最高すぎました。
数日遅れですが、
マッキーの今回のツアーの配信を見れました!
(最近の海外のVPNも通さない問題どうにかしてほしい。。
海外勢のファンはどうしたらいいんだ。。)
いやー、
ほんと、
「言葉にならない」
ってこのことだなっと思わされました。
三人の時点でも、
結構グッと来ていたのですが、
「三月の雪」
のイントロの時点で号泣していました。 笑
投げてきたボールがちゃんと届いていたのが、
めちゃくちゃ実感できましたし、
返球が凄すぎてぶっ倒れました。
とりあえず、
初めてのカセットテープを自分のおこづかいで
購入しようとしている小学生の自分に、
「30年後にすげーの喰らうよ」
っと伝えてやりたくなりました。 笑
よく両親とかとドライブの時に、
「親の世代の音」
には親しみがありましたが、
自分自身で初めて購入したのがマッキーだったので、
そういう意味で、
「自分自身の音の始まり」
はマッキーだと思っているので、
まさにその時代の大好きな曲たちをこんな形で
聞けるのは至福すぎました。
で、
もちろん、
「なんで俺はその場にいないんだ?」
というクロロ感を味わうのは
今回の旅で二度目だったのですが、 笑
まあ、
こんな至福感を生で味わってしまったら、
「豆腐の角に頭ぶつけて死んじゃうレベルだな」
っと本気で思うので、
配信という形になってしまったとはいえ、
「見れただけでありがたい」
と納得するようにしておきます。
ちなみに、
3月の雪といえば、
3月末だと思うので、
来年の3月末辺りに地元で
「追加の追加公演」
っという冗談(?)はさておき、
いつも通りにセットリストは見てなかったので、
かなり喰らってしまい、
号泣したせいか頭がまだ若干痛いので、
翌日が休みでほんと良かったです。笑
もちろん、
コンサートのイントロが宜候だったのも、
ハニカミポイントだったのは言わずもがなですが。
(若干、宜候はアンコールで聞けるのではと
期待していた欲張りものですが何か?キリッ)
また親を連れて、必ずライブ行きます。
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
マッキーの今回のツアーの配信を見れました!
(最近の海外のVPNも通さない問題どうにかしてほしい。。
海外勢のファンはどうしたらいいんだ。。)
いやー、
ほんと、
「言葉にならない」
ってこのことだなっと思わされました。
三人の時点でも、
結構グッと来ていたのですが、
「三月の雪」
のイントロの時点で号泣していました。 笑
投げてきたボールがちゃんと届いていたのが、
めちゃくちゃ実感できましたし、
返球が凄すぎてぶっ倒れました。
とりあえず、
初めてのカセットテープを自分のおこづかいで
購入しようとしている小学生の自分に、
「30年後にすげーの喰らうよ」
っと伝えてやりたくなりました。 笑
よく両親とかとドライブの時に、
安全地帯や竹内まりや、
ユーミン(アカシア、スゲー良かったです。)などの
「親の世代の音」
には親しみがありましたが、
自分自身で初めて購入したのがマッキーだったので、
そういう意味で、
「自分自身の音の始まり」
はマッキーだと思っているので、
まさにその時代の大好きな曲たちをこんな形で
聞けるのは至福すぎました。
で、
もちろん、
「なんで俺はその場にいないんだ?」
というクロロ感を味わうのは
今回の旅で二度目だったのですが、 笑
まあ、
こんな至福感を生で味わってしまったら、
「豆腐の角に頭ぶつけて死んじゃうレベルだな」
っと本気で思うので、
配信という形になってしまったとはいえ、
「見れただけでありがたい」
と納得するようにしておきます。
ちなみに、
3月の雪といえば、
3月末だと思うので、
来年の3月末辺りに地元で
「追加の追加公演」
っとかやっちゃうのはアリだと思うんですよね。。
っという冗談(?)はさておき、
いつも通りにセットリストは見てなかったので、
かなり喰らってしまい、
号泣したせいか頭がまだ若干痛いので、
翌日が休みでほんと良かったです。笑
もちろん、
コンサートのイントロが宜候だったのも、
ハニカミポイントだったのは言わずもがなですが。
(若干、宜候はアンコールで聞けるのではと
期待していた欲張りものですが何か?キリッ)
また親を連れて、必ずライブ行きます。
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
柔道団体、めちゃくちゃ面白かったですね!
昨日も夜中の
「柔道団体の試合」
を見ちゃっていたのですが、 笑
めちゃくちゃ面白かったですね!!
