とある雑誌に
今週発売した(と思う)雑誌に気になる記事がいくつかあったので。
楽天に入団した一場投手。
確か彼、入籍したっけ?
それでかどーかは知らんが、愛人Aなる人物の記事がありやんの。
それ自身はウラを取ったからこそ記事にしたんだろうけど、それはどうなのか、と思わんではない。
栄養費問題が噴出した当初は、彼に同情してた。
だけど、その後の経過や発言を耳にしたり記事を読んだりしていくうちに、なんちゅーかアンチ一場投手になってきた。
態度がフラフラしてるとゆーのかな、栄養費もらいましたごめんなさい、というのは分かる。業界の暗黙のルール@規律違反という事でとばっちりを喰らったようなものだから。
だけど、「でも自分はプロ野球逝きたい」とか、
後から分かった事だけど、事件発覚してから作っちゃいました、とか。
お前当事者意識無いだろう、と思い、自然とアンチになったワケですよ。
かてて加えて、今回の愛人がらみ。それはどうなのか。
球団からのコメントは「プライバシーに関することは知らん(意訳)」
当然っちゃー当然だが、時期が時期じゃないか。
かつて、ゲイのAVでしたか、それに出演したとかしなかったとかでドラフト会議から追ん出された大学生(うろ覚え)がいましたよね。
彼と比較してどうなのかと。
さすがにAVに出演したとゆーのは、さすがに球界から忌避されたんでしょう。おいらだってヤだよ。そんな恥部さらした本人だったとしても、球界関係者だったとしても、できれば関わりたくない。知らなかったら構わないけど(このあたりは日本民族特有の穢れ信仰にあたりますな(・∀・)
この2者の比較をすると、社会的に恥ずかしい事か恥ずかしくない事かで、プロ野球への道が開けるか閉ざされるか、という事実を目の当たりにした気分。
今回の愛人Aの記事を見て思ったのは、
「プロ野球界を浄化するなら重箱の隅を突いてアラ探せ」
という政治的方針が必要じゃなかったのかな、と。
武家諸法度が成立した当初、本気でバシバシ大名を取り潰してン万人とかン十万人とかいう浪人が出た。これは「法の厳格さ」を保つために仕方なかった。
しかし、後に臨終寸前に養子を取って嫡子とする、という「法の抜け穴」を作る事で、多数の浪人を出さないよう「法より現実性」を採った。
この事例を考えれば、一場投手にとって不幸だけれども、厳格さを保ちます、という態度が必要だったんじゃないかな、と思う次第。
自分が一場投手の事を嫌っている、というのもあるかもしれないけど。
で、もう一つの記事。
あのゲーム脳。
記事中には、「反射神経に長ける反面、思考力に劣る」とかなんとか。
お前、それだったらタクティカルな戦術ゲームはどうなるんだ。
タクティクス・オウガはなぁ、いかにカチュア(プリンセス)@主人公の姉@イタい性格(笑)を死者の宮殿で死なせないようにするかゲームなんだぞ。そのためには回復要員のプリーストを4人(アーチャー上がりが2人)、石化要員にゴーゴンとウィッチ、敵の的(笑)兼アタッカーを2人配置してだなぁ、敵を石化させてガシガシ殴っていく(極悪)のが通常の進め方なんだが、時々カチュアとかワープリング持ったキャラが死に掛けるとだなぁ、途端に思考のゲームになるんだよ。全キャラ(敵含める)のウェイトターン(行動順位)を計ってここで回復させて敵の攻撃に耐えさせて的を前方に配置して味方まとめてペトロクラウド(石化魔法)して味方だけ石化を治すという、敵を全員石化させるのに苦労するんだよ。後は単純作業で攻撃力にショボい味方キャラが殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴ってようやく終わらせるゲームなんだよ。そもそも1回目の進入でワープリングを7つとか8つとか取って退却もままならずそのまま地下100階まで潜ってファイアクレストげっとするには本気で血を吐くかのような思考のゲームなんだよ。ときたまカチュアのスターティアラで敵が1ターンKILL出来るけどさ。
っつーかWindows標準搭載のフリーセルもきっちり思考ゲームぢゃねーか。マイクロソフト様@ゲイツ様の財力に喧嘩売ってるんでしょうか?
あと、ライブドア(笑)
どーでもいーぢゃないか。そもそも株なんてのは投資というなのバクチでもあるし、その株価目当てにライブドアに投資するのがおかしい仕儀ぢゃね?
っつーか堀江氏@ライブドアの行動そのものがギャンブルなんだから、その株に手を出すこと事態「安定性」を求めてないんだから、株がどーたらこーたら言うこたーねーだろよ。
楽天に入団した一場投手。
確か彼、入籍したっけ?
