孤独が好きな寂しがりやBlog -17ページ目

何と言おうか

切込隊長様経由

なんちゅーか、自分の下の弟が大学逝きたねぇ辞めるでニート化目前でお家騒動が起こってる最中のこの記事。タイミングが良すぎる。どうなのか。

あまり多くは語るまい。
だけど、切込隊長様の書かれてある
>20年の人生の結果が自殺ではなく
>警察への突入という行為で修正されたことについて、
>私は率直に言って喜ぶ。
>崖から飛び降りるより、
>警察に突っ込んで捕まったほうがまだやり直しが利く。
>たとえ、
>それが求める最良の人生からは程遠いものだったとしても。


というのは、自分の思いと同じである。
ニートというのは、緩慢に自殺を迎える儀式のように思えるのだから…

忘れ去られた話題が新 展 開(はぁと)

らんきんぐ@アメブロ

日付  総合Rank  ジャンルRank  トラックバック  訪問者数
2/1   1052位   267位   1147位   165人
2/2   433位   88位   1826位   171人
2/3   582位   114位   2505位   185人
2/4   672位   129位   1461位   141人
2/5   769位   163位   1765位   153人
2/6   915位   202位   2060位   113人
2/7   887位   193位   2317位   187人
2/8   810位   173位   1234位   270人
2/9   823位   169位   1454位   179人
2/10   856位   181位   1623位   146人
2/11   936位   200位   1818位   121人
2/12   897位   212位   1995位   144人
2/13   877位   205位   2116位   148人
2/14   868位   205位   1500位   214人
2/15   832位   192位   1086位   177人
2/16   844位   198位   1162位   156人
2/17   813位   185位   1227位   199人
2/18   814位   186位   1063位   150人
2/19   817位   184位   1128位   129人
2/20   805位   179位   1095位   158人
2/21   809位   180位   1163位   140人
2/22   812位   181位   1216位   119人
2/23   807位   176位   1276位   168人
2/24   787位   176位   1237位   147人
2/25   800位   180位   1300位   118人
2/26   814位   182位   1363位   103人
2/27   807位   181位   1318位   122人


------------------------------------------------------------
   /111915人  /87350人  /11個 /のべ4223人_ave156.4

まぁ訪問者数が150人台に落ち着いていますが、こんなもんでしょう。
っつーか今月は(っつっても今日一日残っているが)100人を切らなかった事自体マヂすげぇ、と本気で思っております。
99%近いROMらーの皆様まことにありがとうございます<(_ _)>カンシャシロヨ

しかしなんだね、Blogやってて嬉しいのは訪問者数そのものなんだけど、トラックバックをもらう事も嬉しいっちゃーうれしい。
さすがに2連荘で週刊!木村剛様よりもらったっつーのは本気でびびった。大した事書いてないんだけど。
っつーか、木村氏とある意味喧嘩別れしている切込隊長様の内容と併記している記事にトラックバックを投げるその勇気というか蛮勇に流れる涙を禁じえません。実は木村氏は切込隊長様をホントは嫌ってないのか? と大物なのか何も考えていないのか、下種の勘ぐりをしてしまう昨今です。

総合ランキングは800位台、ジャンルランキングは100位台と、なんとゆーか予想通りのまま推移しましたなぁ。
てるてる氏@ばかちん!様の記事に書いてある通り、どーも今月は読者登録がランクアップのカギっぽいので、まぁ今月のランキングはある意味お遊びとゆー認識でいます。読者登録で勝負挑まれたら勝てんから。

よく考えてみたら、トラックバックを11個/月貰っています。これって自分的に驚き。なんちゅーの、コメントとトラックバックってあんまし貰わないというか貰えないイメージがあんのよ、自分。記事を書くときは1日2,3個Upしちゃうからね。一時期1日に10個記事をUpするとゆー既知外沙汰やらかした事あるし。まぁ下手な鉄砲数打ちゃあたる、とゆー諺を思い出す今日この頃であります。

