タイトルはヒーローアカデミア由来みたいですね。。
バンプのIのMVをさっそく見ましたが、
また、
「ライブで早くやりたい!」
というのがめちゃくちゃ伝わってきました。 笑
一方で、
タイトルのIに関しては、
ヒーローアカデミアの内容に由来しているみたいですね。。
すいません、
ヒーローアカデミア初心者なので、
そっちだと完璧にお手上げです。。 笑
ちなみに、
なんでこないだの個人的な解釈になったかを説明しておくと、
タイトルが発表された時にIが横棒がないIの形で、
「あれ?なんでこれ横棒がないIなんだ?」
という疑問がまずあり、
そこから、
「これって、もしかしたらIじゃなくて記号?」
という流れで曲を聴いていたら、
歌詞とリンクして、
ああいう解釈になった感じです。
という感じで、
言いたいことは、
「ライブで早く聞きてぇーーー!」
「ロックな感じ」
に仕上がってましたね。
また、
「ライブで早くやりたい!」
というのがめちゃくちゃ伝わってきました。 笑
一方で、
タイトルのIに関しては、
ヒーローアカデミアの内容に由来しているみたいですね。。
すいません、
ヒーローアカデミア初心者なので、
そっちだと完璧にお手上げです。。 笑
ちなみに、
なんでこないだの個人的な解釈になったかを説明しておくと、
タイトルが発表された時にIが横棒がないIの形で、
「あれ?なんでこれ横棒がないIなんだ?」
という疑問がまずあり、
そこから、
「これって、もしかしたらIじゃなくて記号?」
という流れで曲を聴いていたら、
歌詞とリンクして、
ああいう解釈になった感じです。
また、
N君への流れも、
個人的にはめちゃくちゃ気に入っていたのですが、
残念ながらそっちも間違っていたようです。。
ちなみに、
週末バタバタしていて、
昨日週末のラジオを聞けたのですが、
そこでタイトルの由来が説明されていて
「やべー、早く訂正しなきゃ」
っと思っていたら、
明日(今日)MVが公開されるということを知り、
「ここだーー!」
っという感じで訂正させて頂きました。
いつも通りにどうでもいい脱線話ですが、 笑
(いや、個人的にはめちゃくちゃ大事ですが。)
言いたいことは、
「ライブで早く聞きてぇーーー!」
以外はないです。(キリッ)
しかし、
年末にライブを二つも増やしちゃって、
大丈夫なんですかね。。
体調とか考えると、
あんまり無理しない方がいいんじゃないですかね。。
え?
スキップですか?
全然してませんけど、何か? (キリリッ)
マッキーの35周年ライブ、モチのロンで参戦してきました!
マッキーの35周年ライブに参戦してきました!
初日がちょうど35周年ということで、
できたらその日に行きたいなっと思っていたので、
チケットが取れてよかったです。
ちなみに、
写真からもわかるように、
「土砂降りの雨」
で、
開演30分前についたのですが、(開場ではなく、開演です。)
城ホールの正面入場(?)の階段の下に長い列が出来ていて、
「え?30分前でまだこんなに列があるの?」
っとビックリしましたが、
「まあ、これだけ列があるなら、
10分くらいは開演遅らせてくれるだろう。。」
丁度10分遅れ位で座席につくことが出来ました。
で、
今回の公演では開演前から
「マッキーのラジオ放送」
が流れていたようなので、
それを長く聞きたい方は早めに行くといいと思いますし、
そうでない場合でも、
明日(というか今日)も雨のようなので、
いつもより早めに会場入りした方がいいと思います。
そして、
いつもならここからセットリストの注意書きに入るのですが、
今回のライブは
「かなりイレギュラーの公演」
だったので、
セットリストを見たくない人にも忠告させて頂くと
「35周年ツアーだし、セットリストこんな感じかな♪」
っと軽い気持ちで予想すると、
毛利さん自身も、
「ディープすぎたかな」
っと言ってましたが、かなりだと思いました。 笑
それでもセットリストを見たくない人は、
それが出来ない人は、
通常、
私もセットリストを見ない派なのですが、
見事に予想を裏切られたセットリストでしたし、
「これを35周年に持ってくるのスゲーな。。」
っと感心しつつ、
「毛利さん、めっちゃマッキー好きやん。。」
とも思いました。笑 (まあ、当たり前かもしれませんが。)
っという感じで、
忠告が長くなりましたが、
~セットリスト~
個人的に良かったのは
でした。
ってか、いつも通りに良かったのが多いですが、 笑
中期のアルバム曲とかも久々に聞いて、
「あー、これいいな」
っというのが多々あったので、
なんか、
毛利さんのセレクションに関しては
「マッキーの曲たちの35周年のお祝い」
という意味合いも込めてるのかなーっと
個人的には思ってしまいました。笑
また、
「あー、こういう曲あった!」
っと懐かしく思っていましたが、
久々に聞いたらめちゃくちゃ良かったです。
で、
一番良かったのはやっぱり、
「宜候」
もちろん、
「あー、これ目をつぶったらヤバイやつだな。。」
っと普通に前を見ながら聞いてましたが、
もちろんそれでも喰らってました。 (キリッ)
なんか、
「このタイミングの曲だったのか。。」
っというのにはビックリしましたし、
個人的にはホッとしています。 笑
やはり最後に一人で弾き語りをしてくれた
「ANSWER」
以外はありえないですね。。
アンコールも終わったなーっという雰囲気の中、
「35周年だし、まだ終わらないよね」
っということを期待しつつ待っていたら、
スタッフの人がキーボードとイスを抱えて出てきてくれ、
ダブルアンコールで、
ANSWERの弾き語りが始まりました。
ちなみに、
ANSWERはマッキーが16歳の時に作った曲らしいのですが、
「あのレベルの曲を16歳で作るとか天才すぎるやろ。。」
という感じで、
ちなみに、
次の直近の楽しみは
「DOWNTOWN+」
以外はありえないでしょうが。(キリッ)
初日がちょうど35周年ということで、
