こんにちは。
麹生活マイスター®
鈴木英里です。

 

 

前回の記事はこちら

>>子宮全摘出ストーリー⑦~術後、管だらけの夜~

 

 

子宮全摘手術の話をすると、
「やっぱり痛かったよね?」
と聞かれることもありますが


手術中は、麻酔が効いているので大丈夫なのですが
もちろんその後、痛みはあります。
 

 

今回腹腔鏡手術でしたので、回復は早いと言われていました。
そんな中で、私が実際に体験して一番大変だったな…と思うことがありました。


それは…
″トイレ問題″

あまり大きな声では言いにくい話ですが、
これがなかなか大変でした。


まず、入院した日から点滴が始まります。
この日の点滴はなんと1.5リットル。
 

 

 



それほど口から飲み物を飲んでいないのに、
体にはどんどん水分が入ってきます。


その結果どうなるかというと…

とにかくトイレが近い!!!
何度も何度もトイレへ。


感覚的には、
1日で20回以上行ったような気がします。


しかも、点滴をつけたままなので
点滴スタンドをゴロゴロ押しながらトイレへ行くことになります。

回数が多いのに、そのたびに点滴を連れて移動。
これがなかなか不自由でした。


そしてさらに大変だったのが、入院した日の午後に飲んだ下剤。
腸を空っぽにするためのものです。
 

 

 

 

夕方頃から、少しずつ便が出始めました。

最初は普通ですが、回数を重ねるごとに水っぽくなっていきます。

何度もトイレに行って、出るのはほとんど水のような状態。
この状態が、翌朝くらいまで続きました。


回数でいうと…7~8回くらい。

正直なところ、だんだんお尻も痛くなってきました。


あまりきれいな話ではありませんが、これが現実。
手術の前には、こういう準備もあるんだなと身をもって知りました。




そして手術当日も、朝から点滴。

そのため、やっぱりトイレは近い。

点滴スタンドを連れて、何度もトイレへ。

ストレッチをしたりしながら、体を動かして過ごしていました。

そしてもう一つ印象に残っているのが、
手術後、初めてトイレに行くとき。


術後、病室に戻ってしばらくしてから看護師さんに付き添ってもらいながらトイレへ。


でもその時、ちょっと怖かったんです。
「大丈夫かな…」
「出血したりしないかな…」

お腹には手術の傷もあるし、
体の中もまだどうなっているのかわからない。

そんな不安がありました。

 

でも、実際には大きな問題はなく、
少しずつ普通にトイレにも行けるようになっていきました。

 

手術というと、
どうしても痛みや傷のことに目がいきがちですが、

 

実際に体験してみると
こうした日常の動作が意外と大変だったりします。

トイレに行くこと。
普通に歩くこと。

 

それがどれだけ当たり前で、ありがたいことなのか。


今回の入院で、改めて感じました。

 

 

 

麹生活マイスター   鈴木英里

 

 

こんにちは。
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鈴木英里です。

 

 

前回の記事はこちら

>>子宮全摘出ストーリー⑥ ~手術当日、落ち着かない私~

 

 


手術が終わり、病室に戻ってきたのは午後3時半頃。

意識はあるものの、まだぼんやりしていて、体は思うように動きません。
そして気づいたのは、自分の体にいろいろな管や装置がついていることでした。


術後の私は、こんな状態。

・フットポンプ(足の血栓予防)
・心電図モニター
・お腹のドレーン(体内にたまった血液を外に出す管)
・酸素吸入
・尿管
・点滴

全部で6個の装置が体につながっていました。

 

頭がクラクラして気持ち悪いと訴えてる

 