自分には何が出来るのだろうか

長文覚悟なされい。


サーバ・ネットワーク(N/W)系エンジニアの自分がエロゲー業界に入ろうと考えている。
プログラマ・CGグラフィッカ・シナリオライタといった、あらゆる意味でプロフェッショナルの集うソフトハウスに入社しても(企業からみたら)何ら為す所がないと見られるだろう。通常、業界経験無いんじゃ仕方ないね、で入る前から切られる姿が目に浮かぶ。同じパソコンを使う仕事ではあるのだが、この場合、異業種と言って差支えが無い。
ネットワークオンラインゲームならサーバ・N/Wの知識は必要なのだが、
先ほど書いたように、エロゲー業界で必要とされているのはプログラマ・CG・シナリオライタ(テキストライタ)というスキルである。
同じパソコンを扱う仕事であっても、実はそれほど畑違いの業種である。


加えて、ソフトハウス(企業)の体力(資金)はそれほど多くない。余剰人員や並行開発の余裕は無く、基本的に「今いる人員で稼動せざるを得ない」のが現状だ。それを考えれば、「どうせ人を入れるなら業界経験者(即戦力)」という企業の採用方針も当然の事ではある。

エロゲーというのはオタク産業、しかも極めてオタク度が高い業種でありながらも内容はゲームでありアプリケーションでもある。
それは無料ないし、収益を度外視して配布するものではない。利益を生み出すべき商品だ。
企業を興し、ブランド名を掲げて販売する以上、より多く販売する必要がある。それが利益を追求する企業の役割だ。


また、ソフトハウスは企画・開発から製造・流通という最初から最後までの業務に携わっている。
外注なら話は別になるが、エロゲーを製作した(開発)だけでは製品とならずユーザの手に届く事はないし、当然ソフトハウスに販売利益が入ってこない。
CD・DVDといったメディアに落とし込むパッケージング(製造)、問屋→小売店に卸して(流通)、ユーザが購入する(販売)、それら行程を経てエロゲーが「商品」となるのである。

ここで注目すべきは、利益をあげるには「開発」・「製造」・「流通」・「販売」の4点のうちソフトハウスにとってどれがもっとも必要なのか、という点だ。
それは言うまでも無く「流通」である。決して「開発」や「販売」ではない。


流通ラインにどれだけの本数を乗せられるか。これがソフトハウスの利益(売り上げ)に直接関わってくる。
流通ラインに多くの商品を乗せるには、普通に、地道な営業活動を行うしかない。
問屋・小売店への商品アピール、告知・促販アイテム、専門誌への広告、ユーザの要望。
イレギュラーながら、ネットで極秘情報を流して話題にさせる(告知効果)のも一種の手法といえる。
営業の実力こそが「ソフトハウスの売り上げ」に直接関わってくるのである。


つまり、企業にとって重要なのは流通に関わる営業であり、開発の出来・不出来や販売の多寡は副次的なものでしかない。
だが、ユーザの満足度すなわち、商品の評価は開発の出来・不出来(内容)やアフターサポートに影響されるのであって「流通時の営業努力」に反映されるものではない。
ここが商売の難しいところである。
商品の評価が極端に悪いと、商品としての価値も下落するし、殊に大きいのがソフトハウスの信用下落だ。ソフトハウスの顧客(エンドユーザ)たる小売店・ユーザからそっぽを向かれてしまったら、次回作以降の営業に(悪い意味で)多大な影響を及ぼし、ついには倒産に追い込まれるだろう。

逆に言えば、流通ラインにある程度以上の本数を乗せ、小売店・ユーザから一定以上の評価をあげることが出来たら、潜在的な購買意欲、つまり「次回作も買ってみようか」「評価が高いから買ってみようか(中古含む)」という高評価を生み、一種のパブリシティを形成する。
俗に「デフォ買い」・「信者」と言われるものだ。
企業としても売り上げの安定・上昇を目指す以上、このパブリシティは避けて通れるものでもないし、また、目指すべきマイルストーンといえる。


