今年も1年ありがとうございました!
まだ数日ありますが。。
今年も一年ありがとうございました!
今年の一年を漢字一文字で表すと
「結」
の一文字以外ないと思います。 笑
ちなみに、
以前に話していたスポンサーの件ですが、
代表のオーナーはOKだったのですが、
その他のオーナーの一人がNGとのことで、
働いていたレストランでのスポンサーは
受けられない形になってしましました。。
正直、
「そんなに簡単にOKがでるのか?」
あっさりとスポンサーを受けられるとなった時は
ホッとしたのですが、
再度駄目だとなり、
「あー、やっぱり厳しいんだな。。」
っと納得していました。
ただ、
全てをやり終えた時点で、
全部出し切って、
私自身では
「オーナーとスポンサーの交渉をする」
という体力がもう残っていなかったので、
職場のパイセン方がそこを助けてくれたのは
すげー嬉しかったですし、
そこもチャレンジできたおかげで、
「マジでとことんまでやり切ったな。。」
っと文字通りに
「完全燃焼」
しちゃった状態になりました。
まあ、
歯磨き粉で言うならばすべて出し終えたと思った後に、
ダイソーなどで売っている、
「さらに最後まで使い切れるグッズ」
で1ミリも歯磨き粉が残っていない状態まで
やり切れたんじゃないかと思います。 笑
という感じで、
文字通りに全て出し切って、
今はハニワのような状態で、
次に何がやりたいとかは全く考えれない状態ですが、
「大切との時間を楽しみたい」
っということ以外はないですね。
「この7年間」
のことを聞いたら、
コロナの時に父親が
「ヤバい状態」
になっていたらしく、
もしそれで最悪の状態になっていたら、
一生の後悔が残っていたと思うので、
何事もなかったことにホッとしました。
なので、
今は妻、子供や親族、友人などとの
時間を楽しむ以外は全く考えれないですし、
まあ、当分はそれでいいんじゃないかなっと思っています。
いちお、
海外挑戦に関しては、まだ
「三つ」
くらいの方法が残っているのですが、
どれも文字通りに
「エベレスト」
なので、
最近はずっと厳しくなっている法改正が
緩和の方向に動く場面があった場合に、
再挑戦も考えてみようと思っています。
ただ、
正直、
「年齢による体力の低下」
は予想以上のものがあったので、
海外挑戦を考えている場合は、
「30代前半までにやりきること」
を目指しておいた方がいいと思いました。
(どの道、色々とあって数年は伸びてしまうと思うので。)
という感じで、
終わってみると文字通りに
「あっという間の旅」
だったのですが、
心身ともにパワーを使い切って、
「からっぽ」
な状態なのを見ると、
まあ、簡単な旅ではなかったんだなっと
改めて思いますが、
自分自身の中にあった
「満たされない渇き」
みたいなのは満たされたので、
そこは良かったのじゃないかなっと思っています。
特に、
京セラ二日目 の
親鳥と3.3万人のうちら側との
「キャッチボール」
は大満足でしたし、
「当分はこの景色を超える景色は見れないんだろうな」
っとマジで思いましたし、
正直、当分はあれを超えるのは見なくていいです。 笑
今回の旅に関しては、
親鳥の音と常に一緒に歩いてきましたが、
7年間を振り返って、
それを一言でいうとするならば、
「花の名を教えてもらった」
やばい!
これはどう考えてもドロップキック案件や!!
妻がコタツに入ってぬくぬくになったせいか、
寝ちゃっていました。(ホッ)
コタツの上にみかんの皮だけが無造作に2つあるので、
ちなみに、
「ムニャムニャ。。秩序のない現代に♪」
っと寝言も言っているので、
たぶん、
夢の中で誰かに喰らわしているんでしょうね。。
ええ、誰なんでしょうね、相手は。。(ゴクリ)
という感じで、
なんとか頭の上の
「2つの誇り」
は死守できましたが、
さらに寝言で、
「ふんふんふんふん、ゴー♪」
っと歌っているようです。。
はい、
「なんでサビが鼻歌なんだ?
どー考えても、さっきのほうが難しいやろ。。」
っという謎はさておき、(キリッ)
今年の最後も無事に
「結びのくだらないボケ」
も披露できたので、
今年は結んでしまってもいいのではないでしょうか。(キリリッ)
「かなりマッタリの更新」
になると思いますが、
来年もどうぞよろしくお願いします!
今年も1年ありがとうございました!!
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今年も一年ありがとうございました!
今年の一年を漢字一文字で表すと
「結」
の一文字以外ないと思います。 笑
ちなみに、
以前に話していたスポンサーの件ですが、
代表のオーナーはOKだったのですが、
その他のオーナーの一人がNGとのことで、
働いていたレストランでのスポンサーは
受けられない形になってしましました。。
正直、
「そんなに簡単にOKがでるのか?」
っと疑心暗鬼な部分があったので、
(かなり難しいのはわかっていたので)
あっさりとスポンサーを受けられるとなった時は
ホッとしたのですが、
再度駄目だとなり、
「あー、やっぱり厳しいんだな。。」
っと納得していました。
ただ、
全てをやり終えた時点で、
全部出し切って、
私自身では
「オーナーとスポンサーの交渉をする」
という体力がもう残っていなかったので、
職場のパイセン方がそこを助けてくれたのは
すげー嬉しかったですし、
そこもチャレンジできたおかげで、
「マジでとことんまでやり切ったな。。」
っと文字通りに
「完全燃焼」
しちゃった状態になりました。
まあ、
歯磨き粉で言うならばすべて出し終えたと思った後に、
ダイソーなどで売っている、
「さらに最後まで使い切れるグッズ」
で1ミリも歯磨き粉が残っていない状態まで
やり切れたんじゃないかと思います。 笑
という感じで、
文字通りに全て出し切って、
今はハニワのような状態で、
次に何がやりたいとかは全く考えれない状態ですが、
そんな中でも、
今思うのは
「大切との時間を楽しみたい」
っということ以外はないですね。
久々に、
ゆっくりと実家に帰って(最近は1日とかだったので。笑)
両親などに
「この7年間」
のことを聞いたら、
コロナの時に父親が
「ヤバい状態」
になっていたらしく、
もしそれで最悪の状態になっていたら、
一生の後悔が残っていたと思うので、
何事もなかったことにホッとしました。
なので、
今は妻、子供や親族、友人などとの
時間を楽しむ以外は全く考えれないですし、
まあ、当分はそれでいいんじゃないかなっと思っています。
いちお、
海外挑戦に関しては、まだ
「三つ」
くらいの方法が残っているのですが、
どれも文字通りに
「エベレスト」
なので、
最近はずっと厳しくなっている法改正が
緩和の方向に動く場面があった場合に、
再挑戦も考えてみようと思っています。
ただ、
正直、
「年齢による体力の低下」
は予想以上のものがあったので、
海外挑戦を考えている場合は、
「30代前半までにやりきること」
を目指しておいた方がいいと思いました。
(どの道、色々とあって数年は伸びてしまうと思うので。)
という感じで、
終わってみると文字通りに
「あっという間の旅」
だったのですが、
心身ともにパワーを使い切って、
「からっぽ」
な状態なのを見ると、
まあ、簡単な旅ではなかったんだなっと
改めて思いますが、
自分自身の中にあった
「満たされない渇き」
みたいなのは満たされたので、
そこは良かったのじゃないかなっと思っています。
特に、
京セラ二日目 の
親鳥と3.3万人のうちら側との
「キャッチボール」
は大満足でしたし、
「当分はこの景色を超える景色は見れないんだろうな」
っとマジで思いましたし、
正直、当分はあれを超えるのは見なくていいです。 笑
(アカシアの最後の部分とか、窓の中からの
いつの日か止まる鼓動をの連呼とか、ヤバすぎました。。)
今回の旅に関しては、
親鳥の音と常に一緒に歩いてきましたが、
7年間を振り返って、
それを一言でいうとするならば、
「花の名を教えてもらった」
の一言で全てを表せるんじゃないかなっと思っています。
ハッ!
