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【鵜澤政則氏が相談役に就任!】
釣場保全推進任意団体teamOMT 事務局よりお知らせ致します。
日頃より釣りマナーに対するご理解、ご支援、ご協力頂き誠にありがとうございます。この度、釣り業界の重鎮(ダイワ、バリバス、キザクラ、他のプロアングラー)である鵜澤政則氏が本会の相談役に就任されましたことをご報告します。
鵜澤政則氏よりご挨拶させて頂きます。
釣りマナーの呼びかけを各社のフィッシングテスタ一や釣り人は数々おられますが、実際にゴミ拾いや呼びかけを行っている釣り人は非常に少なく釣場で見かけることは少ないです。
迷惑釣り人の影響で全国的にも次々と釣場が閉鎖となっていく中、teamOMT (大入島を守る釣り人会)の会員皆様は大切な釣場を維持するため、閉鎖になる予定だった波止を猶予を頂くため行政と地元自治会と話し合って釣り仲間達と8年前に設立しボランティア活動(清掃活動、釣りマナー呼びかけ、指導等)を続けてきており、大入島だけではなく佐伯市管内の各釣場が良い方向に改善されていく様を見ていますので頭が下がります。
また、釣りマナーのPRに佐伯市支援にて佐伯市長杯争奪さいきアジングカップ釣り大会が行政が関わり開催されたのも初めてとの偉業であり記憶に新しいことです。
この度、そのような素晴らしいボランティア団体の相談役としてご指名頂きましたので、私が釣り業界に関わってきた経験から培った知識などをアドバイスさせて頂きながらお手伝いさせて頂くことになりました。
釣り人皆様の親しみ馴染んだ釣場がいつまでも楽しめるよう釣場の保全維持活動に貢献して参りますので今後とも釣り人皆様のご支援ご協力をお願い申し上げ、就任の挨拶とさせて頂きます。
teamOMT 相談役 鵜澤政則
以上、宜しくお願い申し上げます。
会長 出口勝治
副会長武生真弥、竹下彰一
正会員一同
teamOMT事務局
ダイワが主催するダイワグレマスターズ米水津予選大会が開催されアニキことダイワフィールドテスター鵜澤政則氏が競技委員長を務める会場に差し入れを。
また、本日はアニキの75歳の誕生日🎂でもあり、おめでとう御座います㊗️🍾
それにしても現役プロアングラーでもあり磯に立つ姿は若々しく元気です。
久しぶりにteamOMTメンバーとアジングパトロールでシーズン初頭の大分県南エリアに。
日没となると良型アジの活性化。
しばらく入れ食い状態に。
23〜25センチの良型連発!
メンバーのHさんも楽しむ。
最大は27センチ!11月に入ると尺アジが回ってきそうな気配であった。
アジングタックル
◆ロッド/DUO.テトラワークス.リアクトTWRT-58
◆シマノ/22ステラ1000SSSPG➕MTCW.TDシステムドラグ➕34ゼログラWハンドル
◆ライン/バリバス.アジングマスター.レッドアイ0.25号150m
◆リーダー/クレハ.シーガーグランドマックスFX0.6号60m
◆ジグヘッド/ジャッカル.スイスイスイム1.2g
◆ワーム/ジャッカル.デカキビナーゴ2.5inchパールホワイトor DUO.テトラワークス.ピピン.スノーゴールド.ジャム76mmスノーゴールド
大分県国東市にカフェ・ベーカリー「くぬぎの谷」がグランドオープン!
元郵便局を改装したセンスある店内
ベーカリーはいろいろアレンジしている。
コーヒーにカフェスィーツも頂ける。
敷地内にあるお土産&エステサロン
娘が帰郷してきたので久しぶりに釣りに。
幼少期は時々は釣りに連れて行ってはいたが嫁いでからは釣りに行く機会も無く、、、。
娘はエギング🦑初チャレンジということで津久見から鶴見エリアにランガン!
幼少期のキャストの仕方は身体が覚えているようでなんとか飛ばすことができてはいるが、シャクリという仕草が慣れないせいかぎこちない。
それでも、やり出すと娘は直ぐにハマるので徐々にエギンガーらしくなる。
夕まずめにしてやったりのドヤ顔で初エギング🦑チャレンジでアオリイカGET!おめでとう!
吉報!釣り人への注意喚起の貼紙を撤去しました!
今年のGWから釣り人によるゴミ放置問題、迷惑駐車、夜間騒音等へ佐伯市が注意を呼びかける行政無線アナウンスが鶴見、米水津の沿岸部に放送されるという由々しき状況となりましたので我々、ボランティアである釣場保全対策推進任意団体 teamOMTは行政と提携して迷惑駐車が多い沿岸部の道路沿いに佐伯市職員と注意喚起の貼紙を貼らせて頂き、迷惑駐車をしている釣り人には移動をするよう告げるなどして週二、三回は巡回パトロールを実施してきました。
お陰様で地元自治会や管察官、漁業従事者及び釣り人皆様のご支援ご協力を頂き、徐々に迷惑駐車する者が減ってきましたので当初に説明していた通り、改善されれば貼紙は撤去するという公約通りに沿岸部の注意喚起の紙については撤去致しました。誠に有難う御座います。
このまま、迷惑駐車が増えていくとロープやバリケードとなることもあり得ましたが、先ずは幸先良しということで釣り人皆様が釣場が減らないよう気をつけて頂いた賜物と有り難く思います。
まだ、一部の場所や漁港の船揚げ場は漁業従事者の仕事の邪魔となるため、今まで通り駐車禁止とさせて頂きますが、佐伯市の釣場を守るための活動は実施して参りますので引き続き以下の釣りマナーを守ってください。
1、道路路肩や離合スペース、私有地に駐車して釣りはしない。
2、釣場のゴミは持ち帰る。撒き餌や墨跡は綺麗に洗い流す。
3、漁港の波止や施設にピトン(竿受け)を打ち込まない。
4、漁港内でバーベキュー等の火器を使用したり、テント等を設置しない。
5、夜間での騒音(大声、車ドア開閉音、改造車両マフラー音、アンサーキー音、ロッドシャクリ音、他)
6、漁港の船揚げ場(スロープ)や漁具保管施設周りに駐車はしない。
7、漁港内で大便をしない。
8、置き竿にする方は1人2本までとして下さい。
ご協力ご支援下さった釣り人の皆様、地元自治会(住民の皆様)、佐伯市、大分県漁業協同組合鶴見支店、米水津支店様、佐伯警察署、大分県土木事務所、九州電力株式会社様、NTT西日本株式会社様に御礼と感謝を申し上げます。誠にありがとうございました。
釣場保全推進任意団体teamOMT 事務局























































