みなさま、おはようございます。
昨日お伝えしました通り、
ヘイキ・コバライネンはケータハムとの契約延長をほぼ断念した様子でした。
2012年シーズンにコバライネンのチームメイトを務めたヴィタリー・ペトロフも
同チームとの契約を狙う一人ですが、交渉に行き詰まりを感じているようです。
昨年の最終戦となるブラジルGPでペトロフが11位に入ったことで、
ほぼマルシャに奪われていたコンストラクターズ10位の座を
手中に収めることに成功しました。
この働きと、コバライネンと比較して豊富な資金を持つペトロフは
チーム残留の可能性が高いと考えられてきました。
しかし、すでにシートが確定しているシャルル・ピックを含め、
チームはより潤沢なチーム運営を目指し、更なる資金集めを考えている様子。
そんなチームのレースドライバー候補は、
ウィリアムズのシートを失ったブルーノ・セナと
2012年にケータハムのリザーブを務めたギド・ヴァン・デル・ガルデ。
いかにスポン サーマネーを積み上げられるかの勝負になっているように
見えなくもないですが、当事者としては早く決めて欲しいでしょうね。
自分も、特に困りはしませんが、そろそろ決めて欲しい気がします・・・
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
ルノー、マクラーレンから
新興のケータハム(当初はロータス)に身を転じたヘイキ・コバライネン。
彼の評価は、トップチーム時代に比べ、
ケータハムでの3年間で上昇したと言えるでしょう。
特に、昨年のストーブリーグでは、移籍先候補として、
フェラーリやロータス(元ルノー)の名前さえも挙がっていた程の高評価でした。
しかし、結局はケータハム残留を狙うしかない状況となり、
しかも、その可能性はほぼゼロと考えられています。
「評価の高い」コバライネンがそこまで追い込まれる理由は何でしょうか?
コバライネンは、新興3チーム(今や2チームに減ってしまいましたが)では
異例と言える、持ち込み資金を持たず、支払いまで受けているドライバーです。
チーム運営が困難な昨今の経済状況にあっては、
ドライビングスキルより持ち込み資金の金額がものを言うことが多々あります。
今のF1では、一部のドライバーを除いては、
ドライビングスキルと持ち込み資金を合わせてこそのドライバー能力です。
評価が高くても金がなければシートが得られないのが今のF1とも言えます。
そう考えると、
持ち込み資金を軽視してしまったのがシート喪失の原因と言えそうです。
まぁ、もっとも、コバライネンの場合、
資金を持ち込んでまでもシートは欲しくないと言ってはいますが・・・
今日もF1を楽しみましょう!
ルノー、マクラーレンから
新興のケータハム(当初はロータス)に身を転じたヘイキ・コバライネン。
彼の評価は、トップチーム時代に比べ、
ケータハムでの3年間で上昇したと言えるでしょう。
特に、昨年のストーブリーグでは、移籍先候補として、
フェラーリやロータス(元ルノー)の名前さえも挙がっていた程の高評価でした。
しかし、結局はケータハム残留を狙うしかない状況となり、
しかも、その可能性はほぼゼロと考えられています。
「評価の高い」コバライネンがそこまで追い込まれる理由は何でしょうか?
コバライネンは、新興3チーム(今や2チームに減ってしまいましたが)では
異例と言える、持ち込み資金を持たず、支払いまで受けているドライバーです。
チーム運営が困難な昨今の経済状況にあっては、
ドライビングスキルより持ち込み資金の金額がものを言うことが多々あります。
今のF1では、一部のドライバーを除いては、
ドライビングスキルと持ち込み資金を合わせてこそのドライバー能力です。
評価が高くても金がなければシートが得られないのが今のF1とも言えます。
そう考えると、
持ち込み資金を軽視してしまったのがシート喪失の原因と言えそうです。
まぁ、もっとも、コバライネンの場合、
資金を持ち込んでまでもシートは欲しくないと言ってはいますが・・・
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
2013年のF1は、小林可夢偉がこのままシートを獲得できなかった場合、
ドライバー、コンストラクター、エンジンサプライヤー、タイヤサプライヤーの
全てにおいて、日本からの出場が無くなる歴史的なシーズンになります。
おそらく、1982年にホンダがウィリアムズにエンジンを提供して以来初となる
日本人ドライバー、日本企業の不在になります。
辛うじて、日本GPは残るものの、非常に残念なシーズンです。
(ただ、まだ可夢偉のシート獲得の可能性は残っていそうですが。)
そんな状況ですが、2014年からのエンジンレギュレーションを見据え、
ホンダの中に復帰に向けた動きがありそうだとの報道がありました。
F1速報が伝えているのですが、同社のエンジニアが、
チームや電子デバイスサプライヤーからERS(エネルギー回生システム)を
始めとした最新技術の情報を収集しているようです。
ちなみに、「チーム」とはマクラーレンとのこと。
2014年からのV6ターボ化は、1988年に16戦15勝を達成した
無敵のマクラーレン・ホンダ復活を期待させますよね。
現実として、どこまで話が進み、この先どう転ぶのか全く分かりませんが、
期待して待ちたい情報です。
今日もF1を楽しみましょう!