やばい!
これはどう考えてもドロップキック案件や!!
っと瞬時に後ろを振り返った所、
妻がコタツに入ってぬくぬくになったせいか、
寝ちゃっていました。(ホッ)
コタツの上にみかんの皮だけが無造作に2つあるので、
どうやらお腹一杯になって、
寝落ちしちゃったんでしょうね、助かりました。。
ちなみに、
「ムニャムニャ。。秩序のない現代に♪」
っと寝言も言っているので、
たぶん、
夢の中で誰かに喰らわしているんでしょうね。。
ええ、誰なんでしょうね、相手は。。(ゴクリ)
という感じで、
なんとか頭の上の
「2つの誇り」
は死守できましたが、
さらに寝言で、
「ふんふんふんふん、ゴー♪」
っと歌っているようです。。
はい、
「なんでサビが鼻歌なんだ?
どー考えても、さっきのほうが難しいやろ。。」
っという謎はさておき、(キリッ)
今年の最後も無事に
「結びのくだらないボケ」
も披露できたので、
今年は結んでしまってもいいのではないでしょうか。(キリリッ)
来年からは、
旅も終わってしまったので、
「かなりマッタリの更新」
になると思いますが、
来年もどうぞよろしくお願いします!
今年も1年ありがとうございました!!
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マキラボの京都公演に参加してきました!
先日のヨルシカのライブ
に引き続き、
先行は諦めていたのですが、
丁度、一般発売日に
「あれ、これいけるんじゃね?」
っと一般販売にチャレンジした所、
京都の二日目を取ることができました。
また、チケットは2枚までしか取れないのですが、
「あれ、2枚と1枚で取れば両親といけるんじゃね?」
っとチャレンジした所、
3枚無事に取れました!
ただ、
ロームシアターは座っても見やすい作りになっていたので、
着席の状態でゆっくりと楽しめましたし、
親もめちゃくちゃ良かったと喜んでいたので良かったです。
~ここからはネタバレになるので、
これから参加する人は見ないでくださいね。~
ちなみにセットリストは下記のような感じでした。
<第一部>
1 冬がはじまるよ
2 今年の冬
3 ミタテ
4 長生きしよう
5 素直
6 林檎の花
7 君の名前を呼んだ後に
<第二部>
8 彗星
9 冬のコインランドリー
10 好きになって、よかった(加藤いづみ)
11 LOVE LETTER
12 彼女の恋人
13 Hungry Spider
14 四つ葉のクローバー
15 HOME
<アンコール>
16 クリスマスメドレー
Silent Night
The Christmas Song(Nat King Cole)
Grow-Up Christmas List(David Foster)
チキンライス
17 A HAPPY NEW YEAR(松任谷由実)
18 In the Snowy Site
今回は一部と二部に分かれていて、
途中で20分のトイレ休憩があったのですが、
トイレ休憩の時にトイレが凄い長蛇の列になっていたので、
正直、間の休憩はなくてもいいのかなっと思いました。
マジでヤバい時はダッシュて行くと思うので。 笑
また、
今回はunpluggedでオーケストラ(?)との共演との形だったのですが、
すげー良かったです。。
特に最初の冬が始まるよはめちゃくちゃ管楽器と合っていて、
「おーー、来てよかった」
っと一曲目で既に思っていました。 笑
ちなみに、
マッキーの声が所々出ていない感じでしたが、
3連戦で疲れているのかなっと思いつつ、
そんなことはどーでもいい感じにすげー良かったです。
もちろん、
楽曲は言わずもがな、全部良かったのですが、 笑
その中でも特に良かったのは
「冬が始まるよ、今年の冬、素直、ミタテ、長生きしよう、
LOVE LETTER、HOME、チキンライス、A HAPPY NEW YEAR」
でした。
すげー良かったです。。
また、
HOMEなどもすごい好きな曲で、
これも聞けて嬉しかったです。
で、
今回のライブで個人的に一番良かったのは、
ミタテでした。
正直、
アルバム曲でそんなに聞いた覚えがなかったのですが、(ごめん)
「この曲、すごくいい!」
っとまた好きな曲が増えてしまった感じです。
という感じで、
親を連れていくという約束をさっそく果たせたので、
ホッとしましたし、
ちなみに、
アンコールのチキンライスの最初の歌詞の
「親孝行って何?って考える」
を聞いた時に、
個人的にも親孝行って何なんだろうって一瞬考えたのですが、
私の場合は、
「酸っぱい湯気がたちこめる向こう
って所がめちゃくちゃ好きなんですよね。。
ここは、
きっとニーやんであれば、
「決めの決めやん(クイッ)」
っと言っちゃう所なんでしょうが。 笑
という感じで、
マキラボはマッキーファンには必見の公演だと思ったので、
マッキーファンは今からでもチケットをゲットできる場合は、
ぜひ参加してくださいね!
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マッキーのマキラボに行ってきました!
今回は行けるとは思っていなかったので、
先行は諦めていたのですが、
丁度、一般発売日に
「あれ、これいけるんじゃね?」
っと一般販売にチャレンジした所、
京都の二日目を取ることができました。
また、チケットは2枚までしか取れないのですが、
「あれ、2枚と1枚で取れば両親といけるんじゃね?」
っとチャレンジした所、
3枚無事に取れました!