寒い、寒いと訴えて布団をかぶる



「これ…全部ついてるの?」
と改めて自分でもびっくり。



ベッドの周りは管だらけで、少し体を動かすだけでも
どこかに引っかかりそうで怖い。

そして何より、お腹が痛い、、、

麻酔が少しずつ切れてきているのか、
ズーンと重だるい痛みが続きます。

寝ようと思っても、なかなか眠れません。



やっとウトウトしたと思ったら、
体を少し動かしただけで管が気になって目が覚める。
そんなことを何度も繰り返しました。


でも、頭のどこかでこの管も翌朝には外れる予定。
「とりあえず朝まで我慢すれば外れる。」
「今は辛抱、今は辛抱。」
そう自分に何度も言い聞かせながら、長い長い夜を過ごしました。




そして迎えた翌朝。

朝6時。

看護師さんが来て、ドレーンと点滴以外の管を次々と外してくれました。

フットポンプ
心電図
酸素


次々と外れていくたびに、
「はーーーーー…」
思わず大きなため息。
やっと解放された。

そんな気持ちでした。
長い夜でした…。



その後、看護師さんと一緒に歩けるかどうかの確認。

ゆっくりとベッドから起き上がり、少しだけ歩いてみます。
「大丈夫そうですね」
と言われ、尿管も外れました。



そして7時30分。
主治医の先生の診察。

おへその下から出ていたドレーンを抜き、その部分を縫うことに。
…これが、痛い。

麻酔は効いていないので、思わず
「痛い、痛い…!」
と声が出そうでしたが我慢しました。



8時になると、ガムを渡されました。
これは腸の動きを良くするため。
手術後は腸の動きが鈍くなるので、ガムを噛むことで刺激するのだそうです。

とはいえ、体はまだまだ本調子ではありません。

前日に手術したばかりですから、当然といえば当然。

少し歩くだけでも、体がぐったり疲れる。
頭もなんとなくぼーっとする。
そんな状態が、午前中いっぱい続いていました。



そして、ついにやってきたお昼ご飯
12時。
「お昼ご飯です」
と運ばれてきた食事。

お粥だけかと思っていたら、ちゃんとおかずもついている!

「やったーーー!」
思わず心の中でガッツポーズ。

 

 

こちらが実際の昼食
お粥
チンゲン菜とえのきの味噌汁
鶏肉塩邉風
里芋の煮物
切り干し大根とツナのサラダ

 

 

入院してから絶食が続いていたので、久しぶりのご飯です。
「よく噛んで食べなきゃね」
そう自分に言い聞かせながら、
ゆっくりゆっくり食べました。

 

 

そして、
「はぁ…満足。」
そう思っていたのですが…。
今度は、お腹の張りがすごい。
「えっ!?なんでこんなに張るの?」
「急にご飯食べたから!?」
まるで妊婦さんみたいにお腹はパンパン。


「これ…大丈夫?」
ちょっと不安になるくらいでした。


後で調べて見ると、
手術の際にお腹の中にガスを入れているため、その影響で張ることがあることを知りました。

なるほど…それでか。

食前には腸の動きをよくする漢方薬も処方されましたが、それでもお腹の張りはなかなか強い。
だからといって、ずっと寝ているのもよくない。

むしろ手術後は、動くことが大事。

看護師さんにもそう言われました。

ガムを噛んだり、
なるべく歩いたり、
体を少しずつ動かしていきます。



午後はベッドの上で軽くストレッチをしたり、病院内を少し歩いたり。
体と相談しながら、ゆっくり過ごしました。


午後になると、家族がお見舞いに来てくれました。
夫と娘、そして息子。

みんなの顔を見た瞬間、なんだかホッとしました。

 

 

 


特に息子とは、手術前に会えていなかったので顔を見られてひと安心。

子どもたちなりに、家のことをいろいろ頑張ってくれているようで本当にありがたいなと感じました。
家族とおしゃべりしていると、気も紛れます。

 

 