2013年のF1は、小林可夢偉がこのままシートを獲得できなかった場合、
ドライバー、コンストラクター、エンジンサプライヤー、タイヤサプライヤーの
全てにおいて、日本からの出場が無くなる歴史的なシーズンになります。
おそらく、1982年にホンダがウィリアムズにエンジンを提供して以来初となる
日本人ドライバー、日本企業の不在になります。
辛うじて、日本GPは残るものの、非常に残念なシーズンです。
(ただ、まだ可夢偉のシート獲得の可能性は残っていそうですが。)
そんな状況ですが、2014年からのエンジンレギュレーションを見据え、
ホンダの中に復帰に向けた動きがありそうだとの報道がありました。
F1速報が伝えているのですが、同社のエンジニアが、
チームや電子デバイスサプライヤーからERS(エネルギー回生システム)を
始めとした最新技術の情報を収集しているようです。
ちなみに、「チーム」とはマクラーレンとのこと。
2014年からのV6ターボ化は、1988年に16戦15勝を達成した
無敵のマクラーレン・ホンダ復活を期待させますよね。
現実として、どこまで話が進み、この先どう転ぶのか全く分かりませんが、
期待して待ちたい情報です。
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
今日は、個人的に気になっていて、なかなかまとめる時間がなかったテーマ、
小林可夢偉とセルジオ・ペレスの違いについて、切り込んでみたいと思います。
ご存知の通り、2012年に共にザウバーに在籍した2人ですが、
可夢偉は(今のところ)2013年のレギュラーシート獲得を断念、
一方のペレスは常勝マクラーレンに移籍と
完全に運命が分かれてしまっています。
2人の間には、そんなにパフォーマンスの差があったのでしょうか?
という事で、まとめてみたのが下の表です。
ランキング、ポイントは3回表彰台を獲得したペレスが1回の可夢偉を上回ります。
ただし、最高位で見ると、予選は可夢偉に、決勝はペレスに分があります。
ちなみに、勝敗という観点では、
予選は可夢偉の9勝11敗、決勝は10勝10敗とほぼ互角です。
さて、安定性という観点では、
入賞回数、リタイヤ回数でともに可夢偉の方が優勢です。
最後に、リタイヤを除いた優先順位で見ると、
予選は可夢偉が、決勝ではペレスが上回るという結果です。
以上、見てきましたように、2012年シーズンの2人はほぼ互角です。
ペレスが表彰台を獲得した際は、終盤優勝を狙える走りだったのに対し、
鈴鹿での可夢偉はジェンソン・バトンからの攻撃をしのいでようやく、
というイメージの差があるのは確かです。
とはいえ、現在の2人の状況ほどにパフォーマンス差はないのかなぁと
ひいき目かも知れませんが、見てしまいます。
別の見方をすると、そのわずかの差が、
大きな違いをもたらすのがF1と言えるのかも知れませんね。
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
いまだ2013年のレースシートが確定していない
フォース・インディアとケータハムの2チーム。
ともに、既に発表されていてもいいタイミングだと思いますが、ずれ込んでいます。
そんな中、フォース・インディアのシートに動きがあったとの報道があります。
フォース・インディアのレースシートといえば、
かつて同チームでレギュラードライバーを務めたエイドリアン・スーティルと
昨年のリザーブドライバーであるジュール・ビアンキの一騎打ちの争いになった
との見方が大勢を占めていたはずです。
しかし、オートスポーツWEBによれば、ここに来て、
2013年のシートを諦めたはずの小林可夢偉の名前が急浮上しているそう。
もし、本当にシートを獲得できるのであれば、非常にうれしい話ですね!