できたらその日に行きたいなっと思っていたので、
チケットが取れてよかったです。
ちなみに、
写真からもわかるように、
「土砂降りの雨」
で、
開演30分前についたのですが、(開場ではなく、開演です。)
城ホールの正面入場(?)の階段の下に長い列が出来ていて、
「え?30分前でまだこんなに列があるの?」
っとビックリしましたが、
「まあ、これだけ列があるなら、
10分くらいは開演遅らせてくれるだろう。。」
っと思い、
中でもトイレの長蛇の列をなんとかクリアし、
丁度10分遅れ位で座席につくことが出来ました。
で、
今回の公演では開演前から
「マッキーのラジオ放送」
が流れていたようなので、
それを長く聞きたい方は早めに行くといいと思いますし、
そうでない場合でも、
明日(というか今日)も雨のようなので、
いつもより早めに会場入りした方がいいと思います。
そして、
いつもならここからセットリストの注意書きに入るのですが、
今回のライブは
「かなりイレギュラーの公演」
だったので、
セットリストを見たくない人にも忠告させて頂くと
「35周年ツアーだし、セットリストこんな感じかな♪」
っと軽い気持ちで予想すると、
絶対外れます。 笑
(ええ、俺のことですが何か。キリッ)
毛利さん自身も、
「ディープすぎたかな」
っと言ってましたが、かなりだと思いました。 笑
それでもセットリストを見たくない人は、
「こないだの90年代ツアー以降のアルバム」
は一回は通して聞くというのをオススメしますし、
それが出来ない人は、
今回に関しては
「セットリストを見て予習」
をしておいた方がいいと思います。
通常、
私もセットリストを見ない派なのですが、
見事に予想を裏切られたセットリストでしたし、
「これを35周年に持ってくるのスゲーな。。」
っと感心しつつ、
「毛利さん、めっちゃマッキー好きやん。。」
とも思いました。笑 (まあ、当たり前かもしれませんが。)
っという感じで、
忠告が長くなりましたが、
ここからはセットリストと個人的な感想になるので、
「アルバム聞き込む方でいく人」
は見ないでください。 笑
1 Theme of TREASUarena TOUR
2 僕が一番欲しかったもの
3 もう恋なんてしない
4 ズル休み
5 LOVE LETTER
6 COWBOY
7 HAPPY DANCE
8 PAIN
9 Cicada
10 明けない夜が来ることはない
11 太陽
12 Anywhere
13 フルサト
14 いつでも帰っておいで
15 ~メドレー~
SPY
どうしようもない僕に天使が降りてきた
Hungry Spider
Are You OK?
GREEN DAYS
軒下のモンスター
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~
僕の今いる夜は
16 Firefly~僕は生きていく
17 四つ葉のクローバー
18 どんなときも。
19 宜候
~アンコール~
20 遠く遠く
21 世界に一つだけの花
22 君は僕の宝物
~ダブルアンコール~
23 ANSWER(ピアノ弾き語り)
2 僕が一番欲しかったもの
3 もう恋なんてしない
4 ズル休み
5 LOVE LETTER
6 COWBOY
7 HAPPY DANCE
8 PAIN
9 Cicada
10 明けない夜が来ることはない
11 太陽
12 Anywhere
13 フルサト
14 いつでも帰っておいで
15 ~メドレー~
SPY
どうしようもない僕に天使が降りてきた
Hungry Spider
Are You OK?
GREEN DAYS
軒下のモンスター
ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond~
僕の今いる夜は
16 Firefly~僕は生きていく
17 四つ葉のクローバー
18 どんなときも。
19 宜候
~アンコール~
20 遠く遠く
21 世界に一つだけの花
22 君は僕の宝物
~ダブルアンコール~
23 ANSWER(ピアノ弾き語り)
という感じで、
見事にお腹いっぱいというセットリストでした。 笑
ちなみに、
「ズル休み、太陽、COWBOY、cicada、宜候、フルサト、
君は僕の宝物、どんなときも、ANSWER、greendays(メドレー)、
どうしようもない僕に天使が降りてきた(メドレー)」
でした。
ってか、いつも通りに良かったのが多いですが、 笑
中期のアルバム曲とかも久々に聞いて、
「あー、これいいな」
っというのが多々あったので、
またそれは久々にじっくりと聞きこみたいです。
Cicadaも、
久々に聞きましたがサビが最高ですよね。。
また、
直前にマッキーの曲を色々聞いてたら、
「あー、greendaysとどうしようも~が聞きたいなー。。」
っと思っていたので、
「うお、両方メドレーやないかい!」
っと若干悲しかったのですが、 笑
まあ、この辺りは
次回以降のツアーでも聞けるので問題ないです。
なんか、
毛利さんのセレクションに関しては
「マッキーの曲たちの35周年のお祝い」
という意味合いも込めてるのかなーっと
個人的には思ってしまいました。笑
また、
COWBOYとかに関しては
たぶん当時以来なので、
30年ぶりくらいだと思いますが、
(はい、全く売れなかったというアルバムを買った
珍しい一人ですが、たぶん周りにいっぱいいたはず。笑)
「あー、こういう曲あった!」
っと懐かしく思っていましたが、
久々に聞いたらめちゃくちゃ良かったです。
で、
一番良かったのはやっぱり、
「宜候」
でしたね。。
この曲はずっと生で聞きたいと思っていましたし、
さらに、アンコール前の最後の曲だったので、
グッと来たのは言わずもがなでした。 笑
もちろん、
微動だにせずに全く乗らずに、
めちゃくちゃ堪能していたのですが、
「あー、これ目をつぶったらヤバイやつだな。。」
っと普通に前を見ながら聞いてましたが、