そして夜。
実はこの日、ちょっとした楽しみがありました。
「今夜は見るぞー!」
と楽しみにしていたWBC。

病院の部屋でパソコンを開いて、試合を観戦しました。


もちろん体はまだ万全ではありませんが、こうして少しずつ日常が戻りつつあるそんな病院生活になってきました。


とはいえ、まだ手術の翌日。
回復の道のりは、ここからです。


次回は
>>子宮全摘出手術ストーリー⑧~手術で大変だったこと~

 

 

 

麹生活マイスター   鈴木英里

 

 

こんにちは。
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鈴木英里です。

 

 

前回の記事はこちら

>>子宮全摘出ストーリー⑤ ~手術1週間前から入院当日~

 

 

ついに手術当日を迎えました。

この日は朝5時30分に起床。
まずはシャワーを浴びて、手術着に着替えます。

「いよいよ今日なんだな…」

そんなことを思いながら、いつもより少し静かな朝を迎えました。

そして6時25分。
きっと手術の後は動けないだろうから今のうちにと思って
病室でNHKのラジオ体操をやり、
今までヨガでやってきたポーズをベットの上でやり体をほぐしたりしました。

 

 

 


不思議なことに、体を動かすと少し気持ちが落ち着くんですよね。


その頃、スマホには家族や友人からの応援メッセージが続々と届いていました。

「頑張ってね」
「応援してるよ」
「無事に終わりますように」

メッセージを読みながら、なんだか胸がいっぱいになってしまって…。
朝からちょっと泣きそうになっていました。


6時45分には点滴が再開。
そして7時過ぎに、主治医の先生が挨拶に来てくださいました。

「今日はよろしくお願いしますね。
 慎重にやりますね。」

先生の顔を見て、この先生なら大丈夫!って少しホッとしたのを覚えています。


手術の予定は11時30分頃。
でも状況によっては早まるかもしれないと言われていたので、
家族には少し早めに来てもらうことになっていました。


9時30分頃、夫と娘が病院に到着。

そこからは、病室で3人で話をしながら過ごしました。
とはいえ、内心はやっぱりドキドキ…。
でも、その時間はいつもと変わらないような普通の会話をしていた気がします。
夫も私をちょっと笑わせてくれる冗談をいったりして。

 

ドキドキしながら待っていると
ちょうど病室にあるテレビから
「子宮頸がん」のワードが聞こえてきました。

【ノンストップ】という番組の中で
子宮頸がんや卵巣がんなどのトークをしていたのです。
えっ、このタイミング!?なんて思ったりしていました。

 


そして、時間は過ぎ
予定の11時30分を過ぎてもなかなか呼ばれません。
「あれ?まだかな?」

そんな話をしているうちに、病室では術後に使う器具や装置の準備が始まりました。

その様子を見て、
「ああ、もうじきだよな…」
と、急に現実味が増してきて、
心臓のドキドキが強くなってきました。



そして12時30分頃。
ようやく呼ばれて、手術室へ移動することに。

ここで家族とお別れ。

「じゃあね」
「頑張ってね」
短い言葉を交わして、私は手術室へ向かいました。

 




手術室の入口では、まず名前の確認。

「お名前をお願いします」
そう聞かれて自分の名前を言った瞬間、
緊張が一気に高まったのを覚えています。


そして、いよいよ手術室の中へ。

手術室の扉は、銀色のステンレスのような重たい扉で、
なんだかひんやりとした空気を感じました。

中に入ると、広い部屋の真ん中に手術台がポツンと置かれていました。
その光景は、まるでテレビドラマで見たことがあるような風景。

「本当にここで手術するんだ…」
そんなことを思いながら、手術台に横になりました。


酸素マスクがあてられ、
麻酔科医の先生が優しく声をかけてくれました。

「今から麻酔が入りますねー」

 


 


