DVD分析116「ファティナの疑問」
回復系メンバーのいないニーバパーティーは、力押しのイメージが強い。防寒対策も火炎魔法の転用だったりとか、とにかく強引。
ファティナの魔法は、本当に魔法の力なのかどうかが怪しい部分がある。ロッドにはリボルバー弾倉のような構造があり、そこに何かのカートリッジが入って使い捨てにしている節が見える。ひょっとするとロッドの機能として火炎放射ができるのではないのだろうか?
もちろん燃料を使おうと、発火に器具を用いようと、火炎術という点では変わらないのだけど、それが「魔法」なのかというとハッキリ肯定しにくい。例のガトリングみたいな、カードがグルグル回る魔法陣は魔法っぽいんだけどね。
ニーバが対ドルアーガ用に用意していた虚無の矢の矢尻。ナーガル神の力を封じ込めた矢とされているが、遠藤はアンシャーに由来するモノと考えている。
この虚無の矢はファティナが存在を知っているくらいにポピュラーなものらしい。だとしたら、ニセモノもたくさん作られているのではないかと思うのだが、どうやらニーバの持っていたものは本物。やっぱりニーバは旧スーマールと関係ありと見ていいだろう。
さて、この箱に書いてあるマークだが、絵にも見えるし、文字にも見える。もし文字だとすると、シュメールやアッカドの文字ではないので、このケースは矢じりとは別に作られたものだろう。
多分、接触するだけで対消滅を起こすような代物だから、特殊な結界で守られていないと携帯することなどできないはず。となると、このケースは天上界のものなのかも知れない。きっとサキュバスが盗んできたんだろう(笑)
カリーの死を想定内の出来事として振る舞うニーバに、ファティナは自分も道具として利用されているのでは?と疑問を持つのだが、ニーバの必殺の口撃で沈黙してしまう。ズルいぞ、ニーバ!
まぁ、ニーバが好きだから付いてきたんだろうから、こうなって本望だとは思う。でも普通は、より一層、疑念が確信に変わりそうなものなのに、さすがはファンタジー。でもファティナの設定年齢を考えると、こんなものかも知れないね。
こちらのお兄さんの方が一緒に塔に登る理由が分からない。「おまえもキスして欲しいか?」の問いに、さすがにノってくるような話数が残っていないのが残念。シリーズ構成の賀東さんは、新宿二丁目あたりでは結構モテるキャラらしい。ちなみに遠藤は上野界隈でモテるタイプなのだとか。あくまで、ある人物の個人的評価だけどね(笑)
「大した『たらし』だよ」ということでかわすウトゥだが、この稀代のフラグブレイカーのことだから、二次著作での人気は相当上がったに違いない。2期では鎧を脱いだ姿で登場すると聞いている。さてどの穴から外を見ていたのかが判明するね。
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【國本真理子展】お知らせ
國本真理子?誰?だと思うんだけど、遠藤が長い付き合いのミュージシャン国本佳宏君の奥様。
この夫婦と遠藤は同い年(同学年)なので仲良しなんだけど、一時期アメリカで活動していた時期があり、真理子さんがマンハッタンのレストランのために描いた作品シリーズを中心に、このたび日本では初めての個展を開かれるとのこと。
会期:2008/12/3(水)~12/8(月)
時間:12:00~19:00(最終日16:00)
会場:ギャラリー東京映像
東京都港区麻布十番1-8-13
Tel.03-5545-7659
このブログを見ている人は麻布十番には縁がないと思うけど、「永坂更科」の蕎麦は遠藤お勧めの東京を代表する蕎麦屋だったりもするので、これを機会に訪れてみてはいかが?
DVD分析115「ジルの目的」
第10話はカーヤがジルを問い詰める部分が多い。これは第9話でニーバと行動を共にした結果、ニーバは幻の塔へ上がる覚悟が最初からできていることを知り、ジルを幻の塔へ連れて行くことをためらっていたからだと思いたい。
ここで決め手となっていたセリフは、実は「それはお兄さんに託してもいいことなの?」だったのではないだろうか?
