お薬に頼らない子育てを応援![]()
honoiro藤原悦子です。
GW始まりましたね〜
愛知にいます〜
27日は悠馬さんの岡崎での糖質クラス
28日は産前最後のお仕事、自分の講座もあり
その準備に集中していまして
今、ようやく、ホッとしているところです
今、ようやく、ホッとしているところです
ということで、岡崎で開催されました
悠馬さんの糖質クラス1のレポでも
私は2回目の受講。
ようやく、理解できた…気がする!
楽しかった〜
何よりも。
今、私が、この症状を抱えているので…
カンジダさんです。
妊娠中、カンジダ膣炎、なる方、多いみたいです。
まずは、婦人科のDrの視点で
カンジダに対しての対策は
もちろん、一般的には色々とあります。
病院ならば、膣洗浄→抗真菌剤が主流なのかな。
自然療法系の世界でも
あれこれあります。
おそらく、一番主流なのが
「糖を絶つ」ってことなのかなぁと…
でも。
なぜ
真菌である、カンジダが、増えるのか
そもそも
糖が体の中で、どんな働きをしているのか
ここを、生化学の世界から見ていくと…
あれ、糖、悪くないね
カンジダさんも、悪い方じゃないね
むしろ、私の体を守る為に
他のパワフル細菌たちからね。
今、カンジダさん、頑張ってくれているじゃん

糖を摂取して
その体の働きを
応援していかなくっちゃ
ってなるんですよ…
奥様…
スライドの中の、この一言
もう、まさに、自分で体感中。
ということで、糖断ちとか全くしていません。
むしろ、症状強く出ているときこそ
蜂蜜なめたり、黒糖食べたりしています

(これは、皮膚疾患がある方とか、すべての慢性炎症を抱えている方も、方にこそ、ぜひ…)
確かに、真菌のエサは糖。
だから、それが増えてしまったら
糖はよくない、というのは
わかりやすい。
でも、どうして、そもそも
増えてしまったのか。
そして、糖は私たち体にとって
どんな役割があるのか。
この機序が明確になってくると…
それに対する対処も
自ずと見えてくる…YO
ということで。
今の私の状態を、考えてみますと…
・妊娠後期はコルチゾールが上昇する=免疫低下
・看護師時代、陰部トラブルでお薬使いすぎていた私
・講座とか、愛知への移動とかでちょっと疲れている
・食事がいつもより乱れている
・お水もいつもと違う(お風呂とか)
この辺りが、今、症状強くでている要因かな、と…
カンジダさんが体を守ってくれているといっても。
やっぱり、症状が強く出ている=炎症起こしているとね。
生活に支障がでる〜
心にも〜
え、そこまでして
お薬使いたくない?
うん、できればねぇ。
本当の意味で、解決じゃないからねぇ。
妊婦だしねぇ。
これは、私の価値観、ということで
お薬に頼らずに
今、カンジダさんと
どう向き合っているかっていいますと。
他にもちょこちょこ
やっていますが
これは、メルマガで書けたらかきます。
あと、このカンジダ膣炎と妊婦のホルモンあれこれと
もっと考察深めたい〜!
この辺り、GBSのあたりと関係してくるんじゃないかって思って…
→陽性が出ると、抗生剤投与しながらお産になる菌。
そうはいっても。
あまりに症状強いと
辛いっすね
つらいよ〜って
悠馬さんに訴えると
あれこれ提案してくれるので
ありがたや。。
自然療法やっているんでしょ?自分で考えなよ、って
怒られそうですが…

つらいよ〜って言える環境も
ありがたいですよね〜
寄り添ってもらえると嬉しい。
気持ちの面も、大きいっすね
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