安保法施行が3月29日から始まった。
戦争が起きないようにするには どうすればいいのか?若い人が戦争に行くべきなのでしょうか?
政治家は抜け道を 作っていませんか?一緒に考えませんか?
私は ふと銃を持っている人の前に立ってしまった私の状況を想像した。私は 思った。エ エッ!私は 虫けらだ‼️何の抵抗もできない 撃たれたらおしまいの虫けらなんだ‼️
正しく銃を持つなんてありえない。猟師さん以外は。
アメリカに住んでいる従姉妹に「アメリカ広いから 銃を持っていないと猛獣に出会い 危険よね。だから銃は 必要ね。」と言うと「ううん。危険なのは 人間。人間が一番怖い。」と 即答。
やっぱり‼️ と私は思いました。
若い人が 戦場へ 行ってはいけません。優しい妻やかわいい小さな子供たちを置いていくべきでない。
戦場へは指導者やその親族以外は60歳以上85歳までが いくべき。痛みの感覚も鈍っている。9年後には3000万人前後いると思います。
人殺しに行くので 大切な税金を使わず 、残った私財投じて。指導者たちは、率先して私財を投じ 今まで若者が頑張って務めた一兵卒として 戦場に赴くべき。
戦争の歴史は若い人ばかりが戦わさせられている。残された親は 死ぬより辛い。戦争するなら指導者たちと60歳以上85歳まで戦争という殺し合いをすればいいのです。
世界中若者を戦場へ送り出すのは国際法違反だという法律を作ればいい。純粋な若者たちを戦場へ送ってはいけない。純粋な若者は酷い戦場へは行くべきでない。
指導者たちと60歳以上が戦場に赴くとなると指導者たちとその親族と60歳以上は真剣に考える。 誰が戦争に行くべきか。そろそろ真剣に考える必要がある。
純粋な若い人を戦場に送り出してはいけない。スマホを銃の代わりに利用してより良い世界を築きましょう。スマホはすごい。
若い人はどう思いますか?みんなで話し合って考え、教えてください。殺し合いし、小さな子供たち優しい妻を残して死んでいくことは 格好良くない、悲しいだけです。
賛同される方、お友達二人に話してください。ちなみに私は60以上なので行かなければ。死ぬのはもう怖くありません。武器を使うのは卑怯なので使わず、敵味方関係なく困っている人を助けるだけ。最期のご奉公です。でもすぐ武器を持った人に殺されるのでしょうね。
戦争は 酷い。戦争がはじまるとスポーツもできないランチもできない自由のない世界となる。70歳以上の年輩に戦争当時の話を伺ってください。もう時間がなくなってきています。