今日は憲法記念日。

一番平和を求めていた時期にできた憲法。
💐キラ星のごとく素晴らしい🌟🌟🌟。

平和憲法の下に人々が集まると  世界中が平和になる。

私は、わかりやすい憲法の冊子を手元に置いておきたいと思う。平和ボケした私たちが考えた案が当時より良いはずがない。

現代の私たちの案は頭の中の机上の空論。

いずれにおいても現場は鋭い。
震度7

阪神淡路大震災から大きな災害が続いている。阪神淡路大地震に遭った私は  人間は地球に住まわせてもらっているんだと気付きました。

地球のパワーはとんでもないパワーです。一瞬で電柱がポキリ、マンホールが  グニャリ 、あちこちで見かけたとんでもない光景でした。

人間は地球に住まわせてもらっていることに気付きました。日本には地球の70%の火山が存在しています。景色が美しい分、温泉が素敵な分  危険もいっぱい、人間同士の助け合いが必要です。電気の復旧が速くとてもありがたかった。暖をとることができ、明るくて怖くなかった。感謝しました。
 
地震後  道ばかりがきれいになり  個人を救う手立てはなく、神戸では未だに借金を抱え苦しんでいます。(免税処置はありました。)  

災害に遭った人に個人補償がまず大切。震災後すぐに道路が美しくなり周りの家は倒れている様子を目にし個人を助けてほしいと強く願いました。

当時神戸には震災復興のために10兆円くらい入ったと聞いています。神戸の人口を100万人とすると一人には1000万円配れるお金。

4人家族だと4000万円。一家族に600万円くらいの補償があれば子供たちがお金の心配をしなくて済みます。当時の小学生のなかには借金の心配をしている子がいました。

アメリカには災害に逢うと一家族600万円を見舞金として支払う州があると聞いています。素晴らし税金の使い方だと思います。

道路も大切です。でも個人が家を建てる時またそのきれいになった道路を掘り返さなくてはならないのです。順番が違う。弱い個人から助けてほしい。弱っている人のための税であってほしい。

地震で全壊となった親は家を2回建てねばならなかった。大きな出費だったので大変だったと思う。とても質素な生活をしていました。

子の私はというと当時住宅ローンを抱え、家を建て直す力はなかった。で、今半壊の家に住んでいます。恐い~~~。今度地震が来るとヤバイです。亀裂だらけの半壊認定の我が家です。家の傷を見るたびに  本当に怖いです。

日本銀行が株に毎年80兆円も投じるのをやめて個人補償をアメリカのようにすべきです。個人はゆとりができると感謝してできるだけ税金を返す。公表できない株への投入を止めると個人補償は容易なのでは?

日本銀行は個人銀行ではありません、熊本地震から株への税金の投入を止めて自然災害に遭った人へ個人補償をすべきです。

税金のゆくえをみんなで考える時です。災害は終わりではないのです。幕開けでないことを祈りたい、、、、。明日は  我が身です。
私は よく自転車に乗っています。
最近 感じた事。
それは   私の力が  弱くなった。ブレーキの効きが悪いのです。
自転車が  悪いのではない。私の力が弱くなった。
‼️   そこで私は  閃いた。年寄りの自動車事故は  年寄りが  ぼけたわけでもなく、自動車のブレーキの効きが悪いのでもない。踏む力が弱くなり効かないため  間違ったと思い、慌てて反対側のアクセルを強く踏むのでは?   そのため勢いよく突っ込んでしまうのでは?   (ハンドルに緊急時のブレーキをつけるのもいいかもしれない。)   踏む力が弱っているのです。それを認識できない。私は自転車に乗って効きの悪い自転車を疑い  違う、私の力が弱ったんだと気付きました。そういえば自動車にぶつかりそうになった時もブレーキ効かないなあと慌てた事がありました。  口はますます力強くなっているので気付きにくいのです。
父は  時々   スランプに陥っていたと思う。

当時の小さな娘の私は  暇なので   なんとなくわかった。

そんな時  父は   どうしていたか?