よくよく考えればエロゲー業界とは言っても、一般的なアプリケーション(ゲームを含める)の開発・販売と何ら変わらないのである。
ただ、ターゲットユーザがオタク層である事と、商品がアダルトコンテンツである、という2重の意味で偏見の視線に晒されやすい環境が、エロゲーといえど普通の商品(ゲーム・アプリケーション)だという事実を気付かせないきらいがある。

どの業種でも行われる、「売り上げ予想」「開発費予想」「人員確保」「製作期間」、etc。
それら総合的にマネージメントできるか、ゲームのウリ(セールスポイント)を過たずにマーケッティングできるか。
何のことは無い、エロゲー業界といっても普通の経営学の範疇に収まる業界なのだ。


この点においては、自分にとってのわずかな光明、業界にとっての不幸があるようだ。
鏡裕之氏のエントリ、
企画書
テキストライターとシナリオライター
に気になる一節がある。

>当たり前のことだが、企画は市場(マーケット)を知っていないと出来ない。
>ペーペーが企画をやらせてもらえないのは、マーケットを理解していないからである。
>マーケットを理解するためには、
>自らユーザー葉書を読み、ショップに出回り、
>流通に挨拶し、市場の「現場」を把握することが必要だ。
>そのためなら、自分はユーザーに電話することも躊躇わない。

(from 企画書@乳之書)

>だが、それはなんという敗北であろう。
>物書きがシナリオライターとしての実力を備え、
>シナリオライターとしての仕事をしているのならこんなことにはならなかっただろう。
>だが、シナリオライターと呼べない糞レベルの物書きが、我が業界にはあまりに多すぎる。
>そういう連中が、シナリオライターに対する信用を著しく低下させてしまった。
>シナリオライターは、最も信用のおけない人物に墮してしまったのだ
>──まともなシナリオライターはちゃんといるのに。

(from テキストライターとシナリオライター@乳之書)

どの業界でも共通しているのだが、「売れるのか」という一点を考えれば、市場調査は営業や企画段階で第一義に考慮すべき点である。
商品の「セールスポイント」・「顧客(ターゲットユーザ)」の絞込みが企画段階にあたる。

企画から(日の当たる)開発に移行してようやく「売れる要素」を詰め込む。
それが監督者(シナリオライターやディレクター)の技量と言えよう。

それを改めて「書いた」事実は、それの裏返しと言える。
市場調査を疎かにしている、すなわちマーケッティングの基礎と言おうか、商売の基本を理解していない、
そして、
ユーザのニーズを直視せずに開発に従事している、
という点が見受けられる。
つまり、穿って見るならエロゲー業界は「人に欠けている」現状が垣間見えるのだ。




以上、業界の様子が正しいかどうかは自分には分からない。
自分の調べうる範囲で思考した結果が、上記エントリと言う事を理解していただきたい(業界人の知人がいればもっと良かったのだが…)




そのうえ、自分に何が出来るのか、何を為すべきなのか。
よくよく考えた上で就職志望を出していこうと思っている。

らんきんぐ@アメブロ

日付  総合Rank  ジャンルRank  トラックバック  訪問者数
2/1   1052位   267位   1147位   165人
2/2   433位   88位   1826位   171人
2/3   582位   114位   2505位   185人
2/4   672位   129位   1461位   141人
2/5   769位   163位   1765位   153人
2/6   915位   202位   2060位   113人
2/7   887位   193位   2317位   187人
2/8   810位   173位   1234位   270人
2/9   823位   169位   1454位   179人
2/10   856位   181位   1623位   146人
2/11   936位   200位   1818位   121人
2/12   897位   212位   1995位   144人
2/13   877位   205位   2116位   148人
2/14   868位   205位   1500位   214人
2/15   832位   192位   1086位   177人
2/16   844位   198位   1162位   156人
2/17   813位   185位   1227位   199人
2/18   814位   186位   1063位   150人
2/19   817位   184位   1128位   129人
2/20   805位   179位   1095位   158人
2/21   809位   180位   1163位   140人
2/22   812位   181位   1216位   119人
2/23   807位   176位   1276位   168人
2/24   787位   176位   1237位   147人