カーヤは念を押して「お願いです、答えて!」と言っているのにジルは魔法を急かす。「わかりました・・・」はカーヤがジルを見切ったと、改めて見て「ここだ!」と感じた。
で、カーヤに軽量魔法を掛けてもらって氷柱に向かって跳ぶのだが・・・。第10話の脚本は賀東さんだが、これは間違っている、あるいはファンタジーだから許されている表現だ。
同一の重力下では、形が同じ場合、質量が異なっても落下する速度自体は変化しない。これはガリレオがピサの斜塔で証明した簡単な物理学だね。つまり、カーヤが掛けたのが軽量魔法だったとしたら、それは掛けても掛けなくても同じ結果をもたらしたはずだ。
ひょっとすると、それを分かっていてやったかも知れない。折角の軽量魔法だけど、飛んですぐに霧散するように光の羽がなくなってしまう表現が、無駄だったことを示しているのかも・・・とも解釈できるので。
とにかく、ジルは気合だけでパズズのところまで飛び移ったわけだ。計算すると、多分十数mくらいしか届かないと思うのだが、軽量魔法が見た目とおりに空気抵抗を上げる働きを持っているのなら、その距離は延びる可能性があるんだけどね。
挙句の果てに、助けたニーバにも全否定されてしまう。そして仲間の誰かが死ぬだろうという予告も・・・。
目的が曖昧なのを指摘されるだけならともかく、自らのパーティーの仲間であるとも認めてもらえないのはジルにとって「もう何が何だかわからない」状態だろう。
ついでに自分のパーティーと合流しても、 非難されるは追及されるわで、「しょうがない」とか「なんだっけ?」とか普段のジルの単細胞ぶりとはちょっと違った面を見せる。この演出が、第11話の終わりのセリフを盛り上げるわけだね。
結果的に「やっぱりこんな男を連れて上には行けない」とジルを見切った顔(だと思う)のカーヤ。折笠さんだけは最後に裏切ると知っていたらしいけど、この顔は憂いがあって結構好き。
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【エルブルズの岩穴】結局全滅した(笑)
レベル20になったらフレッシュイーターにリベンジ、というのが1つ目の課題。
フレッシュイーターには遇わなかったものの、石碑までのみちのりが楽になっていた。というわけで、前から受けていて未達だったクエを消化しようと、ちょっと奥まで行ってみたのだが・・・。
それまで4本ずつ持っていた武器を、3本売ってLv.20用の武器を調達したんだけど、それまでの武器で行けるところまで行って、壊れたら強いのに持ち換えて帰還する予定だったのに、予想以上に消耗が激しく、ドンドン湧いてくるモンスターの前に武器を失った。特に何も対策していなかったので、走って逃げたんだけど・・・お馴染みのダイヤログが出て、やっぱりゲージが紫に(笑)
進歩してねぇ~(^_^; )
DVD分析114「ブルークリスタルロッドの真実」
上に登るに連れて、塔の環境はどんどん苛酷になっていく。そんな中を塔頂者に進ませる理由は、「ブルークリスタルロッドが願いを1つだけ叶えてくれる」という話。ジルだけは勘違いしていたわけだが・・・。
雪山を登るうちに、温熱魔法を使った疲労から歩けなくなったカーヤを背負うクーパ。まさにメルトの言うようにゴーレムのように力持ちなのだが、背負われたカーヤは運動しなくなったので体温が低下するのではないかと思う。あるいは、心まで温まりはしないものの、重い荷物を負って歩くクーパがかなりの熱源となっているとか。だとすると結構クーパって大食いだったりするのでは?
後を歩いているメルトが軽装なので、このパーティーの食料や生活機材は全部クーパが運んでいるに違いない。最も何かの加護を受けているのはクーパなのでは(笑)
氷壁を登攀する部分では、アーメイが先行してルートを作る。結構苦戦している風で、待機時間ができることからブルークリスタルロッドの話になるだが、ジルがなぜ「頑張った人はみんな願いが叶う」と勘違いしていたのかは不明。ラルサ地方には異なって伝わっている可能性がないわけではないが、ここは単にジルの早とちりだろう。
そもそも、ブルークリスタルロッドで願いが叶うという伝説の誕生はどこにあったのだろうか?
原作のブルークリスタルロッドとは、本来女神イシターの持つものであった。イシターがドルアーガと戦った際に、敗れたドルアーガを封じるために、それを復次化してバビリムの上空に置いた。その輝きは、ドルアーガを封じるとともに、人間界に悪事がはびこるのを抑える働きがあった。
それを力の源と考えたのがスーマールで、そのバビリム侵攻からドルアーガの復活を経て、80年前にギルがドルアーガを倒すことになる。こうして取り返したブルークリスタルロッドをギルとカイは天上界に返すわけだが、その際にアヌから願い事を叶えてもらったりもしている。
この部分がフィーチャーされて、ブルークリスタルロッドを手に入れると願い事が叶うという風に伝わったのだろう。新ドルアーガの塔が建った際に、天上界から再びブルークリスタルロッドが何者かによって盗まれたのかどうかは、明らかになっていない。
メルトが提示した「諦めて引き返すのも手」という意見に、過激な反応を示すクーパ。クーパにとっては明確に「自分がどうしたい」という意思はロッドに対して持ってはいないだろう。何せメルトにとってすら、クーパの願いはジルの誇大妄想と同様にどうでもいいことらしいのだから。そりゃ、クーパめも怒るわな(笑)
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【迷いの森(聖域)】全力でレベル20に!