難しい学術書を  枕元に置いていた。良く眠れるのか安心して寝ている姿を母と時々ながめていた。

決して私たちに八つ当たりすることはなかったし、お酒に逃げることもなかった。

あちこちの外国語のNHKのテキストも集めたり、ピアノの練習をしたり音楽を聴いたりしていた。たまに私が夜遅く起きると語学や当時の私には分からない勉強をしていた。また  ランニングをしたり山登りをしていた。上品なスランプ解消法でした。

そんな父を  母はとても大切にしていました。私たち子供は  たまに二人が喧嘩しないかなあとおもったり、、、、。でも私たち姉弟も仲良しでした。

父のスランプ解消法は   家族から離れることのない素敵な上品な解消法でした。

私の解消法はただひたすらゲームのソリティアをすることです。ちょっと肩が凝りますが。

安保法施行が3月29日から始まった。

戦争が起きないようにするには  どうすればいいのか?若い人が戦争に行くべきなのでしょうか?  

政治家は抜け道を  作っていませんか?
一緒に考えませんか?

私は  ふと銃を持っている人の前に立ってしまった私の状況を想像した。私は  思った。エ  エッ!私は  虫けらだ‼️何の抵抗もできない  撃たれたらおしまいの虫けらなんだ‼️  

正しく銃を持つなんてありえない。猟師さん以外は。

アメリカに住んでいる従姉妹に「アメリカ広いから  銃を持っていないと猛獣に出会い  危険よね。だから銃は  必要ね。」と言うと「ううん。危険なのは  人間。人間が一番怖い。」と  即答。
やっぱり‼️  と私は思いました。

若い人が  戦場へ  行ってはいけません。優しい妻やかわいい小さな子供たちを置いていくべきでない。

戦場へは指導者やその親族以外は60歳以上85歳までが  いくべき。痛みの感覚も鈍っている。9年後には3000万人前後いると思います。

人殺しに行くので  大切な税金を使わず 、残った私財投じて。指導者たちは、率先して私財を投じ  今まで若者が頑張って務めた一兵卒として  戦場に赴くべき。

戦争の歴史は若い人ばかりが戦わさせられている。残された親は  死ぬより辛い。戦争するなら指導者たちと60歳以上85歳まで戦争という殺し合いをすればいいのです。

世界中若者を戦場へ送り出すのは国際法違反だという法律を作ればいい。純粋な若者たちを戦場へ送ってはいけない。純粋な若者は酷い戦場へは行くべきでない。

指導者たちと60歳以上が戦場に赴くとなると指導者たちとその親族と60歳以上は真剣に考える。  誰が戦争に行くべきか。そろそろ真剣に考える必要がある。

純粋な若い人を戦場に送り出してはいけない。スマホを銃の代わりに利用してより良い世界を築きましょう。スマホはすごい。

若い人はどう思いますか?みんなで話し合って考え、教えてください。殺し合いし、小さな子供たち優しい妻を残して死んでいくことは  格好良くない、悲しいだけです。

賛同される方、お友達二人に話してください。ちなみに私は60以上なので行かなければ。死ぬのはもう怖くありません。武器を使うのは卑怯なので使わず、敵味方関係なく困っている人を助けるだけ。最期のご奉公です。でもすぐ武器を持った人に殺されるのでしょうね。

戦争は  酷い。戦争がはじまるとスポーツもできないランチもできない自由のない世界となる。70歳以上の年輩に戦争当時の話を伺ってください。もう時間がなくなってきています。

不倫報道
本当だったら  とても残念。

私は  前向きに頑張っていた乙武さんを立派だと思っていた。立派だったのは大事に育てられたご両親。

妻がいるのに5人もの女とゴキブリごっことのこと。事実だったら悲しい。ゴキブリに対しても失礼かもしれない。淫乱男は、汚物です。乙武さんは 奥さんにまで謝らせて。奥さんを守る気はないのですか?選挙に出て、議員になるつもりですか?