日本とフランスの選手入場のシーンから、
めちゃくちゃワクワクしていました。
フランス代表とか明らかにめちゃくちゃ強そうでしたが、
日本代表も阿部一二三をはじめとして、
めちゃくちゃいい顔をしてましたよね。。
個人戦はもちろんそうですが、
団体戦は
「個人の決勝戦の連続」
な感じでピリピリと緊張感がすごかったので、
この柔道の団体戦、(特に決勝戦)
は今後、
「オリンピック柔道の目玉」
すげー、面白かったです。
一方で、
結果に関しては、
デジタルルーレットやジャッジに関して、
賛否があるみたいですが、
個人的には、
阿部一二三が負けちゃった時点で、
勝敗は決まってたのかなっと改めて振り返ると感じました。
間違いなく、
今回のエースだったと思いますし、
個人戦と同じように技を繰り出していたのに、
決まり切らなかったのは体重の影響も
少なからずあるのかなっと個人的には思っていました。
この点に関しては、
本人も階級を上げる意識があるみたいなので、
もちろん個人での三連覇、さらに四連覇(?)を
最重要ポイントとしつつ、
どうなるのか注目したい所ですね。
団体戦に関しては、
めちゃくちゃ面白かったので、
夜中の2時半まで起きて声を上げていたことに
後悔は全くありませんが、 笑
4年後は
「三度目の正直」
をぜひ見せてもらいたい所です!
一方で、
柔道全体を通して、
特に印象に残ったシーンはやはり
「阿部詩選手の号泣」
の場面でした。
試合が終わった直後に泣き崩れるのを見て、
どれだけの思いや覚悟で
オリンピックに挑んでいたのかがわかり、
めちゃくちゃ喰らっちゃいました。。
賛否は色々あるみたいですが、
「すべてを賭けてきた」
からこそ、
予想外の時点での敗退で
全部あふれ出ちゃったのでしょうし、
個人的には、
スゲーかっけーなっと思いました。
まあ、
めちゃくちゃデカい伏線ができたので、
ロサンゼルスオリンピックの時に、
決勝戦で同じ選手にあたって、
一本で勝つってシナリオなんすよね?
俺とかの有名な滋悟郎先生は、
モチのロンで、
すぐにピーンときちゃいました。
(滋悟郎先生はいつも通りに、
隣で美味しそうに大福を頬張っておられます。キリッ)
たぶん、
この4年は
「さらに簡単な道のりではない」
と思うので、
落ちそうな時には、
下記の動画を見て頑張ってもらいたいですね。
特に、
最後の
「失われた時間~」
からの流れは
個人的にもスゲー好きですし、
聞くたびに心を揺さぶれています。 笑
まあ、
今回の件ではタイトルは
「音楽のすゝめ」
というより、
「詩よ、すすめ」
という感じですよね。
え?
おかあさんといっしょみたいなタイトルになってて、
全然決まっとらん?
。。。。
そんなの、知りません。(キリッ)
っという感じで、
4年後のワクワクがまた増えちゃってので、
今から楽しみな感じです!
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
タイトルが「まさに」って感じの曲ですね。
ドラマの主題歌として使われていて、
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
バンプ馬鹿(ファン)が皆、
早くフルが聞きたかったStrawberryがやっと聞けました!
楽曲はドラマで流れていた感じで、
耳心地が良くて、
つい何回もリピートで聞いちゃう感じですね。 笑
個人的には、
「見透かしてくれても構わないから
見えたものをどうか疑わないで」
って所がお気に入りです。
まあ、
「疑えたらどんだけ楽なんだか。。」
っと同時に思っちゃってもいますが。 笑
はい、
もはや甘酸っぱいを通り越して、
「甘ーーーい!」
っとハンバーグ師匠が出てきちゃいそうな感じです。
え?
ハンバーグ師匠は変な楽器鳴らしてから、
ハンバーグしか連呼しない?
。。。
そんなの、知りません。(キリッ)
っという感じで、
恒例もいつも通りに決まったので、
まだ聞いていない人はぜひチェックしてみて下さいね。
ジャケットのイチゴが一個ではなく、
さくらんぼみたいに対(つい)になってるのも、
個人的にはスゲー好きです。
ちなみに、
「どれだけ遠い記憶に呑まれたって」
の遠い記憶って何なんだろうっというのが、
気になっているので、
相も変わらずスルメってる日々が続く気がしています。 笑
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
7年目:アデレード(最後の山を登り終えました!)