確かに、狙っていたロータスとは戦闘力に差があるとは思いますが、
昨年在籍のザウバーとは
ほぼ同レベルのポテンシャルを持っていると個人的には考えます。
(ニコ・ヒュルケンベルグは、
フォース・インディアより、ザウバーを選択した訳ですが・・・)
もし、最終的に可夢偉がシートをゲットする幸運に恵まれれば、
ヒュルケンベルグとのトレードのような状況になりますね。
いずれにせよ、2014年のトップシート獲得に向けては、
存在をアピールし続けることが大事ですので、
「戦えるチーム」ではないかも知れませんが、
是非ともフォース・インディアのシートを獲得して欲しいところです。
がんばれ、可夢偉!
今日もF1を楽しみましょう!
いまだ2013年のレースシートが確定していない
フォース・インディアとケータハムの2チーム。
ともに、既に発表されていてもいいタイミングだと思いますが、ずれ込んでいます。
そんな中、フォース・インディアのシートに動きがあったとの報道があります。
フォース・インディアのレースシートといえば、
かつて同チームでレギュラードライバーを務めたエイドリアン・スーティルと
昨年のリザーブドライバーであるジュール・ビアンキの一騎打ちの争いになった
との見方が大勢を占めていたはずです。
しかし、オートスポーツWEBによれば、ここに来て、
2013年のシートを諦めたはずの小林可夢偉の名前が急浮上しているそう。
もし、本当にシートを獲得できるのであれば、非常にうれしい話ですね!
確かに、狙っていたロータスとは戦闘力に差があるとは思いますが、
昨年在籍のザウバーとは
ほぼ同レベルのポテンシャルを持っていると個人的には考えます。
(ニコ・ヒュルケンベルグは、
フォース・インディアより、ザウバーを選択した訳ですが・・・)
もし、最終的に可夢偉がシートをゲットする幸運に恵まれれば、
ヒュルケンベルグとのトレードのような状況になりますね。
いずれにせよ、2014年のトップシート獲得に向けては、
存在をアピールし続けることが大事ですので、
「戦えるチーム」ではないかも知れませんが、
是非ともフォース・インディアのシートを獲得して欲しいところです。
がんばれ、可夢偉!
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
昨年、躍進したチームであるザウバーは4回の表彰台を獲得しました。
そのうち鈴鹿で初ポディウムを獲得するに止まった小林可夢偉は、
残念ながら2013年のレースシートを得られない状況。
一方で、3度の表彰台を獲得したセルジオ・ペレスは
常勝マクラーレンへのステップアップを果たしました。
昨年同じチームにいながら、今年の状況は全く異なる二人です。
そんなペレスがマクラーレンでの仕事を開始した様子。
昨年の若手コンビと違い、今年のチームメイトは経験豊富なジェンソン・バトン。
ペレスが38戦しか経験していないのに対して、
バトンは229戦を戦い、チャンピオン経験もあるベテランです。
タイヤマネジメントに長ける二人だけに、どんなレース戦略を魅せてくれるのか。
レース終盤のチームメイトバトルが熱そうだと思うのは自分だけでしょうか?
昨年も、初優 勝に手が届きそうだったペレスが
いつポディウムの頂点に立つのか注目です。
でも、その時は、可夢偉が乗ってたら・・・なんて事を考えてしまいそうですが。
今日もF1を楽しみましょう!
昨年、躍進したチームであるザウバーは4回の表彰台を獲得しました。
そのうち鈴鹿で初ポディウムを獲得するに止まった小林可夢偉は、
残念ながら2013年のレースシートを得られない状況。
一方で、3度の表彰台を獲得したセルジオ・ペレスは
常勝マクラーレンへのステップアップを果たしました。
昨年同じチームにいながら、今年の状況は全く異なる二人です。
そんなペレスがマクラーレンでの仕事を開始した様子。
昨年の若手コンビと違い、今年のチームメイトは経験豊富なジェンソン・バトン。
ペレスが38戦しか経験していないのに対して、
バトンは229戦を戦い、チャンピオン経験もあるベテランです。
タイヤマネジメントに長ける二人だけに、どんなレース戦略を魅せてくれるのか。
レース終盤のチームメイトバトルが熱そうだと思うのは自分だけでしょうか?