それでかどーかは知らんが、愛人Aなる人物の記事がありやんの。
それ自身はウラを取ったからこそ記事にしたんだろうけど、それはどうなのか、と思わんではない。
栄養費問題が噴出した当初は、彼に同情してた。
だけど、その後の経過や発言を耳にしたり記事を読んだりしていくうちに、なんちゅーかアンチ一場投手になってきた。
態度がフラフラしてるとゆーのかな、栄養費もらいましたごめんなさい、というのは分かる。業界の暗黙のルール@規律違反という事でとばっちりを喰らったようなものだから。
だけど、「でも自分はプロ野球逝きたい」とか、
後から分かった事だけど、事件発覚してから作っちゃいました、とか。
お前当事者意識無いだろう、と思い、自然とアンチになったワケですよ。
かてて加えて、今回の愛人がらみ。それはどうなのか。
球団からのコメントは「プライバシーに関することは知らん(意訳)」
当然っちゃー当然だが、時期が時期じゃないか。
かつて、ゲイのAVでしたか、それに出演したとかしなかったとかでドラフト会議から追ん出された大学生(うろ覚え)がいましたよね。
彼と比較してどうなのかと。
さすがにAVに出演したとゆーのは、さすがに球界から忌避されたんでしょう。おいらだってヤだよ。そんな恥部さらした本人だったとしても、球界関係者だったとしても、できれば関わりたくない。知らなかったら構わないけど(このあたりは日本民族特有の穢れ信仰にあたりますな(・∀・)
この2者の比較をすると、社会的に恥ずかしい事か恥ずかしくない事かで、プロ野球への道が開けるか閉ざされるか、という事実を目の当たりにした気分。
今回の愛人Aの記事を見て思ったのは、
「プロ野球界を浄化するなら重箱の隅を突いてアラ探せ」
という政治的方針が必要じゃなかったのかな、と。
武家諸法度が成立した当初、本気でバシバシ大名を取り潰してン万人とかン十万人とかいう浪人が出た。これは「法の厳格さ」を保つために仕方なかった。
しかし、後に臨終寸前に養子を取って嫡子とする、という「法の抜け穴」を作る事で、多数の浪人を出さないよう「法より現実性」を採った。
この事例を考えれば、一場投手にとって不幸だけれども、厳格さを保ちます、という態度が必要だったんじゃないかな、と思う次第。
自分が一場投手の事を嫌っている、というのもあるかもしれないけど。
で、もう一つの記事。
あのゲーム脳。
記事中には、「反射神経に長ける反面、思考力に劣る」とかなんとか。
お前、それだったらタクティカルな戦術ゲームはどうなるんだ。
タクティクス・オウガはなぁ、いかにカチュア(プリンセス)@主人公の姉@イタい性格(笑)を死者の宮殿で死なせないようにするかゲームなんだぞ。そのためには回復要員のプリーストを4人(アーチャー上がりが2人)、石化要員にゴーゴンとウィッチ、敵の的(笑)兼アタッカーを2人配置してだなぁ、敵を石化させてガシガシ殴っていく(極悪)のが通常の進め方なんだが、時々カチュアとかワープリング持ったキャラが死に掛けるとだなぁ、途端に思考のゲームになるんだよ。全キャラ(敵含める)のウェイトターン(行動順位)を計ってここで回復させて敵の攻撃に耐えさせて的を前方に配置して味方まとめてペトロクラウド(石化魔法)して味方だけ石化を治すという、敵を全員石化させるのに苦労するんだよ。後は単純作業で攻撃力にショボい味方キャラが殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴って殴ってようやく終わらせるゲームなんだよ。そもそも1回目の進入でワープリングを7つとか8つとか取って退却もままならずそのまま地下100階まで潜ってファイアクレストげっとするには本気で血を吐くかのような思考のゲームなんだよ。ときたまカチュアのスターティアラで敵が1ターンKILL出来るけどさ。
っつーかWindows標準搭載のフリーセルもきっちり思考ゲームぢゃねーか。マイクロソフト様@ゲイツ様の財力に喧嘩売ってるんでしょうか?
あと、ライブドア(笑)
どーでもいーぢゃないか。そもそも株なんてのは投資というなのバクチでもあるし、その株価目当てにライブドアに投資するのがおかしい仕儀ぢゃね?
っつーか堀江氏@ライブドアの行動そのものがギャンブルなんだから、その株に手を出すこと事態「安定性」を求めてないんだから、株がどーたらこーたら言うこたーねーだろよ。