早いもので、
日本を出てから
「7年」
が経過してしまいました。
正確に、
いつ日本を出発したのかは
もはやおぼえていなかったのですが、 笑
「7月3日」
のようです。
7年目の現状はと言えば、
なんとか、
「登るべき山を全てクリア」
して、
あとは
「妻の応援」
と
「書類関係の手続き」
を終わらすだけっと
なんとか
「最後までやりきれた」
感じです。
ただ、
まだ
「ポイント制度の変更」
などは明確になってませんし、
「その他の法改正」
の可能性はありえるので、
常に気を抜けない状態ですが、
「まあ、
個人でやれることは全てやりきれたので、
これで駄目なら後悔はないや。」
ちなみに、
もはや古の話かというくらい昔になりますが、 笑
一つ目の夢を叶えれた時、
「あー、
これで人生でやりたいことは達成できた、
頑張った甲斐があったな。。」
っと瞬間的には達成感は感じつつも、
なぜか
「心」
が満たされなかったのを今も鮮明に覚えています。
「承認欲求」
がさらに強くなり、
「あー、目指すべきは
ここじゃなかったんだな。」
っと痛感させられました。
ただ、
幸運だったのは、
「まだ達成したい夢」
がもう一つ残っていたので、
まずは、
「妻が叶えたかったこと」
を叶えて、
「大切」
との至福の時間を存分に楽しみ、
その後に、
「もう一つの夢」
の方に取り掛かりました。
ただ、
二つ目の夢が
「スゲー難しい旅」
になるのは、
「自分が得意でないこと」
をメインに頑張らなくてはならないことからも
わかっていたのですが、
予想通りに、
「かなり厳しい旅」
苦手だと思っていた分野の中でも、
「自分が比較的うまくできること」
を見つけることができ、
そちらに集中することで、
(はい、4年目に入ったあたりですが。キリッ)
まあ、
この方向転換は自分で選んだのではなく、
「強制的にやらなくてはならなかった」
のが功をそうしただけなのですが、
「人生わからないなー」
っと、改めて思わされました。
きっと、
強制されなければ、
最初にやろうと思っていたことを
愚直に今でもやっていたと思うので、 笑
(ええ、頑固ジジィですが何か。キリッ)
そういう意味ではラッキーでした。
ちなみに、
この旅では二度、
「ぶっ倒れた」
ことがありましたが、
二度目のぶっ倒れた時は
マジでヤバくて、
心身ともにボロボロで、
「あー、
マジでもう無理かもしれない。。」
という状況だったのですが、
そんな時にまた立つことができたのは、
「妻の支え」
と
「親鳥とのキャッチボール」
をし続けてきたという事実でした。
たぶん、
親鳥に投げたボールが最初に届いたな
っと感じれたのは、
この時 だったと思うのですが、
それから続けてきた
「キャッチボール」
が途方もない力を与えてくれました。
きっと、
二回目にぶっ倒れた時に
もし諦めていたとしても、
「よくやったよ」
っと親鳥とかはきっと慰めてくれたのんでしょうが、
そんなのじゃ、
絶対納得できないじゃないですか。 笑
そうなってしまったら、
二度と心から
「負けたくねーな」
と親鳥に対して言えなくなってしまうことはわかっていたので、
修験道で最も過酷だと言われている
「千日回峰行 」
をやる際に、
修行僧は短刀を渡されるそうなんのですが、
その懐に潜ませた短刀のように、
何か問題があった時にはそれを使えるという意味で
「心強さ」
を与えてくれると同時に、
途中で諦めた場合は、
その短刀で腹を切って自害するという
「覚悟」
を決めるという意味でも、
「諦める=心を殺す」
ことになるのはわかっていたので、
見事にその役割を果たしてくれたと思います。
という感じで、
実は意外と覚悟を決めて臨んでいたのですが、 笑
まあ、
なんとかすべての山を登り終えて、
「最後の山の頂上」
まで辿りつけたのでほんと、良かったです。
個人的には、
GOという曲が大好きで、
その中でも、
「メロディーフラッグをイントロに使ったver」
が特に好きなのですが、
それ風にいうのであれば、
「無謀な旅の果てに、
君(たち)とぶっ刺した旗」
っという感じだと言えそうです。
はい、
「最後だからと思って、
決めの決めやな!
そんなのいいから達成したら、
次の山に向けて頑張らんかい!」
っと
「妻のドロップキックver2」
をお見舞いされ、
タンコブが一つから二つに増えたのは、
いうまでもないですが。。
(お約束って大事ですよね。)
ちなみに、
その頭上の現状(二つならんだタンコブ)をみて、
っと喜んではけっして、いません。(キリッ)
という感じで、
文字通りに、
「悪戦苦闘だらけの7年間」
でしたが、
結局は
「大切に思ってきたもの」
にここぞという時には助けられて
なんとか乗り切れた旅だったと思うので、
自分が
「大事に思ってきたもの」
は間違ってなかったんだなっと
改めて思わされた7年間でした。
ちなみに、
親鳥とは
「すげーキャッチボールだらけだった」
と思うのですが、
個人的に
「最強」
だと思うのは、
コチラ の球を投げた後の
の25の二日目の
「ファイター」
でした。
(※追記:この時はまだ二つ目の旗をぶっ刺す前でしたので。キリッ)
あれは、
いまだに見返しても、
平常心で見ることはできません。 笑
まあ、
最強が
「参戦していない日」
というのが、
なんとも感慨深い部分がありますが、
さらに言うと、
あれって、
「7月3日」
だったんですよね。。
思わず紳助にーやんみたいに顎をクイっとあげて、
「マンガやん。。」
っと言いたくなりますが。 笑
っという感じで、
妻が
「三発目の準備にはいった気配」
を感じたので、
「完全燃焼モード」
を脱して、
またやる気が出てきたら、
今回の
「海外挑戦」
の内容をまとめて、
今後、
「何かに挑戦しようとする人」
の熱にガソリンを注ぐようなものが
出来たらいいなっと思っているので、
そちらもまた期待しておいてくださいね!