点滴から薬が入っていく感覚が、なんとなく体に伝わってきて、

「あ、入ってきてるな…」
そう思った瞬間。


その後の記憶は、まったくありません。





次に目が覚めた時。

「スズキさーん、手術終わったからねー」

麻酔科医の先生の声が聞こえてきました。
気がついた時には、すでに病室のベッドの上。

看護師さんたちが、何やらいろいろな装置を装着していました。



そして私はというと、とにかく寒い。

「寒い…寒い…」
そう言いながら、そばにいた夫の手をぎゅっと握っていました。

それに加えて、頭がくらくらして気持ち悪い…。

 

これは麻酔の影響なのかなんなのか、と思いながら、
ぼんやりとした意識の中で横になっていました。

夫に時間を聞くと、15時30分。

手術室に入ったのが12時30分頃だったので、
約3時間ほどの手術だったのでしょうか。


その後もしばらくは、意識がはっきりしないまま。
寒くて寒くて、布団をかぶりながらベッドの上でもがくような状態でした。


そして17時頃。

家族は帰宅することに。
私はベッドの上で、いくつもの管につながれた状態。

こうして、私の長い手術が終わりました。


でも、本当の大変さは
このあとから始まることに、、、


次回は
>>子宮全摘出ストーリー⑦~術後、管だらけの夜~

 

 

 

麹生活マイスター   鈴木英里

 

 

こんにちは。
麹生活マイスター®
鈴木英里です。

 

 

前回の記事はこちら
>>子宮全摘出手術ストーリー④~術前説明、いよいよ手術何だと実感~

 

 

手術の日が近づいてくると、いよいよ現実味を帯びてきました。

手術の1週間前から、病院から処方された膣錠を使い始めました。
そして、入院の数日前には「おへその掃除もしておいてくださいね」と言われました。






正直、おへその掃除なんて普段あまり意識したことがなかったので、
「そんなところまで?」と少し驚きつつも、
手術を安全に行うための大事な準備なんだなと感じました。


そして、この時期に一番気をつけていたこと。

それは、とにかく体調を崩さないこと。

手術の1〜2週間前くらいからは
インフルエンザやコロナ、風邪などの感染症にかからないよう、
いつも以上に体調管理に気をつけていました。

もし体調を崩してしまったら、
せっかく決まった手術が延期になる可能性もあります。

だから、人混みを避けたり、
しっかり睡眠をとったり、
「とにかく無事に手術の日を迎えたい」
そんな気持ちで過ごしていました。


それと同時に、少しずつ入院の準備も進めていきました。
今回の入院は6日間の予定。





自分のことだけでなく、
家族の生活のことも考えなければいけません。

主人には仕事の調整をお願いし、
そして何より大きかったのが、高校生の娘の存在でした。

ちょうど県内の高校入試のタイミングで
学校が休みになる期間と入院の日程を合わせることで、
娘にもかなり協力してもらうようにお願いしました。



正直、普段の私は
どうしても子どもたちに対して過保護になりがち。

「私がやった方が早いし…」
そんな風に思ってしまうことも多かったんです。

でも今回は、私がいない。

子どもたちがちゃんと生活できるのか。
正直、すごく心配でした。

でも同時に、
「これを機に少し自立してくれたらいいな」
そんな気持ちもありました。


入院前日は、数日分の作り置きおかずを作ることにしました。

カレー
肉じゃが
サラダ
きんぴら
デザートにゴマプリン。




キッチンに立ちながら、
娘と一緒に「毎日の食事計画」も立てました。

「この日はカレー食べてね」
「サラダはここにあるよ」
そんなふうに話しながら準備していきました。



そしてもう一つ、私が気になっていたこと。
それは、絶食です。

手術の関係で、
入院日から約2日半は食事ができないと聞いていました。

食べることが大好きな私にとって、
これはなかなかの試練…。

「食べる楽しみがないなんて…」
と、ちょっと不安にもなりました。

そんなことを考えながら迎えた、入院前日の夜。
いよいよ明日。

そう思うと、なかなか眠れませんでした。
布団に入っても、なんだか目が冴えてしまう。

やっと眠れたと思っても、
夜中に何度も目が覚めてしまいました。



そして迎えた入院当日の朝。

特別な朝…のはずなのに、やっていることはいつもと同じでした。
家族の朝ごはんを用意して、お風呂掃除をして、洗濯物をたたむ。

主人や娘に、
「これお願いね」
「ここにあるからね」
と、いない間のことをいろいろ伝えました。

 