昨年も、初優 勝に手が届きそうだったペレスが
いつポディウムの頂点に立つのか注目です。
でも、その時は、可夢偉が乗ってたら・・・なんて事を考えてしまいそうですが。
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、こんばんは。
残念ながら、昨日はブログを更新できませんでしたが、
(登録日時を変更して)昨日分の記事としてお届けします。
(誰も気にしてないとは思いますが、)ご了承ください。
さて、今日は久々の(?)小林可夢偉ネタです。
2013年のF1レギュラーシートを失った可夢偉ですが、
再び、F1ドライバーたちとのバトルを行う機会を手に入れたようです。
それは、フェリペ・マッサが主催する毎年恒例のカート大会です。
2005年以来、マッサの母国ブラジルで開催されるこの大会の特徴は、
マッサやフェルナンド・アロンソ、可夢偉、ブルーノ・セナといった
(昨年の)現役F1ドライバー に加え、
予備軍となるジュール・ビアンキ、
また、元F1ドライバーのネルソン・ピケJr.、リカルド・ゾンタ、ルチアーノ・ブルティ
といった様々な世代のドライバーが集結すること。
意外と、マッサって人望があるんでしょうか?
過去には、ミハエル・シューマッハやルーベンス・バリチェロも走っており、
思いのほか、伝統と格式を感じる大会になっています。
まぁ、勝ったからどうという事も当然ありませんが、
可夢偉にはトップドライバーバトルを満喫してほしいですね。
今日もF1を楽しみましょう!
残念ながら、昨日はブログを更新できませんでしたが、
(登録日時を変更して)昨日分の記事としてお届けします。
(誰も気にしてないとは思いますが、)ご了承ください。
さて、今日は久々の(?)小林可夢偉ネタです。
2013年のF1レギュラーシートを失った可夢偉ですが、
再び、F1ドライバーたちとのバトルを行う機会を手に入れたようです。
それは、フェリペ・マッサが主催する毎年恒例のカート大会です。
2005年以来、マッサの母国ブラジルで開催されるこの大会の特徴は、
マッサやフェルナンド・アロンソ、可夢偉、ブルーノ・セナといった
(昨年の)現役F1ドライバー に加え、
予備軍となるジュール・ビアンキ、
また、元F1ドライバーのネルソン・ピケJr.、リカルド・ゾンタ、ルチアーノ・ブルティ
といった様々な世代のドライバーが集結すること。
意外と、マッサって人望があるんでしょうか?
過去には、ミハエル・シューマッハやルーベンス・バリチェロも走っており、
思いのほか、伝統と格式を感じる大会になっています。
まぁ、勝ったからどうという事も当然ありませんが、
可夢偉にはトップドライバーバトルを満喫してほしいですね。
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、こんばんは。
今日から、いつも通りの感じてお届けしたいと思います。
さて、正月休みも終わり、気になり始めた2013年シーズン。
各チームの準備状況はどうなんでしょうか?
中には、いまだにレースドライバーを発表していないチームもありますが、
(フォース・インディアとケータハムですね。HRTは除く・・・)
そろそろ期待は新車とプレシーズンテストに移りつつあるんじゃないでしょうか?
(自分だけですか?)
その日が待ち遠しいというあなたのために、
これまで報道されている情報を簡単にまとめてみましょう。
まずは、新車発表。
オフィシャルな発表以外の憶測情報も含めると下記の通りです。
(青字は公式発表のはず・・・)
1/31(木) マクラーレン
2/1(金) フォース・インディア
2/2(土) ザウバー、フェラーリ
2/5(火) ウィリアムズ、トロ・ロッソ
各チーム、レギュレーションが安定していることもあり、
初回のプレシーズンテストに合わせて来そうです。
(最終戦まで開発していたレッドブルは間に合わない可能性が高そうですが。)
次に、プレシーズンテストです。
今季は3回、いずれもスペインで予定されています。
2/5(火)~2/8(金) ヘレス
2/19(火)~2/22(金) バルセロナ
2/28(木)~3/3(日) バルセロナ
今年は大きなレギュレーション変更を2014年に控えた
つなぎのシーズンという見方もできますが、
果たして各チームはどんな開発、そして戦いを魅せてくれるんでしょうか?
早くも期待が高まります!
今日もF1を楽しみましょう!
今日から、いつも通りの感じてお届けしたいと思います。
さて、正月休みも終わり、気になり始めた2013年シーズン。
各チームの準備状況はどうなんでしょうか?
中には、いまだにレースドライバーを発表していないチームもありますが、
(フォース・インディアとケータハムですね。HRTは除く・・・)
そろそろ期待は新車とプレシーズンテストに移りつつあるんじゃないでしょうか?
(自分だけですか?)