------------------------------------------------------------
   /101488人  /78187人  /10個 /のべ3880人_ave161.7

訪問者数はやはりデイリー:150人弱と言う感じですか。
どこかにトラックバックを投げた場合に訪問者数が瞬間的に増えますので、結果として平均が160人を上回る状態になっています。

ちなみに、23・24日は客先に出てたので他所様のBlog・HPを見てなかったりします。
なんで、週刊!木村剛様より記事の転載がされていたのを知ったのは今日だったり。大した事じゃないですが、パワーBlogに紹介されたとはいえ、訪問者数の数は大して影響が無かったりするのが何とも(^^ゞ
このあたり、Blog閲覧者(常連者)の濃度というのかな、そういうものを感じたりします。

ちなみに、転載された記事だけど、ちょっと書きもれたところがあったり。
個人情報が民間レベルで流れまくっている昨今、今更お役所に情報漏洩がなんたらかんたら~と言うだけ無駄である、見たいな事。
昔はアダルトビデオ関連でレンタルビデオから個人情報が流れる程度だったけど、
今じゃぁ携帯電話の電話番号を「小売店」がリスト屋(個人情報を売買する企業。主に893屋さんが絡んでいる)に流しているからねぇ。ま、それが振り込め詐欺@旧オレオレ詐欺につながったりするワケなんだが。


あと、ちょっと思ったこと。
時折、読者登録しますた( ̄个 ̄)ゝビシッってな人がいて、そちらを訪問してみると「読者登録数3桁」「ランキング上位2桁」とか凄いのね。
をぃをぃマヂですか、と思ったりするんだけど、ランキングって水物だな、と感じる次第。別にどうでもいいや、と思うけど、やっぱりちょっと羨ましいかな。


あ、ちなみに自分がネットから逃亡していた2日間で読者登録が2名様もおられたためか、ランキングはそれなりに上がっています。
総合ランキングですと、数値上0.7%上位枠(実質4.8%程度)、
ジャンルランキングは、数値上0.2%上位枠(実質1.4%程度)
という所にあります。
(実質数値=恒常的に更新しているのが全体の15%と仮定)
ん~、目標が実質推定値@総合ランキングの5%上位枠だから十分っちゃー十分ですな(・∀・)
嬉しい事です。

とはいえ…読者登録ってシステムはいいんだけど、運用というか、恒常的に更新しない人がどうしても出てくる以上、ちょっと萎える瞬間もあるんですよね。
登録していただく事自体は嬉しいんですが、更新を辞めた(2週間くらいしていない)人のBlogは読者登録を止めた方がいいんじゃないかな、と思うんですよ。だって更新していないのに読みにいけるワケないじゃん。
読者登録を止める方法ってないっぽいし、なんだかな~と思う瞬間でもあります。

さすがに疲れた。

ここ数日BlogエントリをUpしなくて申し訳ない。普通に仕事が忙しかったから。

しかし何だね、サーバ扱う仕事って何気にアタマと体力勝負だ、というのを再確認させるお仕事でもあるよ。サーバ設置作業なんて、本当に力いるよ。

UPS(Uninterruptible Power Supply:無停電電源装置。停電などによる電力供給停止時に,短時間電力を供給する予備装置。@goo辞書より)なんて、でっかいのとなると人の体重くらいあるんだから。某有名メーカのSmart UPS 3000なんて55㎏あんのよ。自分の体重より軽いけど。いや自分の体重と比べても仕方ないけどさ。
兎にも角にも、そんな重いものをサーバラック(クローゼットみたいなん)ところにばっちり収めるのに、どれくらい体力を消費するのか。しかもン台も。腰痛めるっちゅーねん。どーせ腰を痛めるならベッドの上で(以下激しく検閲削除)。