もちろんそれでも喰らってました。 (キリッ)
なんか、
この曲に関しては、
あの時に聞きたかったなっというのは
もちろんあったのですが、
「このタイミングの曲だったのか。。」
っというのにはビックリしましたし、
聞くと悲しい曲にならなくて良かったなっと
個人的にはホッとしています。 笑
そして、
最後にもう一曲だけ上げるとしたら、
やはり最後に一人で弾き語りをしてくれた
「ANSWER」
以外はありえないですね。。
アンコールも終わったなーっという雰囲気の中、
「35周年だし、まだ終わらないよね」
っということを期待しつつ待っていたら、
スタッフの人がキーボードとイスを抱えて出てきてくれ、
ダブルアンコールで、
ANSWERの弾き語りが始まりました。
ちなみに、
ANSWERはマッキーが16歳の時に作った曲らしいのですが、
「あのレベルの曲を16歳で作るとか天才すぎるやろ。。」
っと聞きながら思っていました。
(ええ、どっかの猫ちゃんブルースを同時期に
書いたいた天才についてはブレるので省略します。キリッ)
という感じで、
「3時間越え」
「公演の途中レア曲だらけ」
「予想していたヒットソングほぼメドレー」
というすごいライブでしたが、
まあ一言でいうなら、
「最高」
でした。 笑
もちろん、
映像作品になったら、
繰り返し見ちゃうのは間違いなしだと思います。
ちなみに、
次の直近の楽しみは
「DOWNTOWN+」
以外はありえないでしょうが。(キリッ)
その場合は「連続」が出ちゃいますね。。
バンプの新曲の「I」をもちろんすぐに聞きましたが、
個人的には
「待ち合わせの唄」
っという感じに聞こえました。
で、
曲名もアルファベットの「I」ではなく、
「時計の針がすべて重なった瞬間」
なのかなっと個人的には思っちゃいました。 笑
そういう意味で考えた場合、
私の場合のまさに、
「秒針、分針、時針がすべて重なった瞬間」
は、
「京セラ1日目のライブ会場」
でもうすぐライブが始まるって時に
「藤原基央のシャウト」
が聞こえてきたタイミングでした。
それに気づいた人が歓声を上げたのですが、
一瞬だったのでほとんどの人は気付かなかったみたいで、
「え?何の歓声?」
っという雰囲気だったのですが、
個人的にはアレで
「おお、エグいライブになりそうだな。。
うちら側は大丈夫か?」
っと思っていたのですが、
一曲目のうちら側のレスポンスを聞いて、
「スゲーことになりそう!」
っと興奮していたのを覚えています。 笑
「呼び合う今」
というのは、
「窓の中から」でのキャッチボールにしか聞こえないですし、
2日目の「窓の中から」が最高で、
藤原基央がアウトロを気持ちよさそうに
いつもより長めに歌っていたのが
スゲー印象的だったのを思い出しました。 笑
っという感じで、
個人的には思ったのですが、
曲名の「I」は、
たまたま目の前に置いてあった
チャマの筋トレ用のバーベルが
「Iの形に見えた」
という流れは否定できませんですし、(参照:ストロベリー理論)
その場合であれば、
「そんなのわかるかーー!」
っと、
あの時と同じように前回り受け身を決めます。(キリッ)
さらに、
「ソレ、俺のっ!」
っと横からなかやまきんに君が何故か出てきて、
決めポーズを決めた場合、
っという感じで、
いつも通りの流れでしたが、 笑
まだ聞いていたい人は、
ぜひ、聞いてみてくださいね!
個人的には
「待ち合わせの唄」
っという感じに聞こえました。
で、
曲名もアルファベットの「I」ではなく、
「時計の針がすべて重なった瞬間」
なのかなっと個人的には思っちゃいました。 笑
そういう意味で考えた場合、
私の場合のまさに、
「秒針、分針、時針がすべて重なった瞬間」
は、
「京セラ1日目のライブ会場」
でもうすぐライブが始まるって時に
「藤原基央のシャウト」
が聞こえてきたタイミングでした。
それに気づいた人が歓声を上げたのですが、
一瞬だったのでほとんどの人は気付かなかったみたいで、
「え?何の歓声?」
っという雰囲気だったのですが、
個人的にはアレで
「おお、エグいライブになりそうだな。。
うちら側は大丈夫か?」
っと思っていたのですが、
一曲目のうちら側のレスポンスを聞いて、
「スゲーことになりそう!」
っと興奮していたのを覚えています。 笑
なので、
歌詞の中の
「呼び合う今」
というのは、
「窓の中から」でのキャッチボールにしか聞こえないですし、
2日目の「窓の中から」が最高で、
藤原基央がアウトロを気持ちよさそうに
いつもより長めに歌っていたのが
スゲー印象的だったのを思い出しました。 笑
っという感じで、
個人的には思ったのですが、
曲名の「I」は、
たまたま目の前に置いてあった
チャマの筋トレ用のバーベルが
「Iの形に見えた」
という流れは否定できませんですし、(参照:ストロベリー理論)
その場合であれば、
「そんなのわかるかーー!」
っと、
あの時と同じように前回り受け身を決めます。(キリッ)
さらに、
「ソレ、俺のっ!」
っと横からなかやまきんに君が何故か出てきて、
決めポーズを決めた場合、
無視して、
連続前回り受け身をすることは否めませんが。(キリリッ)
っという感じで、
いつも通りの流れでしたが、 笑
言わずもがな、最高だったので、
まだ聞いていたい人は、
ぜひ、聞いてみてくださいね!
ヨルシカの盗作再演に参戦してきました!
ヨルシカの盗作再演に参戦してきました!
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もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
今回は初めてのGLIONでしたが、
ドラムの音がめちゃくちゃ腹に響いていい感じでした。 笑
盗作は残念ながら前回のが参加できなかったので、
再演をしてくれてめちゃくちゃ嬉しかったです。
また、
ライブも最高でした!