弱い立場の奥さんや子供たちの先々の心配をする優しさはなかったのですか?自分さえ楽しければいいのですか?若い女の子たちに裏切られる悲しさ、3人の子供を歯を食いしばって育てている奥さんの辛さを教えようとしなかったのですか?  

好きでもなくなった人の子を育てるのは厳しい。男も奥さんや子供のために我慢すべき。弱い‼️。悲しい。乙武さんの周りの人たちはきづかなかったのですか?  

好きでもなくなった人の子を育てるのは厳しいのです。男も奥さんや子供のために我慢すべきと諭すのが本物の人間。

淫乱行為が事実なら乙武さんはもう教育者としての立場でものを言うべきでない。家の中の問題と片付けたい自分を正当化したい人もいますが奥さんや子供たちは純粋。子供たちは学校でも悲しんでいる。奥さんはたった一人で悩み悲しんでいる。許さなくていい。純粋な子供たち(特に女の子)淫乱行為は大人が思ってるほど甘くない罪なのです。

家の中ではおとなしい奥さんや子供たち、ほかされたと思いとても傷ついています。裏切りは酷いことです。議員になると国民をも簡単に裏切るので議員になるべきでない。税金が汚れる。奥さんや子供たちはとてもとてもきれいな生き方をしている。相手の淫乱行為が原因で離婚している人もきれいな生き方で立派です。夫の淫乱行為を忘れる妻はいない。裏切りは悲しすぎる。

乙武さんの奥さんも泣いたそうです。頑張りすぎないで。裏切った人のそばはしんどいだけ。妻を裏切らない男の人は  自制のきく本当に強い魅力的な本物の男性です。何人かに出会うことができました。そばにいると落ち着き 楽しい。

男性、女性  どちらも綺麗に生きなければ。裏切り行為は純粋な奥さんや子供たちが観て感じて悲しんでいます。純粋な子供たちや奥さんを悲しませる行為は、絶対に愚かな行為 。  必ず見抜かれ つまらない生き方が待っています。

実は奥さんはおかみさん、守り神なのです。そばに置いて大切にしなければ。気付く人は立派。人を裏切らないあたたかい落ち着いた人柄が人間としてとても大切です。

戦争や災害や事故や病気などでどんどん死に 人柄のいい人が少なくなってきているので世界が浮き足立ってきている。

学歴よりも人柄が大切。年を重ねて気付きました。

大阪の中学の校長が  女子は二人以上子供を産むことがとても大事との話をした。

校長の立場の人が純粋な生徒の前で話すべきことではない。公の立場の人間が個人の自由を制限するようなことを言うべきでない。

その理由
・素敵な人の子供を産みたい。鼻持ちならぬ人の子供は  産みた     
   くない。
・素敵な人と巡り合っても  子供が欲しくてもできない夫婦もい    
   る。 その苦しみは  ずっと針で刺されているより辛い。
・娘を持つ親としては  夫婦仲良しが  一番。出産は、夫婦が  決
    めること
・そもそも地球に占める人間が多すぎるのでは?
    人間は酷い争いばかりして。
    