で、UPSとゆーか電源確保して、サーバを数台設置して(っつってもこちらは20㎏くらいか?)、さて電源入れましょうか、と思ったらUPSのバッテリーがまだ充電中という萎える状態。確かに箱詰め梱包時にゃぁバッテリーを放電させた方がいいけどさ(無茶やらない限り感電しないと思うが安全上必要)。
午前中にUPS設置→昼飯→サーバ設置→数時間待機(タバコ休憩)→サーバ設定→終業
なんちゅーか、あまりにもベタなスケジュールだけどさ、何気に1日作業なのよね、サーバ設置作業って。普段は机に座ってキーボード叩いたり、資料を漁ったり作ったり、専門書を読んだり、途中でBlog記事を書いたり、ネットを彷徨ったりしているのに、こういう体動かす仕事って、たまにやるとつらい。毎日やるような作業でもないけど。おいらが普通に体力のないモヤシ君だから仕方ないっちゃー仕方ないんだけど。っつーかUPS重すぎ&台数多すぎ。

でもね、なんだかんだ言ってね、サーバ扱うお仕事ってやっぱり楽しい(はぁと)。
実際にモノに触っている楽しさ、喜びっていうのは自分の中にあるのよ。そういった意味では、自分はソフトウェア側よりハードウェア側寄りの人間なんだな、と思う。自作PCも大好きだしね。右・左な言い方でちょっと響きは良くないんだけどさ(^^;

もっとも、サーバ扱う仕事って、概ねサーバ1台につき1個のトラブルを抱えているのが常識みたいなところがあるんだよね、所謂IT業界の人なら分かってくれると思うけど(苦笑)


上司
 「EsLoadさん、このサーバに英語版のWinServer2003入れて」
 (上記お願いが複数)
EsLoad
 「ほぃきた(手順書片手にインストール&各種設定)」

上司
 「EsLoadさん、このサーバに英語版のWin2000Server入れて」
 (これも上記お願いが複数)
EsLoad
 「うぃーっす(手順書片手にインストール&各種設定)」

上司
 「EsLoadさん、このサーバにDCだからActiveDirectory入れといて」
EsLoad
 「りょーかい」
 (おんなじよーなお仕事がいっぱい)

上司
 「EsLoadさん、このサーバにWin2000Server入れて」
EsLoad
 「らぢゃー」

上司
 「EsLoadさん、全部のサーバにPower Chute入れて」
EsLoad
 「ぃえっさー…って何で日本語版のCD-ROMが?
  英語版OSに日本語アプリは入らないのでは?」
上司
 「え、だって***サーバは日本語版だよ」
EsLoad
 「…すみません、英語版入れちゃいましたorz
  入れ直します(´;ω;`)」


なんちゅー根本的な間違いなんてある意味で想定内のトラブルな所あるからね。
まぁなんちゅーの、サーバもネットワークもアプリケーションもタチの悪い女性を扱うようなところがあって、思い通りに逝かないのが常なのよ。っつーか最初から最後までトラブルが起きないというのは経験上ほぼありえない。だからこその専門職ではあるんだけどさ。



とか何とか言いつつも。
サーバのお仕事は楽しいです。えろげ業界目指してる人間が言う事じゃないけどさ。ヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ

弟が準ニート化

いきなり上の弟から夜にTel。
下の弟(3回生@6年生)がなんでも大学を辞めたいらしい。

ちなみに下の弟は年度明ければ3回生@7年生になる。
2回生を暗刻って、3回生も対子ったり(--;