デスペナルティが軽減されているってことは、すごく気が楽になっていて、今日は全力でレベル20を目指してみた。
とりあえず慈愛1日券の効果が残っているうちにと、チートポーションをぶっ込んで、悪いけど声を掛けてくれる人にも適当に答えるだけで、蜘蛛と蛇を狩りまくった。ゲージが半分を超えて8時くらいのところまできたあたりで、ちょっと飽きかけていたら、「マサキ・アンドー」がバックアップしてくれるというので、迷いの森の奥地へ突入!
超ピリピリした緊張感の中でフンババにラッシュ、はじめて聖域まで行ってみた。余計なリスクを引き受けてもらって、チートポーションの効果が切れる寸前に何とかレベルアップ。1つの目標だったレベル20までたどり着いた。
でもね・・・、当分やりたくないくらい精神的には辛かったので、今年いっぱいはレベル上がらなくてもいいや。で、マサキ・アンドーが冬コミに来るというので、多分多くの人が同じ目的で東京にいるだろうし、オフ会でもやろうかなと思った。遠藤はコミケには近づかないので、場所は新宿とかが希望だな(笑)
DVD分析113「塔の亡霊」
復活させてくれた人間に従うらしいと見られる「塔の亡霊」2人、カイとサキュバス。どうも2人は何かの対極に位置しているように描かれている。となると、原作ではデミゴッドとして神の列の端にいるサキュバスに対し、カイが人間を超える存在となっていても不思議はない。
ジルに危険を知らせるために現れたカイ。塔の亡霊と言うだけあって、雪庇が崩れることも予見している。ジルの援護をしていうわけだが、同じことがニーバとサキュバスとの間にも行われていると考えていいだろう。
塔頂の目的について問い詰めるカイ。ジルの塔頂の目的は曖昧なものなので、突っ込まれるとドンドン自分でも分からない方向に進んでいく。逆にカイは一体何をジルにさせたいのか?それを語ることがない。
もうちょっとジルに分かりやすい形で提示すべきだろうと思ったら、2期では実体化してジルに接触してくるらしい。実体化にあたって幼児化してしまうというのは・・・折角唯一のミニスカキャラだったので複雑な心境だが、原作カイにはない別の一面を描くためには、仕方ない手段なのかも知れない。スタッフの方が原作カイへの気持ちが強くて、不可侵の可能性があるから。
ジルの父がなくなったのは幼少期なので、その不名誉が人間形成に多大な影響を与えているのは否定できないが、英雄願望には程遠いと思う。そこまで考えてないから、単純に正義バカとなっているのだろう。「英雄になった後も人生は続く」というカイの言葉は、本質を示しているのかも知れないが、英雄を目指すような単細胞はそこまで考えられないからそもそも英雄を目指すわけで(笑)。色々な矛盾を含んでいるジルをここで見せることで、第11話の最後のジルを際立たせることに成功している。
カーヤについて、カイは以前から知っている風に見える。この亡霊カイはドルアーガの塔に登った頃の姿なので、もしその時点で亡霊となっていたなら、ギルとの子供のこともカーヤのことも復活後に知ったことになる。そうでなければ、大ドルアーガの塔ができる際に亡霊として封印されたか。
いずれにせよ、カーヤの存在をその前に知ることは難しいので、「一途なところは彼譲り」と言いきれるのは、何らかの精神的繋がりが今のギル王との間にあるからだと思う。その意味でも、ギル王の意思を持った塔頂者は、ウルク軍ではなくカーヤなのだろう。
そのカイがわざわざニーバの危機をジルに伝える。これはジルのためなのかカーヤのためなのか、その真意はわからない。最終話でカーヤがニーバに従うことを考えると、カーヤのためにニーバを生かしておく必要があったのかも知れないからだ。
ジルのことだけを考えたとするならば、自分の新しい主たるジルを鍛えるために試練を与えているとも言える。カイはジルに何をさせたいのか?本当のところは2期に期待するしかないね。
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【迷いの森】レベル19になりました、黄リボンもゲト
今日は、最大クアドラプルブッキングになったほど予定があったので、調整して何とか9時半から終電までに収めたんだけど、やっぱり忙しかったなぁ。
で、その反動もあって寝る気もしなかったので、慈愛1日を掛けてレベル上げに挑戦。でも、結局全滅してしまったのだな・・・。と、早速だけどデスペナ軽減を実感!お陰で折れそうな気持ちが立ち直って、やっぱり2人だけはリスク高いので、「ティナ・ブランフォード」18ドルイドと組んで、再度レベル上げに突入。
結果、5時過ぎに2人ともレベル19に昇格。持っていた邪神花火を全部打ち上げちゃったよ(笑)