 この校長は出産を軽んじています。女性の気持ちを  理解していない人です。  

産むのは  命がけ   そして、経済的にゆとりがなければ子供は遠慮しながらひとりぼっちで悲しい思いの日々を過ごすこととなる。

今の若い親は  先の先まで考え悩んでいます。私たち年寄りが過ごした右肩上がりの時代ではない。

つまらないことを言わないで私たち年寄りの年金を少し減らして若い人に回すべき、(たくさん減らしたら若い人に頼らざる得なくなってしまいそれも申し訳ない。

たくさん税金納めたし。今も固定資産税、住民税、自動車税、所得税、復興税、消費税、介護税、、、納めている。税金だらけ。

税金の使い方で無駄遣いがないか  親方大赤字なのに公務員がいい思いをしていないかなど生徒たちのために学習すべきです。

手初めに金融緩和で毎年どのくらいのお金が動いて誰が喜んでいるのかを学習すべき。

喜んでいるのは政治家とほんの一部の人では?   政治家に株の資産公開もすべきと声を上げるべき。

心の広い、視野の広い、いい校長になってください。
馬鹿か   この国は  ‼️    ‼️  

福島の農家の人が  おっしゃった言葉です。

私は  この言葉に目が覚めました。的を得た言葉です。大賛成です。

人間の造ったものは必ず壊れるともおっしゃっり怒っておられました。原発は  もういらない。

私の親戚に福島の人がいます。 毎年とてもおいしい食べ物を  送ってくださいました。超一級品。とてもとてもおいしい食べ物ばかりでした。

それが原発のせいで駄目になりそうで  とても悲しい。原発は、もういらない。  

素敵な食べ物を作っておられた人々が苦しんでおられる。日本は   地方は  人口減。福島出身の人の作られた作物を買いたい。本当に美味しかった。

一旦他の土地にご指導にいらしてほしい。日本の作物が大好きで  日本製ばかりを買っています。

原爆投下の長崎でお米を食べた父は87まで生き、私たちを守ってくれた。日本のお米は偉大です。そして  とてもおいしい。

福島の人々  最高。  果物も本当に美味しかった。福島の人たちが作られた食べ物を  また食べたいです。

原発推進にはもう税金を使って欲しくない。原発は  まだ人間が  扱えない。進めるのではなく、事故の処理をしなければ。事故処理の難しさを世界に知らせるべき。世界の叡智を集めても 処理は難しいのでは。

原発をこれ以上作ってはいけない。誰も責任を取れないものを作ってはいけないのです。もう原発はいらない。

広島、長崎の原子爆弾投下により  実は  たくさんの子供たちが犠牲になったようです。  原発の推進は  すべきでない。

世界中から「馬鹿か   この国は  ‼️    ‼️   」 と  言われないように。
山上憶良の短歌🎀しろがねもこがねもたまも  なにせんに  優れる宝  子にしかめやも
この句を両親はよく言っていました。

両親は私たちこどもをとても大切に育てました。父は子供が第一  次が仕事   どんな仕事をしてでも子供たちを守るとの姿勢で私たちを育てました。私たちは何の心配もなく幸せでした。

父は  自分が一番ではなく  子供たちが一番でした。なんでそうなのか母に尋ねました。   父は  原子爆弾で姉を27で  亡くし、初めてのかわいい甥を3歳で亡くし、義兄を30歳で亡くした。大好きな自分の母を  姉夫婦の家族全員を失った悲しみにより60歳前後で亡くした。

そして、母の話では   母が  妊娠8ヶ月の時、無理をして   早産をしたそうです。この時にも父は  妻と小さな小さな命のはかなさを知りました。幸い母は助かりましたが   二人の願いも虚しく、小さな小さな娘は亡くなりました。3時間は  生きていたそうです。

そのことも  父の家族に対する優しさに深く関係あったように思います。その後私たちが生まれました。誰にでも優しい父でした。家族を守り  家族と共に楽しむ姿勢を貫きました。夫婦二人協力して  残された祖父もとても大切にしていました。

人間は大きな悲しみがないと家族の大切さに気付かないのかもしれない。私は  父ほど家族を大切にすることができなかった。仕事の方がおもしろかった。本当は  家族が一番大切なのに。

人間は  人の苦労に気づくのは難しい。身近な家族にさえも。自分を最優先にしてしまう。  そして父は  何も語らなかった。母の話を聴き、もっと父を大切にすれば良かったと深く反省しています。

3・11でもあちこちに父のようにとんでもない犠牲を強いられた人が悲しみと共にたくさんいらっしゃる。父も一時自殺しようと思ったこともあったらしいと母は言っています

。3・11で家族を亡くされた方も強く生きてほしい。3万人近くの人が津波などで一瞬で亡くなった。広島、長崎では50万人近く、神戸は6800人近く。神戸にいる私は震災の映像を10年近く見ることができなかった。