(今回はノリまくったので、参加ではなく参戦にしてます。キリッ)
一方で、
セットリスト等は全公演終了まで非公開のようなので、
書き方が難しいですが、
個人的に一番良かったのは
「B'z」
の曲でした。(といっても、もちろんカバーしてるわけではないです。)
ライブは結構好きで昔からよく行ってますが、
ライブで原曲を超えてくるのが見れるのって、
なかなか見れないのですが、
上記の曲では見事にそれが見れた感じでした。
ちなみに、
そういうのができるアーティストというのは、
そんなにいないですし、
個人的なそのツートップは
「藤原基央と玉置浩二」
なので、
「簡単にエグいことしてくるよなー。。」
っと苦笑いしていました。
また、
盗作の再演で盗作をやらないわけがないので、
あと一曲だけ盗作の感想を述べておくと、
盗作も最高でした。。
個人的には、
n-bunaが同じフレーズを繰り返す所が好きなので、
suisの声はもちろんのことながら、
それを楽しんでいました。 笑
一方で、
ガッツリ目をつぶって音を楽しんでいたので、
正直、映像があんまり見れていないので、
また映像作品が出た時に
どんな映像だったのかを楽しみたいと思います。(キリッ)
当分は、
1回見ただけで盗作の予習で我慢していた
「月光の映像作品」
をガッツリと楽しんでおきます。 笑
という感じで、
盗作再演、めちゃくちゃ良かったので、
今後行かれる方は期待しちゃっていいと思います!
(しかし、セットリストなしでの感想はむず過ぎる。。)
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結局は「セロ太郎」と「ドパ太郎」の割合だと思うんですよね。
40代に入ってから、
ガッツリと体力の衰えを感じていたのですが、
「じゃあ、どういう感じで頑張るのがいいのか?」
というのを考えたとき、
「セロトニン(リラックス):ドーパミン(挑戦)」
の割合を年代別で変えるのがいいのかなっと思っています。
具体的には、
若い時にセロトニン(リラックス・休息)に振れすぎると、
体力ややる気がありあまっている状態なのでもったいないですし、
逆に、
40代以降などでドーパミン(挑戦)に振れすぎていると、
身体に無理が出てきたりします。(ええ、実体験ですが何か。キリッ)
なので、
「セロトニン(年代):ドーパミン(100-年代)」
の割合がいいのではないかと個人的には思っています。
例えば、
10代であれば、まだまだ全力で頑張れるので
「セロトニン10:ドーパミン90」
の割合で、
ガンガン挑戦していくのがいいでしょうし、
40代なのであれば、
「セロトニン40:ドーパミン60」
くらいの割合で、
「頑張りつつも、回復を忘れない」
という感じで。
もちろん、
これは「通常時」であって、
たぶんどこかで、
「頑張りどき」や「踏ん張りどき」
が訪れると思うので、
その時には、
「ドーパミン100~150」
くらいに行っちゃっていいと思います。笑
で、
「人生で一度か二度の頑張り時」
というのは、その時が来たら、
「あっ、これか!」
っと直感でわかると思うので、
その時は限界を超えてぶっ放す感じで行っちゃいましょう。
たぶん、
そのあとに、
「ハニ太郎期」
は必然的に訪れるでしょうが、
ここぞというタイミングでは、
全身全霊を使わないときっとやり切れないと思うので、
そういう時は、
「これをやり切れたら、心と身体がぶっ壊れてもいいわ!」
言われなくてもそうしちゃいます。 笑
という感じで、
普段は年代別の
「セロ太郎:ドパ太郎」
の割合を意識して行動しつつ、
いざって時にはぶっ放す感じで頑張ってくださいね。
そして、
何よりも大事なのは、
「挑戦を続ける」
ということだと思います。
ちなみに、
パイセン方は
「ドパ太郎100~150」
でずっと飛ばしている方ばかりですが、
あの人たちは
「超人(頭がおかしいとも言います)」
なので、
無理してそこを目指すと危険なので、 笑
基本は上記の割合で、
「もうちょっとドパ太郎寄りでも大丈夫かな?」
などと個人レベルで微調整してください。
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もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
ガッツリと体力の衰えを感じていたのですが、
「じゃあ、どういう感じで頑張るのがいいのか?」
というのを考えたとき、
「セロトニン(リラックス):ドーパミン(挑戦)」
の割合を年代別で変えるのがいいのかなっと思っています。
具体的には、
若い時にセロトニン(リラックス・休息)に振れすぎると、
体力ややる気がありあまっている状態なのでもったいないですし、
逆に、
40代以降などでドーパミン(挑戦)に振れすぎていると、
身体に無理が出てきたりします。(ええ、実体験ですが何か。キリッ)
なので、
「セロトニン(年代):ドーパミン(100-年代)」
の割合がいいのではないかと個人的には思っています。
例えば、
10代であれば、まだまだ全力で頑張れるので
「セロトニン10:ドーパミン90」
の割合で、
ガンガン挑戦していくのがいいでしょうし、
40代なのであれば、
「セロトニン40:ドーパミン60」
くらいの割合で、
「頑張りつつも、回復を忘れない」
という感じで。
もちろん、
これは「通常時」であって、
たぶんどこかで、
「頑張りどき」や「踏ん張りどき」
が訪れると思うので、
その時には、
「ドーパミン100~150」
くらいに行っちゃっていいと思います。笑
で、
「人生で一度か二度の頑張り時」
というのは、その時が来たら、
「あっ、これか!」
っと直感でわかると思うので、
その時は限界を超えてぶっ放す感じで行っちゃいましょう。
たぶん、
そのあとに、
「ハニ太郎期」
は必然的に訪れるでしょうが、
ここぞというタイミングでは、
全身全霊を使わないときっとやり切れないと思うので、
そういう時は、
「これをやり切れたら、心と身体がぶっ壊れてもいいわ!」
という気持ちで臨むのがいいと思いますし、
きっと、
言われなくてもそうしちゃいます。 笑
という感じで、
普段は年代別の
「セロ太郎:ドパ太郎」
の割合を意識して行動しつつ、
いざって時にはぶっ放す感じで頑張ってくださいね。
そして、
何よりも大事なのは、
年齢とともにドパ太郎の割合が
どんどん減っていったとしても
「挑戦を続ける」
ということだと思います。
ちなみに、
パイセン方は
「ドパ太郎100~150」
でずっと飛ばしている方ばかりですが、
あの人たちは
「超人(頭がおかしいとも言います)」
なので、
無理してそこを目指すと危険なので、 笑
基本は上記の割合で、
「もうちょっとドパ太郎寄りでも大丈夫かな?」
などと個人レベルで微調整してください。
まあ、
そういうのがかっこいいのはわかりますが、
無理すると危険なのでオススメはしません。(キリッ)
という感じで、
最近考えていた
「年代別のセロ太郎とドパ太郎の割合」
をぜひ、参考にしてみてくださいね!