その日が待ち遠しいというあなたのために、
これまで報道されている情報を簡単にまとめてみましょう。
まずは、新車発表。
オフィシャルな発表以外の憶測情報も含めると下記の通りです。
(青字は公式発表のはず・・・)
1/31(木) マクラーレン
2/1(金) フォース・インディア
2/2(土) ザウバー、フェラーリ
2/5(火) ウィリアムズ、トロ・ロッソ
各チーム、レギュレーションが安定していることもあり、
初回のプレシーズンテストに合わせて来そうです。
(最終戦まで開発していたレッドブルは間に合わない可能性が高そうですが。)
次に、プレシーズンテストです。
今季は3回、いずれもスペインで予定されています。
2/5(火)~2/8(金) ヘレス
2/19(火)~2/22(金) バルセロナ
2/28(木)~3/3(日) バルセロナ
今年は大きなレギュレーション変更を2014年に控えた
つなぎのシーズンという見方もできますが、
果たして各チームはどんな開発、そして戦いを魅せてくれるんでしょうか?
早くも期待が高まります!
今日もF1を楽しみましょう!
みなさま、おはようございます。
いやぁ、昨日は連休最後の日でしたが、慌ただしい日になってしまいました。
相変わらず、追い込み体質が抜けてないですね・・・
さて、まずは昨日の出来高です。
1.レッドブルRB6
とりあえず、完成させました!




まぁまぁの出来ですが、
飾っておいても良いかなと思えるレベルには仕上がりました。
9日間だと、自分にとってはちょっと無理があったような気もします。
今度は、じっくり時間を掛けて、満足行くよう丁寧に作りたいところです。
同じマシンも何なんで、タミヤさん、RB7かRB8も出してもらえませんかね?
2.睡眠時間
4時間30分でした。会社がある日はこれでも十分です。
3.ジョギング
4.46km。前日の疲れも残っていたので、ごく軽めに。
4.読書
2冊読みました。
ミッションからはじめよう!/ディスカヴァー・トゥエンティワン
いやぁ、昨日は連休最後の日でしたが、慌ただしい日になってしまいました。
相変わらず、追い込み体質が抜けてないですね・・・
さて、まずは昨日の出来高です。
1.レッドブルRB6
とりあえず、完成させました!




まぁまぁの出来ですが、
飾っておいても良いかなと思えるレベルには仕上がりました。
9日間だと、自分にとってはちょっと無理があったような気もします。
今度は、じっくり時間を掛けて、満足行くよう丁寧に作りたいところです。
同じマシンも何なんで、タミヤさん、RB7かRB8も出してもらえませんかね?
2.睡眠時間
4時間30分でした。会社がある日はこれでも十分です。
3.ジョギング
4.46km。前日の疲れも残っていたので、ごく軽めに。
4.読書
2冊読みました。
ミッションからはじめよう!/ディスカヴァー・トゥエンティワン
- 心に灯をともす/イースト・プレス

- ¥1,500
- Amazon.co.jp
と、いう事で、9日間の達成状況の振り返りです。
1.レッドブルRB6
上記の通り、完成しました!
2.睡眠時間
平均すると、5時間23分でした。まぁまぁですね。
3.ジョギング
合計102.39Km走破。
何となく、100Kmの大台に乗せられたから、良しでしょう。
4.読書
合計9冊読破。(イニシャルD除く・・・)
1冊/日ペース達成!
という事で、やりたい事が出来た充実の9日間を過ごせました!
ありがとうございました!
今日もご愛読ありがとうございます。
みなさま、おはようございます。
さあ、いよいよ、冬休みも大詰めで、本日が最終日です。
充実の9日間を締めくくれるよう、今日も楽しんで行きます!
では、昨日の出来高報告です。
1.レッドブルRB6
昨日はほぼクリアー塗装のみ実施です。
さあ、いよいよ、冬休みも大詰めで、本日が最終日です。
充実の9日間を締めくくれるよう、今日も楽しんで行きます!
では、昨日の出来高報告です。
1.レッドブルRB6
昨日はほぼクリアー塗装のみ実施です。

う~ん、写真で見ると前日との違いが判りませんね・・・
今日は何とか、研ぎ出しと最終組み立てを経て完成に持って行きたいです。
2.睡眠時間
5時間57分です。予定通り。
3.ジョギング
31.83Km。
マラソンコースの試走を兼ねて30キロ走に挑みました。
距離は走れましたが、後半ボロボロのペースに・・・
やはり、普段からの不断の努力を怠ると結果に表れてしまいますね。
4.読書
昨日の読書はこれ。
「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方/サンマーク出版