ただ、
座席は一般発売で色々とバタバタしていたので、
4階の後ろから2列目1枚と最後列が2枚だったのですが、
ロームシアターは座っても見やすい作りになっていたので、
着席の状態でゆっくりと楽しめましたし、
親もめちゃくちゃ良かったと喜んでいたので良かったです。
~ここからはネタバレになるので、
これから参加する人は見ないでくださいね。~
ちなみにセットリストは下記のような感じでした。
<第一部>
1 冬がはじまるよ
2 今年の冬
3 ミタテ
4 長生きしよう
5 素直
6 林檎の花
7 君の名前を呼んだ後に
<第二部>
8 彗星
9 冬のコインランドリー
10 好きになって、よかった(加藤いづみ)
11 LOVE LETTER
12 彼女の恋人
13 Hungry Spider
14 四つ葉のクローバー
15 HOME
<アンコール>
16 クリスマスメドレー
Silent Night
The Christmas Song(Nat King Cole)
Grow-Up Christmas List(David Foster)
チキンライス
17 A HAPPY NEW YEAR(松任谷由実)
18 In the Snowy Site
今回は一部と二部に分かれていて、
途中で20分のトイレ休憩があったのですが、
トイレ休憩の時にトイレが凄い長蛇の列になっていたので、
正直、間の休憩はなくてもいいのかなっと思いました。
マジでヤバい時はダッシュて行くと思うので。 笑
また、
今回はunpluggedでオーケストラ(?)との共演との形だったのですが、
すげー良かったです。。
特に最初の冬が始まるよはめちゃくちゃ管楽器と合っていて、
「おーー、来てよかった」
っと一曲目で既に思っていました。 笑
ちなみに、
マッキーの声が所々出ていない感じでしたが、
3連戦で疲れているのかなっと思いつつ、
そんなことはどーでもいい感じにすげー良かったです。
もちろん、
楽曲は言わずもがな、全部良かったのですが、 笑
その中でも特に良かったのは
「冬が始まるよ、今年の冬、素直、ミタテ、長生きしよう、
LOVE LETTER、HOME、チキンライス、A HAPPY NEW YEAR」
でした。
特に、
素直はピアノとのシンプルな構成だったのですが、
すげー良かったです。。
また、
HOMEなどもすごい好きな曲で、
これも聞けて嬉しかったです。
で、
今回のライブで個人的に一番良かったのは、
ミタテでした。
正直、
アルバム曲でそんなに聞いた覚えがなかったのですが、(ごめん)
「この曲、すごくいい!」
っとまた好きな曲が増えてしまった感じです。
まあ、
そういうのがライブの醍醐味ですよね。 笑
という感じで、
親を連れていくという約束をさっそく果たせたので、
ホッとしましたし、
親もめちゃくちゃ喜んでいたので、
連れてきて良かったです。
ちなみに、
アンコールのチキンライスの最初の歌詞の
「親孝行って何?って考える」
を聞いた時に、
個人的にも親孝行って何なんだろうって一瞬考えたのですが、
私の場合は、
「こうやってライブに一緒に行くことなんだろうな」
って思いました。
(もちろん、それだけではありませんが。キリッ)
また、
今回はメドレーだったのでなかったですが、
個人的にはチキンライスの歌詞の
「酸っぱい湯気がたちこめる向こう
見えた笑顔が今も忘れられない」
って所がめちゃくちゃ好きなんですよね。。
ここは、
きっとニーやんであれば、
「決めの決めやん(クイッ)」
っと言っちゃう所なんでしょうが。 笑
という感じで、
マキラボはマッキーファンには必見の公演だと思ったので、
マッキーファンは今からでもチケットをゲットできる場合は、
ぜひ参加してくださいね!
ちなみに、
親鳥の東京ドーム公演は参戦しない予定なので、
(あれ以上を求めたらマジでバチが当たります。)
ライブビューイング(あれば)か映像作品で楽しみたいと思います。
5年の足跡のツアーファイナル、
こちらも期待したい所ですね!
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ヨルシカの前世2024に行ってきました!
大阪城ホールで行われた
「ヨルシカの前世2024ver」
に行ってきました!
ちなみに座席は下記の感じでした。
一日目はスタンドの上の方の席だったのですが、
二日目はすげーいい感じの席で、
20列目の真ん中あたりで存分に楽しめました!
ちなみに、
今回のツアーはツアー終了まで
セットリストや内容については公開できないようなので、
まあ、前世のツアーで
「だから僕は音楽をやめた」
をやらないわけはないので、 笑
この曲だけはネタバレにならないという個人的な解釈で
この曲の感想だけ書かせて頂くと、
一日目からすげー良かったです。
感じとしては、
声を震わせる部分はない感じだったのですが、
そのあとがメインな感じで、
さらにシャウトの切り方がスゲー良かったです。
(ヨルシカ好きじゃない人はなんのこっちゃですいません。。)
そういえば、
この曲を生で聞くのはこの日が初めてでした。 笑
初日の出来で、
もちろん満足だったのですが、
「やっぱ、二日目はもちろん超えてくるんですよね?」
っと、
古えから伝わるキャッチボールをヨルシカでも発動した所、
二日目はさらに凄かったです。
正直、
親鳥には気にせずに投げれるけど、 (オイ)
suisに投げちゃっても大丈夫なのかなっと
若干、心配な部分はありましたが、
要らぬ心配でした。 笑
二日目に関しても、
声を震わせる部分はなくて、
その後に感情を爆発させる感じだったのですが、
その爆発っぷりがエグかったです。 笑
さらに、
シャウトの部分も一日よりだいぶ長くて、
すげー良かったですし、
曲中に2,3回ハニカんじゃいました。
ちなみに、
曲後の朗読の部分で
n-bunaもハニカんでいるように聞こえたので、
きっとn-bunaも誇らしかったのでしょう。(キリッ)
(もちろん、個人的な印象ですが。)
っと、
一曲の解説でだいぶ書いちゃいましたが、 笑
まあ、一言でいうならば、
「最高でした。」
の一言でいいと思います。
また、
この日は撮影クルーが入っていたので、
映像化が期待できそうですね!
という感じで、
久々のヨルシカのライブは満喫できたので、
次は
「久々のマッキーのライブ」
を楽しみたいと思います!
(ちなみに神戸と大阪は取れなかったんですが。。)
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「そっちに行ったら詰むぞ」っと諭されました。
一旦、日本に帰国してから
再度時期を見て、
「再挑戦」
しようと思っている話を前回 させて頂きましたが、
その旨を、
シニアやヘッドシェフなどに伝えたところ、
「それをやると詰むぞ」
っと諭されました。
そして、
シニアがお世話になっている弁護士さんにとりあえず
会ってくるように説得され、
現状をその弁護士さんに説明し、
もし、
その弁護士さんのアドバイスが
「スポンサーが必要」
だというのであれば、
オーナーに直接話してくれるとのことでした。
で、
すぐにその弁護士さんに会いに行った所、
・残っている道はスポンサーを受ける道しかないとのこと
・私が考えていた再度挑戦する道はかなり難しいということ
を聞かされました。
というのも、
今使っているビザが
「卒業生ビザ(485)」
というものなのですが、
その弁護士さんに
「考えてみてくれ、
いったん卒業生ビザを使ってた人に
なんで再度学生ビザを発給する必要があるんだ?」
っと言われ、
確かになっと納得しました。
ほんと、
この辺りは難しすぎて頭が爆発しそうですが、
(法律の解釈を間違えていると一瞬で詰むんで。。)
上記の面会の内容をまた
シニアやヘッドシェフに伝え、
そしてその内容を直接オーナーに話してもらい、
スポンサーを受けられることになりました。
