みなさま、こんばんは。
残念ながら、昨日はブログを更新できませんでしたが、
(登録日時を変更して)昨日分の記事としてお届けします。
(誰も気にしてないとは思いますが、)ご了承ください。
さて、今日は久々の(?)小林可夢偉ネタです。
2013年のF1レギュラーシートを失った可夢偉ですが、
再び、F1ドライバーたちとのバトルを行う機会を手に入れたようです。
それは、フェリペ・マッサが主催する毎年恒例のカート大会です。
2005年以来、マッサの母国ブラジルで開催されるこの大会の特徴は、
マッサやフェルナンド・アロンソ、可夢偉、ブルーノ・セナといった
(昨年の)現役F1ドライバーに加え、
予備軍となるジュール・ビアンキ、
また、元F1ドライバーのネルソン・ピケJr.、リカルド・ゾンタ、ルチアーノ・ブルティ
といった様々な世代のドライバーが集結すること。
意外と、マッサって人望があるんでしょうか?
過去には、ミハエル・シューマッハやルーベンス・バリチェロも走っており、
思いのほか、伝統と格式を感じる大会になっています。
まぁ、勝ったからどうという事も当然ありませんが、
可夢偉には トップドライバーバトルを満喫してほしいですね。
今日もF1を楽しみましょう!