で、実家に帰って親に「大学辞めたい」とか言い出して、現在親が説得中。

辞めても実家でニート化するのが目に見えているのが怖ひ。

とある雑誌に

今週発売した(と思う)雑誌に気になる記事がいくつかあったので。

楽天に入団した一場投手。
確か彼、入籍したっけ?
それでかどーかは知らんが、愛人Aなる人物の記事がありやんの。
それ自身はウラを取ったからこそ記事にしたんだろうけど、それはどうなのか、と思わんではない。

栄養費問題が噴出した当初は、彼に同情してた。
だけど、その後の経過や発言を耳にしたり記事を読んだりしていくうちに、なんちゅーかアンチ一場投手になってきた。
態度がフラフラしてるとゆーのかな、栄養費もらいましたごめんなさい、というのは分かる。業界の暗黙のルール@規律違反という事でとばっちりを喰らったようなものだから。

だけど、「でも自分はプロ野球逝きたい」とか、
後から分かった事だけど、事件発覚してから作っちゃいました、とか。

お前当事者意識無いだろう、と思い、自然とアンチになったワケですよ。

かてて加えて、今回の愛人がらみ。それはどうなのか。
球団からのコメントは「プライバシーに関することは知らん(意訳)」
当然っちゃー当然だが、時期が時期じゃないか。


かつて、ゲイのAVでしたか、それに出演したとかしなかったとかでドラフト会議から追ん出された大学生(うろ覚え)がいましたよね。
彼と比較してどうなのかと。
さすがにAVに出演したとゆーのは、さすがに球界から忌避されたんでしょう。おいらだってヤだよ。そんな恥部さらした本人だったとしても、球界関係者だったとしても、できれば関わりたくない。知らなかったら構わないけど(このあたりは日本民族特有の穢れ信仰にあたりますな(・∀・)


この2者の比較をすると、社会的に恥ずかしい事か恥ずかしくない事かで、プロ野球への道が開けるか閉ざされるか、という事実を目の当たりにした気分。

今回の愛人Aの記事を見て思ったのは、
「プロ野球界を浄化するなら重箱の隅を突いてアラ探せ」
という政治的方針が必要じゃなかったのかな、と。

武家諸法度が成立した当初、本気でバシバシ大名を取り潰してン万人とかン十万人とかいう浪人が出た。これは「法の厳格さ」を保つために仕方なかった。
しかし、後に臨終寸前に養子を取って嫡子とする、という「法の抜け穴」を作る事で、多数の浪人を出さないよう「法より現実性」を採った。

この事例を考えれば、一場投手にとって不幸だけれども、厳格さを保ちます、という態度が必要だったんじゃないかな、と思う次第。

自分が一場投手の事を嫌っている、というのもあるかもしれないけど。



で、もう一つの記事。
あのゲーム脳。
記事中には、「反射神経に長ける反面、思考力に劣る」とかなんとか。
お前、それだったらタクティカルな戦術ゲームはどうなるんだ。

タクティクス・オウガはなぁ、いかにカチュア(プリンセス)@主人公の姉@イタい性格(笑)を死者の宮殿で死なせないようにするかゲームなんだぞ。そのためには回復要員のプリーストを4人(アーチャー上がりが2人)、石化要員にゴーゴンとウィッチ、敵の的(笑)兼アタッカーを2人配置してだなぁ、敵を石化させてガシガシ殴っていく(極悪)のが通常の進め方なんだが、時々カチュアとかワープリング持ったキャラが死に掛けるとだなぁ、途端に思考のゲームになるんだよ。全キャラ(敵含める)のウェイトターン(行動順位)を計ってここで回復させて敵の攻撃に耐えさせて的を前方に配置して味方まとめてペトロクラウド(石化魔法)して味方だけ石化を治すという、敵を全員石化させるのに苦労するんだよ。後は単純作業で攻撃力にショボい味方キャラが殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴ってようやく終わらせるゲームなんだよ。そもそも1回目の進入でワープリングを7つとか8つとか取って退却もままならずそのまま地下100階まで潜ってファイアクレストげっとするには本気で血を吐くかのような思考のゲームなんだよ。ときたまカチュアのスターティアラで敵が1ターンKILL出来るけどさ。

っつーかWindows標準搭載のフリーセルもきっちり思考ゲームぢゃねーか。マイクロソフト様@ゲイツ様の財力に喧嘩売ってるんでしょうか?