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オーバードライブ
高校時代の学園祭の時に
毎年、各学年のクラスごとに劇をやっていて、
高校二年生の時に劇の係りで一緒だった女の子が
背が低くて女の子らしい子で、
テクテクと歩く感じが
「ヒヨコみたいだな」
っと思っていたのですが、 笑
学園祭のバンドパフォーマンスで
その子がバンドのドラムをやっていて、
彼女がJUDY AND MARYのオーバードライブを
ドラムを叩きながら歌っている姿が
めちゃくちゃロックで、
「うお、かっけー」
20年ぶりに再会した同級生から、
彼女が自ら命を絶ったというのを聞きました。
その他にも、
20年という歳月でその同級生が知っているだけでも、
3人、同じように自分から死を選んだ人がいたそうですが、
その子は高校時代に結構話していたし、
上記のような衝撃を受けていたので、
正直、
「解決できない思い」
ができちゃった感じです。
ただ、
個人的には、
今後もあの曲を聴くと、
きっと彼女の最高なメロディを思い出すでしょうし、
それはきっとずっと続いていくと思うので、
無理に解決する必要もないのかなっとも感じています。
ちなみに、
20年ぶりにあった同級生は野郎で、
いいパパさんになっていましたし、
上記の子も単なるクラスメイトです。
ええ、
誤解と引き換えに二つの誇りを失って
三食パンにすることだけは避けたかったので、
解決できることはちゃんと解決しておきました。(キリッ)
また、
昨日youtubeを見ていたら、
下記でYukiがドラムを叩いていて、
「タイミングがエグい。。」
っとビックリしました。 笑
はい、
思い出が素敵すぎて、
いつまでもお腹がすく気がしません。(キリッ)
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毎年、各学年のクラスごとに劇をやっていて、
高校二年生の時に劇の係りで一緒だった女の子が
背が低くて女の子らしい子で、
テクテクと歩く感じが
「ヒヨコみたいだな」
っと思っていたのですが、 笑
学園祭のバンドパフォーマンスで
その子がバンドのドラムをやっていて、
彼女がJUDY AND MARYのオーバードライブを
ドラムを叩きながら歌っている姿が
めちゃくちゃロックで、
「うお、かっけー」
っと思っていたのが
「高校時代の衝撃の一つ」
だったのですが、 笑
20年ぶりに再会した同級生から、
彼女が自ら命を絶ったというのを聞きました。
その他にも、
20年という歳月でその同級生が知っているだけでも、
3人、同じように自分から死を選んだ人がいたそうですが、
その子は高校時代に結構話していたし、
上記のような衝撃を受けていたので、
正直、
「解決できない思い」
ができちゃった感じです。
きっと、
病気や事故とかなら、
悲しいものの、納得出来たと思うんですが。
個人的には、
今後もあの曲を聴くと、
きっと彼女の最高なメロディを思い出すでしょうし、
それはきっとずっと続いていくと思うので、
無理に解決する必要もないのかなっとも感じています。
ちなみに、
20年ぶりにあった同級生は野郎で、
いいパパさんになっていましたし、
上記の子も単なるクラスメイトです。
ええ、
誤解と引き換えに二つの誇りを失って
三食パンにすることだけは避けたかったので、
解決できることはちゃんと解決しておきました。(キリッ)
また、
昨日youtubeを見ていたら、
下記でYukiがドラムを叩いていて、
「タイミングがエグい。。」
っとビックリしました。 笑
はい、
思い出が素敵すぎて、
いつまでもお腹がすく気がしません。(キリッ)
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久々にマッキーの神戸公演に参加してきました!
久々に神戸でのマッキーのライブに参加してきました!
こないだは、
直前に参加できることがわかったので、
京都の公演しか取れなかったのですが、
久々に神戸での公演に参加できてうれしかったです。
今回も両親と参加できたので、
やっと以前言っていた約束を無事神戸で果たせたのかなっと
ホッとしました。(まあ、勝手に言っていただけなんですが。キリッ)
トイレ行っていいよタイムがあったのですが、
多くの人がトイレに行っていて、
その間もマッキーがずっとMCでつないでいたので、
「ごめんなさい、やっぱトイレ休憩はいるんですね。」
っと思いました。
多くの人がトイレに行っていて、
その間もマッキーがずっとMCでつないでいたので、
「ごめんなさい、やっぱトイレ休憩はいるんですね。」
っと思いました。
っと、
最初から脱線スタートになりましたが、
~これから参加予定の人は、
見るか見ないかはお任せします。~
Boys & Girls!