ちなみに、
危うく書くのを忘れそうになりましたが、 笑
今回の旅で
「心が満たされたか?」
ということに関しては、
という感じで、
今後は、
たぶん当分は
「月一ペース」
くらいになるともいますが、
引き続き、どうぞよろしくお願いします!
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
日本を出てから
「7年」
が経過してしまいました。
正確に、
いつ日本を出発したのかは
もはやおぼえていなかったのですが、 笑
コチラ
をを見る限り、
「7月3日」
のようです。
7年目の現状はと言えば、
なんとか、
「登るべき山を全てクリア」
して、
あとは
「妻の応援」
(こちらは最悪追加費用で処理できるのですが、
痛い出費のでぜひ頑張ってほしいです。。笑)
と
「書類関係の手続き」
を終わらすだけっと
なんとか
「最後までやりきれた」
感じです。
ただ、
まだ
「ポイント制度の変更」
などは明確になってませんし、
「その他の法改正」
の可能性はありえるので、
常に気を抜けない状態ですが、
「まあ、
個人でやれることは全てやりきれたので、
これで駄目なら後悔はないや。」
っとやり切れたことに、
満足して若干、完全燃焼モードな状態です。
ちなみに、
もはや古の話かというくらい昔になりますが、 笑
一つ目の夢を叶えれた時、
「あー、
これで人生でやりたいことは達成できた、
頑張った甲斐があったな。。」
っと瞬間的には達成感は感じつつも、
なぜか
「心」
が満たされなかったのを今も鮮明に覚えています。
むしろ、
その後に
「承認欲求」
がさらに強くなり、
「あー、目指すべきは
ここじゃなかったんだな。」
っと痛感させられました。
ただ、
幸運だったのは、
「まだ達成したい夢」
がもう一つ残っていたので、
まずは、
「妻が叶えたかったこと」
を叶えて、
「大切」
との至福の時間を存分に楽しみ、
その後に、
「もう一つの夢」
の方に取り掛かりました。
ただ、
二つ目の夢が
「スゲー難しい旅」
になるのは、
「自分が得意でないこと」
をメインに頑張らなくてはならないことからも
わかっていたのですが、
予想通りに、
「かなり厳しい旅」
になりました。 笑
ただ、幸運にも
苦手だと思っていた分野の中でも、
「自分が比較的うまくできること」
を見つけることができ、
そちらに集中することで、
やっと、
「歯車がうまく回る」
ようになりました。
(はい、4年目に入ったあたりですが。キリッ)
まあ、
この方向転換は自分で選んだのではなく、
「強制的にやらなくてはならなかった」
のが功をそうしただけなのですが、
「人生わからないなー」
っと、改めて思わされました。
きっと、
強制されなければ、
最初にやろうと思っていたことを
愚直に今でもやっていたと思うので、 笑
(ええ、頑固ジジィですが何か。キリッ)
そういう意味ではラッキーでした。
ちなみに、
この旅では二度、
「ぶっ倒れた」
ことがありましたが、
二度目のぶっ倒れた時は
マジでヤバくて、
心身ともにボロボロで、
「あー、
マジでもう無理かもしれない。。」
という状況だったのですが、
そんな時にまた立つことができたのは、
「妻の支え」
と
「親鳥とのキャッチボール」
をし続けてきたという事実でした。
たぶん、
親鳥に投げたボールが最初に届いたな
っと感じれたのは、
この時 だったと思うのですが、
それから続けてきた
「キャッチボール」
が途方もない力を与えてくれました。
きっと、
二回目にぶっ倒れた時に
もし諦めていたとしても、
「よくやったよ」
っと親鳥とかはきっと慰めてくれたのんでしょうが、
そんなのじゃ、
絶対納得できないじゃないですか。 笑
そうなってしまったら、
二度と心から
「負けたくねーな」
と親鳥に対して言えなくなってしまうことはわかっていたので、
その気持ちが踏ん張ってまた立ち上がるパワーをくれました。
(ええ、頑固ジジィですが何か。キリッ)
修験道で最も過酷だと言われている
「千日回峰行 」
をやる際に、
修行僧は短刀を渡されるそうなんのですが、
その懐に潜ませた短刀のように、
何か問題があった時にはそれを使えるという意味で
「心強さ」
を与えてくれると同時に、
途中で諦めた場合は、
その短刀で腹を切って自害するという
「覚悟」
を決めるという意味でも、
「諦める=心を殺す」
ことになるのはわかっていたので、
見事にその役割を果たしてくれたと思います。
という感じで、
実は意外と覚悟を決めて臨んでいたのですが、 笑
まあ、
なんとかすべての山を登り終えて、
「最後の山の頂上」
まで辿りつけたのでほんと、良かったです。
個人的には、
GOという曲が大好きで、
その中でも、
「メロディーフラッグをイントロに使ったver」
が特に好きなのですが、
それ風にいうのであれば、
「無謀な旅の果てに、
君(たち)とぶっ刺した旗」
っという感じだと言えそうです。
はい、
そんな感じで決めていたら、
背後から
「最後だからと思って、
決めの決めやな!