あと、ライブドア(笑)
どーでもいーぢゃないか。そもそも株なんてのは投資というなのバクチでもあるし、その株価目当てにライブドアに投資するのがおかしい仕儀ぢゃね?
っつーか堀江氏@ライブドアの行動そのものがギャンブルなんだから、その株に手を出すこと事態「安定性」を求めてないんだから、株がどーたらこーたら言うこたーねーだろよ。

何故今更思い出す?

このサイト見て、ふと思い出したのですが。

「馬鹿でもチョンでも分かる」

自分が子供の頃、田舎で使われてた言葉なんですが、
これって相手を馬鹿にした言葉だったんですね…orz

反省してます。謝罪します。
ゴメンナサイ。

らんきんぐ@アメブロ

日付  総合Rank  ジャンルRank  トラックバック  訪問者数
2/1   1052位   267位   1147位   165人
2/2   433位   88位   1826位   171人
2/3   582位   114位   2505位   185人
2/4   672位   129位   1461位   141人
2/5   769位   163位   1765位   153人
2/6   915位   202位   2060位   113人
2/7   887位   193位   2317位   187人
2/8   810位   173位   1234位   270人
2/9   823位   169位   1454位   179人
2/10   856位   181位   1623位   146人
2/11   936位   200位   1818位   121人
2/12   897位   212位   1995位   144人
2/13   877位   205位   2116位   148人
2/14   868位   205位   1500位   214人
2/15   832位   192位   1086位   177人
2/16   844位   198位   1162位   156人
2/17   813位   185位   1227位   199人
2/18   814位   186位   1063位   150人
2/19   817位   184位   1128位   129人
2/20   805位   179位   1095位   158人
------------------------------------------------------------
   /101488人  /78187人  /8個  /のべ3306人_ave165.3



なんとなく順調にランクアップしてます。
上旬のランキングは振れ幅が大きいんであまり参考にならないんですが、中旬以降から概ね安定してきますからなぁ。
中旬~下旬にかけてのランクアップは「安定している」事実を証明していて気持ちがいい気分。だからって人気Blogとゆーワケでもないですが。

それ以上に嬉しいのが訪問者数の安定化。
Min113人~Max270人という、まぁパワーブログにTB投げたのも一因なんですが、そうでない時のを考えれば
訪問者数は100人~150人で安定している、と見てよござんしょ。嬉しい事です。感謝感謝。

ところで、アメブロ登録者も10万人を越えたようで、自分が参加した去年の10月頃は15000人でした。なんちゅー数の増え具合だ。広告収入でウハウハぢゃねーかアメブロ様。うらやましい事です。どーでもいー話ですが。

でもまぁ10万人いる中で恒常的に更新しているのを15%とすれば該当ブログ中(15223人と仮定)で5.2%上位枠。
てるてる氏@ばかちん!様によれば、アメブロ独自システムの「読者登録」数がカギだとか。
そんなモン意味ねぇ~よ、とぼやきつつも5%上位枠内ならいいか、と一人納得しています。だって読者登録数少ないんだもん。

ジャンルランキングですが、これはまぁある意味どうでもいいや。理由として、更新しない方はどうやら自分と同じ「日記・Blog」ジャンルで登録しているようですから。だから上位枠とゆーのかな、参加人数に比べてランキングの上位になりやすいですし。とはいえ、賞金げっとするにゃ訪問者数が最低5桁必要なんですが。