そんなふうにして家を出て、病院へ向かいました。
10時、病院に到着。

入院する部屋に案内され、荷物を整理して

すぐに体温、採血と血圧の検査。



そして11時から、点滴がスタート。
 

 

 

実は、、これが人生でほぼ初めての点滴。
友達からは、これまで健康だったっていう証拠だね。
って言われました。


「どんな感じなんだろう…」
ちょっとドキドキしていました。

しかも、なかなか合う血管が見つからないようで、途中で腕を温められたりして、
思ったより時間がかかりました。

やっと点滴が始まったと思ったら、
今度はトイレが近い…。

点滴の影響なのか、何度も何度もトイレに行くことに。

 

そして15時頃には、
腸を空っぽにするための下剤を飲むことに。

これまで、
バリウム検査の後に飲む下剤は経験がありましたが、液体の下剤は初めて。
 

 

 
 

 

いよいよ、手術に向けての準備が本格的に始まっていきました。

そして私は、
「明日、本当に手術なんだ…」

そんな気持ちを抱えながら、
手術前日の夜を迎えることになりました。

 

 

次回は
>>子宮全摘出手術ストーリー⑥~手術当日、落ち着かいない私~

 

 

 

 

麹生活マイスター   鈴木英里

 

 

こんにちは。
麹生活マイスター®
鈴木英里です。

 

 

先日、Yahoo!ニュースで「香害」に関する記事を読みました。

 

 

 

 

柔軟剤や洗剤などに含まれる合成香料によって、
頭痛や吐き気、めまいなどの症状が出てしまう人がいるという内容でした。



正直に言うと、以前の私なら
「そんなに?」と思っていたかもしれません。

でも今は、少し違います。


なぜなら、私の身近に実際に困っている人がいたからです。



以前プロフィール写真を撮影してくれたカメラマンさん。
そして教室講師の仲間。

二人とも、柔軟剤や強い香りが本当に苦手。

 

同じ空間にいるだけで、

・頭が痛くなる
・気分が悪くなる
・息苦しくなる

という症状が出てしまうそうです。

 

 

「気にしすぎ」ではなく、
日常生活に影響が出るレベル。

その話を聞いたとき、私は初めて
“香りでこんなにも苦しんでいる人がいるんだ”
と知りました。





最近の一部の柔軟剤には、
香料をマイクロカプセルに閉じ込める技術が使われています。


衣類の摩擦でカプセルが壊れ、香りが再び広がる仕組み。


つまり、
洗濯したときだけでなく、
着ている間も香りが放出され続ける。




ニュースの中でも、

「家庭ごとに異なる洗剤や柔軟剤のにおいが
一部の子供たちにとって、心身の不調を引き起こす
香害の問題が背景にあった」

と書かれていました。


image



何気なく普段使用している日用品が
実は、知らず知らずのうちに自分自身や家族の健康を害している
そんなことが起こっているかもしれません。




健康は、特別なサプリや特別な治療だけで作られるものではなく、
日々の選択の積み重ね。

洗剤ひとつも、その一部かもしれません。

 

 


だからこそ私は、
健康を伝える立場としても

「こういう問題があるらしいよ」
と伝える役目を持ちたいと思いました。


不安をあおるのではなく、
誰かを責めるのでもなく。


ただ、
知った上で、自分で選択できる力が付くように。


健康こそ、幸せの土台✨

 

ぜひ一緒に健康なカラダを手に入れましょう!

 

 

 

麹生活マイスター   鈴木英里