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イテルギター教室~人生DIY~

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僕は素裸で、

白いふわふわした肌触りのきもちいい布団カバーに入って遊んでいた。

動いてものすごいはしゃいでいた。

絶好調だった。

 

そこへ突然

「神様からもらった大事な体で何してるの!」

と怒鳴り声が聞こえ、

頬に平手打ちをくらった。

 

聞こえた言葉と同じくらい複雑な文を発語する能力は僕にはなかったが、

聞こえた言葉、単語、文を理解することはできた。

その意味は、未だにわからない。

 

僕は泣いた。

 

僕の幸せは、「神様」の氣分次第でいかようにもなる。

そう思い始める最初の出来事だった。

 

夢ではなかった。

ベビーベッドに仰向けに寝て天井を見上げていた。

視界でクルクル回る、飾りのようなおもちゃのようなものがあった氣がする。

ベッドには柵がついていて転がっても落ちないようになっていた。

窮屈には感じていなかった。

快適だった。

 

僕は言葉を発することができず、言葉を理解することもできなかった。

ただ声を出すことはできた。

声を出すと、一人か二人、来る。

僕が何を欲しているのか、知ろうとする。

 

僕はお腹がすいたり 体調に変化があったとき泣いて 救助を求めた。

それとは別に、明らかに空腹も体調に異常がない場合でも、人が来るのが面白くてわざと泣くことがあった。

来てくれて、 なにごとか 知ろうとし、かまってくれるのがうれしくて、泣いた。

意のままに操れるのだと思った。

得意になっていた。

全能感というやつか。

 

夢ではなかった。

僕はたまちゃんと付き合っている。

たまちゃんにはダンナさんがいて、さらにもう一人の彼氏ワイパーさんがいる。

僕はたまちゃんに、ダンナさんともワイパーさんとも、深い関係を継続・深化していくことを望んでいる。

その結果だけを、ポリアモリという括りに入れることは可能だろう。

ただ、ちょっと待ってほしい。

 

僕が思うポリアモリは、関係するすべてのひとが等分に意志を反映している状態が望ましい。

現状は、どちらかといえば僕の意志を強く反映させていると思っている。

それはどういうことか。

 

僕の先天的な性質と

生育環境等からくる後天的な気質の両面から、順に説明していきたいと思っている。

今回はそれぞれの概略だけ述べていく。

 

僕は先天的に、直してリサイクルするのが好きだ。

たまちゃんと僕は、それぞれが壊れた状態で会った。

僕は、壊れた僕自身と、壊れたたまちゃんを直したい。

僕は、どう壊れているか実情を知りたい。

僕らは、そのままで在ることと、直すことの両方に合意した。

現状を深く知ったうえでそのままで在りたい、壊れた現状を修復したいという、

奥底からの願いを僕らはもっている。

 

願いを実現するための最適解として、付き合うことを選んだ。

他に方法があれば、別に付き合わなくてもいいと僕は思っている。

コツコツ検証してきて、未だに他のより妥当そうな方法は見つかっていない。

そして付き合ってきて、当初の意図は徐々に達成できている。

だから今も付き合ってる。

 

今後もそうそうこの方針は変わらないだろう。

そう思ってお付き合いを公開した。

一体それぞれの何がどう壊れていたのか。

どう直そうとしてきたのか。

どう直ってきたのか。

その辺を書いていこうと思う。

 

 

いっぽう僕は後天的に、自身が壊れる経過をたどってきた。

それは主に家庭内の生育環境からくるものが大きいと思う。

どんな環境だったか。

その環境に対し、僕がどんな態度をとってきたか。

どう働きかけてきたか。

そんなことを書いていこうと思う。

 

つづく

皮や芯を落とすとだいたい体積は半分くらいになる。

芯はカット時に食べた。

ちょっと固いけどおいしい。

残った部分は300gくらい。

味はカット済みよりジューシー。

同じ量のカットされたパイナップルを買うとだいたい倍くらいの価格。

 

カット時間は2-3分で完了。タッパ・冷蔵庫に入れる時間も併せて5分くらいか。

 

こんどから 未カットのパイナップルが安かったら買ってみよう。

僕は寒くて風邪をひいていた。

布団をかぶっていたら平気だったので

そのまま学校にきて

体育館で布団の下から先生の話を聞いていた。

 

体育館の入り口で、

先生の大きな声で

「台風で給食がミルフィーユになったぞー」

という声が聞こえた。

あんまりうれしくなかった。

 

体育館の天井は吹き抜けになっていて

生徒たちは青空の下で授業を受けていた。

僕はステージの上から高みの見物。

窓側に別のステージがあって

複数の先生が巨大なロボットみたいの1つに一緒に搭乗して

学級開きパフォーマンスをしていた。

 

最新の技術で一瞬で服装が替わるパフォーマンスだった。

最新の技術すげーと僕は思ってみていた。

 

 

 

 

…という夢をみた。

以前の3個50円は見当たらなかった。それでも安い。

熊本産長ナス1本100円くらい。

 

レシート。計430円なり。

 

パプリカは切ってピクルスにする予定。

ナスはどうしようかな。カレーにでもするか。

買ったもの。

 

だいたい19時過ぎると、

なにかしらサシミが半額になる。

 

卵はこないだ切らしたので補充。

 

レシート

 

 

かつおはすぐに

調理ばさみで切ってしょうゆ漬けにした。

これで明後日くらいまではおいしく食べられる。

 

納豆にそのまま載せると

おいしくて

洗い物が減って一石二鳥。

ここがもげた箇所。

とにかくクリップチューナーはよくもげる。

便利でもげる。それがクリップチューナー。

 

本体を開けた。

音を感知するピエゾの近くに穴をあけた。

そこにネジを入れた。

 

クリップにネジを通した。

 

電池を入れた。

無事動作した。

一件落着☆

前メイン機だったSAKAMOTO No.Bにタイトルの釣り糸を張ってみた。

 

この画像だとよくわからないだろうけど

4弦に張った。

 

張る前にペグの歯車にグリスを吹いた。

こういうとき焦って注油しないで巻いていると

いつのまにかギヤが減ってチューニングに支障が出るようになってしまうおそれがある。

 

 

これがPower eyeフロロ鮎ハリス40号PRO用1.05mm

 

前に張っていた釣り糸より太く芯のある音になった。

3弦フロロよりモヤっとしてるけど

今まで4弦に張ったどのフロロカーボン釣り糸より

はっきりした音になった。

 

張力は、ノーマルテンションといったところ。

まだ強いフロロを張れそうだけど、

張力弱めが好きな僕にはちょうどいい感じの張り具合。

 

落ち着くまで1週間くらいかかると思うので

そのころまた張力と音を確認したい。

また一歩進んだ氣がする。