そうそう、期間中にポイントを買っていたので、黄色いリボンももらってしまった。もともと見た目には興味ない系なんだけど、折角だから邪神タンに付けてみた。金髪なので馴染んでて違和感なかったから、そのまま付けることにした。
DVD分析112「ウルク軍遠征最高地点」
最も大人数を金剛の宮に送り込んでいるのは、当然ながらウルク軍である。彼らの目的は当然ドルアーガの討伐だが、任務ゆえのリスク回避を考えている部分が他のパーティーとは大きく異なる。
雪原を行くウルク軍。縦隊となっているのは、安全なルートを先行隊が検証した上で進軍しているためと考えられる。この画像からはケルブとエタナが先頭に見えるが、実際にはさらに前に少人数の部隊がいるに違いない。
兵たちが疲れているとケルブに訴えるエタナ。勇猛な猪武者と思えるケルブだが、ここまで来たことの情報収集の重要性は理解しており、自らが指揮することがないかも知れない次期遠征を視野に行動してる。
回を追うごとにケルブがカッコよく見えてくるのは、スタッフのおっさん連中の中で一番人気がエタナなので、そのエタナが慕っている男を持ち上げておきたいというバイアスが掛かっているのではないかな。
第1期では、カーヤ・ニーバ・パズズが塔の真実を知った上で登っている。それに対し、ウルク軍はドルアーガの討伐という任務でやってきているのだが、ドルアーガを討伐することの意味はよく分からない。
ドルアーガが邪神だから、というのジルの弁だが、ウルクに対して何か災厄をもたらしているとは思えない。むしろ、バビリムの近くにわけのわからない塔が立っているから、それを自分たちの支配下に置いておかないと安心できないからかな。
ある程度以上の人数がまとまっているゆえの動きの悪さはあるが、大人数だから支えられるものもある。情報を蓄積するためにも、帰還することを常に考えなければならないウルク軍は、無謀に行動するわけにはいかない不利もある。
第10話の段階で最高地点まで到達している遠征隊だが、天空の宮へも多くの人間を送り込んでいる。エタナが天空の宮に入る背後では、2名の魔法兵が先行している。ここまでの間で、魔法兵が細かく描かれているのは第7話の片羽との戦闘だけなので、天空の宮での出来事に彼らがどう関わってくるのか、楽しみなシーンでもある。
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DVD分析111「金剛の宮」
天空の宮まで後一歩というところだが、3000mの高度だからというわけではないほどの低温エリアが塔には存在している。
アーメイの説明にようると、塔のこの辺らしい。最初にメスキアの火を見ながら説明したことを思うと、本当に上まで登ってきたもんだ。
ここまで来ること自体が珍しいことなのだろうが、凍死するまで進行するというのは納得がいかない。このエリアの存在が知られてないのであるから、防寒装備が十分ではないということはあるだろう。ということは、この低温がどこまで続くかも分からないわけだから、無謀に突っ切っていけるかどうか考えそうなものだが・・・。
そこそこの衣服は着ているので、これだけの運動量があるなら、塔の規模を思うと行けそうであるのも事実。tだし何も障害がなければのことだけど。
カイが知らせてくれたから察知できた崩落。こんな事故が起こるようだと、冒頭のパーティーのような目に会ってしまうのも納得できるかな。
「われわれ以外にどれくらい上がってきているやら」という言葉とおり、多くの塔頂者が既にリタイヤしているに違いない。
ジルパーティーも充分な支度をしていないことに代わりはないわけだが、カーヤが温熱魔法を持っているゆえに凍死をせずに行軍できている。
クーパの「心までは温まらない」とセリフは、何やら意味深なようだが、ここは単純にブルークリスタルロッドが叶える願いが1つだということの伏線なのだろう。あるいは、最後にユーリがでてくる伏線か(笑)
さらに先に進むと氷壁を登攀する必要が生じる。この氷壁部分だけで数百mはあるように思えるので、塔内の規模感は実際の外見とはズレがある。
ニーバのアーチャーとしての能力が半端ではないことを示している第10話だが、登攀にも弓が活躍している。まずはニーバが矢でロープを打ち上げて仮のルートを確保し、それを使いながらパーティー全員を支えるルートを設置する。ファンタジーらしい描写だね。
この宮を突破するパーティーは、みんな氷壁を登攀するための装備を用意している。もちろん単なる岩壁を登攀するための装備かも知れないが、もし専用の装備だとすると、当然この宮の性質を理解していたものとなるわけだ。
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