そんなのいいから達成したら、
次の山に向けて頑張らんかい!」
っと
「妻のドロップキックver2」
をお見舞いされ、
タンコブが一つから二つに増えたのは、
いうまでもないですが。。
(お約束って大事ですよね。)
ちなみに、
その頭上の現状(二つならんだタンコブ)をみて、
「わーい、これでディズニーランドも
黒く塗ったら、
カチューシャなしでミッキー楽しめる♪」
っと喜んではけっして、いません。(キリッ)
という感じで、
文字通りに、
「悪戦苦闘だらけの7年間」
でしたが、
結局は
「大切に思ってきたもの」
にここぞという時には助けられて
なんとか乗り切れた旅だったと思うので、
自分が
「大事に思ってきたもの」
は間違ってなかったんだなっと
改めて思わされた7年間でした。
ちなみに、
親鳥とは
「すげーキャッチボールだらけだった」
と思うのですが、
個人的に
「最強」
だと思うのは、
コチラ の球を投げた後の
の25の二日目の
「ファイター」
でした。
(※追記:この時はまだ二つ目の旗をぶっ刺す前でしたので。キリッ)
あれは、
いまだに見返しても、
平常心で見ることはできません。 笑
まあ、
最強が
「参戦していない日」
というのが、
なんとも感慨深い部分がありますが、
さらに言うと、
あれって、
「7月3日」
だったんですよね。。
思わず紳助にーやんみたいに顎をクイっとあげて、
「マンガやん。。」
っと言いたくなりますが。 笑
っという感じで、
妻が
「三発目の準備にはいった気配」
を感じたので、
「航跡を振り返る」
のはこれまでにしておきますが、(キリッ)
「完全燃焼モード」
を脱して、
またやる気が出てきたら、
今回の
「海外挑戦」
の内容をまとめて、
今後、
「何かに挑戦しようとする人」
の熱にガソリンを注ぐようなものが
出来たらいいなっと思っているので、
そちらもまた期待しておいてくださいね!
ちなみに、
危うく書くのを忘れそうになりましたが、 笑
今回の旅で
「心が満たされたか?」
ということに関しては、
「うしおととら」
の最後の方で、
うしおがとらに対して、
「おめー、俺を食ってねーじゃねか!」
っというのに対する、
とらの答えに集約されていると言えそうです。
(うろ覚えなんでセリフ間違えてたらすいません。笑)
脱線に次ぐ脱線でしたが、 笑
今後は、
たぶん当分は
「月一ペース」
くらいになるともいますが、
引き続き、どうぞよろしくお願いします!
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
ワクワクの三連荘。
いつのまにか、
今年も半年が過ぎてしまっていますが、
最近は
「ワクワクするニュース」
が続いていますね。
もちろん、
最初の一つ目は
「バンプのニューアルバムとツアー情報」
ですが、 笑
既に前回のアルバムから
「5年以上」
経ってるとか信じれませんよね。。
一方で、
ツアーに関しては、
9月と10月に帰るのは現実的にかなり厳しそうなので、
追加公演の
「東京ドーム」
に期待したい所ですね。。
もちろん、
来年にかけての
「続・アリーナツアー」
などがあれば、大歓迎ですが。 笑
ちなみに、
邂逅のMVもやばかったですね。。
「バンプ×林響太朗」
がヤバいのはわかっていましたが、
予想を超えて凄かったです。
藤原基央の叫びの部分は言わずもがな、
個人的には、
最後の部分の後ろ姿が物語ってる感じが、
すげー、好きです。
ちなみに、
邂逅の歌詞では、
「涙を連れてはいけないなら」
と
「涙はついてきてくれるから」
の部分で、
「あれ、これ矛盾してね?」
っと思っていたのですが、
何度も聞いていたら、
「あー、
(あなたが私の)涙を連れてはいけないなら」
っという意味かっと納得しました。
という感じで、
相変わらずスルメってる感じです。(キリッ)
で、
二つ目のワクワクですが、
「ハンターハンターの連載再開カウントダウン」
が再始動していますね!