「めちゃくちゃ有難かった」
「必要な正確な費用」
もわかったので、
やるべきことが明確化された感じです。
ちなみに、
「491の2倍」
かかる感じです。
ただ、
今後も州ノミネーションの人数の増減によって、
「初めからスポンサー(482)での永住権の道」
を意識しておくというのが、
今後の流れとしては正解なんじゃないかなっと感じました。
という感じで、
最後の最後で間違った道に進みそうになったのを
そっちに行ったら詰むぞっと、
「既に歩き終えたパイセン方」
に腕を引っ張ってもらって、
「正しい道」
になんとか戻れた感じで、
やっと、
「最後まで」
道がつながったと思います。。
心境としては、
「ホッとした」
というのと、
「ありがてーな」
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再度時期を見て、
「再挑戦」
しようと思っている話を前回 させて頂きましたが、
その旨を、
シニアやヘッドシェフなどに伝えたところ、
「それをやると詰むぞ」
っと諭されました。
そして、
シニアがお世話になっている弁護士さんにとりあえず
会ってくるように説得され、
現状をその弁護士さんに説明し、
もし、
その弁護士さんのアドバイスが
「スポンサーが必要」
だというのであれば、
オーナーに直接話してくれるとのことでした。
で、
すぐにその弁護士さんに会いに行った所、
・残っている道はスポンサーを受ける道しかないとのこと
・私が考えていた再度挑戦する道はかなり難しいということ
を聞かされました。
というのも、
今使っているビザが
「卒業生ビザ(485)」
というものなのですが、
その弁護士さんに
「考えてみてくれ、
いったん卒業生ビザを使ってた人に
なんで再度学生ビザを発給する必要があるんだ?」
っと言われ、
確かになっと納得しました。
ほんと、
この辺りは難しすぎて頭が爆発しそうですが、
(法律の解釈を間違えていると一瞬で詰むんで。。)
上記の面会の内容をまた
シニアやヘッドシェフに伝え、
そしてその内容を直接オーナーに話してもらい、
スポンサーを受けられることになりました。
正直、
いきなり道が途絶えて、
オーナーにスポンサーの交渉をするパワーも残っていなかったので、
シニアやヘッドシェフの方から
直接オーナーに交渉してもらえたのは
「めちゃくちゃ有難かった」
ですし、
「必要な正確な費用」
もわかったので、
やるべきことが明確化された感じです。
ちなみに、
費用に関しては今現在ですが、
(たぶん、今後もインフレで上がっていくと思うので)
「491の2倍」
かかる感じです。
ただ、
今後も州ノミネーションの人数の増減によって、
私と同じような形で、
491か190が受けられない可能性がありえると思うので、
「初めからスポンサー(482)での永住権の道」
を意識しておくというのが、
今後の流れとしては正解なんじゃないかなっと感じました。
という感じで、
最後の最後で間違った道に進みそうになったのを
そっちに行ったら詰むぞっと、
「既に歩き終えたパイセン方」
に腕を引っ張ってもらって、
「正しい道」
になんとか戻れた感じで、
やっと、
「最後まで」
道がつながったと思います。。
心境としては、
「ホッとした」
というのと、
「ありがてーな」
っというのしか正直、出てこないというのが
率直な感想です。 笑
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結局、そこかい。。 ~完結のその向こうへ~
相方の旗
もぶっ刺し終えて、
アデレードに戻ってきて
「はー、やりきったなー。。」
っと思っていたら、
弁護士さんから
「今年は州ノミネーションを受けるのは厳しそう」
っとの連絡がありました。
実際には、
まだ、私が駄目だったという訳ではないのですが、
私と同じポイント数(70ポイント)で同じビザ(491)に
申請していた人がノミネーションが却下されたそうで、
ちなみに、
通常他の国では、
永住権の申請に関しては、
ただ、
その場合でも前年までは
「ビザの残日数が少ない人から優先的に審査する」
ポイントがそれほど高くない場合でも通れていたのですが、
(現に昨年のノミネーションでは70ポイントの人は通っていたらしいので)
今年からはその優先審査がなくなり、
さらに私が狙っていた491ビザの定員数も減少するという形で、
「嫌な流れだなー。。」
っと思いつつ、
弁護士さんからは
「前年より厳しくなったけど、
著しく厳しくなったわけではない。」
っと言われていたので、
その言葉を胸に頑張っていたのですが、
州政府が
「ノミネーションの却下」
をし始めたとのことで、
ただ、
すでにオーストラリアでの
「調理師免許」
のようなものは取れているので、
それを利用した永住権を狙う方法が残されていて、
それは
「55歳まで」
に取れればいいということなので、
そちらに将来的には挑戦しようと思っています。
ただ、
さすがに
「この後にすぐ挑戦する!!」
っと言えないのは、
正直、ここにすべてを懸けてきて、
「心身ともにボロボロ」
な状態なので、
一旦、日本に帰って
「家族との時間を過ごしつつ」
回復したら、
再度チャレンジしようと思っています。
(リミットまで10年以上あるので。)
今回の記事は、
今、挑戦している人の役に立てばと、
珍しくビザの内容も詳しく書かせてもらいましたが、
少しでも手助けになればうれしいです。
ちなみに、
次の道を狙った場合、
登らなきゃいけない山は
「エベレスト」
なんですよね。。
一旦、
消えたと思ってキョトンとなっていたのに、
また、最後で出てくるのかと。。
これを頑張るには、
やっぱり親鳥の曲が必要ですよね。。
ちなみに、
頭の中で鳴っているのはヒデちゃんの
「登ろうぜ、エベレスト♪」
という感じで、
全部やりきったなっと思っていたら、
まさかの
「その向こうの山」
が出てきちゃった感じですが、
とりあえず、
一旦、回復期間に入って、
今までの流れをまとめてから、
色々と準備が出来てから、
さらに覚悟が再び決まってから、(はよ、やれ)
再度、挑戦したいと思います。(キリッ)
ちなみに、
今回の旅をまとめた時の
これ以外はないですよね。 笑
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アデレードに戻ってきて
「はー、やりきったなー。。」
っと思っていたら、
弁護士さんから
「今年は州ノミネーションを受けるのは厳しそう」
っとの連絡がありました。
実際には、
まだ、私が駄目だったという訳ではないのですが、
私と同じポイント数(70ポイント)で同じビザ(491)に
申請していた人がノミネーションが却下されたそうで、
そうなると必然的に私も駄目ということになっちゃうんですよね。。
(そのうち私も却下の連絡がくる流れで。)
ちなみに、
通常他の国では、
永住権の申請に関しては、
「諸条件を全部クリア」
したらそのまま永住権の手続きに入るという形だと思うのですが、
オーストラリアで、
私が取ろうとしていた州ノミネーション(491)というのは、
毎年、
「その州ごとに定員」
が決まり、
その定員次第で、
申請に必要となるポイントが変わってくるんですよね。
ただ、
その場合でも前年までは
「ビザの残日数が少ない人から優先的に審査する」
というのがあったので、
例えば、
「Aさんが100ポイントでビザの残日数が1年」
と
「Bさんが70ポイントでビザの残日数が1か月」
だった場合、
Bさんを先に審査してくれ、Bさんが先に通っていたので、
ポイントがそれほど高くない場合でも通れていたのですが、
(現に昨年のノミネーションでは70ポイントの人は通っていたらしいので)
今年からはその優先審査がなくなり、
さらに私が狙っていた491ビザの定員数も減少するという形で、
