーのOさんと久しぶりにカラミのポイントにチヌ釣り。

メンバーのOさんチヌ神様降臨で連発ヒット!

良型のハイブリッドキチヌ

乗っ込み48センチ!お見事です!

今日は早終いで午後2時には納竿、お疲れ様でした。


私の黒鯛フカセタックル

◆ロッド/シマノ製 鱗海スペシャル00号

◆リール/シマノ製BB-X リンカイスペシャル1700DXG

◆ライン/クレハ製 シーガーリアルサスペンド磯1.5号

◆ハリス/クレハ製 シーガーグランドマックスFX1.5号

◆ウキ/ガルツ製 飛攻or ドライブ

◆フック/がまかつ製 掛かりすぎチヌ3号

久しぶりにロイヤルホストにてアンガス牛ステーキなどのフルコース。

オマールエビスープは美味かった。

アンガス牛ステーキとケールサラダ

チキン&アボカドグリルソテー

シーフードパスタ

カリカリパンも付いてなかなか美味かったです。