毎度ながら、
「ツイッターでの進捗状況」
にはワクワクしています。
個人的には、
今回の話はハンゾーの壮絶な過去にフォーカスした、
「This is HANZO
~オレっちが天才忍者、ハンゾー様でぃ~」
になるんじゃないかと予想しています。(キリッ)
そして、
三つ目ですが、
「ドラクエ3の発売日」
がついに決定しましたね!
ドラクエ3を愛してやまないのはすでにご存じだと思いますが、 笑
新しくリニューアルした形になるのは、
めちゃくちゃ嬉しいですよね!
さらに、
3→1,2の流れになって、
さらなるサプライズがあるとか、
楽しみすぎますよね。。
ちなみに、
私自身はドラクエ10オフラインのver2が終わっているので、
まだまだかかりそうなドラクエ12の前に、 笑
「ドラクエ10オフラインのver3」
をぜひ来年くらいに出してほしい所ですが。。
という感じで、
「ワクワクの三連荘(さんれんちゃん)」
が待ち構えているので、
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
今年も半年が過ぎてしまっていますが、
最近は
「ワクワクするニュース」
が続いていますね。
もちろん、
最初の一つ目は
「バンプのニューアルバムとツアー情報」
ですが、 笑
既に前回のアルバムから
「5年以上」
経ってるとか信じれませんよね。。
どんな内容になるか、楽しみすぎます!
一方で、
ツアーに関しては、
9月と10月に帰るのは現実的にかなり厳しそうなので、
追加公演の
「東京ドーム」
に期待したい所ですね。。
もちろん、
来年にかけての
「続・アリーナツアー」
などがあれば、大歓迎ですが。 笑
ちなみに、
邂逅のMVもやばかったですね。。
「バンプ×林響太朗」
がヤバいのはわかっていましたが、
予想を超えて凄かったです。
藤原基央の叫びの部分は言わずもがな、
個人的には、
最後の部分の後ろ姿が物語ってる感じが、
すげー、好きです。
ちなみに、
邂逅の歌詞では、
「涙を連れてはいけないなら」
と
「涙はついてきてくれるから」
の部分で、
「あれ、これ矛盾してね?」
っと思っていたのですが、
何度も聞いていたら、
「あー、
(あなたが私の)涙を連れてはいけないなら」
っという意味かっと納得しました。
もちろん、
個人的な解釈ですが。 笑
という感じで、
相変わらずスルメってる感じです。(キリッ)
で、
二つ目のワクワクですが、
「ハンターハンターの連載再開カウントダウン」
が再始動していますね!
毎度ながら、
「ツイッターでの進捗状況」
にはワクワクしています。
個人的には、
今回の話はハンゾーの壮絶な過去にフォーカスした、
「This is HANZO
~オレっちが天才忍者、ハンゾー様でぃ~」
になるんじゃないかと予想しています。(キリッ)
え?
連載見なくても結果はわかってる?
そうですよね、
これ以外は考えれないですよね。。(キリリッ)
三つ目ですが、
「ドラクエ3の発売日」
がついに決定しましたね!
ドラクエ3を愛してやまないのはすでにご存じだと思いますが、 笑
新しくリニューアルした形になるのは、
めちゃくちゃ嬉しいですよね!
さらに、
3→1,2の流れになって、
さらなるサプライズがあるとか、
楽しみすぎますよね。。
ちなみに、
私自身はドラクエ10オフラインのver2が終わっているので、
まだまだかかりそうなドラクエ12の前に、 笑
「ドラクエ10オフラインのver3」
をぜひ来年くらいに出してほしい所ですが。。
という感じで、
「ワクワクの三連荘(さんれんちゃん)」
が待ち構えているので、
日々小躍りしながら、
待っている感じです。(キリッ)
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
個人的な「死生観」に関して。
数年前から、
人生の後半戦に入り、
死生観というのをよく考えるようになったのですが、
「ガン宣告は不幸で、
ピンピンコロリが幸せ」
という考えには違和感があるんですよね。
なぜなら、
ピンピンコロリだと
「死への準備」
が出来ずに、
ある日気が付いたら死んじゃっているわけじゃないですか。
それだと、
大切な人たちにお別れも言えなかったり、
やり残したことを終えれてなかったりと
個人的には後悔が残ると思うんですよね。
一方で、
ガンなどで余命宣告を受けた場合は、
「死への準備が出来る」
という意味で、
そんなに不幸がる必要性はないんじゃないかっと
個人的には思っています。
もちろん、
これが10代や20代だった場合は、
話が違ってきますが、
70代や80代でそんなに痛みを伴わない場合
という条件付きであれば、
「まあ、最長ではないけど、
生き切ったかな」
っと個人的には満足しちゃう気がします。
最近、
「寿命が尽きる二年前 」
という本を読んだのですが、
この作者のお父さんは医者で90歳をを超えた患者さんが、
色々な痛みや苦しみを伴なって亡くなっていくのを数多く見きて、
「90歳を超えて生きるとえらいことになる」
っと心底怖がっていたそうです。