「嫌な流れだなー。。」
っと思いつつ、
弁護士さんからは
「前年より厳しくなったけど、
著しく厳しくなったわけではない。」
っと言われていたので、
その言葉を胸に頑張っていたのですが、
州政府が
「ノミネーションの却下」
をし始めたとのことで、
「491での永住権を狙う流れ」
は駄目になってしまいました。
ただ、
すでにオーストラリアでの
「調理師免許」
のようなものは取れているので、
それを利用した永住権を狙う方法が残されていて、
それは
「55歳まで」
に取れればいいということなので、
そちらに将来的には挑戦しようと思っています。
ただ、
さすがに
「この後にすぐ挑戦する!!」
っと言えないのは、
正直、ここにすべてを懸けてきて、
「心身ともにボロボロ」
な状態なので、
一旦、日本に帰って
「家族との時間を過ごしつつ」
回復したら、
再度チャレンジしようと思っています。
(リミットまで10年以上あるので。)
今回の記事は、
今、挑戦している人の役に立てばと、
珍しくビザの内容も詳しく書かせてもらいましたが、
少しでも手助けになればうれしいです。
ちなみに、
次の道を狙った場合、
登らなきゃいけない山は
「エベレスト」
なんですよね。。
一旦、
消えたと思ってキョトンとなっていたのに、
また、最後で出てくるのかと。。
これを頑張るには、
やっぱり親鳥の曲が必要ですよね。。
ちなみに、
頭の中で鳴っているのはヒデちゃんの
「登ろうぜ、エベレスト♪」
というドラゴンボールのパクリの歌ですが。。
(まあ、バンプの心臓ちゃ心臓なのでしょうが。キリッ)
という感じで、
全部やりきったなっと思っていたら、
まさかの
「その向こうの山」
が出てきちゃった感じですが、
とりあえず、
一旦、回復期間に入って、
今までの流れをまとめてから、
色々と準備が出来てから、
さらに覚悟が再び決まってから、(はよ、やれ)
再度、挑戦したいと思います。(キリッ)
ちなみに、
今回の旅をまとめた時の
最後の言葉は決まってるんですよね。。
「結局、エベレストかよ。。」
これ以外はないですよね。 笑
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きっと、「死ぬ前に思い出す景色」だと思います。
今回の旅に出て、
3年くらい経った時に、
「途中で事故とかに遭って、
無念の途中終了とかになったらどうしよう?」
っということが、
ふと脳裏をよぎりました。
ただ、
「まあ、そうなったらそうなったか。」
っと思ったのと同時に、
「親鳥が曲にしてくれたら最高なのになー」
夢が叶うかなんかわからねーけど、
それでも一歩を踏み出してしまった、
熱苦しい馬鹿たちの唄。
題して、
「ドリーマー」
みたいな。 笑
って感じで、
隣に並んでくれたら最高なのになー。」
っと勝手に思っていました。
まあ、
曲を作るときに、
そういうのができない人なのはわかっていたのですが、
いつも通りに、
「あ”ーーーーー!」
っという思いと共に、
この球はどう返せばいいのかを
ずっと考えていたのですが、
フィナーレでの
「3万3千人の熱を込めた旗」
をぶっ刺せたことで、
「君と僕の唄」
そうではなく、
「君たちと僕ら(3万3千人の熱)の唄」
っという形になったのは意外でしたが、
収まるべき形に収まったのかなっと思いました。
まあ、
私が
「一緒にぶっ刺そうぜ!」
っと煽ったのもあると思いますが、 笑
アカシアの曲が終わった後に、
「うぉーー!やってやったな!」
っという感じに会場全体がなったのが
個人的にはすげー良かったですし、
あの日、一番印象的だった場面だと思いますし、
あのメンツでフィナーレが出来てスゲー嬉しかったです。
ハッ!
っと秒で後ろを恐る恐る振り返ってみたら、
ど、どうやら上記で述べた話は
全部妻が思いついたものだったようです。。(ぴえん)
っと、
まさかの
「ドロップキックのその向こう」
をお見舞いされてしまいましたが、(キリッ)
最高のフィナーレになったので、
大満足でした。
ちなみに、
今後またこんな旅ができるかというと
体力的にも無理なので、(ええ、もうジジィっス)
「航太郎×親鳥」
はあの二日だけで、
今後も二度とないと思うので、
私の旅を応援してくれていた人にとっては、
文字通りに
「激レア」
だったと思います。 笑
たぶん、
それをわかっていたからこそ、
が見れたのかなっと個人的には思いましたが、
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3年くらい経った時に、
「途中で事故とかに遭って、
無念の途中終了とかになったらどうしよう?」
っということが、
ふと脳裏をよぎりました。
ただ、
「まあ、そうなったらそうなったか。」
っと思ったのと同時に、
「親鳥が曲にしてくれたら最高なのになー」
っと図々しくも思ったりもしました。(キリッ)
夢が叶うかなんかわからねーけど、
それでも一歩を踏み出してしまった、
熱苦しい馬鹿たちの唄。
題して、
「ドリーマー」
みたいな。 笑
って感じで、
「そんな曲が、
大好きな三月のライオンの唄たちの
隣に並んでくれたら最高なのになー。」
っと勝手に思っていました。
まあ、
曲を作るときに、
そういうのができない人なのはわかっていたのですが、
上記の状態ならワンチャンないかなっとか
「そのうち、球を投げよー。」
っと思っていたのですが、
アカシアが発表されたあとに、
歌詞を引用しようと
グーグルで検索したら、
そんなことは二度と言えなくなっちゃいました。
ええ、
いつも通りに、
「あ”ーーーーー!」
っという思いと共に、
この球はどう返せばいいのかを
ずっと考えていたのですが、
フィナーレでの
「3万3千人の熱を込めた旗」
をぶっ刺せたことで、
まあ、なんとか返球できたかなっと
ホッとしました。 笑
フィナーレだったので、
まさに、
「君と僕の唄」
という形になるのかなっと
個人的にも思っていたのですが、
そうではなく、
「君たちと僕ら(3万3千人の熱)の唄」
っという形になったのは意外でしたが、
収まるべき形に収まったのかなっと思いました。
まあ、
私が
「一緒にぶっ刺そうぜ!」
っと煽ったのもあると思いますが、 笑
アカシアの曲が終わった後に、
「うぉーー!やってやったな!」
っという感じに会場全体がなったのが
個人的にはすげー良かったですし、
あの日、一番印象的だった場面だと思いますし、
あのメンツでフィナーレが出来てスゲー嬉しかったです。
ハッ!
「ヤバい、
これはどー考えても、
文句なしでドロップキック案件や!!」
っと秒で後ろを恐る恐る振り返ってみたら、
妻が一点の曇りもない瞳で自分を指さしています。
全部妻が思いついたものだったようです。。(ぴえん)
っと、
まさかの
「ドロップキックのその向こう」
をお見舞いされてしまいましたが、(キリッ)
最高のフィナーレになったので、
大満足でした。
ちなみに、
今後またこんな旅ができるかというと
体力的にも無理なので、(ええ、もうジジィっス)
「航太郎×親鳥」
はあの二日だけで、
今後も二度とないと思うので、
私の旅を応援してくれていた人にとっては、
文字通りに
「激レア」
だったと思います。 笑
たぶん、
それをわかっていたからこそ、
藤原基央の
「初めてのトリプルMC」
が見れたのかなっと個人的には思いましたが、
もちろん、
単なる偶然の可能性は否定できません。(キリッ)
まあ、
一つ言えることは、
死ぬ前の瞬間にきっとあの日の景色は
思い出すんだろうなーっというのは
間違いないです。
ええ、
もちろんボケてなかったらですが。。 笑
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Sphery Rendezvousの京セラ二日目も、もちろん参戦してきました!
二日目の京セラもモチのロンで行ってきました!