父は  長崎に原爆が落ちた時、すぐに助けに行った。はえもウジさえもいない死の世界だったそうです。被爆の知識がなかったので、姉の家のお米を食べ被爆したのでは。私は40過ぎるまでそのことを言うのが怖かった。

福島原発の近くの人たちも私と同様  放射線の怖さに苦しんでおられると思う。長いのです。父は 知識がなかったので、ずっと被爆したと思われるお米を食べたことにも苦しんでいました。そして、 私たち子供にも影響するのではないかと常に心配していました。

原発再開よりもよりも被災者救済を。と強く願います。

命のはかなさを大きな悲しみのなかで知り、憶良氏の句を胸に  夫婦二人で協力しながら私たちを育てた父。私たち子供は   父のたくましい背中をみながら楽しい日々を過ごした。父の深い悲しみに気付くことなく。

実家にはいまでも姉夫婦の写真を飾っています。ずっと私たち家族を見守ってくれていました。家族は  あの世からも見守ってくれている。子供の時  私は   守られていると時々感じました。

次の世代に家族の大切さ、父の悲しみと優しさを伝えていかなければと思います。60過ぎて気付いた私です。人間が醜いので    人は  優しさを求めて生きているのかもしれない。そして  優しさは厳しい厳しい試練のなかで培われるのかもしれない。

父は本当に優しく強かった。その父を支えた母も偉大。大切にしなければ。そして、これからも小さな純粋な子供たちを大切にしたい。父も子供が大好きでした。

素晴らしかった 福島を   はからずも離れ、無念の思いで自主避難されている人の支援を打ち切らないでほしい。

放射能
は  怖いのです。 小さな家族一つ一つを救ってほしい。 一人になってしまった人から。一人でも立派に家族。あの世から見守ってくださっている人が必ずいます。

3・11で  被害に遭われた方   強く生きてほしいと心から  願っています。
  3500万人。   何の数か  わかりますか?

  ビックリの  素敵な数です。9年後の  日本の年寄りの数。

そのうちの1/5、   700万人が認知になっているとのこと‼️   9年後です。  

認知症の人は  運転してはいけない。急いで法律規制すべきです。  

年寄りの四六時中の管理はできないが自動車の鍵の管理は、家族はしっかりできる。認知症の人が自動車事故を起こしたら  賠償責任は家族が負うしかない。

販売員も認知症の人に売れば賠償責任を 。年寄りは、家族の言うことには  なかなか耳をかさない。法律で規制すればあきらめる。

私は  父にも母にも介護らしきことをしてきています。が、どっちも  いつまでも私を子供扱いして言うことをきかない。友だちなんか親にいじわる言われて泣かされていました。それほど年寄りは知恵があり強烈なのです。人前ではおとなしいのですが。と言う私も強烈になりつつあります。 あぶない、あぶない。

9年後  年寄りは  3500万人です。社会の仕組みを変える必要を感じます。一旦   50歳位で  退職し、  親の介護し  恩返しをする。65歳位で認知検査を受け   再び  社会に出てボランティアのような働きかたをする。(給料は   半額以下に。そのためには   子育て世代にお金の支援が必要です。)  

私は今 親の介護をし、恩返しをすると共に、地域のボランティアも(少しですが)  しています。お金には  なりませんが  日々  充実し、元気にすごして生きがいにもなっています。  

そして、出来るだけ自分のことは自分でしたい。九十になる母がめざしていることです。母の言葉は重い。生きる上で参考になります。歳をとることは素敵なこと、世界の人の憧れなのです。

9年後 3500万人の高齢者。 どうすれば  七福神の仲間になれるか  今から 考える必要が  あります。若い人の手をとっている場合では  ありません。ボケている場合ではありません。ロボットたちも操れるように賢くならなくっちゃ。目が、、、、、腰が、、、、、。