で、
本人は80代で前立腺がんでなくなったそうですが、
その宣告を受けた時に、
「良かった、これで苦しまずに済む。。」
っと安堵していたという話が印象的でした。
ちなみに、
最近、
「理想的な人生の結び方(終わり方)」
だと思ったのは、
「坂本龍一さん」
でした。
先月公開された、
NHKのドキュメンタリー
がすごく良くて、
まさに、
「理想的な生き方だなー。。」
っと感心させられました。
音楽家としての才は言わずもがな、
晩年は学生のオーケストラなどの指導に力を入れていて、
最後はそのオーケストラからスゲーのをもらって、
涙するというのがすごく良かったです。
これだけじゃなんのこっちゃだと思いますし、 笑
すごくいいドキュメンタリーだったので、
こちらもぜひチェックしてみて下さいね。
ちなみに、
先ほどお伝えした本に
死ぬときの満足度を高める方法として、
「十分に生きたという実感」
があることが大事であると書かれていて、
具体的には、
・家族に残す手紙、ビデオメッセージ
・花や木を植える
・疎遠になっていた友だちに連絡
・やりかけの仕事を完遂
・もう一度行きたかったところに行く
などが挙げられていました。
まあ、
死ぬときの満足度を高める方法として、
「十分に生きたという実感」
があることが大事であると書かれていて、
具体的には、
・家族に残す手紙、ビデオメッセージ
・花や木を植える
・疎遠になっていた友だちに連絡
・やりかけの仕事を完遂
・もう一度行きたかったところに行く
などが挙げられていました。
まあ、
個人的には、
さらにそれに、
「自分自身の旗を立てる」
というのをぜひ付け加えて欲しい所ですが。(キリッ)
「自分自身の旗を立てる」
というのをぜひ付け加えて欲しい所ですが。(キリッ)
一方で、
私の場合は将来的に孫が出来た場合、
その可愛さに触れて、
「ワッシャー、200歳まで生きるぞぉ!」
っとどっかの膳所の天才と同じようなことを言っている
可能性は否定しませんが。。 笑
ちなみに、
この分野もパイセン方が
「色々な可能性」
を探ってくれているようなので、
そちらには期待したいところですね!
(もしかしたら200歳の夢、叶うかもしれませんね。キリッ)
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
やっと邂逅聞けましたね。
邂逅、やっと聞けましたね!
ちなみに、
邂逅は
「思いがけなく会うこと。めぐりあい。」
という意味らしいですが、
正直、
「喪失感」
しか感じなかったです。 笑
なんか、
以前夢に祖母が出てきて、
朝号泣しながら起きたことがあるのですが、
そんな感じなんですかね。。
相変わらず、
スルメソングみたいなんで、
いっぱい聞いて新たな発見、
(ヨボヨボじーさんの杖みたいな、キリッ)
ができたらいいなっと思っています。
という感じで、
まだ聞いてない人はぜひチェックしてみて下さいね!
ってか、
今年は誕生日のアンサーがなかったですよね。
調子よくないのかとか気になりますよね。。
いや、
ほんとは全然気にしてないんですけど。(キリッ)
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
最高最強の杖の意味
先日、
イースター(復活祭)の週と近くのスタジアムでの試合が重なって、
「過去最高に忙しかった日」
のオーダーを一通り終えて、
再度、仕込みをし始めた時に、
「あー、倒れそうだ。。」
っと思いつつもなんとか立っていた時に、
以前、
藤原基央がインタビュー記事で、
窓の中からは
「最高最強の杖」
のような存在であってほしいといっていたのに対して、
確か、
インタビュアーだった鹿っぺが、(間違ってたらすいません)
「杖というより倒れた時に起き上がらせてくれる手とかじゃない?」
と言ってたのに対して、
「いや、そこは杖であってほしい」
っと藤原基央が言ってた記事を読んで、
「そこはこだわりがあるんだなー」
っと思っていました。
正直、
その時は
そのことに対して深く考えていなかったのですが、
ぶっ倒れそうな時に、
なんとか気合で立っていようとしても
それでもなお立てないときに、
立っていられれるような
「最強の杖」
でありたいということなのか
っと、
実際に過去最高に忙しかった時間を終え、
同じように、
「杖のようなものでなんとか立っていた状況」
に自分が立ってて、
「これか。」
っと理解しました。 笑
ちなみに、
個人的なイメージでは、
杖を頼りに勇ましく立っている姿なのですが、
実際は、
杖に必死にしがみついて、
足がガクガクしている、
ヨボヨボなおじーちゃんかもしれませんが。(キリッ)
っという感じで、
言いたいことはいつものくだらないオチではなく、 笑
もちろん言いたいことは、
#HBFJ
これしかないですよね。 笑
ちなみに、
今回のツアーでは
「窓の中から」
はやっていないので、
ファイナルに向けての
「アリアの成長っぷり」
が個人的には楽しみですし、
ファイナルではエグいのを見せてほしい所です!