いやー、
二日目もスゲー良かったです。
さっそくセットリストですが、
下記のような感じでした。
1.Sphery Rendezvousのテーマ
2.Sleep Walking Orchestra
3.アンサー(Aurora)
4.なないろ
5.pinkie(車輪の唄)
6.記念撮影
7.邂逅(青の朔日)
8.strawberry
9.太陽(飴玉の唄)
10.星の鳥〜メーデー
11.レム
12.SOUVENIR
13.アカシア
14.Gravity(クロノスタシス)
15.木漏れ日と一緒に
16.ray(天体観測)
17.窓の中から
~アンコール~
18.宝石になった日
19.ガラスのブルース
二日目に関しては、
観客のレスポンスが一日目より遥かに良くなっていて、
「これは期待できるんじゃないか!?」
っと思っていたらまさにそうなりました。
正直、
一日目のアカシアもかなり良かったと思ったのですが、
いい感じに、
「3万3千人分の熱」
を旗に込めてぶっ刺せたんじゃないでしょうか。
また、
アカシアのイントロでの藤原基央の言葉にも、
言わずもがなグッとくるものがありましたし、
まさに
「7年間の相方のフィナーレ」
これは、
「窓の中から」
に関しても同じで、
スゲーいい感じでキャッチボールが出来たと思うので、
すげー嬉しかったです。
今日参戦していた人は
「その手応え」
を私と同じように感じたんじゃないかと思います。
もちろん、
この曲はさらに進化させていって、
「エグいレベルで毎回キャッチボール」
がなされるようになってほしいですが。 (キリッ)
そして、
宝石になった日もめちゃくちゃ良かったです。
まさに、宝石になった日だったなっと感じています。(キリリッ)
また、
ガラスのブルースもエグかったですね。。
ちなみに、
窓の中からはこのレベルまで育ってくれないかなっと
個人的には期待しちゃっていますが。 笑
そして、
最後のMCもすごかったですよね。。
なんか、
今までに聞いたことがなかった原液部分の話が
聞けた貴重な一夜になったんではないでしょうか。
と同時に、
全てを手に入れているように見えるのに、
本人はこういう風に考えているというのは意外でしたし、
ああいう歌詞が書けるのかっと納得した部分もありました。
また、
同時にしていた
「人間、いつ死んでもおかしくない」
という話には納得な部分があり、
そういう意味でもちゃんと
「相方の旗」
もぶっ刺しておきたかったというのがありました。
その区切りが出来て、やっとまた次に進める気がしたんで。
そういう意味で、
今日のメンツで相方の旗をぶっ刺せたのは、
本当に良かったなっと大満足でした。
ちなみに、
相方と言っても、もちろんwith Kの事ではなく、
音のほうですが。。(確認って大事ですよね。キリッ)
また、
もちろん、旗をぶっ刺したから何かが変わるという訳ではなく、
相変わらず球は投げ続けていくので、
バンプ馬鹿をやめるつもりはサラサラないです。(キリりッ)
まあ、
結局何が言いたかったのかというと
「今回も帰ってきてほんとうによかった」
の一言に尽きると思いますが。(クイッ)
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いやー、
二日目もスゲー良かったです。
詳細に関しては後々に書くとして、
下記のような感じでした。
1.Sphery Rendezvousのテーマ
2.Sleep Walking Orchestra
3.アンサー(Aurora)
4.なないろ
5.pinkie(車輪の唄)
6.記念撮影
7.邂逅(青の朔日)
8.strawberry
9.太陽(飴玉の唄)
10.星の鳥〜メーデー
11.レム
12.SOUVENIR
13.アカシア
14.Gravity(クロノスタシス)
15.木漏れ日と一緒に
16.ray(天体観測)
17.窓の中から
~アンコール~
18.宝石になった日
19.ガラスのブルース
かっこが一日目のセトリで、
セトリが一日目とかなり変わっていて、
至福感が半端なかったです。 笑
二日目に関しては、
観客のレスポンスが一日目より遥かに良くなっていて、
「これは期待できるんじゃないか!?」
っと思っていたらまさにそうなりました。
正直、
一日目のアカシアもかなり良かったと思ったのですが、
それを見事に超えてきた感じでした。
いい感じに、
「3万3千人分の熱」
を旗に込めてぶっ刺せたんじゃないでしょうか。
また、
アカシアのイントロでの藤原基央の言葉にも、
言わずもがなグッとくるものがありましたし、
まさに
「7年間の相方のフィナーレ」
にふさわしい感じになったと個人的に大満足でした。
これは、
「窓の中から」
に関しても同じで、
スゲーいい感じでキャッチボールが出来たと思うので、
すげー嬉しかったです。
たぶん、
今日参戦していた人は
「その手応え」
を私と同じように感じたんじゃないかと思います。
もちろん、
この曲はさらに進化させていって、
「エグいレベルで毎回キャッチボール」
がなされるようになってほしいですが。 (キリッ)
そして、
アンコールの二曲も良かったですね。。
宝石になった日もめちゃくちゃ良かったです。
今思い返しても、
「最高の一日だった」
と思うので、
まさに、宝石になった日だったなっと感じています。(キリリッ)
また、
ガラスのブルースもエグかったですね。。
なんか、
最近のガラスのブルースはすごいことになってますよね。。
こないだのホームシック衛星の映像のも良かったですが、
今回も藤原基央の気持ちが
スゲー入っているのが伝わってきましたし、
また最高を更新したと個人的には思っています。
ちなみに、
窓の中からはこのレベルまで育ってくれないかなっと
個人的には期待しちゃっていますが。 笑
そして、
最後のMCもすごかったですよね。。
なんか、
今までに聞いたことがなかった原液部分の話が
聞けた貴重な一夜になったんではないでしょうか。
と同時に、
全てを手に入れているように見えるのに、
本人はこういう風に考えているというのは意外でしたし、
ただ、
そういうスタンスや考えだからこそ、
ああいう歌詞が書けるのかっと納得した部分もありました。
また、
同時にしていた
「人間、いつ死んでもおかしくない」
という話には納得な部分があり、
そういう意味でもちゃんと
「相方の旗」
もぶっ刺しておきたかったというのがありました。
その区切りが出来て、やっとまた次に進める気がしたんで。
そういう意味で、
今日のメンツで相方の旗をぶっ刺せたのは、
本当に良かったなっと大満足でした。
ちなみに、
相方と言っても、もちろんwith Kの事ではなく、
音のほうですが。。(確認って大事ですよね。キリッ)
また、
もちろん、旗をぶっ刺したから何かが変わるという訳ではなく、
相変わらず球は投げ続けていくので、
バンプ馬鹿をやめるつもりはサラサラないです。(キリりッ)
まあ、
結局何が言いたかったのかというと
「今回も帰ってきてほんとうによかった」
の一言に尽きると思いますが。(クイッ)
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Sphery Rendezvousの京セラ初日に参戦してきました!
バンプのSphery Rendezvousの京セラドームの初日
に参戦してきました!
いやー、すげーいいライブでした。。
今回、
初めてのオフィシャルのチケットトレード(チケプラ)での
購入でどうなのかなっと思っていましたが、
恥かし島(今でもこういうんでしたっけ?)が斜め前に見える良席で、
存分に楽しめました!