Life Goes On ~like nonstop music~
どーもありがとう
犬はアイスが大好きだ
一番初めての恋人
ゼイタク
運命の人
君への愛の唄
Flying Angels
もしも
Design & Reason
好きなものに変えるだけ
Fall
LUNCH TIME WARS
超えろ。
Remember My Name
You Are the Inspiration
<アンコール>
一歩一会
Elderflower Cordial
どんなときも。
という感じでした。
今回のセットリストはバンドメンバーの毛利さんが
「マッキーファンが聞きたいであろうコア目なセットリスト」
にしていたそうで、
事前に発売されていたアルバム以外の曲も多数ありましたが、
久々に聞いて、
「あーこの曲やっぱいいな」
っと思う曲が多かったので大満足でしたが、
今回のアルバム以外はそんなに聞けていない場合は、
予習をしておくとさらに楽しめると思います。
また、
座席も前回の京都公演はほぼ最後列だったのですが、
(もちろん、一般で取れただけでも有難かったのですが。)
今回は前の方の見やすい席だったので、
親も大満足だったと喜んでいたので、
一緒に行けてよかったです。
で、
さっそく、個人的に良かった曲ですが、
「オープニングテーマ、Boys & Girls!、どーもありがとう、ゼイタク、
運命の人、もしも、超えろ、You Are the Inspiration、どんなときも。」
でした。
ちなみに、
一回選んで結構多かったので、
さらに厳選して上記になりました。笑
まず、
オープニングテーマですが、
毎度の事ながら、テーマからマッキー感が出ていて、
「この懐かしいような、哀愁を感じるような感じは何なんだろうなー」
っと思っていました。
そして、
Boys & Girls!ですが、この曲は
「今回の15周年ライブで聞きたかった曲」
の一つだったので、
一曲目からこの曲が聞けて嬉しかったです。
次に、
どーもありがとうですが、
これもめちゃくちゃ久々に聞いた感じだったのですが、
「歌詞がいいよなー。。」
っとまたさらに好きになりました。
こないだのツアーのミタテといい、
こういう曲を再発見できるのが、
ライブの醍醐味ですよね。
ゼイタクに関しては、
「長年一緒に歩いてきた夫婦の話」
と演奏前にマッキーから解説がありましたが、
個人的には、
「どちらかというと、ファンとマッキーの曲たちとの感じだよな」
っと思っていました。 笑
っと、
この勢いで全部書いていくとまた長文になってしまうので、 笑
最後の二曲に飛ぶと、
You Are the Inspirationは最新曲で、
「あー、ここの部分じっくりと聞きたいなー」
っと思っていた所があり、
その箇所は手拍子をやめて、
じっくりと楽しんでいました。
そして、
どんなときも。
座席が良かったせいなのか、
タイミングのせいなのかわかりませんが、
めちゃくちゃ喰らいました。
なんか、
いつもよりやさしい感じの歌い方だったからなのかわかりませんが、
「あー、手拍子とかまったくせずに聞きてーー」
っと思っていました。
(さすがに一番盛り上がる曲なので、もう身体に染みついている手拍子と
コールアンドレスポンスもガッツリとしましたが。笑)
そういえば、
どんなときもを好きになったきっかけは
ウッチャンがマッキーがキーボードを弾くのを真似をしながら、
どんなときもの曲を後ろで流していて、
「あー、この曲いいな」
っと思ったのが初めだったのを昨日思い出し、
「音の始まりにもHOがいたのかー。」
っと若干感慨深くなりました。
(ええ、正確にはHOではなくドンナトキモ槇原ですが、
そこは気にしないでください。キリッ)
という感じで、
久々の神戸でのマッキーのライブを存分に楽しむとともに、
30年ぶりくらいの記憶を思い出せたので、
いいライブになりました!
一方で、
宜候も生で聞いてみたいなっと思っていたので、
あの曲が聞けなかったのは残念でしたが、
それは今度の35周年ライブに期待したいと思います!
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もしよろしければ、是非チェックしてみて下さいね。
道に迷った時は「あの人」を思い出せってことでしょうね。。
コーチングというと、
堅苦しいイメージがありますが、 笑
ブランドのコーチのロゴが馬車のように、
もともとは
「目標に向かって導く」
ということからきているそうです。
で、
ビリギャルで有名な小林さやかさんも
彼女はラッキーでいい指導者を得られた訳でなく、
実は彼女の先生の坪田信貴さんは
同じ時期に入塾してきた全員に
「東大を目指してみないか?」
っと質問をしていて、
その95%は
「私に東大なんて無理です。」
っと断ったそうなのですが、
ビリギャルだけは、
「え、東大なんてイケメンいなさそうなので興味ない」
っと答えて、
見込みがあるなっと思われたそうです。 笑
ちなみに、
その後に慶応を進められ、
「え、慶応?櫻井翔じゃん、行きたい!」
っと慶応を目指すことになったそうです。(マンガかい。)
まあ、
それを愚直にやり続けれるかどうかという、
「I can do it」
の精神を持ち続けられるかってことなんでしょうね。
急にヘルメットおじさんになってしまいました。
なんのこっちゃの人は、
安定の脱線っぷりでしたが、
面白い動画だったので、
ぜひチェックしてみて下さいね!
You can do it(キリリッ)
堅苦しいイメージがありますが、 笑
ブランドのコーチのロゴが馬車のように、
もともとは
「目標に向かって導く」
ということからきているそうです。
で、
ビリギャルで有名な小林さやかさんも
「いい指導者を得られたから目的を達成できた」
有名な例だと思うのですが、
彼女はラッキーでいい指導者を得られた訳でなく、
実は彼女の先生の坪田信貴さんは
同じ時期に入塾してきた全員に
「東大を目指してみないか?」
っと質問をしていて、
その95%は
「私に東大なんて無理です。」
っと断ったそうなのですが、
ビリギャルだけは、
「え、東大なんてイケメンいなさそうなので興味ない」
っと答えて、
見込みがあるなっと思われたそうです。 笑
ちなみに、
その後に慶応を進められ、
「え、慶応?櫻井翔じゃん、行きたい!」
っと慶応を目指すことになったそうです。(マンガかい。)
っという感じで、
目標に向かって頑張りたいと思った時や、
誰かを応援する時に大事な要素などを
コーチングの視点から色々と解説してくれていて、
めちゃくちゃ参考になったのでぜひチェックしてみて下さいね。
ただ、
コーチングの話は若干難しい部分もあったので、
そこは飛ばして、
ビリギャルが話している部分だけを見るだけでも、
十分見る価値はあると思います。
コーチングの話は若干難しい部分もあったので、
そこは飛ばして、
ビリギャルが話している部分だけを見るだけでも、
十分見る価値はあると思います。
まあ、
結局、何かをしたいと思った時にや
誰かを応援する時に大事になってくるのは
それを愚直にやり続けれるかどうかという、
「I can do it」
の精神を持ち続けられるかってことなんでしょうね。
。。。。。。。
すいません、
急にヘルメットおじさんになってしまいました。
なんのこっちゃの人は、
ぜひ、コチラ
をチェックしてみてください。(キリッ)
という感じで、
安定の脱線っぷりでしたが、
面白い動画だったので、
ぜひチェックしてみて下さいね!