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
医者が「これだけは採って」とオススメする一品。
ガッツリと働くようになってから、
「身体の疲労が取れないな。。」
前田裕二さんがR25に出ていた際に、
お医者さんに、
「クエン酸」
とキッパリと断言され、
それ以来、
クエン酸をいかに効率的に摂取するのかを
考えていると語っていて、
「へー、クエン酸って効くんだ。」
っと、
さっそく購入して試した所、
めちゃくちゃ効きました。 笑
(ありがとう、前田っち。いえ、全く知りません。)
それ以前も、
色々と試してきていたのですが、
継続するまでに至って物はそんなになく、
クエン酸は個人的にはかなりのヒットとなりました。
なので、
もし、
「最近、疲れが取れないなー。。」
っという人がいたら、
ぜひ、クエン酸を試してみてくださいね。
ちなみに、
クエン酸をグーグルで検索した所、
出てくる商品は日本のモノが多かったので、
「クエン酸、これがいいよ!」
っとオススメがある人は、
ぜひ教えて下さい。
え、
いや、売り込みではなく、
聞き込みです。(キリッ)
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
「身体の疲労が取れないな。。」
っというのが悩みの一つだったのですが、
「クエン酸」
を採るようになってから、
疲れがかなり緩和されました。
これは以前、
前田裕二さんがR25に出ていた際に、
お医者さんに、
「一つだけしかオススメできない場合、
何を私にオススメしてくれますか?」
と聞いた際に、
「クエン酸」
とキッパリと断言され、
それ以来、
クエン酸をいかに効率的に摂取するのかを
考えていると語っていて、
「へー、クエン酸って効くんだ。」
っと、
さっそく購入して試した所、
めちゃくちゃ効きました。 笑
(ありがとう、前田っち。いえ、全く知りません。)
それ以前も、
パイセン方がいいと紹介されているものは
色々と試してきていたのですが、
継続するまでに至って物はそんなになく、
クエン酸は個人的にはかなりのヒットとなりました。
なので、
もし、
「最近、疲れが取れないなー。。」
っという人がいたら、
ぜひ、クエン酸を試してみてくださいね。
ちなみに、
クエン酸をグーグルで検索した所、
出てくる商品は日本のモノが多かったので、
「クエン酸、これがいいよ!」
っとオススメがある人は、
ぜひ教えて下さい。
え、
いや、売り込みではなく、
聞き込みです。(キリッ)
ちなみに、
動画は下記なんで、
良かったらそちらもチェックしてみて下さいね。
もちろん、
前田っちのように、
いかに効率的にクエン酸を採るかを
極めなくても普通に飲むだけでも全然効きます。 笑
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
もはや、「望遠」というよりは。
今年も山登りの兼ね合いもあり、
「1週間」
しか日本に帰れなかったのですが、
短い時間の中でも、
かなり楽しむことができました。
最近は、
通常の日常を頑張っている期間が「ケ」で、
日本に帰って楽しみまくっている期間が「ハレ」という感じで、
「ハレとケ」
が一年でうまく作用しているなっと思っていますし、
個人的にはこれが合っている気がしています。 笑
たぶん、
これがずっとになるとまた飽きてきてしまうんでしょうが、
「年に一度の楽しみ」
っとなると、
「うおーー!、ジャパニーランドだ!」
っという感じで、
全部が楽しめる感じです。
きっと、
海外に住んでいる日本人は
この意味を分かってくれると思います。 笑
そんな感じなので、
日本に帰るときに頭の中で鳴っているのは、
もはや望遠のマーチではなく、
「望郷のマーチ」
なんですよね。
「帰ろうぜぃーえーえーえ!
歩き続けてきた、
理由
に会うために。」
みたいな。
ところで、
決め顔用のカメラはどれですかね。 (キリッ)
っと、
いつものくだらない冗談はさておき、 笑
山登りも終盤に差し掛かってきて、
もはや望遠というより、
望郷だよなっと今回日本に帰ったときに感じました。
今回参戦した名古屋でのアリアは、
「いい感じだけど、
まだまだいけるっしょ!」
っと個人的には若干残念な感じだったのですが、
まあ、
次は大阪みたいなんで別に何も言う必要ないですよね。
モチのロンで、
大阪が盛り上がらないわけないっすよね? 笑
きっと、
ファイナルはまた映像化してくれると思うので、
ファイナルまでどういう感じで成長していくのか、
また楽しみに待っている感じです。
ちなみに、
望郷のマーチを考えていて、
最初に浮かんだのは、
「二日目取れないぜぃ、
それでも日本、帰るぜぃ」
だったんですが。。 笑
この最後の帰るの前に一間あるのが、
個人的にはスゲー重要なポイントだと思っています。(キリッ)
『航太郎メルマガ』 (無料) では、
ブログには書けない情報なども追加して配信しています。
もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。