さっそくセットリストですが、
下記のような感じでした。
1 Sphery Rendezvousのテーマ
2 Sleep Walking Orchestra
3 Aurora
4 なないろ
5 車輪の唄
6 記念撮影
7 青の朔日
8 strawberry
9 飴玉の唄
10 メーデー
11 レム
12 SOUVENIR
13 アカシア
14 クロノスタシス
15 木漏れ日と一緒に
16 天体観測
17 窓の中から
~アンコール~
18 虹を待つ人
19 You were here
で、
個人的にはAuroraの時点で喰らっちゃってました。
以前、
藤原基央がAuroraは
「自分が歌詞を書く時のスタンス」
について書いていると言ってましたが、
この曲を聴くと
「球を投げ続ける覚悟」
がすげー表現されているよなっと、
毎回思わされていましたが、
それと同時に今回は、
「7年間投げ続けて来たよなー」
っというこの7年の振り返りがあったので
すげー感慨深くなり、
一気に溢れちゃった感じでした。 笑
これだけでもヤバかったのですが、
さらにそのあとに
「記念撮影」
が来て、
さらに喰らった感じでした。
個人的に、
記念撮影は今回の旅の
「始まりの曲」
で、
この曲を聴くと、
メルボルンのcamberwellで生活を始めた時の事が
どうしても浮かんでしまうんですよね。。
風来のシレンってゲームを
やったことがある人ならわかると思うのですが、
最初にダンジョンに入った時って、
真っ暗なんですよね。
で、
そこから歩くことで地図が広がっていき、
どんどん先に進んでいく感じなのですが、
個人的にも、
最初にオーストラリアに来た際は、
一歩先が真っ暗で全く見えない状態だったのを思い出し、
「そっから7年間歩いて来たんだな。。」
っとここも感慨深くなり、
一気に溢れ出てしまった感じでした。(二回目)
まあ、
そういう感情って無理に止める必要もないと思ってるので、
それはそれで良かったのですが、
今回のツアーは、
じっくり聞こうと目をつぶって聞いていると
溢れ出ちゃうことが多いということに気づき、
喰らいそうな曲はそれ以降目をつぶらないようにしていました。 笑
もちろん、
上記の二曲は今回の旅ですげー大切な曲だったので、
二日目も同じならまた喰らう可能性も否定できませんが。。(キリッ)
で、
そこから青の朔日っとさらに喰らうやないかコースだったのですが、
すでに2回喰らっていたので大丈夫でした。 笑
ちなみに、
飴玉の唄は前ツアーでもしていたので意外でしたが、
今回もスゲー良かったですよね。。
また見事に化けている感じでしたよね。。
メーデーも上記の意味で、
個人的には意外だったのですが、
歌詞の
「苦しさと比例して 僕らは近付ける」
というのを聞いて、
「確かにすげー近く感じれるようになったなー」
としみじみと思いました。 笑
そして、
レム。
これもかなり意外でしたね。
これでディアマンがあった場合には、
「俺っちの説、いきなり崩壊しちゃったやないかーい!」
っと前回り受け身をする所でしたが、
ディアマンはなかったので、
それはなかったです。
ハッ!
前回り受け身と言えば。。。
もう擦りません。(キリッ)
ちなみに、
大学時代に聞いていたユグドラシルのアルバムでも
好きな曲の一つで、
輝いている曲だけでなく、
本当の意味でぶっ刺してくるこの曲を聞いて、
「信じれるな」
っと思ったのを覚えています。
なので、
久々に聞けてすげー嬉しかったです。
また、
バンドアレンジもすげー良かったですし、
「曲中にギターを変えているヒロ」
を初めて見たと思いますし、
すげーなっと感心していました。 笑
そして、
そのあとのSOUVENIRもめちゃくちゃ良かったですね。。
この曲は恥かし島で演奏されたのですが、
この曲では
「リアルでキャッチボール」
をしてる実感がめちゃくちゃ感じられ、
すげー良かったです。
そのあとのアカシア。
いうこと何もないですね。。
最高でした。
明日もあるのかわかりませんが、
いい感じにぶっ刺せたのではないでしょうか。
ただ明日があるなら、
さらに行きたいですよね。 笑
なんか、
全曲解説みたいな感じなっているので、
最後の窓の中からまで飛ぶと、
(もちろん全然書けるんですが。笑)
窓の中からもスゲー良かったです。
最初のコール&レスポンスの部分から既にいい感じで、
全体的に良かったんじゃないでしょうか。
ただ、
この曲の潜在能力を考えるとまだまだいけると思うので、
明日(既に今日)はさらにその上のキャッチボールを
ぜひ行いたいですよね!
もちろん、
ドームはデカいから難しいというのはわかるのですが、
それが一体になれたらすげーことになると思うので、
その景色をぜひ見たいですよね。
そして、
アンコールの虹を待つ人は文句なしで最高で、
そのあとのYou were hereもめちゃくちゃ良かったですね。。
この曲は久々にライブで聞いた気がしますが、
さらに良くなっている感じで、
個人的には今までのライブで一番の感じでした。
で、
ライブの感想を先に書きたかったので遅くなりましたが、
今回の日本への帰国もかなりヤバかったんですよね。。
今回のフライトはシドニー経由の便だったのですが、
シドニーでの待ち時間が2時間の予定だったので、
まあ大丈夫だろうと思っていたら、
出発の時刻が30分遅れたり、
さらにシドニーでの着陸の順番で30分遅れたりなどで、
結局、シドニーについた時点で9時30分で、
(飛行機の出発が10時20分、ボーディングではなく出発です。。)
そして、
シドニーでは国内線から国際線のターミナルに移動しなくてはならず、
(たぶん、これは私が直近だったので別々にチケットを買わないと
いけなかった為なのかなっと今は推測していますが。)
そのターミナル移動のバスがバス停におらず、
さらに15分おきにしか来ないとのことで、
タクシーのドライバーさんに
「ターミナル1まで連れてってくれないか?」
っとお願いしたら、
それだったら50ドルかかると言われ、
どうしようかと考えていたら、
空港の係りの人がたまたま通り、
事情を説明した所、
「それは高すぎる、1メーターで連れてってくれなかったら、
クレームを出せるわよ!乗せなさい!」
っとタクシーのドライバーとやり取りをしてくれたのですが、
乗った後に1メーターの話はなかったかのように、
50ドルを請求する姿勢だったので、
「さっきの人が1メーターじゃないと駄目だと言っていた、
クレームは出したくないので、20ドルでいいでしょ!」
っという交渉をして、
それで連れてって行ってもらえることになったのですが、
ターミナル1についた段階で、再度
「実費でも22.5ドルなのでせめて実費分は払ってくれないか?
俺もあの番を得るために1時間あそこで並んでいたんだ。。」
っと再交渉してきたのですが、
文字通りに時間がなかったのと
確かにそれは悪かったなっと思ったので、
じゃあ5ドル追加で25ドル払おうと思ったら、
財布の中に10ドルしかなかったので、
「わかった、じゃあ30ドルでいいよ!」
っとついた時点でタクシーを降り、
「このエアラインのチェックイン場所はどこ?」
っと聞いたところ、
「あちらの端よ!」
っと言われたので走ってそこまで行き、
エアラインのチェックインの所で、
「この便、まだいける!?」
っと聞いたところ、
「残念ながら、もう間に合わないわ。
預かり荷物はある?」
と聞かれたので、ないと答えた所、
「じゃあ、何とかなるかも!
