JのF50への道 -105ページ目

作業!!

今日は朝からホームセンターにレッツゴ アップ

J のムルシエラゴへの道

ドーリームカーショウのブースに壁を作ろうと思いなんとなく作業開始 
合格

J のムルシエラゴへの道 J のムルシエラゴへの道

朝からずっと大工さんっすよ メラメラ

今回も気合いれまくりなのでみなさん 5月16、17日 金沢ドリームカーショウ に遊びに来て下さいね チョキ

作戦会議

こんにちわ~(*^▽^*)

今日は5月16、17日にある 
ドリームカーショウin金沢 にむけて作戦会議してました 音譜

J のムルシエラゴへの道

どんな感じで車を配置するかかなり悩みましたよ あせる

って結局きまっていませんが・・・・・・・・・・・・・・・
あせる

とりあえずはステッカーも新しくデザインしなおして パー

J のムルシエラゴへの道

ドリームカーショウまであと12日!!

時間がありません
 汗

車も仕上がっていません あせる

まぁ急ピッチでがんばりますわ
 アップ

テスタロッサ入庫

こんにちわ(*^▽^*)

またまたフェラーリ入庫しましたぁ
 音譜

89y テスタロッサ

J のムルシエラゴへの道 J のムルシエラゴへの道

黒で走行は33000km≧(´▽`)≦ 調子もいいし最っ高です
 アップ

ふだんF1マチック乗ってるとたまにはミッションもおもしろいっす
 グッド!

ってことで毎回おなじみの説明にはいりまぁぁす*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



フェラーリ・テスタロッサは1984年10月のパリ・サロンで発表され、それまでの512BBiからフラッグ・シップの座を引き継ぎました。後継車種は512TR。250TR、500 TRと区別するため、新テスタロッサとも呼ばれています。

1984年の発表当時、日本では、7台しかないという希少価値の高い触れ込みが話題を呼びました。

エンジンは水平対向(フラット)12気筒と称されることが多いですが、クランクシャフト形状からみれば実際にはバンク角180°のV12だといえます。排気量は4942ccと512BBi同様ですが、4バルブ(イタリア語記:Quattro Valvore クアトロバルボーレ 「4つの弁」の意味)化され吸気効率の向上を狙っています。公称出力は欧州仕様で390ps、最高速度290km/h。 このころからフェラーリ社は車名にそれまでの数字とアルファベットの組み合わせではなく、往年の名レーシングカーの車名をリバイバルさせるようになり、テスタロッサという車名も1960年代の250テスタロッサ、または500テスタロッサに由来をもち、これら同様にカムカバーは赤く塗られているそうです。

キャビン居住性にも配慮した結果、エンジン搭載位置は後ろ側へ追いやられてリアアクスルのほぼ真上に搭載されることとなり、RR車に近い重量配分となっています。また、フラット12気筒はリアアクスル周辺に位置するギアボックスの上方にレイアウトされるため、クランク位置が高く重心が高いです。加えて厳しくなりつつある各国の安全基準への対応による重量増加も加わり、一般的に考えられるミッドシップ・スポーツカーの性格というよりGTカー的なハンドリングキャラクターを持ちます。

欧州モデルの出力390psに対し、日本国内・米国・カナダ向けモデルは排気ガス対策によって380psとなり、また1速および2速のギヤ比が低いなど、輸出先の国情や法規にあわせていくつかの仕様が存在します。 外観上では、最初期の1984年-1985年型はイタリア法規に従い運転席側ミラーのみをAピラーの中ほどの高さに配置するが、中期型(1986年-1988年)では海外諸国の法規も考慮され、一般的なAピラー根本にミラー位置を変更しました。 後期型(1989年-1991年)では、ホイールの固定方式をセンターロックから一般的ナット固定に変更、アライメントも変更されています。


スーパーカー世代の方、そうでない方も是非乗って見て体感してくださいね
 合格

いつでもお待ちしておりまぁぁす パー