You can do it(キリリッ)
一日遅れで届きました!
大雪の影響なのか、
ホームシック衛星のブルーレイが届くのが今日になって、
感想が1日遅れになってしましたが、
予想通りに最高でしたね。。
個人的に良かったのは、
銀河鉄道、Supernova、涙のふるさと、リトルブレイバーでした。
銀河鉄道はすでに事前に公開されていましたが、
Supernovaに関しては、
珍しく歌詞というかワンフレーズ飛ばしていましたが、
それだけ気持ちがこもってるのなかっと思いましたし、
スゲー気持ちがこもっている感じが伝わってきて最高でした。
あと、
涙のふるさとはこちらも久々に聞いた感じでしたが、
「あー、やっぱすげーいい歌詞だな。。」
っと久々に聞いてまたさらに好きになりました。 笑
一方で、
一番期待していたアリアですが、
たぶん、
当日出ていたであろう、
「うちら側の熱」
が出ていない感じが
すげー残念でした。。
次の曲の天体観測のレスポンスを聞いても、
すげーことになっていたのは明らかだったので、
アリアの一番いい部分で、
4人の声しか聞こえてこない感じが残念でした。
アリアの曲の全体的には
4人の演奏や歌などもスゲー良かったですし、
歌詞変えなどもスゲー気持ちが伝わってたので、
これに
「あの日のうちら側の声」
が乗っていたら、
すごいことになってたんだろうなっと思いましたし、
きっと、
当日参加していたら、
そんな感じで文句なしに
「過去イチ」
を実感できていたであろうことが明確にわかったので、
「なんでや!」
っと、
どっかのお笑い怪獣のようにツッコんでしまっていました。。
過去のライブのものだと、
aurora arkのものとかはスゲー良かったので、
ああいう感じでさらに超えるものを
今後のいつかのツアーで見たいですね。
(はい、大好きな曲なので期待値は高すぎます。キリッ)
今回のライブで一番良かったなっと思ったのは
「リトルブレイバー」
でした。
あれだけでも、
「あー、買ってよかった。。」
っと思わされまいました。 笑
という感じで、
まだ見ていない人はぜひチェックしてみて下さいね。
まさかの、
大雪の影響で1日遅れで届いた感じになりましたが、
もちろん言いたいことは、
ただ一つで、
それが何かというと。。。
「29年目突入おめでとう!」
これ以外はないですよね。
ちなみに、
藤原基央がこないだの手紙(?)で、
また会えるのかというようなことを言ってましたが、
「え、個人的には60くらいまでは
参戦できるかなっと思っていたんだけど。。」
っと思っていました。(キリッ)
70になると41年後になっちゃうので、
さすがに生きていない可能性も出てくるので、 笑
なので、個人的には60を目指している感じです。(キリリッ)
そういうことなので、
アリアに関しても、
まだ31年以上あるし、
そのうち、最高を刻めたらいいやんっという感じで、
気長に考えちゃってもいます。 笑
あと、
そこはお愛嬌でお願いします。(キリッ)
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ホームシック衛星のブルーレイが届くのが今日になって、
感想が1日遅れになってしましたが、
予想通りに最高でしたね。。
個人的に良かったのは、
銀河鉄道、Supernova、涙のふるさと、リトルブレイバーでした。
銀河鉄道はすでに事前に公開されていましたが、
化けっぷりがエぐかったですよね。。
後半、希望の気配が若干含まれてたのも印象的でしたし、
すげー良かったです。
Supernovaに関しては、
珍しく歌詞というかワンフレーズ飛ばしていましたが、
それだけ気持ちがこもってるのなかっと思いましたし、
スゲー気持ちがこもっている感じが伝わってきて最高でした。
あと、
涙のふるさとはこちらも久々に聞いた感じでしたが、
「あー、やっぱすげーいい歌詞だな。。」
っと久々に聞いてまたさらに好きになりました。 笑
一方で、
一番期待していたアリアですが、
たぶん、
当日出ていたであろう、
「うちら側の熱」
が出ていない感じが
すげー残念でした。。
次の曲の天体観測のレスポンスを聞いても、
すげーことになっていたのは明らかだったので、
アリアの一番いい部分で、
4人の声しか聞こえてこない感じが残念でした。
アリアの曲の全体的には
4人の演奏や歌などもスゲー良かったですし、
歌詞変えなどもスゲー気持ちが伝わってたので、
これに
「あの日のうちら側の声」
が乗っていたら、
すごいことになってたんだろうなっと思いましたし、
きっと、
当日参加していたら、
そんな感じで文句なしに
「過去イチ」
を実感できていたであろうことが明確にわかったので、
「なんでや!」
っと、
どっかのお笑い怪獣のようにツッコんでしまっていました。。
過去のライブのものだと、
aurora arkのものとかはスゲー良かったので、
ああいう感じでさらに超えるものを
今後のいつかのツアーで見たいですね。
(はい、大好きな曲なので期待値は高すぎます。キリッ)
っと、
途中で残念だった点をクッションとして入れましたが、
今回のライブで一番良かったなっと思ったのは
「リトルブレイバー」
でした。
いやー、
あの最初の部分は反則ですよね。。
あれだけでも、
「あー、買ってよかった。。」
っと思わされまいました。 笑
何の飾り気もない、
シンプルな部分で全部もってっちゃうんだから、
凄すぎますよね。。
まだ見ていない人はぜひチェックしてみて下さいね。
まさかの、
大雪の影響で1日遅れで届いた感じになりましたが、
もちろん言いたいことは、
ただ一つで、