待ってくれないかもしれないけど走りなさい!」
っと言われたので、
一人向かっているという旨だけ伝えてくれとお願いし、
そこからダッシュで手荷物検査を通り、
(ここはアデレードで既に一回ひっかかっていたので、
完璧な状態で無事にスルー。)
搭乗ゲートに向かって走っていた所、
いつも通りに一回方向を間違え、
再度走って搭乗ゲートに向かっていき、
なんとか搭乗ゲートに到着した所、
30人くらいまだ列があったので、
「これは水筒に水を汲んで、トイレに行ける!」
っと行ってきて帰って来た所、
残り5人くらいで、
「Final call」
のサインが表示されていて、
なんとか飛行機に乗ることができました。。
っと、
旅が終わったはずなのに、
また長編で書いてしまいましたが、
おみやげ話にはもってこいだったのではないでしょうか。(キリッ)
という感じで、
久々に言わせてもらうとするならば、
マッキーのこないだの90年代ライブも諦めた、
ヨルシカの今度のライブも二日とも当たったけど諦める、
今回も結構大変な思いで帰って来た。
何のため?
おめーらの音だけは絶対に諦めねー為だよ!!
バンプ馬鹿はみんなそういう意気込みで
来ている人が多いと思うんですよね。
まあ、
熱苦しい上位にはちゃんと入れているとは思いますが。(キリッ)
そして、
ついにフィナーレ。
一緒に熱苦しすぎる音の旗をぶっ刺しちゃいましょう!!
最近はGOの大好きな部分が
「一緒に旅をしてきた音たちの思い」
のイメージに変わっているんですよね。
最初は自分の思いだったのが、
妻の思いに変わり、
最後は一緒に旅をしてきた音の思いって感じなんですよね。。
もちろん、
ここでもにーやんが出てきそうな流れですが、
面倒なので省略しておきます。(クイッ)
っと、
長すぎる記事を書いて、
もうすぐ4時なので寝ます。 笑
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なんであんなシャウト思いつくんでしょうね。。
かなり遅くなりましたが、
ホームシック衛星の最終日、最高でしたね!
事前に公開されていたオープニングとメーデーだけでも、
エグいライブになっていたのはわかっていましたが、
想定を簡単に超えていました。 笑
個人的に特に良かったのは
「ひとりごと、花の名、飴玉の唄、望遠のマーチ、
ガラスのブルース、流星群」
でした。
久々にひとりごとは聞いていて、
これってぐりとぐら だなっと思っていました。 笑
あとは、
花の名は凄すぎましたね。。
名古屋公演で実際に見たのもすごかったですが、
「これが完成形か。。」
っとビックリしました。
最後のあのシャウトとかなんで思いつくんでしょうね。。
そして、
そこからの飴玉の唄でしたが、
正直、
「あの後で声は持つのか?」
っとメーデーのようなことを思っていましたが、(キリッ)
全然大丈夫でしたね。 笑
なんか、
18年ぶりの飴玉の唄の化ける部分は
年輪が増えた感じで、
さらに切実度が高まっている感じが
すげー良かったですよね。。
18年前のものをまだ見たことが無い人は、
比べて見てみると明確な違いがわかるので
ぜひ見てみてくださいね。
そして、
望遠のマーチ。
すげーー、いいですよね。
歌詞変えの部分もすげーいいですし、
エグいのが見れて個人的には大満足です。 笑
が、
「初日のアリアはいつ見れるんだーー!!」
っと前回り受け身をしたのは言うまでもないですが。
ハッ!
前回り受け身と言えば柔道。。
いえ、もうあのくだりはもう擦りません。(キリッ)
そして、
アンコールのガラスのブルースと流星群も最高でしたね!
っという感じで文句なしで最高だったので、
「ね、ど真ん中は一つでいいというのは言い過ぎじゃなかったでしょ?」
っと一人で胸を張っていました。
まあ、
若干、逆に言葉足らずだった気もしますが。。(キリッ)
ちなみに、
今回のツアーに関しては、
12月のファイナルに行こうと思って準備をしていたのですが、
職場が12月は誰も休みを取れないということで、
急遽予定を変更してめちゃくちゃバタバタしていましたが、
なんとか形になって良かったです。
望郷のマーチで言うならば、
「帰ろうぜ、
一緒に歩き続けた、
相方(音)の旗をぶっ刺すために。」
という感じでしょうね。
「ちなみに、
相方と言ってもくちびるのオバケじゃないぜ、
wow wow wow 」
ハッ!
すいません、なぜか勝手にTKテイストが混ざって、
with K になってしまいました。。
もちろん、
Kはくちびるの略ですが。 (キリッ)
っと、
いつも通りに脱線してしまいましたが、
ドーム公演のチケットをまだゲットできていない人は、
コチラ
の公式のリセールでS席も当たる可能性があるので、
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
え?
お前は親鳥の回しものかって?
。。。
当り前じゃないですか。(キリッ)
とりあえず、
窓の中からを最近聞いてなかったので、
(ずっと青の朔日からアカシアのループ。笑)
コチラ
で予習しときます!!
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まさに「5年間の軌跡」って感じですよね。
バンプの新アルバムのIris、もちろん聴きました!
いやー、
文句なしで最高ですよね。 笑
まさに
「5年間の軌跡」
という感じがしますし、
その曲を聞いていた風景が蘇ってきて、
「そういえば、あの時はコロナ禍で
あのマンションで聞いてたなー」
などと思い出したりしてました。
まあ、
バンプ馬鹿はきっと皆そうだと思いますが。 笑
そして、
新曲の青の朔日、
めちゃくちゃいいですよね。。
ここまでの
「どストレート」
は久々なんじゃないですか?
スゲー好きですし、
これはライブで早く聞きたいです!
ちなみに、
この曲は個人的には、
まさに
「望郷のマーチ」
だなっという風に聞いちゃっています。 笑
あとは、
アカシアが最後だというのは
最初は意外だったのですが、
こないだ完結
した後に、
「今の心情に合う曲ってどれだろう?」
っと思って色々な曲と聞いていたら、
アカシアがまさにぴったりで、
「すげー、ここだったんだ!」
っとビックリしました。
アカシアはもちろん大好きな曲だったのですが、
山登りの途中の心情としては、
他の曲の方がドンピシャに合っている感じだったので、
「まさか山登りを終えた後に合う曲だったとは。。」
っと個人的にはビックリしました。
そして、
それがアルバムの最後の曲なのにも納得しました。
しかし、
夢の正体がディズニーランドだったとは。。
これには私自身もビックリしましたが。 笑
ちなみに、
アカシアの最後の部分の歌詞は
「君がいる事を 君に伝えたい
そうやって歩いてきたんだよ」
っと勝手に変換しちゃっています。 (キリッ)
ハッ!
「ヤバい、これはドロップキック案件か!?」
と、
すぐに後ろを恐る恐る確認した所、
妻も腕を組んでうんうんと頷いてくれていたので、
どうやら気に入ってくれたようです。 (キリリッ)
という感じで、
今回も最高のアルバムになっているので、
まだ聞けてない場合はぜひ聞いてみてください!
ちなみに、
ライブ映像はまだ見れてないので、
見たらそちらの感想も書かせて頂きますね。
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もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。