それが何かというと。。。
「29年目突入おめでとう!」
これ以外はないですよね。
ちなみに、
藤原基央がこないだの手紙(?)で、
また会えるのかというようなことを言ってましたが、
「え、個人的には60くらいまでは
参戦できるかなっと思っていたんだけど。。」
っと思っていました。(キリッ)
70になると41年後になっちゃうので、
さすがに生きていない可能性も出てくるので、 笑
なので、個人的には60を目指している感じです。(キリリッ)
そういうことなので、
アリアに関しても、
まだ31年以上あるし、
そのうち、最高を刻めたらいいやんっという感じで、
気長に考えちゃってもいます。 笑
あと、
お笑い怪獣の
「なんでや」
の使い方は、
正確にはああいう感じではないのですが、
そこはお愛嬌でお願いします。(キリッ)
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日本一の「SMAP馬鹿」を戻す時期じゃないですかね。
中居くんの問題が世間を騒がせていますが、
個人的には、
正直、
「リーダーのピンチを救うため」
で、
そもそもなんでこんなにも問題がこじれてしまったかというと、
やはり、
「日本一のSMAP馬鹿」
が離されちゃったことが大きいと思うんですよね。
たぶん、
彼女は誰よりもSMAPのことを考えてきたでしょうし、
そういう意味でも、
キムキムにーやんの結婚の時の対処とかも見事でしたし、
「ファンがどうしてほしいのか」
という視点に立ち返って、
SMAPを復活させるというのが、
誰にとっても一番な結果じゃないでしょうか。
具体的には、
ダウンタウンのように
「SMAPチャンネル」
を作って、飯島さんと鈴木おさむさんを戻し、
もちろん、
布石として効いてくるのは言うまでもなく。
「キムキムにーやんVS中居正広」
考えなきゃいけないのは、
違う分野で頂点を取り、
大事故の後も再度立ち上がろうとしてる
「6人目」
に負けてないかじゃないんですかね。
たぶん、
誰よりも心配しているのもきっと、彼でしょうし。
もちろん、
それには日本一のSMAP馬鹿の力は不可欠だと思うので、
きっと、
90年代、00年代を歩いてきた人は皆、
意識しなくとも
「SMAPの歩んできた道」
を見てきたと思うので、
それがこんな形で汚されて終わるのは、
個人的にはすげー嫌です。
なんで、
復活して、
「SMAPらしさ」
を見せつけてちゃって欲しいです。
え?
木村は木村でもキムキムにーやんではない?
。。。
渋谷の交差点で反対側の女性を直視して、
マンガみたいなことを起こしたのは?
あれは、キムキムにーやん。
という感じで、
前置きが長くなりましたが、
今年も一年よろしくお願いします!!
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個人的には、
「ついにSMAP復活の時期か!」
っと期待しています。
正直、
今回の件で、
もう失うものはなくなったと思うので、
「リーダーのピンチを救うため」
というSMAP復活のための、
大義名分が出来たんじゃないですかね。
で、
そもそもなんでこんなにも問題がこじれてしまったかというと、
やはり、
「日本一のSMAP馬鹿」
が離されちゃったことが大きいと思うんですよね。
たぶん、
彼女は誰よりもSMAPのことを考えてきたでしょうし、
だからこそ、
ファンの気持ちも一番わかってきたと思いますし、
そういう意味でも、
キムキムにーやんの結婚の時の対処とかも見事でしたし、
「ファンがどうしてほしいのか」
という視点に立ち返って、
SMAPを復活させるというのが、
誰にとっても一番な結果じゃないでしょうか。
具体的には、
ダウンタウンのように
「SMAPチャンネル」
を作って、飯島さんと鈴木おさむさんを戻し、
一方で、
チャンネルはジャニーズの会社で作るって形をとって、
「文句のつけようのないお土産」
を用意して戻るという感じで。
もちろん、
そこはキムキムにーやんがジャニーズに残ったことが、
布石として効いてくるのは言うまでもなく。
なんか、
最近は
「キムキムにーやんVS中居正広」
の形で言われていますが、
そもそもの構図が間違っていると思うんですよね。
考えなきゃいけないのは、
違う分野で頂点を取り、
大事故の後も再度立ち上がろうとしてる
「6人目」
に負けてないかじゃないんですかね。
たぶん、
誰よりも心配しているのもきっと、彼でしょうし。
もちろん、
まずは中居くんの問題を
「ファンが納得する形」
で解決するのがまずすべきことでしょうし、
それには日本一のSMAP馬鹿の力は不可欠だと思うので、
それをまず第一にやってほしいですよね。
きっと、
90年代、00年代を歩いてきた人は皆、
意識しなくとも
「SMAPの歩んできた道」
を見てきたと思うので、
それがこんな形で汚されて終わるのは、
個人的にはすげー嫌です。
なんで、
復活して、
「SMAPらしさ」
を見せつけてちゃって欲しいです。
え?
木村は木村でもキムキムにーやんではない?
。。。
渋谷の交差点で反対側の女性を直視して、
マンガみたいなことを起こしたのは?
あれもキムキムにーやん、ではない。
え?
車のディーラーのネタですべらない話大賞を獲ったのは?
あれは、キムキムにーやん。
。。。
なんか、すんまそん。。(キリッ)
前置きが長くなりましたが、
今年も一年よろしくお願いします!!
ちなみに、
復活はもちろん、ガチで期待していますが。 笑
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